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図書館 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1541 から 1560 件目(100 頁中 78 頁目) RSS

  • 子ども司書のすすめ
    • アンドリュー・デュアー
    • 日本図書館協会
    • ¥1760
    • 2021年10月11日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 「子ども司書」とは,読書推進の取り組みの1つです。この取り組みは,学校や公共図書館関係者以外のかかわりが少なかったことから最近まで一般にあまり知られていなかったものの,文部科学省の「第四次子供の読書活動の推進に関する基本的な計画」で子ども司書のことが明記されたことをきっかけとして,各地で注目されるようになりました。
    本書では,「子ども司書」がどのような役割を担っているかを明らかにし,その取り組みが誕生した福島県矢祭町をはじめとした多くの実践事例をご紹介します。
    「子ども司書」の取り組みを始めたいと考える図書館員にとって必見の1冊です。
    1章 「本の力,子どもの力」
    2章 子どもと読書
    3章 読書文化の伝承
    4章 子ども司書の心理作戦
    5章 「子ども司書」取り組みの開始
    6章 子ども司書になる
    7章 子ども司書になった!
    8章 これからの子ども司書
  • 読みたい心に火をつけろ!
    • 木下 通子
    • 岩波書店
    • ¥1056
    • 2017年06月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.58(19)
  • 「何かおもしろい本ない?」「調べ学習の資料が見つからない…」等々、学校図書館には多様な注文をもった生徒たちがやってきます。そんな生徒の「読みたい!」「知りたい!」に応える様子を具体的なエピソードとともに紹介します。同時に、長年学校司書として活躍してきた著者が、本を読む楽しさや意義をビブリオバトル等、豊富な実践をもとに語ります。
  • [図書館版]おうちは遊びのワンダーランド
    • 木村 研
    • いかだ社
    • ¥2530
    • 2020年05月01日頃
    • 在庫あり
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  • 図書館向けハードカバー。
    新型コロナ禍で、学校の休校、外出自粛、外遊びも我慢の毎日を送っている子どもたち。
    そんな時は…思いっきり室内遊びを楽しもう! 
    準備のいらない遊び&かんたん手づくりおもちゃベスト39。
    ●準備のいらない室内遊び
    こんな遊びがあるよ
    ・大人と子どもが対等に勝負!
    ・思わず笑っちゃう遊び
    ・少人数〜みんなでできる
    ・体を動かして元気になれる

    ●かんたん手づくりおもちゃ
    こんなおもちゃがあるよ
    ・つくって室内で遊べる
    ・広い場所ならいっそう楽しい
    ・飾ってキレイ、見てうれしい
    ・昔ながらのおもちゃ&ゲーム盤
  • 図書館はラビリンス
    • 内野 安彦
    • 樹村房
    • ¥1650
    • 2012年11月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 14年にわたり,鹿島・塩尻市の図書館で図書館職員・館長として働いてきた著者が綴るエッセイ。各章では,タイトルに掲げた書籍のテーマに因んだエピソードから図書館を語る。一般の読者には「図書館とはどのような所か」を,図書館関係者には「図書館で行われるサービス」を今一度考えるためのヒント集となるように編集した。
    はじめにー図書館はやはり「人」で決まる
    ジュール・ヴェルヌ『地底旅行』
    ベルンハルト・M. シュミッド『世界の橋』
    田宮俊作『田宮模型の仕事』
    芦原すなお『青春デンデケデケデケ』
    流智美『やっぱりプロレスが最強である!』
    リヴォン・ヘルム『ザ・バンド 軌跡』
    小峯隆生『1968少年玩具 東京モデルガンストーリー』
    デイヴィッド・ダルトン/レニー・ケイ(共著)『ロック偉人伝 上・下巻』
    井上ひさし『青葉繁れる』
    内野安彦『だから図書館めぐりはやめられない』
    柳生すみまろ(責任編集)『ロバート・レッドフォード』
    五木寛之『雨の日には車をみがいて』
    宮本輝『青が散る』
    山本直治『実は悲惨な公務員』
    本田有明『あの人の人生を変えた運命の言葉100』
    林田正光『あらゆることが好転していくご挨拶の法則』
    櫻井寛『鉄道グッズ大図鑑』
    金井奈津子『松本BARストーリー』
    小谷野敦『文学賞の光と影』
    佐高信『変わり者が日本を救う』
    木村衣有子『手紙手帖』
    加藤周一『読書術』
    谷内六郎ほか『谷内六郎 昭和の想い出』
    ミシェル・ヌードセン(作)/ケビン・ホークス(絵)『としょかんライオン』
    『メルセデス・ベンツの作り方』
    谷村志穂ほか『靴に恋して』
    重松清『その日のまえに』
    内海隆一郎(原作)/谷口ジロー(絵)『欅の木』
    高山正也(編)『図書館経営論』
    田代真人『電子書籍元年』
    堀正岳/中牟田洋子『モレスキン「伝説のノート」活用術』
    大内田鶴子/小山騰/藤田弘夫/熊田俊郎『神田神保町とヘイ・オン・ワイ』
    岡部誠/堀越禎一/巽英明『庭木・街の木』
    茂木大輔『オーケストラ楽器別人間学』
    大川哲平『ステイショナリー・ワンダーランドー伊東屋の文房具たち』
    矢作俊彦『スズキさんの休息と遍歴またはかくも誇らかなるドーシーボーの騎行』
    藤井青銅『ラジオな日々』
    『「本の学校」大山緑陰シンポジウム記録集』
    石川達三『青春の蹉跌』
    吉江親正『藪医者放浪記』
    潮木守一『キャンパスの生態誌』
    松尾芭蕉「鹿島紀行」300年記念事業実行委員会(編)『芭蕉鹿島詣』
    ラジオのパーソナリティーとして図書館の世界を広める
    おわりに
  • おはなしのろうそく 23
    • 東京子ども図書館/大社 玲子
    • 東京子ども図書館
    • ¥550
    • 1999年07月24日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • てのひらにのる小さなお話集です(A6判)。各巻に幼児から小学校中・高学年までたのしめる日本や外国の昔話、創作、わらべうた、指あそびなど数編を収録。いずれも実際に子どもたちに語った経験をもとに編集しています。1973年刊行開始以来、語りのテキストとして圧倒的な支持を受け(現在までの発行部数175万部以上)40年以上続くロングセラーです。図書館、文庫、幼稚園・学校、家庭などでの読み聞かせにもご利用ください。
    ○マッチ売りの少女(アンデルセン作/荒井督子訳)○鳥になりたかったこぐまの話(アデールとカトー・ド・レェーエフ作/中尾幸訳)○絵姿女房(日本の昔話)○コヨーテとセミ(インディアンの昔話/小林いづみ訳)○海の水はなぜからい(ノルウェーの昔話/伊藤悦子訳/東京子ども図書館編)/話す人のために/お話とわたし
  • 学校経営と学校図書館
    • 大串 夏身/渡邊 重夫
    • 青弓社
    • ¥1980
    • 2015年07月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 司書教諭や学校司書をはじめとする学校図書館を担う「人」の問題、子どもの学習と読書を支える学校図書館の存在意義、敗戦直後から経済成長期を経て高度情報化した現在までの学校図書館機能の変遷をわかりやすく解説し、学校図書館のより深い理解を促す。
  • レファレンスサービスの射程と展開
    • 根本 彰/齋藤 泰則
    • 日本図書館協会
    • ¥3300
    • 2020年03月05日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(2)
  • 日本の図書館においてレファレンスサービスは定着していますが,一般の利用者からみると必ずしも身近なサービスとはなっていません。一方で,インターネットが情報インフラとして社会に浸透するにしたがってレファレンスサービスに大きな変化が生じてきました。課題解決支援,情報リテラシー教育,書誌・索引データベースの構築など,図書館が情報の発信元として積極的な関与が求められています。本書はレファレンスサービスの理論と技術,情報資源の管理と提供,レファレンスサービスと利用者に焦点を当てて,図書館情報学研究者が執筆しています。館種を超えてレファレンスサービスのこれからを考えるうえで重要な提起が随所に発見できる一冊です。
    1章 知識の論理とレファレンスサービス(齋藤泰則)
    2章 レファレンスサービスの要素技術(高久雅生)
    3章 レファレンスサービスの自動化可能性(浅石卓真)
    4章 レファレンス理論でネット情報源を読み解く(根本彰)
    5章 レファレンスサービスからみたIFLA LRMの情報資源の世界(橋詰秋子)
    6章 知識資源のナショナルな組織化(根本彰)
    7章 パーソナルデジタルアーカイブは100年後も「参照」されうるか(塩崎亮)
    8章 『広辞苑』デジタル版の移り変わり(石黒祐子)
    9章 日本のレファレンスサービス 七つの疑問(糸賀雅児)
    10章 公共図書館における読書相談サービスの再構築(福永智子)
    11章 米国の大学図書館界における教育を担当する図書館員の人材像の変遷(上岡真紀子)
    12章 探究学習における学校図書館の役割(岩崎れい)

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