図書館 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1541 から 1560 件目(100 頁中 78 頁目) 
- ず・ぼん3
- 1996年09月05日頃
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日本の図書館人が植民地図書館でやったことを特集。ほかに、座談「図書館の本の買い方選び方」「富山県立図書館問題その後」「新刊屋から見た古本屋」「日本図書館協会における『図書館の自由』の二重性」。
特集 図書館人が植民地でやったこと
●植民地での全国図書館大会/東條文規
●植民地図書館の三つのエピソード/河田いこひ
●図書館人の戦争責任意識/東條文現
●旧植民地図書館活動の研究をめぐって/加藤一夫
●年表
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●〈選書座談会〉 公共図書館の本の買い方選び方
●〈装丁談義〉 坂川栄治・清水良洋
●富山県立図書館問題その後
自主規制の増殖は図書館の自死に及ぶか/中河伸俊
富山県立図書館図録問題の新展開/石塚栄二
●図書館にみるこまったやつ/としょかん・花子
●小児病院の図書サービス・カリヨン文庫/佐藤智砂
●新刊屋から見た古本屋/宍戸立夫(三月書房)
●わたしの図書館宇宙3/新海きよみ
●カレーの作り方/鈴木麻子
●日本図書館協会における「図書館の自由」の二重性/手嶋孝典
●SUPER DEAD ANGLES/細野幸人
●本を選ぶ、思想を選ぶ/山辺進
●再販制擁護・堅持論者への疑問/長岡義幸
●サビプローー東京三多摩の出版社
●東京三多摩の出版状況/五味正彦
- 御留帳御船手(上)
- 2010年03月
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- 上手なお金の使い方
- キッズ・マネー・ステーション
- 中央経済グループパブリッシング
- ¥3190
- 2021年03月
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- 戦場の秘密図書館〜シリアに残された希望
- 2019年12月11日頃
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- 4.72(20)
シリア内戦下の町ダラヤ。政府軍により封鎖され、日常的に空爆される中、如何に人々が瓦礫の中から本を救出し、地下に図書館を作り、本を読むことによって救われ、絶望的な状況を生き抜いたかを描いた感動のノンフィクション。
- ハイテク企業のトップは、なぜ、わが子からスマホを遠ざけるのか
- 2023年04月12日
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- 2.5(2)
長年、学校図書館整備のために尽力してきた著者が、教育の現場でもデジタル化が進む昨今、デジタルと紙の本の併用が大切と説き、読む力がいかに子どもたちの生きる力を育むかを熱く語る。学校図書館法公布70年目の2023年に、学校図書館と図書館司書の使命・重要性をあらためて考察する待望の書。
第一章 学校図書館の使命と可能性 第二章 改革の鍵を握る学校司書の仕事 第三章 本をひらくと新しい世界がある 第四章 ハイテク企業のトップは、なぜ、わが子からスマホを遠ざけるのか 第五章 データ資本主義とビッグ・ブラザー 第六章 IT企業がリードする学校教育 第七章 国語力は人生のすべての基本 第八章 読むとき、生きる力が育つ 第九章 壁の文化を壊すバリアフリー
- 図書館はラビリンス
- 2012年11月15日頃
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- 5.0(2)
14年にわたり,鹿島・塩尻市の図書館で図書館職員・館長として働いてきた著者が綴るエッセイ。各章では,タイトルに掲げた書籍のテーマに因んだエピソードから図書館を語る。一般の読者には「図書館とはどのような所か」を,図書館関係者には「図書館で行われるサービス」を今一度考えるためのヒント集となるように編集した。
はじめにー図書館はやはり「人」で決まる
ジュール・ヴェルヌ『地底旅行』
ベルンハルト・M. シュミッド『世界の橋』
田宮俊作『田宮模型の仕事』
芦原すなお『青春デンデケデケデケ』
流智美『やっぱりプロレスが最強である!』
リヴォン・ヘルム『ザ・バンド 軌跡』
小峯隆生『1968少年玩具 東京モデルガンストーリー』
デイヴィッド・ダルトン/レニー・ケイ(共著)『ロック偉人伝 上・下巻』
井上ひさし『青葉繁れる』
内野安彦『だから図書館めぐりはやめられない』
柳生すみまろ(責任編集)『ロバート・レッドフォード』
五木寛之『雨の日には車をみがいて』
宮本輝『青が散る』
山本直治『実は悲惨な公務員』
本田有明『あの人の人生を変えた運命の言葉100』
林田正光『あらゆることが好転していくご挨拶の法則』
櫻井寛『鉄道グッズ大図鑑』
金井奈津子『松本BARストーリー』
小谷野敦『文学賞の光と影』
佐高信『変わり者が日本を救う』
木村衣有子『手紙手帖』
加藤周一『読書術』
谷内六郎ほか『谷内六郎 昭和の想い出』
ミシェル・ヌードセン(作)/ケビン・ホークス(絵)『としょかんライオン』
『メルセデス・ベンツの作り方』
谷村志穂ほか『靴に恋して』
重松清『その日のまえに』
内海隆一郎(原作)/谷口ジロー(絵)『欅の木』
高山正也(編)『図書館経営論』
田代真人『電子書籍元年』
堀正岳/中牟田洋子『モレスキン「伝説のノート」活用術』
大内田鶴子/小山騰/藤田弘夫/熊田俊郎『神田神保町とヘイ・オン・ワイ』
岡部誠/堀越禎一/巽英明『庭木・街の木』
茂木大輔『オーケストラ楽器別人間学』
大川哲平『ステイショナリー・ワンダーランドー伊東屋の文房具たち』
矢作俊彦『スズキさんの休息と遍歴またはかくも誇らかなるドーシーボーの騎行』
藤井青銅『ラジオな日々』
『「本の学校」大山緑陰シンポジウム記録集』
石川達三『青春の蹉跌』
吉江親正『藪医者放浪記』
潮木守一『キャンパスの生態誌』
松尾芭蕉「鹿島紀行」300年記念事業実行委員会(編)『芭蕉鹿島詣』
ラジオのパーソナリティーとして図書館の世界を広める
おわりに
- 黄金の図書館を探せ
- ゲイル・リンズ/斉賀拓真
- オークラ出版
- ¥1210
- 2016年06月25日頃
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- 4.0(2)
CIAの元同僚である友人のジョナサンが、自分のすぐそばで狙撃されて命を落とした。彼が死ぬ直前に言ったのは、“黄金の図書館”という言葉。彼の死の謎を解き明かそうと決めたタッカーは、ジョナサンの息子と協力しあうようになる。修復担当の学芸員であるエヴァは、身に覚えのない夫殺しの罪に問われて投獄されていた。気がつけば、“黄金の図書館”研究の権威だった夫が、エヴァの運転していた車の事故で命を落としたことになっていたのだ。異なる場所で起こったふたつの事件には、どちらも世界史最大の謎とされる“黄金の図書館”がかかわっていてー。