帰りの電車で寝ている人は、人生損している!?
それどころか、死亡リスクが高まるかもしれない!!
今すぐ身に付けるべき「疲労回復スキル」を余すことなく伝授
超多忙で眠れない日本人に贈る一冊!
良い休息をとることは良い仕事につながる。
「睡眠」が重要なビジネススキルとなった今、それでも多くの人が、
「ぐっすり眠れない」「翌朝体が重い」「生産性が上がらない」と不調を訴える。
実は、よかれと思ってカラダと脳にダメージを与える習慣を続けてしまっているのだ。
×帰りの電車で席に座って寝る
×ベッドの上で寝る前に本を読む
×まだ眠くないのにベッドに入る
×休日にいつまでも寝ている
1つでも当てはまれば、即刻生活を改めよう。
睡眠不足は、仕事の生産性を下げ、致命的なミスの原因となるだけでなく、
肥満や高血圧、糖尿病、心筋梗塞など、命に関わる病気のリスクを上げてしまう。
本書では、第一線で活躍する24人の医師と専門家に話を聞き、
最新の科学エビデンスに基づいた疲労回復スキルについてまとめた。
日本人の睡眠の問題を知り尽くしたプロフェッショナルが
あなたの「眠りの悩み」を解決する!
年間7000人をトップビジネスマンにする社員教育のプロが教える、勝手に成果がついてくる「信頼される技術」とは?信頼される人に共通する「ブレない心」の作り方とは。
2020年オリンピック東京大会を目前に記録やパフォーマンスの向上を求めて発展してきた様々な器具や用具、
施設を中心に、その歴史や変遷、最新情報など画像や図解で紹介。
自然のなかにあるふしぎな現象や気息性を発見する喜びはとてもすばらしいもので。「発見する喜び」から「豊かな発想」が生まれ、それを繰り返すことにより「科学する心」が育っていきます。本書は「人体」「生き物」「自然」のなかにあるふしぎや、規則性を「発見する喜び」を美しい写真を添えてQ&A形式で紹介したビジュアル図鑑です。
★お風呂で指がしわしわになるのは、なぜ?
★ぽきぽきと鳴らし続けると、指が太くなるって本当?
★人間は1日どれくらいの空気を吸っているの?
★渡り鳥はいつ寝ているの?
★猛暑日は蚊が少なくなるの?
★種なしブドウって、種がないのにどうやってできるの?
★スキーのジャンプは追い風より、向かい風のほうが遠くに飛べるのは、なぜ?
★遠くの景色が青っぽくなるのはどうして?
★電線に止まった鳥が感電しないのはなぜ?
★コップに止まったストローが曲がって見えるのはなぜ?
★水晶はどうやってできたの?
さらなるオリジナルダイアログ(会話文)20篇!
「使える表現」のストックが増える。
英会話が弾む!
英語には、単語単位ではなくチャンク(かたまり)の状態で言えるようになると、会話の際とても役に立つ表現がたくさんあります。こうしたチャンク表現の練習を中心に、「初級/中級/上級」では扱わなかった口語表現の習得を目指します。
はじめに
この本の特長
本書の使い方
Unit 1 Forget about it and live your own life
(そんなこと忘れて自分の人生を生きなよ)
Unit 2 He texts me every single day
(父親は毎日欠かさず私にメールするんだ)
Unit 3 Actually, I am good with numbers
(実は私、計算が得意なんだ)
Unit 4 What is your biggest pet peeve?
(一番イライラすることって何?)
Unit 5 I sometimes feel I’ve had enough of doing extra work
(時々余計な仕事はうんざりだって気分になるんだ)
Unit 6 Oddly enough, we seem to have a lot of things in common
(妙なことに、僕たちどうやら共通点がたくさんあるみたいだね)
Unit 7 Guess what?
(ねえちょっと聞いてよ!)
Unit 8 Documentaries should be made from a more objective point of view
(ドキュメンタリーはもっと客観的な視点から作られるべきだよ)
Unit 9 I can’t contain my excitement
(堪え切れないくらいワクワクしてる)
Unit 10 I don’t know what to make of it
(それをどう判断すればいいのか分からないよ)
Unit 11 You might want to meet her again and level with her
(彼女にもう一度会って、正直に話してみるのもいいかもね)
Unit 12 I’ll just go back to square one and look for a new sponsor
(もう一度初めからやり直して新しいスポンサーを探すよ)
Unit 13 I want to take up a new and unusual hobby
(新しくて珍しい趣味を始めたいんだ)
Unit 14 I don’t think it’s worth sacrificing sleep for online games
(オンラインゲームに睡眠を犠牲にする価値はないと思うな)
Unit 15 Now I’m done with the script, I could do with a beer
(脚本を書き終えたから、ビールが飲みたいんだ)
Unit 16 Every year, quite a few people join the festival
(毎年、割と大勢の人がそのフェスティバルに参加するんだよ)
Unit 17 If it’s not too much trouble, could you help me choose my new apartment?
(面倒でなければ新しいアパートを選ぶのを手伝ってもらえない?)
Unit 18 The number of students from abroad at our college is on the rise, I hear
(海外から来ている学生数は増えてるらしいよ)
Unit 19 Tell you what, if I win, you’re buying me a top-of-the-line camera
(こうしよう、もし私が勝ったら、最高級のカメラを買ってもらう)
Unit 20 The future is in our hands
(未来は僕等の手の中)
「老化の引き金」であるだけでなく、さまざまな「病気の火付け役」でもある、フリーラジカル・活性酸素。その研究の第一人者である京都府立医科大学の吉川敏一学長が医学的見地から解き明かした、若さと元気を保つコツ事典。
患者像をイメージしながら精神疾患を理解できる。
ラカン派精神分析を手掛かりに、臨床と思想の両面から、現代の臨床ー倫理を模索する。自閉を「開かれ」としてとらえ、「心」の見方について再考を試みる意欲作。
公認心理師カリキュラムにおける「神経・生理心理学」に対応した内容を網羅。統合的な観点から神経心理学と生理心理学の基礎知識が身につき,学問そのものへの興味も喚起する最良のテキスト。
第1章 中枢神経系の構造
小嶋祥三
第2章 神経システムの基礎
一谷幸男
第3章 神経心理学の方法論
緑川 晶
第4章 生理心理学の方法論
坂田省吾
第5章 視覚・聴覚の障害と評価方法
鈴木匡子・軍司敦子
第6章 体性感覚と運動の障害の評価方法
河村 満・赤池 瞬・菊池雷太
第7章 言語の障害と評価方法
大槻美佳
第8章 情動の障害と評価方法
寺澤悠理・梅田 聡
第9章 記憶の障害と評価方法
朴 白順・月浦 崇
第10章 注意の障害と評価方法
前島伸一郎・大沢愛子
第11章 遂行機能の障害と評価方法
田渕 肇
第12章 神経疾患のタイプと障害
武田克彦
第13章 認知リハビリテーション
坂爪一幸
第13章 脳波研究
片山順一
第15章 画像研究
小野田慶一・皆川泰代・尾上浩隆・田中慶太
第16章 自律神経のメカニズムと測定法
朝比奈正人
第17章 睡眠の生理
北村真吾
I 健康心理学の基礎
第1章 健康心理学の役割
1.健康心理学の立場
2.プライマリケアと心理学
3.健康心理学の発展:ポジティブヘルスの実現に向けて
第2章 感情と健康のメカニズム
1.感情と健康との関連
2.感情と健康との関連のメカニズム
3.ポジティブ感情と生体機能との関連
4.感情と健康との関連のまとめ
第3章 認知と行動のメカニズム
1.認知と行動:健康との結びつき
2.「思考・認識としての認知」から行動へ
3.「情報処理としての認知」から行動へ
II 健康と感情
第4章 ストレス
1.ストレス研究の始まり
2.トランスアクショナル・モデルの提唱と発展
3.資源保護理論の提唱と発展
4.ストレス研究における近年のトピックスと今後の課題
第5章 怒り・攻撃性
1.怒り・攻撃性と健康
2.怒り・攻撃性への対処
3.その他の心理社会的要因と虚血性心疾患
第6章 うつ・不安
1.うつ・不安のもたらす健康リスク
2.エビデンスに基づくうつと不安の予防
3.認知行動療法を用いたうつ・不安の予防
第7章 社会的感情と健康行動
1.社会の中での感情の共有と健康
2.恥ずかしさと健康
3.社会的感情と健康増進
第8章 心的外傷体験と健康
1.心的外傷性ストレス
2.心的外傷体験後のアプローチ
3.心的外傷体験からの回復
III 健康を取り巻く諸要因
第9章 生活習慣と社会的行動:喫煙・飲酒・食行動
1.喫 煙
2.飲 酒
3.食 習 慣
第10章 睡眠と身体活動
1.睡眠とは何か
2.睡眠と健康
3.身体活動の現状と目標
4.身体活動の評価法
5.身体活動量増加の必要性
第11章 女性の健康
1.女性の健康問題
2.女性に多い精神疾患や心身の不調
3.女性の疾病予防と健康増進
4.女性の健康と心理社会的要因
第12章 健康と医療
1.はじめに
2.健康寿命の延長に向けた予防的取り組み
3.患者・家族:医療者コミュニケーションの改善に向けた取り組み
4.退院後における患者や家族の心のケアへの取り組み
第13章 健康と文化
1.健康における文化の重要性
2.精神的健康と文化の研究
3.生物的要因と社会的要因
4.異文化適応と健康
5.まとめ:精神的健康と文化についての今後の展望
IV 健康への予防的アプローチ
第14章 健康心理学の応用とその可能性:ポジティブ心理学
1.ポジティブ心理学の発展
2.ポジティブ心理学の3つの研究領域と日本の動向
3.ポジティブ心理学と健康心理学
4.ポジティブ心理学的介入
5.健康心理学の今後の可能性
第15章 ポジティブな特性と健康
1.健康と個人的特性
2.楽 観 性
3.ポジティブ・イリュージョン
4.首尾一貫感覚
5.ポジティブな特性と健康を考えるうえでの留意点
第16章 公衆衛生から見た健康づくりとポジティブヘルス
1.公衆衛生学と健康
2.ヘルスケアシステムの現状と健康心理学の役割
3.ポジティブヘルスを目指した健康づくりと健康心理学の発展
同じ年齢なのに、健康で若々しい人もいれば、病気がちで老け込んでいる人もいます。
この違いはいったいどこから来るのか?
最近の研究によって、人間の身体を作っているタンパク質と糖とが過剰に反応することで、AGE(終末糖化産物)という物質に変化し、これが人間の老化の原因のひとつだとわかってきました。
また、AGEが身体の中にたまっている人ほど、糖尿病、心臓病、アルツハイマー病、がん、慢性腎臓病、脂肪肝、更年期障害、歯周病、不妊、白内障などの病気にかかりやすくなることが明らかにされています。
外部からAGEを摂取しないために気をつけるべきことは何か?
体内でAGEを生成させないための生活習慣とは?
老化を防ぎ、病気にならない生き方のノウハウが詰まった1冊。
第1章 老化の正体
第2章 老化物質「AGE」とは?
第3章 老化物資の害を減らすには
第4章 健康寿命を伸ばす食事術
第5章 今からできる老けない生活術
賢い人は、しっかり休んでいる。休息、睡眠、運動、旅、内省、創造、遊び…「高尚な余暇」こそが、あなたの“本当の力”を引き出す!「忙しい」ことは有能さの証明にはならない。働く時間は減り、“生産性”が上がる。米国Amazonの多数分野でベストセラー獲得!燃え尽き寸前の現代人を救う実践ガイド、日本上陸!世界の賢人35人に学ぶ、忙しさを手放して成功する方法。
在宅アセスメントの21領域を詳しく解説。「くすりシート」で要注意副作用を領域別にチェック。