カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

ねずみ の検索結果 標準 順 約 2000 件中 141 から 160 件目(100 頁中 8 頁目) RSS

  • だいじょうぶかしらねずみくん
    • 五味太郎
    • 偕成社
    • ¥1100
    • 2002年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • ほら見て、ねずみくんがトコトコ歩いていきます。黒いブーツもかろやかに。どうなるのかしら?めぐる言葉が心地よくも楽しい本。
  • はりねずみのルーチカ 星のうまれた夜
    • かんの ゆうこ/北見 葉胡
    • 講談社
    • ¥1375
    • 2014年10月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • クリスマスがちかづいて、フェリエの国にすむ、はりねずみのルーチカは、いいことを思いつきました。ひとびとの国からもちかえってきた「キラキラ」を夜空にかざって、仲間たちに星空をみせてあげるのです。
     でも、ルーチカは、夜空までいく方法をかんがえていませんでした。仲間たちのアイディアで、ロープやふうせん、はねをつかって、夜空にいこうとしますが、うまくいきません。そこで、「夜空までとどくはしご」のプレゼントを、サンタさんにおねがいすることにしたのでした。
     ところが、クリスマス・イブ。サンタさんにお手紙を書くときになって、「サンタさんへのおねがい、かえることにしたんだ」というルーチカ。いったい、どうしたのでしょう……? 

     かわいい動物たちがくりひろげる楽しいストーリーに、心あたたまるメッセージがこめられた大好評「はりねずみのルーチカ」シリーズ。クリスマスマーケット、ジンジャークッキー、キャンドルライトサービス、ラッキーチャームいりのケーキなどなど、クリスマス気分がいっぱいの、シリーズ最新作です。

    「そうだ! もうすぐクリスマスだから、クリスマス・イブのまえの日に、夜空に星をちりばめよう。そうすれば、今年のクリスマス・イブには、みんなに星空をプレゼントできるもの。」
     ルーチカは、大切にあつめてきたキラキラをつかって、いよいよ今年のクリスマス・イブのまえの夜に、星空をつくることにきめました。
    「ああ、たのしみだなぁ。」
     星空をみたときの、フェリエのみんなの笑顔を思いうかべただけで、ルーチカはもううれしくて、むねがいっぱいになりました。--本文より
    ーー本文より
    まえがき
    ルーチカがかえってきた
    クリスマスマーケットへ
    夜空へいこう
    ノームのおばあさんのねがい
    サンタさんへの手紙
    キャンドルライトサービス
    星のうまれた夜
  • つかまるわけないだろ!
    • ティモシー・ナップマン/シモーナ・チラオロ/ふしみみさを
    • 徳間書店
    • ¥1650
    • 2017年04月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.67(3)
  • あるところに、とびきり足の速いネズミがいました。名前はジェイク。ジェイクは自分のことを世界一足の速いネズミだと言って、いばっています。おじいさんネコがどんなにおいかけても、「つかまるわけないだろ!」と、得意顔。ところが、キツネ、オオカミ、クマにもつかまらなかったジェイクが、もういちどネコのところにもどってくると…? 英国で活躍するベテラン作家と新進イラストレーターのコンビが手がけた、現代版「おだんごぱん」。
  • えほん はりねずみのルーチカ りんご とれるかな?
    • 北見 葉胡/かんの ゆうこ
    • 講談社
    • ¥1540
    • 2018年01月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.75(4)
  • はりねずみのルーチカが、さんぽにでかけます。おいしそうなりんごが木になっているのをみつけたけれど、なかなかとれません。さあ、どうしたらとれるかな?人気童話シリーズ「はりねずみのルーチカ」が、幼年向けの絵本になりました。


    はりねずみのルーチカが、さんぽにでかけます。
    おいしそうなりんごが木になっているのをみつけたけれど、なかなかとれません。
    さあ、どうしたらとれるかな?
    人気童話シリーズ「はりねずみのルーチカ」が、幼年向けの絵本になりました。
  • 教会ねずみとのんきなねこ
    • グレーアム・オークリ/みはらいずみ
    • 徳間書店
    • ¥1650
    • 2011年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.2(9)
  • ねずみのアーサーは、ねこのサムソンといっしょにすんでいます。ここは、ねずみがあんしんしてくらせるばしょなのです。でも、のんきなサムソンは、いねむりばかり。もっとなかまがほしくなったアーサーは、町からたくさんのねずみたちをよびよせました。そして、みんなでなかよくくらしていましたが、ある日、たいへんなことがおこって…。たくさんのねずみたちが、ねこと力をあわせて大かつやく!イギリスで30年以上読みつがれてきた、ユーモアあふれる名作絵本。
  • のねずみのクチュ
    • はが せい
    • 幻冬舎
    • ¥1320
    • 2020年03月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 小さなぼくの 大きなゴミ革命!
    あきらめない心を育む絵本

    クチュが住むランブイエの森に続く公園は、いつも人間のゴミでいっぱい!
    雨の日も、風の日も、一生懸命片づけても、毎日新しいゴミが捨てられてく。
    「そんなことしても むだだよ」と 友だちのレイジーはあきれ顔だけど、 それでもあきらめずにゴミを拾い続けた。
    いつになったら、きれいな公園になるのかな⁉
  • 3びきのちびねずみ
    • ニコラ・スミー/末吉暁子
    • あかね書房
    • ¥935
    • 1996年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.6(5)
  • はりねずみのルーチカ ハロウィンの灯り
    • かんの ゆうこ/北見 葉胡
    • 講談社
    • ¥1375
    • 2017年09月05日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「はりねずみのルーチカ」シリーズ7冊目は、ハロウィンです!ルーチカたちは、かぼちゃのランタンや飾り付け、衣装作りに大忙し!秋と冬のさかい目にあたるハロウィン祭の日は、異界の門があいてしまう日でもあります……。この日も、異界から不思議なともだちがやってきたようです。友情、親子の愛情……読むとあたたかい気持ちになるハロウィン童話。


    「はりねずみのルーチカ」シリーズ7冊目は、ハロウィンです!

    きょうは十月三十一日。年にいちどのハロウィン祭がやってきました。
    ハロウィン祭というのは、秋の収穫に感謝をささげるお祭りのことです。

    ルーチカたちは、かぼちゃのランタンや
    飾り付け、仮装に大忙し!

    楽しいことばかりではありません。
    秋と冬のさかい目にあたるハロウィン祭の日は、
    異界の門があいてしまう日でもあります……。

    この日も、異界から不思議なともだちがやってきたようです。ルーチカはみんなと協力して、困っているともだちを助けようとします。

    友情、親子の愛情……読むとあたたかい気持ちになるハロウィン童話。
    「コルキャノン」や「バームブラック」といった、ハロウィンの伝統料理もでてきます。
    まえがき
    序章
    ジャック・オー・ランタンをつくろう
    トリック・オア・トリート
    パーティーの夜
    ハロウィンの灯り
  • まちのねずみといなかのねずみ
    • イソップ/いもと ようこ
    • 金の星社
    • ¥1650
    • 2006年06月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.63(8)
  • 大人になっても忘れたくない いもとようこ世界の名作絵本シリーズ第4弾!

    いなかのねずみの家に遊びにきた町のねずみ。朝摘みいちごやはっぱの布団でもてなしますが町のねずみは不満です。都会は最高という町のねずみについていなかねずみは町へいきますが、何度も危ない目にあってしまいます。
  • ねずみのよめいり
    • 山下 明生/しまだ・しほ
    • あかね書房
    • ¥1430
    • 2011年02月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(2)
  • かわいい1人娘にふさわしいのは誰? 今も昔も、親が子の幸せをを想う気持ちは同じ。ねずみ村の村長は、世界一りっぱなお婿さんを求めて、海へ山へとさがしまわります。そして、とうとうとうとう見つけたお婿さんは……!? インドなど世界のあちこちに似たお話が伝わっていますが、この『ねずみのよめいり』は、我こそは世界一という、自信たっぷりのお婿候補たちがおかしく、また、ねずみの娘の恋心もかわいい山下明生版です。
  • ねずみくんのチョッキ
    • なかえよしを/上野紀子
    • ポプラ社
    • ¥1980
    • 2015年05月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • うたのすきなねずみ
    • 守谷佳伊子/自心子
    • 文芸社
    • ¥1320
    • 2020年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ねずみのオスカーとはるのおくりもの
    • リリアン・ホーバン/みはらいずみ
    • のら書店
    • ¥1430
    • 2012年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.5(2)
  • とてもさむいふゆ、オスカーとおとうさんは、はるにうまれる赤ちゃんとおかあさんのため、たべものさがしに大いそがし。でも、きんじょのなやには、ねこがすみついていて…。はるをむかえるよろこびと、かぞくへのおもいやりがつまった、心あたたまるおはなしです。
  • ハリネズミの”日常”と”ホンネ”がわかる本
    • 井本 暁/なみはりねずみ(にしかわなみ)
    • 日本文芸社
    • ¥1320
    • 2018年07月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • インスタで大人気! 
    「なみはりねずみ」さんのイラストでかわいくわかる。
    ハリネズミの「気持ち」と「毎日の暮らし方」がつかめる一冊です。
    飼っている人、いつかお迎えしたい人、モチーフとしてハリネズミが大好きな方にもおすすめ!

    「触りたい! けど、針は痛いの?」
    「ピーピーって歌ってるの?」
    「ほふく前進するのはなんの訓練?」
    「いつまで隠れているのかな?」
    「体当たりするのは攻撃なの?」
    などハリネズミ飼っている人、いつかお迎えしたい人が感じる疑問にこたえます。

    イヌ・ネコに比べて表情がわかりにくいハリネズミも、小さな体で飼い主さんに気持ちや要望を伝えてくれています。
    本書を読めば、その声をキャッチして、ハリネズミと飼い主さん、お互いに気持ちのよい毎日を築いていくヒントが見つかるはず。

    実際にハリネズミを飼っていた獣医師、井本暁先生の監修だからこそできるわかりやすい解説と、インスタで大人気の「なみはりねずみ」さんのイラストでハリネズミの「秘密の多い日常生活」と「しぐさに隠された本音」を読み解く一冊です。

    グラビア Hellow!ハリネズミ

    Part1 ハリネズミってどんな動物?
    漫画 ハリネズミのしめじ1

    Part2 ハリネズミの暮らし
    漫画 ハリネズミのしめじ2

    Part3 ハリネズミの気持ち
    漫画 ハリネズミのしめじ3

    Part4 ハリネズミとのお付き合い
    漫画 ハリネズミのしめじ4
  • ねずみに支配された島
    • ウィリアム・ソウルゼンバーグ/野中 香方子
    • 文藝春秋
    • ¥1980
    • 2014年06月13日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.87(20)
  • 現在、大規模な野生動物の救出作戦が世界中で進められている。その舞台は、大海原に散らばる島々だ。余り知られていないが、地球の陸地の5パーセントに過ぎない島嶼に、危機的な状況にある生物の半数が棲息している。それら絶滅危惧種にとって最大の脅威は、本土から人間によって持ち込まれた動物たちだ。ネズミ、ネコ、イタチ、ブタ、ヤギ……。人類が地球全体に広がった時期に島々に侵入した捕食者たちは、無防備な先住者たちを襲い、その環境を破壊し続けた。
    本書は、ニュージーランドの「飛べないオウム」カカポや、アリューシャン列島のウミスズメ、バハ・カリフォルニアの海鳥など、外来生物によって絶滅の危機に瀕した生物と、その保護に立ち上がった人々の苦難の歴史を描く。しかし、物語は悲劇では終わらなかった。近年になって、意欲的な自然保護グループが登場し、島の固有種を救出し始めたのだ。現在、地球上の800以上の島々で、生態系を破壊する動物の駆除が進められている。その手法は驚くほどスピーディーで徹底的だった。なにしろ空中からヘリで毒餌を散布し、敵を皆殺しにするのだから。その「非人道的」な駆除方法に対して、学者や動物愛護団体から激しい反撥が起きるーー。
    著者は科学ジャーナリストのウィリアム・ソウルゼンバーグ。地球的規模で起きている生物多様性の減少が、人類が1万5千年前に大型捕食動物を次々と絶滅に追い込んだゆえに起きたことを指摘した『捕食者なき世界』の著者で、本書はその続編ともいえる。ひとつの種を救うためには、ネズミなどの外来生物を一匹残らず殺戮する必要があるというパラドクスを描いた、サイエンス・ノンフィクションの傑作。
  • ねずみの初恋(1)
    • 大瀬戸 陸
    • 講談社
    • ¥759
    • 2024年03月06日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.43(15)
  • ヤクザ組織に殺し屋として育てられ、人の愛を知らずに育った少女、ねずみちゃん。何も知らない普通の青年、あお君。二人は恋に落ち、幸せな同棲生活を送り始めるが、組織はそれを許すはずもなく、あお君を誘拐し、抹殺しようとする。愛するあお君を救うため、ねずみは命をかけた「ある交換条件」を突きつけるーー。あまりに残酷で、あまりに切ない、初恋の物語。

案内