KANGTA 、BoA、東方神起、SUPER JUNIOR、少女時代、SHINee、f(x)、EXOなどが2014年に開催したライブ
『SMTOWN LIVE WORLD TOUR IV』の舞台裏などに完全密着した音楽ドキュメンタリー作品!
ザ・ローリング・ストーンズ、南米ドキュメンタリー映画
『オレ!オレ!オレ!ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』に、ボーナスとしてライヴ映像10曲を追加収録!
さらに日本盤のみドキュメンタリーとライヴ映像を別々のディスクに収録した特別仕様!寺田正典氏による3万字超えの大長編解説書つき!
<収録内容>
【ドキュメンタリーDVD】
初のキューバ公演を実現するまでの道のりや南米ツアーの様子を収録したドキュメンタリー
【ボーナス・ライヴDVD】
01. ジャンピン・ジャック・フラッシュ(2016年2月3日 チリ)*日本盤限定ボーナス映像
02. アウト・オブ・コントロール(2016年2月10日 アルゼンチン)
03. 黒くぬれ(2016年2月10日 アルゼンチン)
04. ホンキー・トンク・ウィメン(2016年2月24日 ブラジル)
05. 悪魔を憐れむ歌(2016年2月24日 ブラジル)
06. ユー・ガット・ザ・シルヴァー(2016年3月6日 ペルー)
07. ミッドナイト・ランブラー(2016年3月6日 ペルー)
08. ミス・ユー(2016年3月6日 ペルー)
09. ストリート・ファイティング・マン(2016年3月14日 メキシコ)*日本盤限定ボーナス映像
10. ワイルド・ホース(2016年3月14日 メキシコ)*日本盤限定ボーナス映像
※収録内容は変更となる場合がございます。
<解説>
昨年10月に発売された2016年3月のキューバでの歴史的なライヴ映像作品『ハバナ・ムーン』の日本盤スーパー・プレミアム・ボックスに世界に先駆けて特別に封入。
11月には単独で、また今年の1月にはその『ハバナ・ムーン』と2作連続で、それぞれ一夜限りの上映会も催され非常に高い評価を得た、ローリング・ストーンズの2016年南米ツアーを追ったドキュメント映画『オレ!オレ!オレ! ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』が、今度はDVD/ブルーレイ作品としてワールド・ワイドでリリースされることが決定した。
当然ながら日本でも5月12日に先行発売される。
しかも嬉しいことに、ラテン・アメリカ・ツアーからの10曲分のパフォーマンス映像がボーナスとして付く!(しかもそのうち3曲は日本版のみ!!)
まだ観ることができていないファンはもちろん、映画館では観られたけれど、自宅でもう一度じっくりと見直してみたいと思っていたストーンズ・ファンには待望のリリースということになる。
いや、それだけではない、ラテン・アメリカの音楽事情に興味を持つ音楽ファンに広く観ていただきたいような濃い内容も含む作品だと思うのだ。
ネスシンガ率いるセント・ジョンズ・カレッジ合唱団
マイケル・フィニシーの宗教合唱作品を歌う
1670年代に創設され、世界でも有数のカレッジ聖歌隊として活動を続けるケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ合唱団(聖歌隊)と、2007年の音楽監督就任後、数多くの名演を共に創り上げてきた名指揮者アンドルー・ネスシンガ。「Signum Classics」移籍後にも精力的なリリースを続け、これまでBBCミュージック・マガジン賞の「合唱部門賞」、BBCミュージック・マガジンの「Choral & Song Choice」、英グラモフォン誌の「Editor's Choice」に選ばれるなど、英メディアでの極めて高い評価を維持しています。
新たな録音は、1946年タルス・ヒル(イギリス)生まれの作曲家&ピアニスト、マイケル・フィニシー(フィニッシー)を取り上げました。王立音楽アカデミーやサセックス大学、サウサンプトン大学で教え、ボストンの現代音楽祭(SICPP)のコンポーザー・イン・レジデンス、メルボルンのヴィクトリアン芸術カレッジやケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジのレジデント・アーティストを務めるなど幅広く活動するフィニシーが、16世紀初期のモテットやバッハのカンタータなどにインスピレーションを得た宗教合唱作品。アンドルー・ネスシンガが4年間かけて1曲ずつじっくりと解釈してきたという、豊かで深みのある美しい合唱芸術です。(写真c Benjamin Ealovega)(輸入元情報)
【収録情報】
フィニシー:
● 安息日が過ぎて
● 安息日が過ぎて - ダブル(オルガン・ソロ)
● 主のみ母の奇跡を見よ
● 主のみ母の奇跡を見よ - ダブル(オルガン・ソロ)
● 『暁の星の輝きのいかに美しきかな』によるコメンタリー(器楽)
● カンタータ『主キリスト、神のひとり子』
● BWV.562によるコメンタリー(器楽)
● プレブス・アンジェリカ
● プレブス・アンジェリカ - オルタナティヴ(オルガン・ソロ)
ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ合唱団
グレン・デンプシー(オルガン)
ジェイムズ・アンダーソン=ベサント(オルガン)
サラ・オフリン(フルート)
セシリー・ウォード(ヴァイオリン)
アンドルー・ネスシンガ(指揮)
録音時期:2019年7月14-18日
録音場所:ケンブリッジ、セント・ジョンズ・カレッジ礼拝堂
録音方式:ステレオ(デジタル)
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