【 フィギュアと戦車を組み合わせ、手軽に情景を楽しめます 】
歩兵支援用に開発されたM4A3シャーマン 105mm榴弾砲搭載型が、MMシリーズに仲間入り。
戦闘中の歩兵3名のフィギュアを組み合わせ、手軽に情景を楽しめます。
太く力強い105mm榴弾砲と防盾を備える砲塔は、鋳造表現も実感たっぷりに再現。
躍動感あふれる3体のフィギュアと遠方を凝視する戦車長の半身像が、戦闘の緊張感までも演出します。
発売中のM4A3シャーマン 75mm砲搭載型をはじめとする豊富なアメリカ軍車輌と組み合わせての情景展開も楽しみです。
【 M4A3 シャーマン 105mm榴弾砲搭載型について 】
第二次大戦中の連合軍を代表するM4シャーマン戦車。
その数多いバリエーションの中でも陣地攻撃など歩兵部隊への火力支援を主な任務としたのがM4A3シャーマン105mm榴弾砲搭載型です。
フォード製V型8気筒ガソリンエンジンを装え、車体前面を1枚板として防御力を強化したM4A3の後期型車体に仰角の大きいM4型105mm榴弾砲を搭載。
榴弾の他に発煙焼夷弾や対戦車榴弾など様々な種類の砲弾を発射でき、機動力を活かしながらの支援攻撃に加えて対戦車戦闘にも出動、イタリアや北西ヨーロッパなど幅広い戦線でその威力を発揮したのです。
【 模型について 】
●第二次大戦中のアメリカ軍M4A3シャーマンのプラスチックモデル組立てキットです。
●全長172mm、全幅76mm。105mm榴弾砲搭載型の迫力あふれる姿をリアルにモデル化しました。
●丸みのある鋳造砲塔も実感豊かに再現。独特な防盾や車長用キューポラ、機銃クランプなどの細部もシャープな仕上がりです。
●装填手用ハッチなど各ハッチは開閉選択式。
●キャタピラはゴムパッド付きのタイプをセット。
●進撃中のポーズで再現した歩兵の人形3体、双眼鏡を手にする戦車長の半身像1体、そして機銃用弾薬箱や三脚架、携行食糧用木箱など豊富な装備品もセット。
●デカール3種類付き。
※写真はキットを組み立て、塗装したものです。【商品サイズ (cm)】(幅×奥行):17.2×7.6
【 躍動感あふれる人形をセット 】
日本軍の主力戦車97式中戦車の車体に、強力な75mm野砲を搭載した自走砲が一式砲戦車です。
主砲は距離1,000mで最大85mmの装甲板を貫徹可能。
戦闘室はオープントップながら前面には厚さ50mmの装甲板を備えていました。
昭和18年から終戦までに約140輌が生産され、戦車師団の機動砲兵連隊に配備。
無事フィリピンに到着した戦車第2師団所属の4輌は、昭和20年1月にルソン島へ上陸したアメリカ軍を迎え撃ち、巧妙な偽装、そして射撃陣地を次々に移動しながらの待ち伏せ攻撃により、M4シャーマン戦車も撃破するなど粘り強く戦い続けたのです。
【 模型要目 】
一式砲戦車の1/35スケール、プラスチックモデル組み立てキットです。
●全長170mm、全幅67mm。オープントップの戦闘室を高い実感でモデル化。
●主砲は駐退機や砲架まで精密に再現。
●リベット接合式の車体や独特な構成のサスペンションも立体感十分。
●履帯は接着・塗装可能なベルト式。
●徹甲弾や榴弾、薬きょうなどのアクセサリーをセット。
●人形は砲手と装填手に加え、躍動感あふれる歩兵4体の計6体付き。
●デカールは4種類のマーキングと人形の階級章も用意。
※写真はキットを組み立て、塗装したものです。【商品サイズ (cm)】(幅×奥行):17×6.7
【商品サイズ (cm)】(幅):27.8
スリップノット、2015年初のメキシコ公演がパッケージ化!
超熱狂的マゴットたちが大興奮、大合唱!
「スピット・イット・アウト」「サーフィシング」「メタボリック」「サーカストロフィ」などヒット曲満載のセットリスト!
メンバーのインタビューやファンとの感動的な交流を収録した劇場公開ドキュメンタリー映画「デイ・オブ・ザ・グサノ」とライヴ作品「ライヴ・イン・メキシコ」がセットになったパッケージは日本限定!
<収録内容>
【DVD】
《ライヴ・イン・メキシコ》
01. サーカストロフィ
02. ザ・ヘレティック・アンセム
03. サイコソーシャル
04. ザ・デヴィル・イン・アイ
05. ミー・インサイド
06. ヴァーミリオン
07. ウェイト・アンド・ブリード
08. プロスセティックス
09. ビフォア・アイ・フォーゲット
10. イーオア
11. デュアリティ
12. カスター
13. スピット・イット・アウト
14. メタボリック/742617000027
15. (シック)
16. ピープル=シット
17. サーフィシング/ティル・ウィ・ダイ
《劇場公開ドキュメンタリー映画「デイ・オブ・ザ・グサノ》
01. サーカストロフィ
02. イーオア
03. カスター
04. (シック)
05. ミー・インサイド
06. サイコソーシャル
07. デュアリティ
08. ビフォア・アイ・フォーゲット
09. ザ・デヴィル・イン・アイ
10. ヴァーミリオン
11. プロスセティックス
12. メタボリック
13. スピット・イット・アウト
14. ザ・ヘレティック・アンセム
15. ウェイト・アンド・ブリード
16. サーフィシング/ティル・ウィ・ダイ
【CD】
《ライヴ・イン・メキシコ》
01. サーカストロフィ
02. ザ・ヘレティック・アンセム
03. サイコソーシャル
04. ザ・デヴィル・イン・アイ
05. ミー・インサイド
06. ヴァーミリオン
07. ウェイト・アンド・ブリード
08. プロスセティックス
09. ビフォア・アイ・フォーゲット
10. イーオア
11. デュアリティ
12. カスター
13. スピット・イット・アウト
14. メタボリック/742617000027
15. (シック)
16. ピープル=シット
17. サーフィシング/ティル・ウィ・ダイ
※収録内容は変更となる場合がございます。
【 最後の攻勢を支えたタンクキラー 】
第二次大戦末期に登場、あらゆる連合軍戦車を射程距離圏外から撃破できる強力な長砲身70口径7.5cm対戦車砲を搭載したのがドイツ軍のIV号駆逐戦車/70(V) ラングです。
主力戦車であるIV号戦車の車体に姿勢の低い戦闘室を設け、48口径7.5cm対戦車砲を限定旋回式に搭載したIV号駆逐戦車の改良型で、もともと装備していた主砲と区別するために長砲身を意味する「ラング」と呼ばれました。
1944年8月から1945年3月までに930輌が生産され、長大な射程距離を活かした戦術で勇敢に防御戦を演じ、1944年12月からのアルデンヌの戦いをはじめ大戦終結まで連合軍の前に立ちはだかったのです。
【 模型要目 】
IV号駆逐戦車/70(V) ラングのプラスチックモデル組み立てキットです。
●1/35スケール、全長244mm、全幅91mm。
●実車取材に基づいて、精悍な姿を的確なパーツ構成で実感豊かにモデル化。
●長大な主砲砲身は左右一体成形パーツ。
●ザウコプフ防盾などの鋳造模様、車体各部の溶接模様など質感や細部表現にもこだわりました。
●前部2個が鋼製となったロードホイールや縦型マフラーなどもリアルに再現。
●履帯は最後期に使われた軽量型。リアルで手軽なベルト式を採用しました。
●前方を見据える乗員の半身像2体をセット。
●西部・東部戦線のデカール3種類付き。
※写真はキットを組み立て、塗装したものです。
※高精度のアルミ削り出し砲身と主砲装填部などのパーツをセットした1/35 ドイツ 4号駆逐戦車/70(V)ラング メタル砲身セット【Item No:12660】(別売)が使用可能。【商品サイズ (cm)】(幅×奥行):24.4×9.1
ザ・ローリング・ストーンズ、南米ドキュメンタリー映画
『オレ!オレ!オレ!ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』に、ボーナスとしてライヴ映像10曲を追加収録!
さらに日本盤のみドキュメンタリーとライヴ映像を別々のディスクに収録した特別仕様!寺田正典氏による3万字超えの大長編解説書つき!
<収録内容>
【ドキュメンタリーDVD】
初のキューバ公演を実現するまでの道のりや南米ツアーの様子を収録したドキュメンタリー
【ボーナス・ライヴDVD】
01. ジャンピン・ジャック・フラッシュ(2016年2月3日 チリ)*日本盤限定ボーナス映像
02. アウト・オブ・コントロール(2016年2月10日 アルゼンチン)
03. 黒くぬれ(2016年2月10日 アルゼンチン)
04. ホンキー・トンク・ウィメン(2016年2月24日 ブラジル)
05. 悪魔を憐れむ歌(2016年2月24日 ブラジル)
06. ユー・ガット・ザ・シルヴァー(2016年3月6日 ペルー)
07. ミッドナイト・ランブラー(2016年3月6日 ペルー)
08. ミス・ユー(2016年3月6日 ペルー)
09. ストリート・ファイティング・マン(2016年3月14日 メキシコ)*日本盤限定ボーナス映像
10. ワイルド・ホース(2016年3月14日 メキシコ)*日本盤限定ボーナス映像
※収録内容は変更となる場合がございます。
<解説>
昨年10月に発売された2016年3月のキューバでの歴史的なライヴ映像作品『ハバナ・ムーン』の日本盤スーパー・プレミアム・ボックスに世界に先駆けて特別に封入。
11月には単独で、また今年の1月にはその『ハバナ・ムーン』と2作連続で、それぞれ一夜限りの上映会も催され非常に高い評価を得た、ローリング・ストーンズの2016年南米ツアーを追ったドキュメント映画『オレ!オレ!オレ! ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』が、今度はDVD/ブルーレイ作品としてワールド・ワイドでリリースされることが決定した。
当然ながら日本でも5月12日に先行発売される。
しかも嬉しいことに、ラテン・アメリカ・ツアーからの10曲分のパフォーマンス映像がボーナスとして付く!(しかもそのうち3曲は日本版のみ!!)
まだ観ることができていないファンはもちろん、映画館では観られたけれど、自宅でもう一度じっくりと見直してみたいと思っていたストーンズ・ファンには待望のリリースということになる。
いや、それだけではない、ラテン・アメリカの音楽事情に興味を持つ音楽ファンに広く観ていただきたいような濃い内容も含む作品だと思うのだ。
ネスシンガ率いるセント・ジョンズ・カレッジ合唱団
マイケル・フィニシーの宗教合唱作品を歌う
1670年代に創設され、世界でも有数のカレッジ聖歌隊として活動を続けるケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ合唱団(聖歌隊)と、2007年の音楽監督就任後、数多くの名演を共に創り上げてきた名指揮者アンドルー・ネスシンガ。「Signum Classics」移籍後にも精力的なリリースを続け、これまでBBCミュージック・マガジン賞の「合唱部門賞」、BBCミュージック・マガジンの「Choral & Song Choice」、英グラモフォン誌の「Editor's Choice」に選ばれるなど、英メディアでの極めて高い評価を維持しています。
新たな録音は、1946年タルス・ヒル(イギリス)生まれの作曲家&ピアニスト、マイケル・フィニシー(フィニッシー)を取り上げました。王立音楽アカデミーやサセックス大学、サウサンプトン大学で教え、ボストンの現代音楽祭(SICPP)のコンポーザー・イン・レジデンス、メルボルンのヴィクトリアン芸術カレッジやケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジのレジデント・アーティストを務めるなど幅広く活動するフィニシーが、16世紀初期のモテットやバッハのカンタータなどにインスピレーションを得た宗教合唱作品。アンドルー・ネスシンガが4年間かけて1曲ずつじっくりと解釈してきたという、豊かで深みのある美しい合唱芸術です。(写真c Benjamin Ealovega)(輸入元情報)
【収録情報】
フィニシー:
● 安息日が過ぎて
● 安息日が過ぎて - ダブル(オルガン・ソロ)
● 主のみ母の奇跡を見よ
● 主のみ母の奇跡を見よ - ダブル(オルガン・ソロ)
● 『暁の星の輝きのいかに美しきかな』によるコメンタリー(器楽)
● カンタータ『主キリスト、神のひとり子』
● BWV.562によるコメンタリー(器楽)
● プレブス・アンジェリカ
● プレブス・アンジェリカ - オルタナティヴ(オルガン・ソロ)
ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ合唱団
グレン・デンプシー(オルガン)
ジェイムズ・アンダーソン=ベサント(オルガン)
サラ・オフリン(フルート)
セシリー・ウォード(ヴァイオリン)
アンドルー・ネスシンガ(指揮)
録音時期:2019年7月14-18日
録音場所:ケンブリッジ、セント・ジョンズ・カレッジ礼拝堂
録音方式:ステレオ(デジタル)
Powered by HMV