1日3分行うだけで超健康になる!
巻頭特集
1)加齢とともに硬くなる肩甲骨
2)あらゆる不調を招くガチガチ肩甲骨
第1章 健康の要は肩甲骨にあり!
Part.1呼吸
Part.2毛細血管
第2章 「肩甲骨リセット」実践編
「肩甲骨リセット」で肩甲骨と横隔膜を改善!
「肩甲骨リセット」効果が倍増する呼吸法
第3章 「肩甲骨リセット」の効果が高まる生活習慣
質の高い7時間睡眠をとる
ウォーキングは最高の健康法
体内時計を乱さない生活を送る
自律神経と血管に優しい食事法
一口30回噛んで食べる
「低GI」と「抗酸化」の食材を選ぶ
自律神経が整う入浴法
呼吸法にストレッチをプラス
毎日たくさん笑う
日頃から「適度三か条」を心掛ける
生理痛、妊娠・出産、更年期……
女性のライフステージごとのカラダの悩みをこの1冊で解決!
女性には、年代によってさまざまなカラダの悩みが出現します。
その理由の一つが「生涯月経回数の増加」です。
月経は子宮に負担をかけるため、
子宮内膜症や子宮筋腫や卵巣がんなどの婦人科疾患の患者が増えているのです。
また、女性の生き方が多様になり、結婚年齢や出産年齢が上がったことで、
希望してもなかなか妊娠できず、不妊治療に取り組むケースもどんどん増えています。
そして、更年期には、女性ホルモンの激しい乱高下から、
日常生活に支障が出るほどの不調を訴える人もいるのです。
女性の社会進出が進み、現代女性の心身にかかるストレスはかなり増大しています。
女性特有のカラダの悩みを抱えている人が増えているにもかかわらず、
産婦人科の受診率はそれほど増えていません。
仕事や家事、育児で忙しいことを理由に、不調があっても我慢したり、
痛み止めを飲んでやり過ごしている女性が多いのです。
産婦人科というと、妊娠・出産に関わる人が行くところというイメージが強いと
思いますが、それだけではなく、思春期から老年期まですべての女性の悩みに応える
カラダの専門家です。
産婦人科は、子どもをもつか否かという人生設計に寄り添ってくれるのはもちろん、
日頃の不調や悩みを解消し、思いがけない病気やトラブルを防ぐことができます。
女性のカラダは危うさをはらんだ繊細なものであることを女性自身がきちんと自覚し、
正しい知識をもち、気になる症状や異常に早く気づいて、
発症や進行を予防していくことが大切です。
本書では、女性特有のカラダの悩みをライフステージごとに整理し、
詳細な解説と解決策を提示します。
発達障害の特性のある女の子には、多くの情報の中で男の子とは違ったトラブルも多いのです。小学生から思春期へ、人生を左右する大切な時期だから知っておきたい。オンライン社会の到来などで大きな変化が起こり、新しい暮らし難さも増えています。思春期の女の子に増えるストレスを適切にサポートしましょう!子どもと一緒に親も育ちあう一冊です!
スープを飲んで、病気知らずの体を作る!25の症状に75のスープ!免疫力アップ、肩こり、疲れ目、ストレス、更年期障害…など。夜に飲むから今日の疲れが解消。
症状別にからだをいたわるスープとドリンク80品
日々の暮らしで感じる、ちょっとつらい冷え、疲れ、痛みーー。
そんな不調があるときに、からだをいたわるスープとドリンクの本です。
国際中医師・国際中医薬膳師の資格を持ち、“スープの名手”とも呼ばれる著者が、
薬膳の考え方をベースに、からだもこころもほっと楽になるおいしいレシピ80品を紹介します。
薬膳というと難しそうに感じますが、どの食材もスーパーで手に入るもので、調理もかんたんなものばかり。
具だくさんのスープ、食べやすいポタージュ、手軽に飲めるドリンクなど、暮らしの様々な場面で楽しめます。
【10の症状別 スープとドリンク】
冷え/疲労感/肩こり/疲れ目/腰痛/不眠/月経痛/便秘/むくみ/乾燥
■目次
スープストックのレシピ
トッピングのレシピ5種
【10の症状別レシピ】
冷え
疲労感
肩こり
疲れ目
腰痛
不眠
月経痛
便秘
むくみ
乾燥
四季の養生食・作り置き甘露
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スープストックのレシピ
トッピングのレシピ5種
【10の症状別レシピ】
冷え
疲労感
肩こり
疲れ目
腰痛
不眠
月経痛
便秘
むくみ
乾燥
四季の養生食・作り置き甘露
●体の不調が起こったとき体内では何が起こっているの? そんなとき、どのように対応すべきかー自分の体の取扱い方を知っておくために
体調不良なのにすぐに病院に行けないようなとき、「自分の症状はどうして起こっているのか」「その症状に対して病院ではどのように対応してくれるのか」「自分で気をつけるべき点はどのようなことなのか」といったことを知ることができれば、少しは安心感につながるのではないでしょうか。
「なんだか頭痛がする」「おなかの調子がよくない」などといったちょっとした不調から、生活習慣病、感染症、がんなどの重篤な病気まで、体に生じるさまざまな不調について、医療現場で患者さんに日々向き合ってケアをしている専門職ナースが中心となって、難しい表現を使わずにわかりやすく解説することを心がけました。不安をやわらげると同時に読み物としても楽しめる内容です
第1章 身近な不調のトリセツ
気圧の変化があるとなぜ人は体調を崩しやすいの?/貧血やめまいはどうして起こるの?/タバコやアルコールってどうして体に悪いの?/喘息ってどうして起こるの?/近眼や老眼が起こるのはなぜ?/熱中症ってどうして起こるの?/冷え性ってどうして起こるの?/季節の変わり目に肌トラブルが起きるのはなぜ?/頭痛と片頭痛の違いって何?/便秘や下痢はどうして起こるの?/花粉症になる人とならない人の違いって何?/骨折はどうしてなるの? どうやって治るの?/更年期障害って何?
第2章 メンタル不調のトリセツ
ストレスって何?/自律神経失調症とは?/摂食障害はメンタル面も影響するの?/不眠症ってどうしてなるの?/メンタルが強い人、弱い人ってどこが違うの?/なんだかやる気がでない…これってうつ病?/アルコールなどの依存症はどうして起こるの?/発達障害とはどんなこと?
第3章 生活習慣病のトリセツ
肥満が健康によくないのはどうして?/脂肪肝っ何?/脂質異常症って何?/血圧って何?/糖尿病ってどんな病気?
第4章 感染症のトリセツ
どうして感染症にかかるの?/感染症にはどんなものがあるの?/感染症にかからないためには?/感染症にかかってしまったかも、と感じたら?/ワクチンってどんな働きをするの?
第5章 がんのトリセツ
日本人に多いがんって?/大腸がんの特徴は?/肺がんの特徴は?/胃がんの特徴は?/乳がんの特徴は?/前立腺がんの特徴は?/手術療法とはどんなもの?/がん薬物療法って何?/放射線治療って何?/アピアランス(外見)ケアとは?/がんの就労支援とは?/がんの相談はどこでできるの?/身近な人がもしがんになったら
第6章 さまざまな病気のトリセツ
脳卒中はどうして起こるの?/生活習慣と循環器疾患(心臓病)って関係あるの?/心臓はがんにならないの?/認知症はどうして起こるの?/認知症は予防できるの?/認知症になったら
〈ふろく〉
病院に上手にかかるには/薬剤師の役割/健康診断・人間ドック・特定健診/医療保険・高額療養費制度・傷病手当金
酸性化を抑えると、体はラクに元気になる
人間の体は基本的に弱アルカリ性に保たれていますが、食事や生活習慣によって、酸性に傾きがちです。
それなりに健康に気をつけていたとしても、加齢によって代謝機能が低下して、若い頃よりも酸性化しやすくなります。
体が酸性に傾くと、さまざまな不調があらわれてきます。
疾患を引き起こしたり、メンタルにも影響が出てきたりします。
アルカライズは、酸性に傾きがちな体を、体本来が持つ機能が適正に働くようにアルカリ化していくこと。
朝起きた瞬間から「FEEL HAPPY!」
食事と生活習慣を見直すだけで、心も体も健康になっていきます。
●アルカライズの効用
・痩せる
・活力がわく
・美肌になる
・リバースエイジング
・免疫力アップ
・頭が冴える
・快腸
・抗炎症
・痛みの軽減
・骨や筋肉を強くする
・ホルモンバランスの調整
・幸福感が増す
【編集担当からのおすすめ情報】
「グルテンフリーダイエット」
「カロリー計算より血糖値コントロールがダイエットに効果的」
「良質な油を摂りましょう」
など、ダイエットと美に関する世界の最新知見をいち早く日本に紹介してきた、栄養コンサルタントのエリカ・アンギャルさん。
そんなエリカさんが自信をもってオススメしたいのが「アルカライズダイエット」。
海外ではアルカライズ(alkalize)、あるいはアルカライン(alkaline)ダイエットとして知られていて、ヴィクトリア・ベッカム、グウィネス・パルトロー、モデルのジゼル・ブンチェン、エル・マクファーソン、メイクアップアーティストのボビイ・ブラウンなど、美と健康にこだわるセレブも実践し、欧米豪ではすでに沢山の関連書籍やアルカリ化させるサプリなどの商品が出ていて、美しく年齢を重ねたい人の常識となっています。
アルカライズとは、日々の食や生活習慣で酸性に傾きがちな体を、本来のアルカリ性に戻すこと。梅干しは酸っぱいけどアルカリ食品と知っている日本人には、比較的なじみやすい健康法かと思います。
痩せる、肌がキレイになるなど、アルカライズの効用はたくさんありますが、エリカさん曰く、最大の効用は朝起きたら「FEEL FANTASTIC!」な気分になっていること。日々ストレスが多く、良質な睡眠がとりにくい私たち現代人にとって、気持ちよく朝目覚めることは大切なこと。体が健康だと、朝からハッピーでいられる! 朝、ハッピーだと一日中調子がいい!
「アルカライズダイエット」はシンプルな理論で、長く続けられやすいのも特徴です。
欲しいのは「疲れない」「病気にならない」、すこやかなカラダ。一家に1冊置いておきたい「あたらしい家庭の医学」、できました。長引くステイホームや「新しい生活様式」で慢性的な疲れや不調を感じていませんか?「仕事、家事、育児、介護を一手に引き受けている」「毎日忙しく、自分のことには構っていられない」「病院に行くほどではないが、このまま大きな病気になったら怖い」
この本は、世界で一番シンプルで効果的な健康本です。
「クスリ絵」とは、アレルギーを専門とする医師の丸山修寛氏が考案したヒーリングアートです。
色や形、数字が持つ力を組み合わせたデザインにより心身の不調に作用するもので、
見るだけ、触るだけで不調や悩みを改善できます。
また、その人が持っているエネルギーをアップさせ、運を引き寄せるという効果もあります。
本書では心身の健康維持、不調治癒に効果のあるクスリ絵に加え、
特に美容をはじめとする女性の不調や悩みに効くクスリ絵、
開運や願いが叶うクスリ絵など収録した決定版!
Prologue あなたの中に眠る女神を目覚めさせる奇跡の「クスリ絵」
Part1 色と形のパワーで奇跡を呼ぶクスリ絵
クスリ絵Column クスリ絵を読み解くための用語集
Part2 心身の健やかさを保つためのクスリ絵
Part3 美しさと幸運を引き寄せるためのクスリ絵
Part4 豊かな毎日を送るためのクスリ絵
Epilogue あなたの今と未来に寄り添える「クスリ」になることを
クスリ絵の作用・索引
押さえておきたい クスリ絵のあれこれQ&A
特別付録 切り離して使える! クスリ絵ポケットカード
免疫力の最大の敵。それは「○○」です。この「○○」に何が入るか、お分かりでしょうか?冒頭の○○、どのように予想されましたか?疲労、飲酒、過食、、、あるいは運動不足やストレスに関連する言葉でしょうか。確かにそれらも敵です。しかし、最大の敵は「冷え」なのです。
わざわざお金を払って不健康になっていませんか?化学物質漬けの生活は私たちを健康にしたか?トクホやサプリ、除菌製品の何が問題なのか?加齢にともなって発生する膝・腰の痛み、肥満・高血圧、下痢・便秘、免疫力低下による風邪・肺炎、冷え性・肌荒れ・歯周病、老眼・髪の薄毛…は自分で治せる。
病院に行くほどではないけど、なんか調子が悪い。
そんなときは漢方による食養生がおすすめです。
本書は、神戸にある漢方薬局
「CoCo美漢方(ここびかんぽう)」勤務の国際中医師で、
Xのフォロワー数が15万人超えの田中友也先生が監修。
ご自身が日々相談にのるなかで習得した、健康改善が期待できる
季節ごとの食材や習慣、簡単なレシピまでを、
薬膳や漢方的な見地から12か月に分けてわかりやすく教えます。
ため息が出たら玉ねぎで気持ちを上向きにしたり、
疲れたら甘酒で疲労回復を図ったりと、
どれもおうちできて、日々の生活取り入れやすいものばかり。
新生活の不安や五月病、花粉症、熱中症、風邪など、
その季節ならでのお悩みや不調も網羅しています。
さらに簡単に作れて、日々の献立に役立つ漢
方ごはんのレシピも数多く掲載。
巻末には眠気や緊張など、困ったときの
おすすめツボ押し養生も収録しています。
ぜひ、心と体が整う漢方生活を始めませんか?
【CONTENTS】
はじめに
1章 漢方入門
2章 春の養生ポイント、レシピ、不調別食養生
3章 夏の養生ポイント、レシピ、不調別食養生
4章 秋の養生ポイント、レシピ、不調別食養生
5章 冬の養生ポイント、レシピ、不調別食養生
巻末 困ったときのツボ押し&食養生
これまでの30万人以上の足を診て、ケアしてきた足裏研究家の鈴木きよみ先生による、足相学に基づいた健康メソッド。毎日の足裏チェックで、その日の体調を把握し、足刺激で体調管理できるだけでなく、足裏でわかる性格分析も。足や足指の形、足裏の色、しわのでき方などで見る足相の実例写真を数多く掲載し、自分の足裏と見比べながら健康チェックができます。不調が表れている箇所のマッサージ法もていねいに解説します。
病や不快な症状が“見るだけ”で治るとしたら、まさに“医者いらず”!?そんな常識破りの研究に長年、取り組んできた医師が、20年以上もの臨床をベースに開発したのが「クスリ絵」。数学や物理学、神聖幾何学、古代カタカムナ文字の概念を取り入れた色や形で構成されたパワフルなツールです。その効果を、すでに8割以上もの患者が実感。人間本来の自然治癒力、潜在能力などを引き出し向上させるクスリ絵は、いざというときに役立つ、まさに家庭の“常備薬”。
これ一冊で女性ホルモンの
『理論』と『手技』すべてが学べる!
現代の女性にとって今や欠かせないテーマとなった、女性のカラダをコントロールしている『女性ホルモン』。生理痛、頭痛、肩こり、腰痛、疲れ、冷え、むくみなどの“カラダの不調”から“ココロの不調”、“美容”まで大きく関わります。女性ホルモンが乱れる原因を『自律神経の乱れタイプ』『セロトニン不足タイプ』『卵巣疲れタイプ』の3タイプに分類。『女性ホルモン』の心理学的観点からみた『理論』と不調の原因タイプ別の『ボディートリートメント』&『フェイシャルの手技』やセルフケアを解説します。女性ホルモンのバランスを整え、内側から美しくするテクニックを公開、ホームケアにも最適です。
CONTENTS
●第1章 楽しく学べる! カラダのしくみ 女性ホルモンの基礎知識
女性ホルモンの基礎知識を学んでいきましょう!
そもそも、ホルモンって何?
「私ってこんな性格だった?」と思ったら
そもそも女性ホルモンって何だろう?
女性ホルモンの仕組みを知ろう
女性ホルモンはなぜ乱れる?
見た目は若々しくても……。実年齢は大切な指標!
女性ホルモンが乱れる原因・出てくる症状
不妊、更年期、プレ更年期、産後、PMS、月経困難症、病気について
病気について、セラピストとして注意することは?
自分のこと、好きですか?
ローズの香り、好きですか?
コラム 女性ホルモンと感情の具体的なケース
●第2章 「女性ホルモン」の乱れる原因を知り不調にアプローチする 3タイプ別カウンセリング法
カウンセリングについて
あなたの女性ホルモンの乱れは脳から?卵巣から?
チェックシート
体質別タイプ診断ー自律神経乱れタイプ、セロトニン不足タイプ、卵巣疲れタイプ
カウンセリングの流れ
ケーススタディ1 自律神経乱れタイプ ニキビに悩むAさん
ケーススタディ2 セロトニン不足タイプ 精神的な憂うつや不安感に悩むBさん
女性ホルモンを整える方法
いつも心がける栄養(元気な子宮・卵巣をつくるベース)
月経周期に合わせて「生活」や「食事法」などをアドバイス
女性ホルモンに効く! アロマオイルブレンド
コラム 女性ホルモン力をアップさせる『メンタルケア・体操』
3タイプ共通!おすすめセルフケア
●第3章 「女性ホルモントリートメント」のプレベーシックテクニック
1.正しい基本姿勢の作り方 ボディ編、フェイシャル編
2.正しいトリートメントの手技 ボディ編、フェイシャル編
●第4章 「女性ホルモン」を根本から整える 3タイプ別ボディトリートメント
女性ホルモン3タイプ別のボティートリートメント メニュー構成方法、アプローチ筋肉&ツボMAP
女性ホルモンを整える3タイプ別トリートメント 骨盤調整【後面/前面】、オイルトリートメント【下肢後面/背中/下肢前面/お腹/腕/デコルテ】
…他
難聴や耳鳴りは体の不調を訴える警告信号
「年をとれば、誰でも耳が遠くなる」は大きな誤解。難聴は動脈硬化や騒音が原因だった。うつや認知症にもなりかねない「耳のトラブル」を防ぐ方法を教えます。
好評既刊『医師が教えるアロマ&ハーブセラピー』をコンパクトにまとめ直した文庫版が登場!
アロマセラピーやハーブを取り入れた診療を実際に行っている
緑陰診療所の橋口玲子医師による監修のもと、
精油とハーブを使った手軽で効果的なセルフケアの方法を解説します。
風邪、頭痛、便秘、アレルギー、月経トラブルといった身体の不調から
ストレス、イライラ、疲労感、不眠といったメンタルの不調まで
日常生活で起こりやすい症状別に、不調が起こる原因をしっかり解説し、
各症状に役立つ精油やハーブを紹介します。
アロマセラピーに使う精油は1〜2種類にとどめ、複雑なブレンドを避けています。
誰でも手軽に始められる、なるべく簡単なセルフケアを集めました。
まずは自分が気になる不調のページをめくって、試してみてください。
気軽に楽しいセルフケアをハーブと精油で始めてみませんか?
[この本でアロマセラピー、ハーブセラピーを紹介している症状一覧]
●日常的な体の不調
・頭が痛い・風邪の症状・せき、のどの痛み・胃腸の不快感・吐き気・便秘・下痢・起立性調節障害・眼精疲労・口内炎・痔・膀胱炎
●アレルギー症状
・喘息・花粉症・アトピー性皮膚炎
●生活習慣病
・太りすぎ・高血圧・肝機能の障害・たばこの依存
●メンタルの不調
・不安、緊張・イライラする・倦怠感がある・疲れやすい・食欲不振、過食・睡眠トラブル・抑うつ・パニック障害
●女性のトラブル
・月経不順・月経前症候群(PMS)・月経困難症(月経痛)・更年期障害
●妊娠・出産
・妊娠中のトラブル・分娩時の緊張・産後のトラブル
●その他のトラブル
・冷え性・むくみ・腰痛、肩こり・皮膚トラブル
Part1 アロマセラピー、ハーブセラピーの基本
アロマセラピー、ハーブセラピーとは?
植物療法の歴史
精油の基礎知識
精油が心身に作用するメカニズム
精油成分の分類作用
ハーブの基礎知識
入手方法・取り扱い方
安全のために注意したいこと
精油とハーブの利用方法
Part2 症状別ケア
症状別ケアを始める前に
日常的な体の不調
・頭が痛い
・風邪の症状
・せき、のどの痛み
・胃腸の不快感
・吐き気
・便秘
・下痢
・起立性調節障害
・眼精疲労
・口内炎
・痔
・膀胱炎
アレルギー症状
・喘息
・花粉症
・アトピー性皮膚炎
生活習慣病
・太りすぎ
・高血圧
・肝機能の障害
・たばこの依存
メンタルの不調
・不安、緊張
・イライラする
・倦怠感がある
・疲れやすい
・食欲不振、過食
・睡眠トラブル
・抑うつ
・パニック障害
女性のトラブル
・月経不順
・月経前症候群(PMS)
・月経困難症(月経痛)
・更年期障害
妊娠・出産
・妊娠中のトラブル
・分娩時の緊張
・産後のトラブル
その他のトラブル
・冷え性
・むくみ
・腰痛、肩こり
・皮膚トラブル
精油の効能一覧表
ハーブの効能一覧表
キャリアオイルガイド
異常気象や地震、感染症などの自然災害。被災した人も、そうではない人もさまざまな不調が起きています。地域医療に邁進する医師が、今日からできる解消法を提示。防災バッグに入れておきたいカンパンのような本!
はじめに
第一章 災害不調とは
第二章 災害不調はなぜ起きる?
第三章 「不安」は侮れない
第四章 災害不調には原始人の生活を
第五章 災害時特有の病気にご用心
第六章 肥満も災害不調から起きる
第七章 最速で不調を解消する20の方法