健康リテラシーの手引き。正しい情報を身につけて健康を守ろう!
健康や医療に関する正しい情報を見極め、活用できる能力「健康リテラシー」を高めるための『日本健康マスター検定』公式テキスト。
・第12回〈2021年7月4日(日)実施予定〉以降対応。
「日本健康マスター検定」とは?
これからの健康長寿社会を生き抜いていくため、毎日の生活や仕事の視点に立った健康についての知恵やノウハウ、リテラシーを身につけることが重要となっています。
「日本健康マスター検定」は特定の疾病や健康テーマではなく、広範な健康領域を体系的にカバーした「健康リテラシー」をはかる検定です。生活やビジネスに活かせる実践的ノウハウや、必要な健康情報を得たり、情報の真偽を見極めたりするスキルが身につきます。
検定には2つのコースがあり、公式テキストの本書は両方に対応しています。
・「ベーシック・コース」は「セルフケア(自分自身の健康づくり)」への関心やニーズを持つ一般生活者、ビジネスパーソンなどが対象です。
・「エキスパート・コース」はベーシック・コースの上級版で、「コミュニティケア(他者、集団の健康づくり)」に関与する方々、例えば健康知識やノウハウを仕事に活用するビジネスパーソンや職域の管理職級リーダー、地域の健康推進を担うリーダーなどが対象です。
合格者は「健康マスター」の資格を取得でき、地域や職場における健康のアドバイザー、リーダーとして活躍の場が広がり、健康関連業務に携わるビジネスパーソンにとってのレベル向上にもつながります。健康知識の習得だけではなく「気づき」から「行動変容」につなげることで健康寿命を延ばし、地域や職場をより健康的で豊かなものにするための正しい健康知識を身につけましょう。
第1章 健康マスターへの道
第2章 食生活と健康
第3章 嗜好を見直す
第4章 身体活動・運動と健康
第5章 睡眠と心の健康
第6章 がん対策
第7章 救急の知識
第8章 高齢の家族の健康
第9章 女性の健康
第10章 口の健康
第11章 感染症を防ぐ
第12章 健康を支える仕組み
第13章 健康の啓発
第1章 健康マスターへの道
第2章 食生活と健康
第3章 嗜好を見直す
第4章 身体活動・運動と健康
第5章 睡眠と心の健康
第6章 がん対策
第7章 救急の知識
第8章 高齢の家族の健康
第9章 女性の健康
第10章 口の健康
第11章 感染症を防ぐ
第12章 健康を支える仕組み
第13章 健康の啓発
現代を生きる子どもたちの心やからだの発育・発達を理解し、健康の大切さ、からだを動かすことの大切さを学びます。
はじめに
第 1 章 保育内容「健康」で学ぶこと
I 保育・教育における「健康」の位置づけ
II 「保育所保育指針」・「幼稚園教育要領」・「幼保連携型認定こども園教育・保育要領」とは
III 領域「健康」とは
第 2 章 からだの発達
I からだの発育と発達
II 運動発達
III 運動発達を促進する運動指導
●ワークシート
第 3 章 こころの発達
I ピアジェの発達理論
II エリクソンの発達段階理論
III 社会性の発達
●ワークシート
☆コラム「休息の取り方について1」
第 4 章 子どもにとって遊びとは
I 子どもと遊び
II 子どもの主体性と遊び
III 遊びの指導の留意点
●ワークシート
第 5 章 屋内の遊び・屋外の遊び
I 屋内の遊び
II 屋外の遊び
III ボール遊び
●ワークシート
第 6 章 季節の遊び
I 保育内容における「季節の遊び」
II 「季節の遊び」と自然の魅力
III 「季節の遊び」と保育者の感性
IV 「季節の遊び」と風土
V 様々な「季節の遊び」
VI 「季節の遊び」の役割と展望
●ワークシート
第 7 章 子どもの遊びの指導案作成
I 指導案とは
II 子どもと遊びの特性をつかむ
III 遊びの支援のポイント
IV 遊びにおける指導案作成の観点と実践例
☆コラム「休息の取り方について2」
第 8 章 基本的生活習慣の形成
I 睡眠
II 食事
III 排泄
IV 衣服の着脱
V 衛生
第 9 章 基本的生活習慣を育む指導法
I 基本的生活習慣を形成するための指導のポイント
II 基本的生活習慣を育む具体的な保育者の関わり
●ワークシート
第 10 章 現代社会と子ども
I 子どもの「三間」の問題
II 「三間」の減少と子どもをめぐる様々な変化
●ワークシート
第 11 章 子どもとメディア
I 子どもを取り巻くメディアの変遷
II 子どもを取り巻くメディアの問題
III 「スマホ育児」の問題性
IV スマホやタブレット端末による子どものからだへの影響
V 子どもと触れ合うことの大切さ
●ワークシート
第 12 章 食育と健康
I 乳幼児期の食生活の特徴
I 子どもの食行動・食生活の問題
III 食育の基本とその内容
IV 食育のための環境づくり
V 地域の関係機関や職員間の連携
VI 食をとおした保護者との連携
●ワークシート
☆コラム「保育中の姿勢や歩行について」
第 13 章 子どもの安全管理と安全教育
I 事故の発生と場所
II 事故防止
III リスクとハザード
IV 交通安全を学ぶ
V 自然災害から子どもを守る
VI 不審者対策
VII 防災を学ぶ
●ワークシート
第 14 章 子どものけが・病気について
I 子どものけがについて
II 子どものけがを予防する
III 子どもの病気について
IV けが・病気発生時の対応
第 15 章 園の生活について
I 保育の基本と生活
II 園生活の理解
III 乳児保育の方向性
IV 一日の流れ
V 保育の展開と保育の流れ
●ワークシート
参考・引用文献リスト
【数値の見方が「ガラッ」と変わる!】
【年間3万人を診察する医師による「最高のバイブル」】
血圧、血糖値、コレステロール、尿酸値……健康診断の結果を見ても「数字の羅列にしか見えない」「A〜E判定に一喜一憂するだけ」と嘆く人が多いはず。そんなあなたに目からウロコの活用術を徹底的に解説する。
「健康診断こそ、がん、脳卒中、糖尿病、腎不全など深刻な病気の『芽』を摘むことができる唯一の方法だ!」--著者の伊藤大介医師は年間3万人もの患者さんを診察する中で、そう確信した。伊藤医師は、かつて東大医学部で肝臓・胆嚢・膵臓の外科手術を専門にしていたが、その後、内科医に転身したという異色の経歴の持ち主。現在は深刻な病気から生活上の悩みにも対応する総合診療医として日々の診療にあたり、絶大な人気を誇っている。
世界中の医学論文や研究結果などのエビデンスに基づいて、次々と新たな真実を紹介していく本書を読めば、健康診断の本当のすごさが分かるはず!
【本書のポイント】
● 脳卒中、心筋梗塞を防ぐために「血圧」の“差”に注目せよ
● 糖尿病を防ぐためには「血糖値」だけでは不十分
● オプション検査で1番効果的なのは「腹部超音波検査」
● がん検診は「便潜血検査」を受けるべき!
● 70歳からは「コレステロール」を気にすぎるな
●「回復できる検査項目」と「回復できない検査項目」がある
●「レントゲン検査」は医師によって診断にブレがある
● 肝臓が悪化している時は「血小板」に注意せよ
●「C判定」こそ逆転できる最大のチャンス!
●「基準値」は本当に守るべきなのか!?
● AIやビッグデータを使った「未来の健康診断」を紹介
……などなど。
冬の不調を吹き飛ばす大特集号!
強いカラダをつくる「腸活最前線」
なんとなく不調を救う「鉄貯金」のコツ
あきらめない「頻尿&尿もれ」対策
早めの対策でラクになる「花粉症」ケアなど、
寒さに負けず、冬を元気に過ごすヒントがいっぱい!
【特別とじこみ付録】レトロかわいい!「水森亜土イラストおりがみ」
水森亜土さんのアート×『健康』によるオリジナルおりがみが登場!
心ときめく、見ているだけで元気になるかわいいおりがみ。
精神科医の古賀良彦先生による、懐かしいあの形を「思い出しながら折る方法」で脳の筋トレも叶います。
【巻頭スペシャルインタビュー】
●結成35周年!LUNA SEAギターリスト・INORANさんのインタビュー&撮り下ろしフォト掲載!
【特集】
●腸の名医・松生恒夫先生直伝「コレだけ腸活10」
●なんとなく不調を救う「鉄貯金」のコツ
●あきらめない「頻尿&尿もれ」対策
●早めの対策でラクになる「花粉症」ケアなど、
●認知症予防に 早めに知りたい!補聴器のこと
●自分で自分をケアする「メンテナンスヨガ」
【著名人インタビュー】
千秋さん、井上咲楽さん、天国に一番近いアイドルmyun(ミュン)とyayo(ヤヨ)〜さん
【その他特集】
●「千秋さん」インタビュー 自分で自分を褒める!
●「井上咲楽さん&石原新菜先生」対談 走るということ
●「医師・工藤孝文先生×料理家・中本千尋さん」“腸活”クロストーク
●健康編集部・社会科見学「働く」と「健康」のいい関係
●体と心の調子がよくなる「よい暇」の過ごし方
●イヴルルド遥華先生による「2025ウエルネス予報」
●至福ごほうび時間「サウナ旅」
●はたらく先輩インタビュー 編集者・国田昌子さん
●天国に一番近いアイドルmyun(ミュン)とyayo(ヤヨ)〜さん
「お茶で血圧が下がるなら薬を飲む前に試してみようか」「健康食品でダイエットできるならそれがいちばん楽だもの」「食生活が不規則だからビタミンやミネラルで補うしかない」「健診で指摘された異常値を薬でなく下げたい」「ぐっすり眠りたい」などなど幅広い年齢の人がさまざまな理由で健康食品を生活に取り入れています。
食品由来だから安全、賢く生活に取り入れよう、と考える人は多いはず。実際、健康食品市場は右肩上がりで、メディアは健康食品の広告であふれています。
そこには、健康診断で検査対象になるコレステロール値や血圧、血糖値を下げる作用から、腸内環境、脂肪燃焼、骨粗しょう症予防、性機能改善、認知機能アップ、老化予防、快眠、ダイエットなどなど、消費者が欲しいと思うものばかりです。
しかし、そうした効果をうたう健康食品で被害が後を絶ちません。2024年3月小林製薬による紅麹問題が発覚。被害の大きさに海外でも注意喚起を行った国もあるほどでした。
健康食品がサプリメントの形で濃縮されたことで被害も増加する傾向にあります。また普段飲む薬との飲み合わせでも起こります。医薬品を不法に混入する悪質なケースも多くこちらも毎年何十件と摘発されています。
ではどんな健康食品をどう使えばいいか知りたいものですが、実は医師や薬剤師などの医療職者は健康食品に対する知識はほぼ持っていません。
著者の長村洋一さんは長年、大学で教鞭をとるかたわら、健康食品管理士の育成も担ってきました。
その間、市民向けの講演会でも啓発を行っています。すると参加者から長村さんに要望されたのが、健康食品の危険性と、賢く取り入れるための方法をまとめた本を書いてほしいということでした。
本書では「悩み」別、健康食品の賢い活用法も紹介しています。
ご自分やご家族のセルフケアの基本として、身近な健康食品の常識をアップデートするのに欠かせない1冊です。
〈目次より〉
はじめに
第1章 身近な健康食品の怖い一面
第2章 効果のある健康食品のとんでもない裏側
第3章 栄養素のビタミンやミネラルで知っておきたい危険性
第4章 がんを治せる健康食品はない
第5章 薬との飲み合わせがタブーな健康食品
第6章 「悩み」別、健康食品の賢い活用法
第7章 紅麹問題の真の原因と事故発生の深層
第8章 健康食品で命を落とさないために
おわりに
● 現代の医療・医学を多角的にとらえて,問題・課題だけではなく,医療の総論も含めて学べる基本の1冊です。
● 医療者に問われる倫理的課題を考える際の基盤となる知識や考え方を,平易な言葉でまとめています。学生が看護師として臨床に出た際に,医療を考える道しるべとなります。
● 今回の改訂では,学習内容と看護実践とのつながりをより実感できるよう,各章の冒頭に導入文を新設しました。学びの意義を明確にし,理解を深めながら読み進められる構成となっています。
● 昨今の医学の潮流や最新の知見を反映しています。
第1章 病いを得るということ
1 医療者が患者体験から学ぶこと
2 人の歩みを支える医療
3 患者の視点に立つ
4 様々な文化・宗教の死生観
第2章 医療を担う専門職と連携
1 医療を担う専門職
2 多職種連携
3 医療機関の連携
4 プライマリ・ケア
5 在宅医療
6 医療者に求められるプロフェッショナリズム
第3章 医療の実践
1 診断・治療のプロセス
2 医療の実践と倫理的課題
第4章 健康とは
1 健康の定義とポジティブヘルス
2 ヘルスプロモーション
第5章 健康格差と社会的要因
1 健康の社会的決定要因
2 健康格差の現状
3 ライフコースアプローチ
第6章 日本の社会保障制度
1 医療保険制度
2 介護保険制度
3 地域包括ケアー社会的処方
4 社会福祉制度
5 地域共生社会
第7章 グローバル化と医療
1 グローバル化と健康への影響
2 医療のグローバル化
3 保健医療分野での国際協力と協調
4 国内の国際保健
第8章 医学・医療の歴史
1 医学・医療の歴史の学ぶ意味
2 医学はどのように発展してきたか
3 医療の黒歴史
4 脳死と臓器移植
5 安楽死と医療
6 日本の医療を変えた集団訴訟
7 医療研究開発への患者・市民参画
第9章 患者が変える医療・研究
ねこ背は体力低下、成長期障害に影響することが判明!!小学校でも「姿勢指導」が導入!また、臓器に大きな負担がかかり、内臓の不調、心肺機能の低下、さらには、うつ病や自律神経失調症になりやすいとも言われています!!本書ではカンタンで無理なく続けられるねこ背矯正方法を教えます!!
シニアの若々しさの秘訣は元気と笑顔!「見上げてごらん ホップ・ステップ・ジャンプ」などの体操で、しゃべらずに座ったまま、誰でも楽しく効果的に運動できます。シニアお一人でもお使いいただけます。
コロナ禍の影響もあり、運動不足や不摂生な生活で
このような声が聞かれます。
「最近、何となく気分が悪い……」
「やせづらくなった……」
「病院に行くまでもないが、体調が良くない……」
著者は「リンパドレナージ」の専門家として20年以上、
心身の不調に悩む多くの顧客の身体を施術し、
「病気になりにくい健康な体づくり」を目的とした
リンパを排出するための独自のリンパトレナージを行っています。
手のひらや手指を使ってリンパを揉みほぐすことで、
リンパの詰まりを取り除き、余分な脂肪や老廃物などを排出することで
流れをよくしていく手技です。
本書で解説する「富貴(ふうき)メソッド」は
「排出」「食べ物・飲み物」「運動」「睡眠」の4つの要素を軸に
リンパの専門家である著者が開発した健康法です。
4つの要素を実践することにより、ダイエットや美肌、
老化予防につながるこのメソッドを活用して
本来の健康を取り戻して頂きたいと思います。
【目次】
第1章 美と健康が損なわれている現代社会
第2章 美と健康を取り戻すために大切な4つの要素
第3章 大切なこと(1) 排出(リンパドレナージ)
第4章 大切なこと(2) 飲むもの、食べるもの
第5章 大切なこと(3) 運動
第6章 大切なこと(4) 睡眠
第1章 美と健康が損なわれている現代社会
第2章 美と健康を取り戻すために大切な4つの要素
第3章 大切なこと(1) 排出(リンパドレナージ)
第4章 大切なこと(2) 飲むもの、食べるもの
第5章 大切なこと(3) 運動
第6章 大切なこと(4) 睡眠
ヒロインズ&懐かしい人々と、邸宅で大宴会!
そんな中、新たな騒動も巻き起こり……?
シュウヤの邸宅に、懐かしい顔ぶれであるザガ、ボン、ルビアたちがやってきた。その流れで、庭で大宴会を開くことを思いついたシュウヤは、自らが裏で率いる闇ギルドのメンバーや、女槍使い・リコや歌姫シャナをはじめ、縁がある人々を屋敷に呼び寄せる。
盛り上がるお祭りムードの中、愛しい女たちとも心を交わしていくシュウヤ。
その後、吸血鬼の美少女・ヴェロニカの心を救って眷属とした彼のもとに、新たなトラブルの知らせが!
美女たちとの恋愛エピソードや魚人海賊との激闘、幼竜バルミントの成長などを交えて綴られるシリーズ第19弾!
100歳まで自分の足で歩きたい!
お金をかけずにできる長生きのコツと体験談がぎっしり。
【巻頭大特集】
ボケない!老けない!ウオーキング習慣
健康寿命を延ばすための入り口はウオーキングが最適。認知症の予防にもつながるから、やっぱり歩くのがいいんです!名医だけが知っている、健康寿命を延ばすためのウオーキング術を紹介します。
1きょうからプラス10分歩く宣言
210秒!神経性ストレッチで「ひざの痛み」が消える
3歩いて脳に元気貯金を
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素敵な女性のヘルス、ビューティライフに迫ります。
岩崎宏美さん 森山良子さん クミコさん 麻木久仁子さん 増田惠子さん LiLiCoさん 紺野美沙子さん 伊藤かずえさん 渡辺満里奈さん 松本明子さんの元気の秘訣
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【その他特集】
●スマホ老眼・白内障・緑内障に負けない眼球寿命の延ばし方
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●帯状疱疹ワクチンどうする? 益若つばささん、ハイヒール・モモコさん体験談に
●マンガでわかる時間管理術
●肌と髪、頭皮ケアをアユールヴェーダで
●ドクターハッシーのカラダ相談室
●節約しながら健康に 鮭と鶏肉のたんぱく質おかず
10万部突破のベストセラー『何歳からでも 丸まった背中が2ヵ月で伸びる!』で好評を博した、慈恵医大リハ式メソッドの第3弾。高齢者は関節可動域が狭くなる、つまり体が固くなるせいで、転倒することが多い。固くなるというと、股関節が思い浮かぶが、実は上半身の関節の固さが見逃せない。上半身を左右に回旋(ひねる動き)できないと、歩行も不安定に。肩甲骨まわりが固いと、空気もたっぷり吸えない。背中も丸くなる…。首から肩、背骨にかけて、今より5度、関節可動域を広げるだけで、体がずっとラクになる。柔軟な体は要介護、寝たきりを遠ざける。「1分伸ばし」を1ヵ月続ければ、確実に変化を実感できます!簡単にできるストレッチ満載。
第1章 上半身の「関節可動域」がせまいと病気の原因に!?
第2章 どこまで動かせる?首・肩・背骨の可動域チェック
第3章 1ヵ月で5度広げる!首・肩・背骨の可動域ストレッチ
第4章 関節可動域が広いことはあらゆる点で重要
健康効果やコスパの高さから、最強野菜といわれるキャベツ。血糖値や血圧の数値改善、肥満解消、免疫力アップなどに役立つ食べ方をTVなどで人気の医師が伝授。話題の「湯通しキャベツ」をはじめ、食べ合わせで効果をあげるレシピ60も紹介。おいしく健康に
体調不良の原因は、アゴ筋のこりにあった! 歯科医だから考案できた目からウロコの健康法! !