発達が気になる子を支援する、全ての先生方へ。
登校時、集団生活、一斉授業、食事…様々な学校場面で使える言葉かけが満載!
学習からコミュニケーションまで、学校生活の基盤となる支援ノウハウをわかりやすく解説します!
友だち同士の関係性って、どう教えるの?
ルールって、どう伝えたら良い?
立ち歩きがある子への手立ては?
学習で自信をなくしている子は、どう前向きになる?
そんな言語化が難しい支援ノウハウも、丁寧に解説。
子どもに寄り添いながらも、子どものための具体的手立てが丁寧に解説する一冊です。
本書の言葉かけで、教師も子どももポジティブになる支援を実現します!
世界を嫌いになりかけた大人たちへ…
自分を取り戻す1日1語。
誰もが知っているあの絵本から、
知られざる名作まで。
児童書から名言、名ゼリフを厳選!
ベストセラー『ワンダー』著者 R.J.パラシオ序文!
やさしさ、勇気、悲しみ、家族、選択…
テーマ別に心揺さぶる言葉がいっぱい。
“ほんとうに信じる者すべてに鐘は鳴る。
今もわたしに鐘は鳴っている”
(『急行「北極号」』より)
“あなたはわたしを助けてくれた
あたえたものは、必ず返ってくるものだ。
わたしたちは、おたがいに助けあうために生きている”
(『ピノキオの冒険』より)
“おうちがいちばん”
(『オズの魔法使い』より)
“声をあげるべきときに黙っているのなら、
何のために声があるの?”
(『ザ・ヘイト・ユー・ギヴ』より)
クリスマス、年末年始に読みたい!
プレゼントにも最適な本です。
【目次】
第1章 この世界で優しくいられる方法
優しさ/受け入れる/勇気/自信/許す
第2章 この世界で楽しくすごす方法
喜び/本と物語/食べて、飲んで、愉快にすごす/気ままに/冒険と想像力/意味のあること、意味のないこと/歌とダンス
第3章 この世界で強くいられる方法
悲しみ/恐れ/反抗/人は複雑なもの/個性
第4章 この世界でくつろぐ方法
家族/友情/つながり/動物/自然
第5章 この世界を信じる方法
楽天主義/愛/忍耐/本当の自分になる/選択/変化/
言葉の由来を知ると、何気ない一語が輝きだす
私たちがいま話している日本語は、どんなにありふれた単語でも、かつて誰かが生み出し、いまに至るまで使い続けられてきたもの。つまり、由来を持っています。
たとえば「住む」とは、心が<澄む>状態で過ごせること。
「前」の「ま」は<目>、「え」は<方向>。自分の目が見据えている先が「前」なのです。
由来をひもといて出会えるのは、先人たちの優しさ、知恵、ユーモア……。
雅な言葉だけが“美しい日本語"ではありません。
いつも話しているふつうの言葉を見つめ直してみませんか。
一章 ちいさな発見 世界を見る目が変わる
二章 ご先祖さまが感じたこと 古の感覚に触れる
三章 口楽しく耳喜ぶ 発音と語感を楽しむ
四章 大和言葉の哲学 人生の気づきを得る
五章 にほんご人間模様 言葉を心の建材にする
コラム 挨拶の言葉1「いただきます」と「ごちそうさま」
コラム 挨拶の言葉2「行ってきます」と「行ってらっしゃい」
コラム 挨拶の言葉3「すみません」と「ごめんなさい」
主体としての子どもの視点から保育内容を理解できるように記述。「子ども自身が学ぶ」という視点で捉え,子どもの経験が見えるようにし,さらに子どもの視点から援助のあり方を捉える。
平成29年告示の幼稚園教育要領,保育所保育指針,認定こども園教育・保育要領に準拠。
人間関係、仕事、自分自身、人生…あらゆる悩みを手放すヒントは「お経」にあった! 登録者数75万人超のYouTubeチャンネル「大愚和尚の一問一答」で話題の和尚が読み解く、厳しくも優しい釈迦の教え。毎日がもっと明るくラクになり、人生が好転する一冊。
〈序章〉人間関係や仕事に悩んだらお経を読もう
・お経とは、覚りを開いた仏教の開祖、お釈迦様=ブッダの言葉
・お経には「人生が好転する言葉」が詰まっている
・仏教とは?
・仏教で大切なこととは?
・本書で紹介するお経について
〈1章〉人間関係がラクになるお経の言葉
・人間関係に疲れた
・人と自分を比べてしまい、つらくなる
・相手の顔色を窺い、言いたいことが言えない
・誘いやお願いごとを断るのが苦手
・落ち込みやすく、引きずりやすい
・負けず嫌いで、批判されたくない
・ついカッとなって、声を荒らげてしまう
・嫌なことがあってもうまく怒れずモヤモヤする………など
〈2章〉仕事がラクになるお経の言葉
・職場に嫌いな人がいる
・怖い、理不尽な上司がいる
・今どきの若者=後輩にイライラする
・仕事がつまらない。やる気が出ない
・仕事が続かない
・要領よく仕事がこなせない。すぐキャパオーバーになる
・ミスを指摘されるのが嫌
・給料が安くて不安。もっと昇進・昇給したい………など
〈3章〉自分自身への悩みがラクになるお経の言葉
・自分が嫌い。つまらない人間だと感じ、自信が持てない
・感情がコントロールできず不安定
・世の中、腹の立つこと、理不尽なことばかり
・趣味や生きがいがない
・ついダラダラしてしまう
・どうせがんばっても報われない
・つい、言葉遣いが悪くなる
・心配性で常に心が休まらない………など
〈4章〉人生に役立つお経の言葉
・煩悩【ぼんのう】
・慢【まん】
・智慧【ちえ】
・善友【ぜんゆう】
・因縁【いんねん】
・自然【じねん】
・世間【せけん】
・利益【りやく】………など
【180°開く製本で書き込みのストレスなし! ダウンロード特典:練習ページPDFで繰り返し練習できる!】
季節を感じる言葉を美文字で楽しむ書き込みドリル!
デジタル化が進み、季節の移り変わりを感じる機会が減っている今だからこそ、情緒豊かな美しい文字で四季折々の言葉に触れてみませんか?
累計部数10万部を突破した大人気シリーズ『ふだんの美文字』の第6弾は、「季節を感じる四季折々の言葉」がテーマ。日々の暮らしの中で季節を愛で、心豊かな毎日を送るための言葉を、りささんの温かく親しみやすいお手本で、毎日少しずつ練習できます。
【本書で練習できる言葉】四季の挨拶・お礼・お見舞いなどのメッセージ、手紙やはがきに使える季節の言葉・季語、名言や美しい詩、季節の行事、自然にまつわる言葉、著者のつぶやき ...etc
日常で使える言葉から、日本の美しい情緒を感じる言葉まで、多彩な「四季の言葉365」を収録。
丁寧な手書き文字と四季の言葉が、日々の暮らしに潤いを与えてくれる一冊です。
また、本書ではオリジナルイラストのテキスタイルやペーパーアイテムの制作・販売を行う近藤百恵さんによるブランド「totoganashi 」とコラボ。四季折々の草花や、かわいらしい動物のパターンがページを彩ります。
ひらがな・カタカナ・漢字のポイント
縦書き・横書きのポイント
第1章 春の言葉
第2章 夏の言葉
第3章 秋の言葉
第4章 冬の言葉
身長は、158cmから伸びなかった・・・。
藤戸千雪の夢は「パリ・コレ」モデル。
モデルとして致命的な低身長ゆえに、周囲は「諦めろ」と言うが、千雪は折れない。
そんなとき、千雪はクラスの貧乏男子・都村育人の諦めきれない夢「ファッションデザイナー」を「無理でしょ」と切ってしまい・・・!?
美依と共に若年層向けライン“novice”のWデザイナーに抜擢された育人。遠の合同展示会参加を知り、売り上げトップを目標に勝ちを目指す。だが、本音を隠す美依との距離が縮まらず、コンセプトが決まらない。育人は千雪が参加するTGCへの出品も諦めつつあったが、千雪のほうが、意外な人物との繋がりを得て…!? TGC、そして2か月後に迫った東京ファッションウィーク…。チームを導く身となった育人の正念場!
105着目 背中越しの
106着目 ブランド名
107着目 ダウト
108着目 佐久間美依について
109着目 競演
110着目 スタイリスト
111着目 TGC
112着目 私情と遠回り
113着目 交渉
身長は、158cmから伸びなかった・・・。
藤戸千雪の夢は「パリ・コレ」モデル。
モデルとして致命的な低身長ゆえに、周囲は「諦めろ」と言うが、千雪は折れない。
そんなとき、千雪はクラスの貧乏男子・都村育人の諦めきれない夢「ファッションデザイナー」を「無理でしょ」と切ってしまい・・・!?
2日間にわたって開催されるAphro I dite主催の合同展示会。売り上げトップを目指す育人だが、1日目の順位ではまだ足りない…。共に戦う美依は“novice”の善戦に満足するも、育人の目標に照準を合わせ、さらなる施策を決意する! 一方、Aphro I diteを喰うつもりでいた遠は、育人の成長に触発されて…!? 思わぬ来場者による急展開の末、実力者同士の競合を制したのは──?
漫画、小説、映画などを見たときに心に残った言葉はありますか? どんなセリフに感動しましたか? 古典やヒット作、連載中の漫画など、さまざまな物語の登場人物たちが言った、心を動かす名言を紹介します。一見後ろ向きな言葉も、見方を変えればポジティブに!? 英語の名言にはどんなものがある? 楽しみながら言葉を味わってみましょう。
人間関係の原則を説き、邦訳500万部のロングセラーとなった『人を動かす』の著者として知られるデール・カーネギー。彼の真摯で普遍的なメッセージは時代をこえ国をこえ人々の心を打つ。本書はその重要な教えの数々を「人といかにつきあうか」「自分の心を整える」「仕事をうまく進めるために」「よりよく生きる知恵」の4つのジャンルに分け、コンパクトにまとめた。自己啓発のパイオニアであるカーネギーの哲学にふれる入門書として最適。
〔本書のねらい〕
「基礎からスモールステップでくり返し学習」「自分で解ける→自信ややる気につながる」という一連の流れにより、基礎基本や学習習慣をしっかり身につけ、自学自習で進めることができます。
〔学習内容・特徴〕
1なめらかなステップと反復練習により、基礎力を確実に身につける自学自習用のドリルです。
2言葉と文のきまり(文法)の分野に特化したことで、豊富な練習量となめらかなステップを実現しています。
3「できた!」のくりかえしによる自己肯定感で学びへのモチベーションが高まり、しっかりとした学習習慣を無理なく育みます。
4巻末解説には、ポイントが充実。解けなかった問題も、わかるようになります。
5フルカラー化により、イラスト、解答・解説の「見易さ」「わかりやすさ」が向上しています。
【サイズ】15.6 x 18 cm
【枚数】16 枚
【三大特徴】
・力強さと色使いにも元気をもらえる書画カレンダー
・令和にくわえ平成と昭和でも今年が何年か分かるデザイン
・裏面には毎月の行事や歳時記の情報を掲載
【暦掲載情報】
「令和・平成・昭和」の元号 / 六曜 / 二十四節気 / 雑節 / 行事 / 三りんぼう / 歳時記 / 月の満ち欠け / 一粒万倍日
【商品詳細説明】
書画家・田中太山(たいさん)氏のぬくもり卓上カレンダー。
現在ニューヨークを中心に活動するかたわら、日本を元気にする書画を毎年描き起こしてくれています。
毎月イラストと共に書かれた言葉を読むと、明るく前向きな気持ちになり一日のイヤな事がスーッと消えてなくなります。
裏面は旬の食べ物や季節の行事など、歳時記を掲載したスケジュールメモタイプ。
楽笑シリーズには、壁掛けタイプ(TD-30777, 30951)もあります。
大人気Instagramが待望の書籍化!
毎日7万人に寄り添い、気づきと勇気、癒やしをくれる。
号泣、共感、納得、感謝の声、続々!
人生に悩んだとき、つらいとき、ござる訓が教えてくれた、極上の人生訓。
【購入者限定特典つき】
「幸せを運ぶござる訓お守り」(壁紙)プレゼント!
1 悩み・不安から自分を救うヒント
2 目標達成・願望実現を叶えるヒント
3 逆境・困難に負けないヒント
4 自分を信じるためのヒント
5 人生を力強く生きるヒント
「ちゃんとしなさい」(→ちゃんとできない私はダメだと思い込む)、「人に迷惑をかけないで」(→人に迷惑をかけたらどうしようといつも不安)、「ダメね」(→自分はダメな人間だと自信を持てない)……など。大人になった今、あなたが苦しんでいるのは、子どもの頃に言われた“言葉のトゲ”が心に刺さったままだからかもしれません。具体的な25の言葉を取り上げ、人生を困難にしてきたその言葉のトゲを抜く言葉を紹介。さらに、その後の人生のお守りとなる言葉を贈る。言葉で傷ついた心を言葉で癒やす心理エッセイ。絵本作家・秋田緑さんの挿絵も多数収録。
認知症の人の困ったあるある行動は、見えている世界が違っているから。
認知症介護で、介護する人が困るのが「コミュニケーション」が上手くいかなくなることです。
この本では、介護のプロとメンタルケアの専門家が、認知症の人も介護する人も気持ちよく関わっていくための言葉かけと接し方をご紹介します。
「前はしっかりした人だったのに……」「何回も言ってるのに!」と話が通じなくなることに悩まれている人が多いです。
そこでこの本では、認知症の人の行動のロジックをひもとき、困った行動をとってしまう理由を解説しています。
困った行動の理由がわかれば、伝わる言葉かけや接し方もわかります。
「同じものを頻繁に買ってしまう」「服が汚れているのに着替えてくれない」
「大事なものが無くなったと騒ぐ」「昔の話を何回もする」……など困った場面に寄りそう言葉かけや接し方がみつかります。
また、見過ごされがちですが、介護する人の心のケアをする方法も紹介しています。
認知症の人と接する中で「きつく言ってしまった」「やさしくできない自分はひどい人なのかな」と自分を責めてしまうことも。
介護に疲れて、自分自身も弱ってしまわないように、精神的ストレスや自己嫌悪感を軽減していくのも大切なことです。
プロローグ
第1章
認知症のある人が見えている「世界」とは?
第2章
本人への言葉かけ&接し方のヒント
〜認知症介護でよくある「困った!」場面〜
第3章
知っておきたい自分への言葉かけ&接し方
〜認知症介護で生まれたあなたの世界の「モヤモヤ」に寄り添う〜
認知症についてもっと知りたいあなたに
認知症のある人とあなたをラクにする情報
エピローグ
大人気児童書「10歳のミッション」シリーズ第4弾。言葉を大切に磨いていくことでキミの未来はもっと輝く
本書は、その形態に差はあれど、法廷で死刑判決を下され処刑された古今東西238人が最期に口にした言葉を集めた1冊だ。戦争責任を問われた者、連続殺人鬼、冤罪で刑場の露と消えた者、中には執行を待たずして獄死した者もいる。集めた言葉も、処刑台に立つ寸前のも、死刑が宣告された直後のもの、場合によっては犯行中のもの、辞世の句や遺書の一節も網羅した。死刑囚が最期に放った言葉は、懴悔か祈りか、はたまた無念か。
20世紀を代表する心理学者の一人であり、その生涯を通じて人間の心の深層に迫る研究を続けたカール・グスタフ・ユング。彼が築き上げた壮大な理論と思想は、心理学の枠を超え、哲学・文学・芸術・宗教の分野にも今なお多大な影響を与えている。
ユングは夢分析を患者の治療に活用したほか、集合的無意識や個性化、性格類型論など、さまざまな独自の考え方を提示した。その総体は「ユング心理学」として知られ、汲めども尽きぬ洞察と滋養がそこにはある。
本書は、そんなユングが書き残した膨大な言葉の海から珠玉のフレーズを掬い上げた名言集である。
ただ一つの正解がない現代を生きる私たちに、ユングの言葉は「自分とは何か」「生きるとは何か」という大きな問いに向き合うための指針を与えてくれる。誰もが直面する、自分の生き方そのものを変えなければいけなくなるその時、ユングの心理学が意味を持つ。
少し長めの前書きーーいま、ユングを読むことの意味
1 夢とイマジネーション
2 心とこころ
3 コンプレクスと元型
4 病と治療
5 社会と政治
6 宗教と神話
7 結合と変容
8 子どもと大人
9 人生と意味
言葉と世界は、再発見に満ちている。
旅に出かけ、見えてきた景色。
2つのレンズを使って英語と日本語の間を行き来する、芥川賞候補作家の初エッセイ集。
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英語を母語としながら、日本語で創作する著者だからこそ見えてくる24の景色
「俺を使わない僕」・・・相手との距離で変わる日本語の〈一人称〉の不思議とは?
「轍」・・・英語と日本語の相互作用が創作に与える影響とは?
「言葉の出島」・・・日本にいながら英語を期待されるプレッシャーとは?
「マイジャパン症候群」・・・日本在住の英語話者コミュニティー独特の症状とは?
「Because Plants Die」・・・この英語、ちょっとおかしい? 言葉が持つニュアンスとは?
and more…
新年度の学級開きから使える子どもをほめる工夫いっぱいの手帳。一人一人の成長をみとる「子どもの記録ページ」授業の気づきをメモする「座席表」毎日のよさを蓄積する「ウィークリーページ」豊かにほめる週替わりの「価値語録」他掲載。4月始まり・2色印刷・ノート付