1995年7月3日、パリのオランピア劇場のフル・ライヴ映像に全曲収録2枚組ライヴCDが追加され、世界中で日本限定リリース決定!
輸入盤、海外での単品発売はありません!寺田正典氏による数万字に及ぶ大長編解説付き!
<収録内容>
【DVD】
《1995年7月3日 パリ/オランピア劇場》
1. ホンキー・トンク・ウィメン
2. ダイスをころがせ
3. ユー・ガット・ミー・ロッキング
4. オール・ダウン・ザ・ライン
5. シャッタード
6. ビースト・オブ・バーデン
7. レット・イット・ブリード
8. 悲しみのアンジー
9. ワイルド・ホース
10. ダウン・イン・ザ・ボトム
11. シャイン・ア・ライト
12. ライク・ア・ローリング・ストーン
13. アイ・ゴー・ワイルド
14. ミス・ユー
15. コネクション
16. スリッピング・アウェイ
17. ミッドナイト・ランブラー
18. リップ・ディス・ジョイント
19. スタート・ミー・アップ
20. イッツ・オンリー・ロックン・ロール
21. ブラウン・シュガー
22. ジャンピン・ジャック・フラッシュ
※収録内容は変更となる場合がございます。
1995年7月3日、パリのオランピア劇場のフル・ライヴ映像に全曲収録2枚組ライヴCDが追加され、世界中で日本限定リリース決定!
輸入盤、海外での単品発売はありません!寺田正典氏による数万字に及ぶ大長編解説付き!
<収録内容>
【SD-Blu-ray】
《1995年7月3日 パリ/オランピア劇場》
1. ホンキー・トンク・ウィメン
2. ダイスをころがせ
3. ユー・ガット・ミー・ロッキング
4. オール・ダウン・ザ・ライン
5. シャッタード
6. ビースト・オブ・バーデン
7. レット・イット・ブリード
8. 悲しみのアンジー
9. ワイルド・ホース
10. ダウン・イン・ザ・ボトム
11. シャイン・ア・ライト
12. ライク・ア・ローリング・ストーン
13. アイ・ゴー・ワイルド
14. ミス・ユー
15. コネクション
16. スリッピング・アウェイ
17. ミッドナイト・ランブラー
18. リップ・ディス・ジョイント
19. スタート・ミー・アップ
20. イッツ・オンリー・ロックン・ロール
21. ブラウン・シュガー
22. ジャンピン・ジャック・フラッシュ
※収録内容は変更となる場合がございます。
デセイ/『フランス・オペラ・アリア集』『イタリア・オペラ・アリア集』(2CD限定盤)
【収録情報】
Disc1:『フランス・オペラ・アリア集』
1. マスネ:歌劇『マノン』第3幕〜クール・ラ・レーヌのアリア「私、それ程美しいかしら?」/ガヴォット「彼等の声が甘い恋に誘う時」/ファブリオ「いつも笑っている? 違うわ」
2. トマ:歌劇『ミニョン』第2幕〜ポロネーズ「そうよ、今晩・・・私はティターニア」
3. マスネ:歌劇『シェリュバン』第3幕〜オーバード「讃えましょう、夢見て燃えあがり、逃げさる愛を!」
4. ボワエルデュー:歌劇『隣村の祭』第1幕〜ボレロ「人生を楽しみましょう」
5. オッフェンバック:喜歌劇『ロビンソン・クルーソー』第2幕〜グランド・ワルツ「大好きなあの人のもとへ連れていって下さい」
6. ロッシーニ:歌劇『オリー伯爵』第1幕〜「悲しみに囚われて」
7. ドニゼッティ:歌劇『連隊の娘』第2幕〜「もう起きてしまったこと・・・ああ、フランスに敬礼!」
8. グノー:歌劇『ロメオとジュリエット』第1幕〜ジュリエットのワルツ「ああ! わたしは夢に生きたい」
9. トマ:歌劇『ハムレット』第4幕〜狂乱の場「お友達のみなさん、あなた方の遊びにわたしもどうか」/オフェーリアの死「ほら、彼の声が聞こえる気がする」
ナタリー・デセイ(ソプラノ)
アンヌ・ゴトコフスキ(メゾ・ソプラノ:6)
マチェイ・コトラルスキ(テノール:6)
レ・ゼレマン合唱団
トゥールーズ・キャピトール管弦楽団
ミシェル・プラッソン(指揮)
録音時期:2003年8月
録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)
Disc2:『イタリア・オペラ・アリア集』(フランス盤)
1. ヴェルディ:歌劇『椿姫』〜不思議だわ・・・ああ、そは彼の人か/どうかしてる!・・・いつも自由で、花から花へ
2. ベッリーニ:歌劇『清教徒』〜おお、私に希望を返して下さいませ/ここで貴方の優しいお声が/いらっしゃい、愛しい方
3. ドニゼッティ:歌劇『マリア・ストゥアルダ』〜おみ足が速くて、女王さま/ああ雲よ、なんと軽やかに/寂しき安らぎの平和も失われ
4. ヴェルディ:歌劇『リゴレット』〜グワルティエル・マルデ・・・慕わしきみ名
5. ベッリーニ:歌劇『カプレーティとモンテッキ』〜こうして私は晴れの衣裳を着せられ/ああ! いくたびか (ベルリーニ)
6. ドニゼッティ:歌劇『ランメルムーアのルチア』〜あの方の声の優しい響きが/香炉がくゆり/エンリーコ様が/私の死骸の上に苦い涙を注いでください
ナタリー・デセイ(ソプラノ)
ロベルト・アラーニャ(テノール:1,4)
フランク・フェラーリ(バリトン:2,4,6)
マシュー・ローズ(バス:2,4,6)
カリーヌ・デエ(メゾ・ソプラノ:3)
ヴォルフガング・クローゼ(バス:6)
ヨーロッパ室内合唱団(4,6)
コンチェルト・ケルン
エヴェリーノ・ピド(指揮)
録音時期:2007年8月
録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)
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ザ・ローリング・ストーンズ、南米ドキュメンタリー映画
『オレ!オレ!オレ!ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』に、ボーナスとしてライヴ映像10曲を追加収録!
さらに日本盤のみドキュメンタリーとライヴ映像を別々のディスクに収録した特別仕様!寺田正典氏による3万字超えの大長編解説書つき!
<収録内容>
【ドキュメンタリーBlu-ray】
初のキューバ公演を実現するまでの道のりや南米ツアーの様子を収録したドキュメンタリー
【ボーナス・ライヴBlu-ray】
01. ジャンピン・ジャック・フラッシュ(2016年2月3日 チリ)*日本盤限定ボーナス映像
02. アウト・オブ・コントロール(2016年2月10日 アルゼンチン)
03. 黒くぬれ(2016年2月10日 アルゼンチン)
04. ホンキー・トンク・ウィメン(2016年2月24日 ブラジル)
05. 悪魔を憐れむ歌(2016年2月24日 ブラジル)
06. ユー・ガット・ザ・シルヴァー(2016年3月6日 ペルー)
07. ミッドナイト・ランブラー(2016年3月6日 ペルー)
08. ミス・ユー(2016年3月6日 ペルー)
09. ストリート・ファイティング・マン(2016年3月14日 メキシコ)*日本盤限定ボーナス映像
10. ワイルド・ホース(2016年3月14日 メキシコ)*日本盤限定ボーナス映像
※収録内容は変更となる場合がございます。
<解説>
昨年10月に発売された2016年3月のキューバでの歴史的なライヴ映像作品『ハバナ・ムーン』の日本盤スーパー・プレミアム・ボックスに世界に先駆けて特別に封入。
11月には単独で、また今年の1月にはその『ハバナ・ムーン』と2作連続で、それぞれ一夜限りの上映会も催され非常に高い評価を得た、ローリング・ストーンズの2016年南米ツアーを追ったドキュメント映画『オレ!オレ!オレ! ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』が、今度はDVD/ブルーレイ作品としてワールド・ワイドでリリースされることが決定した。
当然ながら日本でも5月12日に先行発売される。
しかも嬉しいことに、ラテン・アメリカ・ツアーからの10曲分のパフォーマンス映像がボーナスとして付く!(しかもそのうち3曲は日本版のみ!!)
まだ観ることができていないファンはもちろん、映画館では観られたけれど、自宅でもう一度じっくりと見直してみたいと思っていたストーンズ・ファンには待望のリリースということになる。
いや、それだけではない、ラテン・アメリカの音楽事情に興味を持つ音楽ファンに広く観ていただきたいような濃い内容も含む作品だと思うのだ。
ザ・ローリング・ストーンズ、南米ドキュメンタリー映画
『オレ!オレ!オレ!ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』に、ボーナスとしてライヴ映像10曲を追加収録!
さらに日本盤のみドキュメンタリーとライヴ映像を別々のディスクに収録した特別仕様!寺田正典氏による3万字超えの大長編解説書つき!
<収録内容>
【ドキュメンタリーDVD】
初のキューバ公演を実現するまでの道のりや南米ツアーの様子を収録したドキュメンタリー
【ボーナス・ライヴDVD】
01. ジャンピン・ジャック・フラッシュ(2016年2月3日 チリ)*日本盤限定ボーナス映像
02. アウト・オブ・コントロール(2016年2月10日 アルゼンチン)
03. 黒くぬれ(2016年2月10日 アルゼンチン)
04. ホンキー・トンク・ウィメン(2016年2月24日 ブラジル)
05. 悪魔を憐れむ歌(2016年2月24日 ブラジル)
06. ユー・ガット・ザ・シルヴァー(2016年3月6日 ペルー)
07. ミッドナイト・ランブラー(2016年3月6日 ペルー)
08. ミス・ユー(2016年3月6日 ペルー)
09. ストリート・ファイティング・マン(2016年3月14日 メキシコ)*日本盤限定ボーナス映像
10. ワイルド・ホース(2016年3月14日 メキシコ)*日本盤限定ボーナス映像
※収録内容は変更となる場合がございます。
<解説>
昨年10月に発売された2016年3月のキューバでの歴史的なライヴ映像作品『ハバナ・ムーン』の日本盤スーパー・プレミアム・ボックスに世界に先駆けて特別に封入。
11月には単独で、また今年の1月にはその『ハバナ・ムーン』と2作連続で、それぞれ一夜限りの上映会も催され非常に高い評価を得た、ローリング・ストーンズの2016年南米ツアーを追ったドキュメント映画『オレ!オレ!オレ! ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』が、今度はDVD/ブルーレイ作品としてワールド・ワイドでリリースされることが決定した。
当然ながら日本でも5月12日に先行発売される。
しかも嬉しいことに、ラテン・アメリカ・ツアーからの10曲分のパフォーマンス映像がボーナスとして付く!(しかもそのうち3曲は日本版のみ!!)
まだ観ることができていないファンはもちろん、映画館では観られたけれど、自宅でもう一度じっくりと見直してみたいと思っていたストーンズ・ファンには待望のリリースということになる。
いや、それだけではない、ラテン・アメリカの音楽事情に興味を持つ音楽ファンに広く観ていただきたいような濃い内容も含む作品だと思うのだ。
臆病な私を追いつめるように、
蔑みの目で責めさいなむ彼……。
デーアは双子の妹の聡明さを心ひそかに羨み生きてきた。
最近、想いを寄せていた男性にあえなく袖にされ傷ついたうえ、
皮肉にも彼が見初めた相手が妹だったことがわかり、
自信を失った彼女は恋に臆病になってしまった。
やがてデーアは妹の結婚式に参列することになるが、
そこには、彼女に冷たい視線を送る一人の男性がいたーー
花婿の親友で大手海運会社の御曹司、グイド・ロッサーノ。
“ライオンハート”の異名をとる精悍で男らしい彼は、
世界の女性たちから引く手あまたの大富豪だ。
以前に一度会っただけなのに、なぜ彼は私を冷淡な瞳で見るの?
両親や妹のように幸せになりたいーーそんな切なる思いを胸に抱くデーア。グイドが見せた、いわくありげな視線が脳裏に焼きついて離れませんでしたが、1年後、再会の時は突然にやってきて……。大好評をいただいた2部作〈モンタナーリ家の結婚〉の関連作です!
ぼくたちは生きている。悲劇のすぐそばで。
■前作『ローマ環状線、めぐりゆく人生たち』で2013年度ヴェネチア国際映画祭金獅子賞<最グランプリ高賞>を受賞したジャンフランコ・ロージ監督最新作!
■本作は2016年度のベルリン国際映画祭で金熊賞〈最グランプリ高賞〉を獲得。
そして第89回アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞へのノミネートを果たした。
ロージ監督は、二作連続で世界三大映画祭の最高賞を受賞しただけでなく、ベルリン、ヴェネチアと、
ドキュメンタリー映画で初の最高賞を受賞するという快挙を成し遂げた。
■難民危機の最前線、ランペドゥーサ島。
監督は島へ移り住み、ランペドゥーサの人々と時を共有しながらゆっくりカメラを回し、島の“真の姿”を描き出した。
美しく詩情溢れる映像と共に描かれるそれぞれのストーリーがドラマチックに心を揺さぶる、静かな衝撃作。
■ベルリン国際映画祭の審査員長だったメリル・ストリープをはじめ、イタリアの首相マッテオ・レンツィ、ローマ法王も本作を絶賛。
<収録内容>
【Disc】:DVD1枚
・画面サイズ:16:9
・音声:DOLBY DIGITAL 5.1chサラウンド
・字幕:日本語字幕
▽映像特典
・日本版予告
・ジャンフランコ・ロージ監督 自作を語る(公開記念シンポジウムの抜粋)
・ジャンフランコ・ロージ監督 アカデミー賞ノミネーション・コメント
※収録内容は変更となる場合がございます。
色のパワーは想像をはるかに超える!!「恋愛」「仕事」「人間関係」の悩みが解決!1万人以上の実証データ!「カラーメンタリズム」のすごい手法をついに公開!
Zワザのポーズをするサトシとピカチュウのセット。サトシは手足が可動します!
【対象年齢】 4歳以上【パッケージサイズ (幅×高さ×奥行)】 17×19×8
・ベルリオーズ:交響曲『イタリアのハロルド』
ダニエル・ベンヤミニ(ヴィオラ)
・ブロッホ:荒野の叫び
ヤーノシュ・シュタルケル(vc)
イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団
ズービン・メータ(指揮)
Disc1
1 : BERLIOZ: Harold in Italy: I. Harold in the Mountains
2 : II. March of the Pilgrims singing their Evening Prayers
3 : III. Serenade of a Mountaineer of the Abruzzi to his Mistress
4 : IV. Orgy of Brigands
5 : BLOCH: Voice in the Wilderness
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世界最高のア・カペラ・グループの原点がここにある。
タリス・スコラーズのデビュー録音、堂々の復活!
ルネサンス時代の教会音楽における世界最高のア・カペラ・グループとしてその地位を不動のものとしているタリス・スコラーズ。
先にリリースされたアレグリのミゼレーレ(新録音)が世界中の聴衆に深い感動を与え、絶大な支持を獲得したことは記憶に新しいところ。
今回ギメル(Gimell)から新たに登場するのは、なんとタリス・スコラーズのデビュー録音となったイギリスのマドリガル集。
「Classic for Pleasure」レーベルよりLPで発売された「イギリスのマドリガル集」は、本国イギリスのみで20万枚という驚異的な売り上げを記録するなど、タリス・スコラーズの名前を世界へと広める大きな役割を果たした録音ですが、その後CD化されることなく、なぜかお蔵入りの状態が長く続いてしまい、いつしか幻の録音として表舞台から消えてしまっていたのです。それゆえ、今回のギメルからの復活は彼らのファンはもとより、古楽ファンには見逃せないリリースといえるのではないでしょうか。
録音された12曲のマドリガルは、いずれもピーター・フィリップスとタリス・スコラーズが絶対の自信を持つ作品なだけに演奏はもちろん超一級。現在まで脈々と続くタリス・スコラーズの歴史の原点がここにあります。
イギリスのマドリガル集
・トマス・ウィールクス(1576-1623):聞け、天上の愛らしい天使たちよ
・トマス・モーリー(1558-1602):聞け!アレルヤ、フィリスよ喜んで死のう
・トマス・ヴォーター(fl.1600-1620):刺繍をする婦人
・オーランド・ギボンズ(1583-1625):ああ、恋しい人
・ジョン・ウィルビー(1574-1638):おいで、優しい夜よ
・ジョン・ベネット(1570-1615):今や生命あるもの全て
・ロバート・ラムジー(fl.c.1612-1644):眠れ、肉体の誕生
・ジャイルズ・ファーナビー(c.1563-1640):車ひきはがっかりして
・トマス・トムキンズ(1572-1656):ああ悲しいかな
・ウィリアム・バード(1539/40-1623):アマリリスが草原で踊れば
・オーランド・ギボンズ:白銀の白鳥
ボーナス・トラック
・トムキンズ:ダヴィデがアブサロムの殺されしを聞きしとき
・トムキンズ:ダヴィデの嘆き
・トムキンズ:全能の神全知の泉
・トムキンズ:わざわいなるかな
・トムキンズ:心を強くしかつ勇め
・トムキンズ:主に向かって新しき歌を歌え
・トムキンズ:おお神よ高慢なる者らが
タリス・スコラーズ
ピーター・フィリップス(指揮)
1982年4月23日〜25日、ディーン・パーク大ホール(サウザンプトン)での録音。
ボーナス・トラックのトムキンズは、1988年7月18日〜20日、サール教会(ノーフォーク)での録音。
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ディランを、学ぶ。
はじまりは1961年初冬のニューヨーク…
稀代の名曲「風に吹かれて」「時代は変る」は如何にして誕生したのか…?
<収録内容>
【Disc】:DVD1枚
▽映像特典
エリック・アンダースン・インタビュー
※収録内容は変更となる場合がございます。
ノーベル文学賞に輝きブーム再燃となったボブ・ディラン。
ディランと共に生きる、マニア必見のドキュメンタリー・シリーズ第2弾!
フォークのカリスマ=ディランが突如ロックに「方向転換」したその時、全てが変わった。
第6作「追憶のハイウェイ61」発表後の波乱に満ちた欧州ツアー、
突然の事故による活動停止・隠遁、そしてウッドストック「地下室」にて原点回帰...
ディランとザ・バンドそれぞれの軌跡を追いながら、
ガース・ハドソン(ザ・バンド)ジョン・サイモン(プロデューサー)たちが「あの時代」を大いに語る。
ボブ・ディランと彼のバック・バンドから世界を代表するスーパー・グループとなり、現在も絶大な人気を誇るザ・バンド。
彼らの1960年代〜70年代の代表曲&秘蔵映像の数々を紹介しながら豪華出演者たちと共に検証する迫真のドキュメンタリー・シリーズ第2弾。
<収録内容>
【Disc】:DVD1枚
▽映像特典
ミッキー・ジョーンズが語る1966年ツアー(13分)
※収録内容は変更となる場合がございます。
ノーベル文学賞に輝きブーム再燃となったボブ・ディラン。
ディランと共に生きる、マニア必見のドキュメンタリー・シリーズ第3弾!
反抗心で世間を騒然とさせたディランは、信仰心でまたしても大きな物議を醸した。
初来日公演を起点としたワールド・ツアー終盤の1978年暮れ、神の啓示を受けたディランはキリスト教へ改宗、
自らの作品も宗教色の強いものへと変わっていった...
ゴスペル三部作「スロー・トレイン・カミング」「セイヴド」「ショット・オブ・ラヴ」から「オー・マーシー」まで、
これまで語られることの少なかったディラン苦悩の時代を数多くの貴重映像・音源と共に関係者が鋭く斬る、シリーズ第3弾!
<収録内容>
【Disc】:DVD1枚
▽映像特典
ボブ・ディラン・インタビュー(1979年12月7日 KMGXラジオ出演時)
※収録内容は変更となる場合がございます。
ノーベル文学賞に輝きブーム再燃となったボブ・ディラン。
ディランと共に生きる、マニア必見のドキュメンタリー・シリーズ第4弾!
不遇の80年代を乗り越え、再び偉大なる復活を遂げたディランの終わりなき旅。
試行錯誤の中で新作を次々とリリースし、グラミー賞やアカデミー賞を受賞しても、
「ネヴァー・エンディング・ツアー」と呼ばれるライヴのためにディランは絶えることなく世界各地を巡る。
「アンダー・ザ・レッド・スカイ」からグラミー賞最優秀アルバム賞となった「タイム・アウト・オブ・マインド」、
そして各賞を独占した「モダン・タイムズ」までの全アルバム&主要曲レヴュー/各授賞式ライヴ映像と共にディラン復活劇を再検証する、シリーズ第4弾。
<収録内容>
【Disc】:DVD1枚