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多様性 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1581 から 1600 件目(100 頁中 80 頁目) RSS

  • 日経ビジネス 2025年08/18号 [雑誌]
    • 日経BP
    • ¥770
    • 2025年08月18日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【有訓無訓】 人や技術を「混ぜて」起こすイノベーション 地方の中小企業はM&Aで生かせ●前田 征利氏[前田工繊会長]
    【特集】 インフロニアの野望 勝負師・岐部一誠がつくる「超ゼネコン」
    【編集長インタビュー】 焦燥が改革へ駆り立てる●岐部 一誠氏[インフロニア・ホールディングス社長]
    【第2特集】 弘前学院聖愛、大社の監督に聞く 高校野球の育て方改革 強制を捨て「自ら考える」
    【敗軍の将、兵を語る】 京都の名門女子大、閉校へ●中村 久美氏[京都ノートルダム女子大学学長]
    【連載小説】 チップス ハゲタカ6:第88回 第7章 盛者必衰
    二宮損得:第14話 二拠点生活
    【日経ビジネス 新刊から】 あえて本格派を目指さない 「カレーメシ」誕生の歴史 日清食品をぶっつぶせ(前編)
    【今週の1冊】 創業者の人格が企業文化の起点
    【世界鳥瞰】 FINANCIAL TIMES:米EU石油合意は「絵空事」
    FINANCIAL TIMES:コーラ甘味料変更、真の問題は
    【専門記者の眼】 安全保障:戦後80年の今こそ考える 米国の核の傘に頼れるのか
    【プロの洞察】 ラグジュアリービジネス:アウディのブランド戦略 90年代高級市場へ、中国で躍進
    【時事深層】 GLOBAL:人員確保や部品サプライチェーンに課題 米国生産回帰占うトランプフォン(シリコンバレー支局長 松元 英樹)
    AI:AI開発で過熱するデータセンターを冷やせ 切り札「液冷」普及へ2つの課題(記者 中西 舞子)
    MONEY:PayPayは海外で使えず、出遅れる日本 QRコードの「国際決済網」急拡大(記者 橋本 真実)
    MARKETING:「カズチー」1800万パックの大ヒット 縮小カズノコ市場で逆転劇(シニアエディター 中沢 康彦)
    COMPANY:パナソニックコネクト樋口CEO退任へ 肝煎りの巨額買収に生じた誤算(記者 濱野 航)
    【ニュースを突く】 セブン、買収提案で「失われた1年」●高城 裕太[本誌記者]
    【編集長の視点】 インフロニア、野望の原点
    【日経ビジネスLIVE予告】 シリコンバレーから生配信 数百社のAIスタートアップ成功事例から見える 「アフターAI」の未来地図●シバタナオキ氏[NSV Wolf Capital Partner]
    【賢人の警鐘】 「強固な組織を育む『競争意識』と『多様性』」●竹内 康雄氏[オリンパス会長]
  • 美しいキモノ 2024年 10月号 [雑誌] 2024年秋号
    • ハースト婦人画報社
    • ¥2200
    • 2024年08月20日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 1
    ●ワードローブ構築法
    きものの楽しみ方は人それぞれ。
    みんな違ってみんな幸せ、みんな楽しい !
    例えばこちらの3人。ライフスタイルや好みにより、
    アイテム選びや着こなし、着回し方は大きく異なります。
    三者三様の装いをご参考に、この秋、
    ご自分だけのワードローブを整えませんか?


    2
    ●「色」と「かたち」が奏でる 型絵染の世界
    型絵染は、図案から、型彫り、型付け、彩色まですべての工程を一人の作り手が行う
    創作性に富んだ技法です。おおらかな構成から、繊細な描写まで
    多種多様な魅力に溢れた「型絵染ワールド」へご案内しましょう。
    自由な表現に心を奪われた吉田羊さんが、存在感のあるきものを軽やかに装います。


    3
    ●デビュー以来、たおやかな美しさはそのままにベテラン俳優として活躍の場を広げる紺野美沙子さん。イベントやパーティなど、ここぞという晴れのシーンで大好きなきものをお召しになることが多いそうです。
    愛用のきものや小物を、特別にご披露いただきました。


    4
    ●季節の情趣と煌めきと 秋のパーティきもの
    叙勲や結婚式、祝賀会など、華やかなパーティシーズンが到来。
    秋らしい模様や豪華な金銀使いのきものが活躍する時期です。
    秋のパーティシーンに映える、煌びやかな装いをどうぞ。


    5
    ●芸能鑑賞のきもの
    芸術の秋、大好きな伝統芸能をきもので楽しみませんか?
    演目や出演者にちなんだ色柄はもちろんのこと、
    会場や客層のムードを踏まえるだけでも、
    装いの楽しみはぐっと深まります!


    6
    ●美しいキモノ的 羽織の吟味
    街歩きの装いにしゃれ味を添える羽織。
    粋になりすぎず、レトロに偏らず、
    品よく優雅に取り入れるには……?
    美しいキモノ的な羽織の選び方、
    着こなし方を探ります。
  • 中高一貫校・高校 大学合格力ランキング 2026年入試版 (ダイヤモンド・セレクト 2025年 8月号 [雑誌])
    • ダイヤモンド社
    • ¥1500
    • 2025年07月09日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本当に子どもの力を伸ばす学校 2026年入試版中高一貫校・高校 大学合格力ランキング-Contents-【特集】 偏差値に頼らない学校選び子どもの将来を豊かにする“才能”の育み方(Special Interview)話題の教育経済学者が語る教育“超”実践理論最新科学から読み解く「将来稼げる子」になる育て方中室牧子●慶應義塾大学総合政策学部教授中学受験まであと半年、合否のカギは親が握る!トップ校合格家族「成功の新常識」桜蔭進学●上野山家母はスケジュール管理、父は休日の“気晴らし”担当開成進学●井田家テストの後は、夫婦で夜な夜な学習計画の見直し入学前に知っておきたいことはとことんチェック失敗しない志望校選びが叶う「学校説明会活用術」西村 創●受験指導専門家他人事じゃない!?もしもわが子が加害者になったら?親が身に付けるべき「いじめ」対峙法真下麻里子●弁護士子どもを置いてけぼりにせず、試験本番まで走り続けるには?親の「伴走スタイル」を見直し家族全員で受験を乗り越えよう!富永雄輔●進学塾VAMOS 代表必要なのはセンスではなく暗記力?「算数が得意な子」が毎日やっている3つの習慣繁田和貴●個別指導塾TESTEA塾長特徴と魅力を知って判断材料に「男女別学」と「共学」うちの子はどっちに向いている?矢野耕平●中学受験専門塾スタジオキャンパス代表毎日の食事で子どもの体調と成績が変わる!脳と体が喜ぶ食べ方のルール7浅野まみこ●管理栄養士、エビータ代表取締役長時間の学習でも疲れずやる気が持続する「照明」と「椅子」集中力がアップする部屋の作り方しかまのりこ●1級建築士、COLLINO一級建築士事務所代表高校時代の学びが生き方をも左右する一生続く「探究する力」を身に付ける酒井淳平●立命館宇治中学校・高等学校教諭高校進学で知っておきたい、国と自治体の手厚い助成頼もしいパートナーだからこそ上手に付き合いたいわが家を合格へ導く「塾ライフ」西村則康●中学受験のプロ家庭教師「名門指導会」代表小川大介●教育家、見守る子育て研究所所長【PART 1】中学・高校受験編--------------------------------------------------------------------------[首都圏]中学入試 2025年度入試の結果と26年度の展望受験者層拡大をもくろみ入試も多様化学習環境への期待で大学系列人気が再燃森上展安●森上教育研究所代表・2月1日午前入試受験者数・受験率ほか・2025〜26年度の校名変更・共学化・大学系列化・2026年度新規開校予定の中学校・2026年度に入試を新設・変更する学校・東京都 私立中学のべ受験者数ランキング・首都圏3県 私立中学のべ受験者数ランキング[首都圏]中学入試 2026年度入試必勝併願パターンサンデーショックの影響どこまで? 難関・上位併願校選びはより慎重に・難関・上位校併願パターン・上位・中堅校併願パターン(国公立+早慶上理型)・上位・中堅校併願パターン(GMARCH型)・付属・系属校併願パターン・中堅・中位校併願パターン・適性検査型併願パターン[関西圏]中学入試 2025年度入試の結果と26年度の展望少子化でも都心で拡大する志願者数 牽引するのは「国際・ICT・探究」先進校萩原 渉●『ミライノマナビ』編集長(CLUMPON)・2025年度に志願者数が大きく伸びた学校・関西圏中学入試志願者数ランキング・「関関同立」系列校志願者数推移・有名私立大付属校併願パターン・難関・上位校併願パターン【PART 2】大学受験編--------------------------------------------------------------------------年内入試制度は趨勢的に拡大している新課程入試の初年度は波乱なし 共通テスト利用が急増井沢 秀●大学通信 取締役 情報調査・編集部部長・「新課程入試」元年、2025年度の志願動向・東大「足切り」厳格化で1000人超の志願者減・早稲田の志願者数が9万人台回復。明治は4年連続の増加・一般選抜と年内入試の二極化が進む背景・京大への推薦型選抜の合格者が多い関西勢・2026年度共通テストは難度が上がる可能性も国公立179大学合格力ランキング全国高校ベスト200校&都道府県別2248校国公立大学医学部合格力ランキング ベスト100校難関私立大学合格力ランキング ベスト100校小林哲夫●教育ジャーナリスト「大学合格力」高校ランキング ランキングの見方と算出方法国公立179大学合格力ランキング 全国高校ベスト200校国公立大学医学部合格力ランキング ベスト100校難関私立大学合格力ランキング ベスト100校都道府県別「大学合格力」高校ランキング2248校北海道/青森/岩手/宮城/秋田/山形/福島/茨城/栃木/群馬/埼玉/千葉/東京/神奈川/新潟/富山/石川/福井/山梨/長野/岐阜/静岡/愛知/三重/滋賀/京都/大阪/兵庫/奈良/和歌山/鳥取/島根/岡山/広島/山口/徳島/香川/愛媛/高知/福岡/佐賀/長崎/熊本/大分/宮崎/鹿児島/沖縄(C)ダイヤモンド社 2025 本誌掲載の記事、写真、イラストなどの無断複写(コピー)、複製(転載)を禁じます。
  • Precious(プレシャス) 2023年 6月号 [雑誌]
    • 小学館
    • ¥1100
    • 2023年05月08日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • <ファッション大特集>

    より自由に、いききと、センシュアルに・・・
    多様性のある個性を託すなら、ネイビーこそ本命カラーです
    好印象と新しさと、ときめきとーー!

    今日から大人は、「コンテンポラリー・ネイビー」

    ・PART1 だから楽しい、「コンテンポラリー・ネイビー」7Days
    ・PART2 大人の多彩な個性に応える「最旬ネイビー」キーワード5
    ・PART3 「ミッドナイトカラー」で叶える、洗練インパクト
    ・PART4 この夏の「ウイークエンド・ネイビー小物」名品リスト

    <ファッション>

    一枚で今っぽく華やぐ!「モダンブラウス」新時代

    魅せる6大「夏靴」でセンスアップ!

    AYA in Precious Moment 「夏至南風」に吹かれて

    <美容>

    若見え!顔映え!「プチ・ヘア革命」のすすめ

    ペンシル1本で目元際立つ、「アイライナー」特訓

    <特別企画>

    ラグジュアリー・パフェ図鑑

    豊かさの意味を知る、「南仏・ユゼスに暮らす家」

    岡田准一の見つめる「未来」は
  • Pen (ペン) 2020年 6/15号 [雑誌]
    • CCCメディアハウス
    • ¥699
    • 2020年06月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ================================
    タイトル いまこそ、ジェンダーの話をしよう。
    ================================
    「ジェンダー」というキーワードが、ますます身近になってきた。
    ファッションの最先端で「ジェンダーレス」なスタイルが一世を風靡する一方で、
    男女格差を示す「ジェンダー・ギャップ」指数で、日本は153カ国中121位という現実が突き付けられた。
    いまこそ知っておきたい2020年の最重要テーマを、わかりやすく、フラットな視点で特集します。

    ・そもそもジェンダーとは、性とはなんだろう。
    ・なぜ日本は男 女格差で、世界121位なのか?
    ・これだけは押さえておきたい、重要トピック
    ・RYUCHELL 独占インタビュー
    ・普通の男子とは違うけど、僕は僕で、人は人
    ・INTERVIEW with KABA.ちゃん 私らしく生きるため、人生の扉を開け続ける。
    ・ INTERVIEW with ロバート キャンベル 日本人の順応力なら、多様性は必ず実現する。
    ・ 特別寄稿 辻 仁成 ニューノーマルの時代に、“男らしさ”を考える。【第1特集】「ジェンダー」について、知っておきたいこと。…いまこそ知っておきたい2020年の最重要テーマ「ジャンダー」を、基礎知識、「男らしさ」や「女らしさ」、海外事情、LGBT、歴史やカルチャーなど、様々な角度から、わかりやすく、フラットな視点で特集します。りゅうちぇる、KABAちゃん、ロバート・キャンベル、能町みね子、勝間和代…、人気の著名人が多数登場。辻仁成の特別寄稿エッセイも必読です。【第2特集】は「ヨシダナギが撮った!ドラァグクイーンの真実。」
  • ジュニアエラ 2024年 4月号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥520
    • 2024年03月14日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 親子で楽しく読めて、中学入試・高校入試の勉強にも役立つニュース月刊誌「ジュニアエラ」。
    2024年4月増大号は、「能登半島地震」を大特集します。
    このほか、「SLIM、日本初の月面着陸に成功」「日本の世界自然遺産登録から30年」
    「飛行機事故 空の安全どう守る?」といったニュースも解説します。
    今号は特大号として、「三権分立」のしくみが一目でわかるポスター付録つき。
    さらに、学びにも役立つ人気ゲーム、ボードゲーム、児童書など10種類があたる、豪華読者プレゼントも!
    新学年を控えた3月は、ジュニアエラのはじめ時。学びと楽しみが詰まった1冊、ぜひお楽しみください。

    【特集】
    知る、学ぶ 能登半島地震
    1月1日に起きた能登半島地震から2カ月半が過ぎました。明らかになってきた大地震の原因や被害の全容をわかりやすく解説します。また、そもそもなぜ地震が起こるのか? なぜ日本は地震大国なのか? といった基本をおさらい。さらに積雪量が多く伝統工芸品が有名な、北陸地方や能登半島の歴史や文化について、クイズ形式で学べます。

    【ニュースが知りたい】
    ●無人月探査機SLIM 日本初の月面着陸に成功!
    1月20日、JAXA(宇宙航空研究開発機構)が昨年9月7日に打ち上げた無人月探査機「SLIM(スリム)」が、日本初の月面着陸に成功しました。ソ連(現在のロシアなど)、アメリカ、中国、インドに続き世界で5カ国目になります。月探査の使命の一つは、月の岩石を調べること。SLIMのほかにはない特徴とは何か、また月を探査することで何がわかるのか、解説します。

    ●世界自然遺産 登録から30年
    屋久島(鹿児島県)と白神山地(青森県、秋田県)が日本で初めて世界自然遺産に登録されてから30年。現在、登録地は全部で5カ所となりました。日本を含め世界の自然遺産は、地球温暖化と生物多様性の喪失という二つの危機にさらされていますが、国内の5カ所の登録地はそれぞれどんな課題に取り組んでいるのでしょうか。朝日新聞編集委員が解説します。

    ●空の安全 どう守る?
    1月2日、東京の羽田空港で、着陸した日本航空機が同じ滑走路上にいた海上保安庁の航空機と衝突し、炎上しました。日航機の乗客・乗員379人は脱出しましたが、海保機の乗組員5人が死亡しました。羽田空港の発着数は世界3位の混雑ぶりといいますが、航空管制官の定員は18年連続で減少中。ミスを防ぎ、安全を守るためにはどうすればいいのでしょうか。

    ●イスラエルの攻撃は「ジェノサイド」?
    イスラエル軍によるパレスチナ自治区ガザ地区への攻撃が「ジェノサイド」(集団殺害)にあたるとして、南アフリカが提訴した訴訟で、国際司法裁判所(ICJ)はイスラエルに対し、ジェノサイド行為を防ぐための措置をとるよう命じました。この決定はイスラエルに衝撃を与え、反発を生んでいます。早期停戦に向け、この言葉が役に立つのかどうか。ジャーナリストの一色清さんが解説します。

    【スペシャルポスター付録】「三権分立」のしくみ
    今号は「三権分立」がよくわかるポスター付録がついています。国会、内閣、裁判所の関係は?それぞれの役割は? 中学入試でも頻出の「三権分立」が一目でわかるので、壁に貼って活用してみてください。

    【特別企画】「名探偵コナン」担当編集者に聞く!マンガの制作秘話
    連載開始から今年で30周年を迎える「名探偵コナン」は、劇場版シリーズも27作目となりました。4月12日公開の最新作では怪盗キッドの真実が明かされる!? 映画「名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)」公開を前に、「週刊少年サンデー」の担当編集者さんに、制作秘話を聞きました!

    【サイエンスジュニアエラ】ネコの祖先はいつ日本にやってきた!?
    ペットとして愛されているネコは、正しくはイエネコという種です。イエネコはどこから来たのでしょうか。また、いつごろから日本にいたのでしょうか。弥生時代?それとも奈良・平安時代? 日本のネコの来歴について、DNAを詳しく調べることでわかった研究成果を紹介します。ネコ好きな人、ネコを飼いたいと思っている人は必読です!

    【歴史人物SNS】勝海舟
    もしも歴史人物がSNSを使っていたら…をマンガで紹介する歴史人物SNS。今号は、幕末に活躍し、江戸幕府の役人として異色の存在だった勝海舟です。咸臨丸でアメリカに渡ったことや、坂本龍馬との交流でも知られる勝海舟は、幕臣でありながら明治新政府にも参加しました。「才能のありすぎた男」が経験した江戸幕府滅亡とはどのようなものだったのでしょうか?

    【そのほかにも、盛りだくさん!】
    ●フンダラ姫のNewsなひとこと
    ●はばたけ!スーパーキッズ 将棋
    ●「クイズ王」に挑戦‼ QuizKnock クイズで1000本ノック
    ●マンガ コリゴリ博士の暴投ステーション
    ●AI時代のハローワーク 未来のお仕事案内 文具の企画開発者
    ●夕日新聞 日本全国B級ニュース 
    ●子ども地球ナビ エストニアの男の子
    ●のぞき見探偵が行く! 食品サンプル工場
    ●読者のページ ジュニステ
    2コマまんがdeあ・そ・ぼ/川柳教室/こなやみ相談室
    ●旬のたべものレストラン キウイフルーツ
    ●ニュースのニューシ問題 地震大国日本に関する問題
    ●コリゴリ博士と読む2月のニュース
    ●パックンのすぐに使えるオモシロ英語
    ●豪華!読者プレゼント
  • 婦人画報 2025年 6月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥1400
    • 2025年05月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(4)
  • 【婦人画報2025年6月号の内容】


    ● 令和 ── 分かち合い、響き合う時代。 雅子さまと、ともに。
    自由と多様性に富み、互いの個性や弱さを認め合える時代に変わりつつある──
    令和の気運にそんな変化を感じませんか。
    私たちが大事にしたいのは、喜びや悲しみを他者と共有し、互いに思いやりをもつこと。
    そのための、目には見えない知性や品格を養うこと。
    皇后陛下は、ご自身の生きる道を独自に切り開き、悩みながらも懸命に生きる
    ひとりの女性として、私たちの歩みを導く存在です。


    ●世界文化遺産登録の地ニッポンの宝島、佐渡絶景
    2024年、「佐渡島の金山」が世界文化遺産に登録され、注目が集まっている佐渡。
    植物分布の境界、北緯38度線が島を渡り、みかんとりんごが同時に収穫できる
    豊かな植生のある地です。
    また、貴族文化と武家文化、町人文化が融合して育まれ、
    “日本の縮図”と呼ばれるほど、多様な伝統文化が遺された島。
    そんな歴史と自然が織り成す絶景を愛でに訪れてみませんか。
    金山をはじめ、まさに宝のような輝きを放つ光景が待っています。


    ●いま、最も注目すべき現代美術家の比類なき軌跡 松山智一、混交する世界
    美しい絵として見るのもいい。あるいは地球で起こっていることへの警告、注意喚起と解釈してもいい。
    明るい色彩で多様なシーンを切り取り、古今の美術作品からの引用を駆使して、
    クールな視線で時代を斬る現代美術家、松山智一。
    現在、東京では初となる大規模個展が開催されているアーティストについて、
    5つのキーワードで解説する。
    芸術に夢を見てもいいか? 芸術は世界の混沌に抗うことができるのか?


    ●片岡仁左衛門×渡辺 謙 歌舞伎を語る、”演じる”を語る
    上方歌舞伎の第一人者である片岡仁左衛門さんと
    海外にも活動の場を広げる渡辺謙さんの対談は、謙さんの強い希望によって実現しました。
    歩んできた道のりやジャンルに違いこそあれ、
    同じ表現者として感じ入るものは多大だったようです。


    ●一期一会の景色とともに ── 初夏の「旅映えワンピース」
    透き通るような海の青さを前に、心まで解き放たれる旅のひととき。
    そんな特別な時間にまといたいのは、景色と調和しながらも美しく映える軽やかなワンピースです。
    動きやすく着回しの利く一着は、非日常の時間を優雅に彩る最良のパートナー。
    絶景に映えるデザインと解放感あふれるムードが、心に残るワンシーンを美しく描き出します。


    ●美容のプロも絶賛のレシピを、メディア初公開!カレン・ソウさんのときめき養生デザート
    カレン・ソウ ─ 不思議な響きの名前をもつ彼女は、
    宝石箱のようなデザート「ハコジュレ」を生み出したジュレアーティストであり、パティシエール。
    白砂糖不使用、グルテンフリー、薬膳の要素を取り入れた養生志向でありながら、
    普通のデザート以上に可愛くておいしいと、美と健康の伝道者である美容業界のプロたちを
    次々と虜にしています。
    今回、初めてそのレシピを小誌のために公開していただきました。


    ●シェービング、角質ケア、洗顔を見直しましょうオフ・ビューティ 美肌の極意
    読者モニターの取材やアンケート結果によると、
    丁寧にスキンケアと向き合おうとするときにまず“落とすこと”を見直す人が多く、
    洗顔や顔のシェービングへの関心がとても高いということがわかりました。
    いまや美容医療が一般的になり、年齢の重ね方を“選べる”時代といえます。
    しかしそんななかでも、若く見えることより清潔感や“粋な美しさ”を志す人が
    『婦人画報』読者には多いようなのです。
    江戸時代から、日本女性はさっぱりと取り去るお手入れが好きだったといいますから、
    これは私たちの暮らしや習慣に根付いた美容の嗜好なのかもしれません。
    お清めや禊に通じる感性ともいえるでしょう。
    今月はこうした価値観に寄り添って、徹底して“取り去る”美容法を追求します。
    名付けて「オフ・ビューティ」──。それは、美容の原点であり美肌の極意です。
  • Tarzan (ターザン) 2022年 3/10号 [雑誌]
    • マガジンハウス
    • ¥689
    • 2022年02月24日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 腸内環境も食後高血糖も、メンタルにも……。
    歩くことがもたらす効能は驚くほど多種多彩。
    「足」の構造を学び、楽しく歩こう!

    いまウォーキングが、ちょっとしたブームだ。
    歩くことでポイントがたまって商品などと交換できるアプリが注目されたり、
    スムーズに歩いて移動できる都市計画「ウォーカブルシティ」が各都市で推進されたり……。
    コロナ禍による運動不足が手軽に解消できて、
    またクルマ移動ではなく歩くことで、いままで見逃していた発見に出合える楽しみもある。
    その「歩き」が今回の特集テーマ。
    ウォーキングがカラダと心に与えてくれる効果は実に多彩だ。
    ストレスに強いポジティブなメンタルをもたらし、
    腸内細菌の多様性アップ、血管の老化をブロック、若返りホルモンを出す、
    不眠改善、創造性向上……、歩かない理由は本当にない。
    日本で数少ないポダイアトリスト(足病医)が指南する、いい足研究ページでは、
    足関節、足裏アーチや距骨下関節を意識した、歩きたくなる「足」作りも提案。
    もろちん、疲れない、さらには痩せるための具体的なウォーキングメソッドも紹介している。

    ほかには、センター綴じ込み企画「足と歩きのためのFITする靴のはなし」や、
    巻き爪、外反母趾、水虫などの足の悩み対策、フットケアグッズも掲載。
    高田純次さん、中川翔子さんといった散歩好き有名人にお気に入りコースもリサーチした。

    後半の第2特集では、歩きからの発展形であるランニングにもアプローチ。
    無駄なく、無理なく効率的な走りを実現させる、ランニングエコノミー理論を解説する。
    WALKをベースにRUNまでにアプローチした一冊だ。
  • SPUR (シュプール) 2024年 4月号 [雑誌] 通常版 表紙:MOMO(TWICE)
    • 集英社
    • ¥880
    • 2024年02月22日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 4月号の大特集は、『THE ULTIMATE WARDROBE /
    「ふつう」こそ、究極のおしゃれ』。
    ハイブランドが提案する今の気分のベーシック服から、
    スタイリストが選ぶ新名品、
    シャツ×ジュエリーのスタイリング提案など、
    春の「欲しい」と「着たい」が詰まった企画が目白押し。
    表紙を飾るのは、グローバルガールズグループ
    TWICEのメンバーとして活躍するMOMOさん。
    貴重な素顔を知ることができるQ&Aは見逃せません。
    さらに、増刊のカバーには佐藤健さんが初登場。
    映画『四月になれば彼女は』でタッグを組んだ映像作家/映画監督・山田智和さんとのセッションで、スペシャルな特集となりました。
    そして、マリウス葉さんら、注目の方々の新連載もスタート!

    ※通常版と増刊は、表紙が異なります。それ以外の内容の違いはございません。

    <PEOPLE>
    マリウス葉の一歩ずつ進もう<新連載>
    MOMO ありきたりじゃない日常服
    佐藤 健 愛と共に生きる人
    出口夏希 人魚が見た夢

    <「ふつう」こそ、究極のおしゃれ>
    世にもモードなベーシック考
    スタイリスト清水奈緒美さんが考える明日のスタンダード
    平日の定番服、休日の鉄板服
    新生バリーが着たい!
    新しいシャツときらめくジュエリー

    <FASHION>
    モードすぎる“通勤″バッグ
    どこまでも歩きたくなる靴がある
    おしゃれ心 『いないいないばあ』


    <BEAUTY>
    ピーチな顔が実る頃
    今こそ、香水学入門

    <LIFE STYLE>
    新生活に向けて、レッツ家電SPO(すぐ ポチる おとな)

    <CULTURE>
    坂本龍一さん、最後のシアターピースの秘密 『TIME』が紡ぐ物語
    生物多様性の今を考える

    <REGULAR>
    佐藤栞里
    小田切ヒロ
    ブレイディみかこ
    山崎まどか
    ジェラルディン・ワーリー
    武田砂鉄
    林士平
    ゆっきゅん<新連載>
    パラアスリート<新連載>
    Hashimotosan
    長尾智子
    真木あかり
    佐久間宣行
  • Software Design (ソフトウェア デザイン) 2023年 9月号 [雑誌]
    • 技術評論社
    • ¥1562
    • 2023年08月18日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • [内容紹介]
    【第1特集】TypeScriptプログラマーも必見
    JavaScript非同期処理の疑問を解き明かす
    複雑な概念をひとつずつ腹落ちさせていこう

    JavaScriptの非同期処理は難しいと言われます。async/awaitという新しめの構文を使えば非同期処理を手軽に書けるものの、従来からあるPromiseという概念の理解が不十分だと適切に使いこなせません。また、そもそも非同期という用語が多様な意味で使われていたり、JavaScriptはシングルスレッドで動作するという知識があるためにかえって混乱したりすることもあるようです。これらの習得を難しくしている理由を1つずつ解きほぐしながら、非同期処理をスッキリ腹落ちさせましょう。

    【第2特集】複雑性から逃げない
    カオスエンジニアリングの始め方
    システムを安定運用するための技術

    「カオスエンジニアリング」がどのようなものか、ご存じですか? 提唱者である元Netflix社のCasey Rosenthal氏は、「実験を通してシステムの弱みを明確にすること」だと定義しています。システムを安定運用するための仮説検証手法と表現することもできるかもしれません。……と言われても、何のことかわかりにくいですよね。
    本特集では、そんな漠然とした印象があるカオスエンジニアリングについて、時に理論的に、時に事例ベースで解説します。たとえ理屈だけではわからなかったとしても、具体的なケースを知ればきっと理解が進むでしょう。
    カオスエンジニアリングと聞いて、まさしく「カオス」な気分になったあなたに読んでほしい特集です。


    [目次]
    ■特集
    【第1特集】JavaScript非同期処理の疑問を解き明かす
    第1章 JavaScriptの非同期処理の変遷/suin
    第2章 なぜ非同期処理は難しいのか?/PADAone
    第3章 Promiseとは?/小田島 太郎
    第4章 Promiseを深掘りする/小田島 太郎
    第5章 async/awaitを深掘りする/小田島 太郎
    第6章 AbortSignalとAsyncLocalStorage/うひょ(鈴木 僚太)

    【第2特集】カオスエンジニアリングの始め方
    第1章 カオスエンジニアリング超入門/小杉山 拓也
    第2章 カオスエンジニアリングの進め方/立見 祐介
    第3章 カオスエンジニアリングの効果と学び/立見 祐介

    【一般記事】
    [特別企画]国産リレーショナルデータベースTsurugi/神林 飛志
    [特別企画]マルウェア対策とエンドポイントセキュリティ/佐々木 康介

    ■連載
    ITエンジニア必須の最新用語解説/杉山 貴章
    平林万能IT技術研究所 2ndシーズン/平林 純
    Stable Diffusionで学ぶ画像生成AIのしくみ/國田 圭佑
    ハピネスチームビルディング/小島 優介
    オンラインホワイトボード「Miro」徹底活用術/橋本 憲洋、山川 宏賢、今村 恭子、三浦 茜、室木 梨沙
    エンジニアのためのやる気UPエクササイズ/えくろプロテイン
    現場から学ぶAWSのクラウドセキュリティ/花塚 亮祐、(監修)株式会社サイバーエージェント システムセキュリティ推進グループ
    MLOpsのすすめ/澁井 雄介
    位置情報エンジニアリングのすすめ/鈴木 祐亮
    新時代の分散SNS Nostr/鎌倉 光臣
    Google Cloudを軸に実践するSREプラクティス/山田 圭一、(監修)小森 裕介
    なるほど納得Go言語/崎原 晴香(H.Saki)
    AWS活用ジャーニー/武田 隆志
    魅惑の自作シェルの世界/上田 隆一
    [Ansible]現場を支えるPlaybook/岡田 淳
    ひみつのLinux通信/くつなりょうすけ
    あなたのスキルは社会に役立つ〜エンジニアだからできる社会貢献〜/小泉 勝志郎
  • 月刊 junior AERA (ジュニアエラ) 2023年 3月号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥499
    • 2023年02月15日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ジュニアエラ3月号、2月15日発売!
    特集は「宗教ってなんだろう?」

    親子で楽しく読めて、中学受験・高校入試の勉強にも役立つニュース月刊誌「ジュニアエラ」。
    3月号の特集は「宗教ってなんだろう?」です。
    日本人にはピンとこない人も多いかもしれませんが、世界の8割以上の人が特定の宗教を信仰しています。世界三大宗教を中心にひもとき、宗教とは何かを考えます。
    このほか、「防衛政策大転換 どこが問題?」
    「生物多様性に新たな国際目標」「WBC侍ジャパン“ドリームチーム”に期待大!」
    といったニュースも掘り下げて紹介します。
    スペシャルインタビューには、King & Princeの永瀬廉さんが登場!
    HiHi Jets連載は、井上瑞稀くんです。

    【特集】
    宗教ってなんだろう?
    「あなたは何か宗教を信仰していますか?」と問われたら、多くの日本人は「特にない」と答えるかもしれません。でも、実は日々の習慣が宗教と関わりがあったり、宗教的なお祭りを楽しんだりと普段から宗教と深く結びついた暮らしをしています。特集では、日本の宗教や世界三大宗教(キリスト教・イスラム教・仏教)を解説。このほか、「宗教で争いが起きるのはなぜ?」「パレスチナ問題とは?」といった疑問について、宗教学者で『宗教ってなんだろう』(平凡社)の著者・島薗進先生に教えてもらいます。

    【ニュースが知りたい】
    ●日本の防衛政策 どう変わる?
    岸田政権が2022年末に防衛政策を大転換する方針を示しました。自衛隊が敵基地攻撃能力の保有に踏み切り、防衛費も急増させるというものです。いったい、何をどう転換しようとしているのか、その背景や問題点はなんなのかーー朝日新聞記者が解説します。

    ●生物多様性に新たな国際目標
    カナダで2022年12月に開かれた生物多様性条約締約国会議(COP15)では、2050年までの四つの長期目標と、30年までに世界が達成すべき23項目の目標が含まれた新たな国際目標が採択されました。具体的な内容や特徴は、どんなものなのでしょう。朝日新聞編集委員が解説します。

    ●WBC侍ジャパン “ドリームチーム”に期待大!
    野球の世界一を決める国際大会「WBC」が3月に始まります。6年ぶりの開催で、メジャーリーガーの大谷翔平選手、ダルビッシュ有選手らスター選手が日本代表として参加。“ドリームチーム”に期待が高まります。メンバーや日程を紹介します。

    【スペシャルインタビュー】永瀬廉さん(King & Prince)
    3月3日公開の「映画ドラえもん のび太と空の理想郷」で声優に初挑戦する永瀬廉さん。自身も子どものころから大好きだった「ドラえもん」の思い出や、声優の仕事で苦労したことや工夫などを語ってくれました。

    【連載】「放課後はまかせて!」HiHi Jets井上瑞稀くん
    読者から寄せられた質問に答えるHiHi Jetsの連載、今号は井上瑞稀くんが登場します。「後輩からよく人づきあいの相談を受けるが明確な答えが出せない」という悩みに、「こういう相談を僕にするのは人選ミス(笑)」と謙遜しながらも、的確な回答をしてくれました。

    【サイエンスジュニアエラ】ナスカの地上絵、168点も新発見!
    謎が多く残る南米ペルーの「ナスカの地上絵」ですが、このほど新たに168点も発見されました。山形大学の研究グループがドローンや現地での詳細な調査・研究をしてわかったのです。同大学の坂井正人教授に話を聞きました。

    【そのほかにも、盛りだくさん!】
    〇一色清の「一色即発」 国内最大の鏡と剣が出土
    〇フンダラ姫のNewsなひとこと
    〇「クイズ王」に挑戦‼ クイズで1000本ノック
    〇マンガ コリゴリ博士の暴投ステーション
    〇AI時代のハローワーク アルパ奏者
    〇はばたけ!スーパー・キッズ BMXフリースタイル・松本翔海さん
    〇子ども地球ナビ カンボジアの男の子
    〇読者のページ ジュニステ
    2コマまんがdeあ・そ・ぼ/川柳教室/こなやみ相談室
    〇歴史人物SNS 平塚らいてう
    〇旬のたべものレストラン ブロッコリー
    〇ジュニアエラ検定
    ○連載・全員ウソつき
    〇コリゴリ博士と読む1月のニュース
    〇パックンのすぐに使えるオモシロ英語
  • AERA (アエラ) 2025年 2/17号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2025年02月10日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 三山凌輝がAERAの表紙に登場。役者としての信念を語る
    BE:FIRST7人の想いも

    AERA2月17日号には、俳優として、アーティストとして、両輪で活躍をみせる三山凌輝さんが登場します。三山さんが役者としての信念を語るほか、三山さん主演映画の主題歌を歌う、自らが所属するグループBE:FIRSTが登場したイベントの様子を完全レポートします。

    表紙に登場する三山凌輝さんは、朝ドラ「虎に翼」への出演や公開中の主演映画「誰よりもつよく抱きしめて」で、俳優としてもアーティストとしても躍進しています。役を演じる上では「毎回ちゃんと試行錯誤することでより多くのことを発見できる」と話します。役者としての信念は今号でたっぷり語るほか、次号から3回にわたり短期集中連載でお届けします。今号では、三山さん主演映画の主題歌「誰よりも」を歌うBE:FIRSTのイベント登壇の様子もレポート。メンバーたちが、この歌や役者としても活躍する三山さんへの想いなどを語り、深い絆を感じさせます。表紙、そして今号のグラビアと短期集中連載の撮影は本誌表紙フォトグラファーの蜷川実花。三山さんの多彩な魅力を唯一無二の表現でお届けします。お楽しみに。

    ●巻頭特集:仕事×幸せの法則
    仕事をしながら幸せを感じるのはいつか、幸せを感じるには何がポイントか、など「仕事×幸せの法則」を探ります。ある調査では、仕事で喜びや楽しみを感じる割合が、日本は138カ国中104位という低レベルです。では幸せには何が必要か。記事の中には「客観的Well-being」と「主観的Well-being」のバランスの大切さが説かれます。一体どういうことなのか、じっくり読んでください。分身ロボットを開発する吉藤オリィさんや、デザイナー、アーティストとして活躍する篠原ともえさんの「仕事と幸せ」を巡るインタビューも。さらにお金、年齢、結婚や子育てと幸福度の関係もデータで分析。多角的に「幸せ」について考えます。

    ●【独占】エマニュエル・トッドが語る「トランプ」
    世界情勢などについて鋭く分析する、フランスの家族人類学者、エマニュエル・トッド氏。その貴重なインタビューを今号から2号にわたり届けます。今号は「トランプ就任後の世界」について。「米国第一主義」を掲げ、世界を振り回すトランプ氏ですが、トッド氏は「トランプの政策の中には常識的な点がいくつかある」と分析。ただ、「トランプ大統領は失敗するだろう」と断言します。その理由はなんでしょうか。トランプ大統領再就任後に行われた、トッド氏の最新インタビューです。

    ●SNSと民主主義
    今や多くの人に欠かせないツールとなったSNS。個人が様々な意見を発信できるツールである一方、民主主義を逆行させ、社会の分断を加速させる装置にもなります。SNSの功罪とは何なのか、私たちはこの文明の利器とどう向き合えばいいのか、考えます。選挙への影響やフェイク情報との向き合い方など、深刻な問題について、一端立ち止まって熟考する一助になればと思います。

    ●女性×働く 育休フォローにモヤモヤ
    「女性×働く」連載は、シングルをテーマにした回が続きます。今号は、職場での産休育休フォローや、子育て世帯への手厚い公的補助などについて、モヤモヤを抱えるシングル女性たちの“不公平感”に迫ります。生き方の多様化が進むなか、支援や制度のあり方が柔軟性を欠き、しわ寄せを被ると感じる状況が起きている問題を分析します。

    ほかにも、
    ・“文春砲”はペンによる“私刑”なのか
    ・いきなり留学先が変更 留学トラブル第3弾
    ・【新NISA】純資産爆伸びの投資信託ランキング30
    ・「1日1食」で"つらくない断食"
    ・タイパ社会に、感情揺さぶるショートドラマ
    ・伊坂幸太郎インタビュー 「先が読めない話を書く」
    ・室 龍太×向井康二 いまの僕らがあるのは 「ムロムカイ」レポート
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・綾小路翔
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 上脇博之・神戸学院大学法学部教授
    などの記事を掲載しています。
  • BRUTUS (ブルータス) 2023年 10/15号 [雑誌]
    • マガジンハウス
    • ¥840
    • 2023年10月02日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • “リスキリング”の時代です。
    ITの急速な進化により激変する社会に適応するため、新しいビジネススキルを身につけることは急務。
    一方で、学ぶことは新しい自分に出会える楽しい作業でもあります。
    極限状況に対応する宇宙飛行士のコミュニケーションスキル、日本一のアイドルグループを生み出すプロデューサーのマネジメント術など、ユニークで必ず役に立つ10のスキル習得法を一冊に。

    目次
    なぜ、今リスキリングするべきなのか?

    特集
    大人になっても学びたい!
    仕事で夢を叶える10のスキル

    多様性時代のコミュニケーション術 野口聡一
    デザイン思考とアート思考。 箭内道彦
    1億人を熱狂させるマネジメント論 秋元 康
    行動経済学から考える最強のセールスプロモーション 相良奈美香
    超実践的「ブリコラージュ」外国語学習法 高野秀行
    地政学から近未来を予測するリスク管理スキル 八田百合
    YES!と言わせる進化系「ハーバード流交渉術」 岩瀬大輔
    ChatGPT以降の世界を生き抜くためのAIの教科書 三宅陽一郎 × 吉浦康裕
    ビジネス文書は、ラブレターのように書け! 柿内尚文
    心を動かすマーケティング思考 足立 光

    PERSOL MIRAIZ BOOK
    リスキリングで未来を変える。

    明日がわかる時事用語事典

    仕事のお悩みに効く、処方薬的ビジネス本。
  • AERA (アエラ) 2020年 6/8 号【表紙:小芝風花】
    • 朝日新聞出版
    • ¥400
    • 2020年06月01日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • コロナ禍の就活を徹底取材「試されるのは実は企業」
    人物ルポ「現在の肖像」はkemioさん
    「ポストコロナの行方」も総力取材

    AERA 6月8日号は、巻頭で「コロナ禍の就活」を徹底取材。新型コロナウイルスの感染拡大が、2021年卒の大学生の就活にどんな影響を与えたのかをレポートします。夏に五輪が予定されていたこともあり、例年よりも早期化するといわれていた就職戦線は一転、「長期化」の様相。一方で、「売り手市場」が覆ることはなく、リモート就活元年ともいえる今年は、逆に企業の臨機応変な対応が試されることになります。第2特集は「ポストコロナの行方」。働き方、格差など多様な視点でこれからの社会を読み解きます。人物ルポ「現代の肖像」には、動画クリエーターのkemioさんが登場。表紙は俳優の小芝風花さんです。

    2021年卒の就活は、夏に東京五輪が開かれることを考慮して7月には収束、例年以上に早期化するーーと言われていました。ところが、新型コロナウイルスの感染が拡大。五輪の延期が決まっただけではなく、大きな会場に集まって一堂に会することができなくなりました。大きな影響を受けたのは、4月や5月に予定されていた企業説明会。大規模なものから小さなものまで、軒並み中止となり、例年よりも早いペースで進んでいた就職活動は、足踏みを余儀なくされました。ついに緊急事態宣言が解除され、来週からは6月。中断したり、一気にリモート化したりした就活がこれからどうなるのか。AERA6月8日号で、徹底取材しました。

    取材の結果見えてきたのは、企業の臨機応変な対応が試される年になる、ということです。人手不足が続く中、一気に買い手市場に雪崩を打つようなことは予想しにくく、企業は、オンラインでのコミュニケーションに長けた学生たちを引きつけなければなりません。特集では、人気企業19社の採用状況アンケートや、難関18大学の就職状況アンケートも掲載。「リモート元年」ならではの、丸2日つなぎっぱなしで課題解決→プレゼン→懇親会までを完結させたワークスヒューマンインテリジェンス社のインターンシップの様子もルポしています。

    第2特集は、「ポストコロナ社会の行方」。緊急事態宣言の解除で、「原則在宅」が「原則出社」に戻りつつあります。「コロナ以前」のような出勤風景が再び見られるようになり、電車もけっこう混雑しています。不安な気持ちを抱きながら、やむを得ず通勤している方も多いでしょう。記事では、ほぼ閉め切った教室やオフィスのような空間で咳をした際のしぶきの動きをシミュレーションした専門家などに取材。第2波を防ぐカギを探っています。肉親を失うという大きな悲しみに直面しながら、最期の時をともに過ごすことも、手を握ることも、葬儀を行うこともできずにいる遺族へのグリーフケアの重要性や、貧困家庭や路上生活者への支援の必要性についても取材しています。

    さらにこの号では、人物ノンフィクション連載「現代の肖像」に動画クリエーターのkemioさんが登場しています。自由奔放な怒濤の早口で、日常のあらゆることを動画にしてしまうkemioさん。YouTube、Twitter、Instagramの累計フォロワーは430万人にも上ります。この人の何が、人々を引きつけているのか。家族や友人、担当編集者など、多くの人の証言を交えて、迫ります。

    ほかにも、
    ●小芝風花「作品にとって極上のスパイスになりたい」
    ●「愛の不時着」でいまを生き抜く
    ●コロナ禍のアラスカ滞在記「分け合うことでつながっている」
    ●プリンを巡る幸せな分断 ムチムチ固めvs.トロトロ柔らかめ
    ●喜久子妃が語った愛子天皇の可能性
    ●9月入学「来年実施」なら人災だ
    ●本田圭佑が投資ファンド設立「幸福への挑戦に一票を投じたい」
    ●テラスハウス 木村花さんを追い詰めた「ヘイトウォッチング」
    ●池田大作研究 世界宗教への道を追う 連載第22回 「炭労との誌上討論会」
    などの記事を掲載しています。
  • AERA (アエラ) 2025年 2/3号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥650
    • 2025年01月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • Snow Manの目黒蓮がAERAの表紙に登場
    「常に100を続けていく」自分を突き動かす原動力を語る

    AERA2月3日号には、Snow Manのメンバーとして、また俳優として多彩に活躍する目黒蓮さんが登場します。主演映画「劇場版『トリリオンゲーム』」の公開を目前に控え、多忙で充実の日々を過ごすなか、「自分を突き動かす原動力」について語っています。

    表紙に登場する目黒蓮さんは、映画「劇場版『トリリオンゲーム』」やドラマ「海のはじまり」に主演するなど、俳優として着実に成長を続けています。ただ本人は「自信もいまだにないし、今もひたすら必死で頑張っている最中です」と話します。「100頑張るところを取ったら、僕には何もない」「常に100を続けていく」と、ストイックな素顔をのぞかせます。そこまでの思いは、俳優として演じるときも、Snow Manとしてパフォーマンスを届けるときも同じだそう。目黒さんが「自分を突き動かす原動力」について、たっぷりと語ったインタビュー、必見です。そして、表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。引き込まれるような目力が印象的な写真の数々をぜひ誌面でご覧ください。

    ●巻頭特集:コスパ・タイパ最強の英語勉強法
    受験も含めて英語の勉強はしっかりしたはずなのに、ビジネスシーンではまったく話せないという人や、日頃あまり使うことはないけれど、急な海外出張や英語でのプレゼンに直面したときには困るという人もいると思います。そんな様々な人たちに「コスパ・タイパ最強の英語勉強法」を届けます。海外に留学しなくても、国内で英語力がぐんとアップする多彩な方法です。ある調査では、英語力が世界92位まで落ち込んだ日本。子どもの頃から英語での発信力・プレゼン力を鍛えるための取り組みについても紹介します。

    ●トランプ大統領が再登場
    「アメリカファースト」を掲げるトランプ大統領が再就任しました。就任後さっそく、移民排除や多様性政策撤廃などの施策を打ち出し、多くの大統領令に署名。地球温暖化対策など、国際協調しながら進めてきた取り組みからの撤退も発表しています。恐怖政治への不安が広がる米国民の声を現地ジャーナリストが取材しました。

    ●医師の偏在 都道府県別データ
    東京に一極集中し、地方では不足しているイメージがある医師数ですが、10万人あたりのデータを比べてみると、違う傾向が見えてきます。都道府県別のデータを見ると、1位は徳島県、2位は高知県です。一方、最下位はどこでしょうか。意外な県の名前が挙がります。全体としては「西高東低」が顕著ですが、この傾向の背景には何があるのか、詳細を分析した記事です。

    ●「松下洸平 じゅうにんといろ」ふり返り
    2年半続いて先日完結した本誌対談連載「松下洸平 じゅうにんといろ」。松下さんが連載をふり返る特別編を収録しています。連載では、28組のゲストにお越しいただき、対談の最後には各ゲストをイメージした色を選んできました。最後のふり返り回では、松下さんが自分をイメージした色を選んでいます。長年続いた連載への深い思いを知ることができるインタビュー。撮り下ろし写真と共に、ぜひ誌面でご覧ください。

    ほかにも、
    ・福島第一原発 燃料デブリ取り出したのは12億分の1
    ・【女性×働く】独身は“珍獣”扱い 地方は生きづらい
    ・長男の右腕に「あざ」 全国の認可保育園で「不適切な保育」914件
    ・【新NISA】全世界株式「本当のコスト」3社比較
    ・従業員へ自社株プレゼント増加中
    ・YouTubeのCBOが語る「使命と成長戦略」
    ・音と時間を問う 坂本龍一の挑戦
    ・加藤シゲアキ 誰かのために小説を書く
    ・百田夏菜子 この道をゆけば ゲスト・ムロツヨシ
    ・田内 学 経済のミカタ
    ・武田砂鉄 今週のわだかまり
    ・ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
    ・現代の肖像 市原敬久・八百鮮代表取締役
    などの記事を掲載しています。
  • DIME 2025年 12月号 [雑誌] 【特別付録: 攻殻機動隊<超限定>2026年カレンダー】
    • 小学館
    • ¥1300
    • 2025年10月16日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • 2025年を理解し、きたる未来へのヒントを探る超豪華2大特集!

    今月のDIMEは映像化30周年を記念した『攻殻機動隊』を大特集! 原作者・士郎正宗氏への一問一答をはじめ、歴代監督、バトー役・大塚明夫氏とトグサ役・山寺宏一氏のスペシャル対談など、作品のキーパーソンたちが集結。AI時代の行方からリーダーシップと組織運営まで、未来を先取りしてきた『攻殻機動隊』から、現代のビジネスパーソンが学ぶべきヒントを探ります。
    さらに2026年に新作アニメや全アニメシリーズの“横断展”を控えた『攻殻機動隊』のDIME限定オリジナルカレンダーが特別付録に! ここだけしか手に入らないファン必見のアイテムです!

    さらに巻頭特集は「2025ヒット商品総決算」。物価上昇という大きな変化の中で、生活者の消費マインドはどう動き、人々は何を求めたのか? LINEヤフーのデータが示すグルメの法則から、成功を収めた大阪・関西万博の舞台裏、国産映画の躍進まで、2025年に話題を集めたヒット商品を徹底解剖。「なぜ売れたのか」というヒットの仕掛けと消費者のインサイトを、豊富なデータと綿密な取材で読み解き、2026年のトレンドを予測します。
    2025年の総括と未来への準備に、必読の一冊となっておりますので、ぜひご覧ください!

    【超限定!DIMEだけの特別付録】
    「攻殻機動隊」2026年カレンダー
    新作アニメや史上初の全アニメシリーズの“横断展”など2026年も話題の多い「攻殻機動隊」。歴代作品のビジュアルを使ったDIME限定のオリジナルカレンダーが付録に!

    ■DIME SPECIAL1
    売れた理由、ヒットの仕掛け、消費者のインサイトをデータ&ランキングで完全分析!
    2025ヒット商品総決算

    2025年、物価上昇の時代に生活者の消費マインドはどう変化し、人は何を欲したのか。ジャンル別の様々なトレンドデータ分析とともに、売れた、バズった、話題になった商品やサービス、コンテンツについて、各社取材とDIMEの視点からヒットの理由を読み解き。今年のヒット商品をいち早く総括するとともに、次なるトレンドの芽を探る。

    【フード&グルメ】LINEヤフー・データアナリストが分析!2025年ヒットグルメの法則
    【日用品】ウェルネスアパレルが絶好調、物価高でメリハリ消費が加速!
    【家電・デジタルデバイス】進撃のニトリ家電、令和の米騒動の救世主とは?
    【レジャー】大阪・関西万博成功の舞台裏
    【エンタメ】国産映画の躍進、NEXTちいかわ争奪戦の行方
    …and more!

    ■DIME SPECIAL2
    【映像化30周年記念特別特集】
    [原作者] 士郎正宗 [アニメ監督]押井 守、神山健治、黄瀬和哉 [声優]大塚明夫・山寺宏一、作品のキーパーソンたちが証言!
    未来を先取りしてきた作品の魅力を徹底取材!
    『攻殻機動隊』に学べ!
    1989年に連載を開始した『攻殻機動隊』。1995年の映画化以降はアニメシリーズも拡大し、未来を先読みした世界観と、全身義体の草薙素子をはじめとする公安9課の活躍が、SFファンはもちろん、ビジネスパーソン、クリエイターたちにも多大な影響を与えてきた。2026年にも様々な新企画が予定されている今、同作品の深淵なる魅力について、原作者や製作陣などへの取材をもとに徹底解明する。

    ・AI時代の行方、SNS社会、おすすめ本、原作者/士郎正宗氏への一問一答
    ・バトー役/大塚明夫、トグサ役/山寺宏一スペシャル対談 公安9課の熱い絆
    ・押井 守、神山健治、黄瀬和哉、歴代シリーズ監督が語る『攻殻』アニメの革新性
    ・夏野 剛さん「リーダーシップと組織運営、技術戦略、人間の本質、ビジネスに必要なことは攻殻から学んだ」
    …and more!

    【DIMEお買い物ナビ】
    市場規模は右肩上がり、新製法も話題!
    ノンアルビール15種を飲み比べ!
    本当に旨い一本は?

    【Dual Watching!】
    楽天『Kobo Libra Colour』vs Amazon『Kindle colorsoft』

    【Trend Watching】
    1週間10万円台から!
    豪華客船が世代交代!
    日本発着クルーズが迎える新しい黄金期

    古墳やリメイク墓石、墓参り代行まで!
    お墓の進化が止まらない!
    多様化する令和のエンディング産業革命

    11月15日開幕!
    “音なき五輪”
    「東京2025デフリンピック」が生む熱狂と感動

    ■REGULAR CONTENTS
    ・玉川徹から働き盛りの君たちへ
    ・株式投資家テスタの投資じゃない話
    ・ヒャダインの温故知新アナリティクス
    ・小山薫堂のscenes
    ・データウオッチング
    ・キーワードで読み解く社会学 Buzz Word
    ・DIME LOUNGE STORE
    ・BUSINESS BIBLE SELECTION
    ・CAR of the DIME
  • VERY (ヴェリィ) 2023年 4月号 [雑誌]
    • 光文社
    • ¥929
    • 2023年03月07日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 【大特集】
    さあ、整えて、元気出していこう!
    働くママの春のオシャレバイブル
    PART1 キレイめ復職ママの着回しバタバタ30DAYS
    PART2  ワーママ的春の必需品、究極の二者択一!2023
    PART3  復職ワーママの命題はスタイルアップとオシャレ更新の両立
    PART4 主演、桐谷美玲。
        スタイルアップ世代の「もはやヒールが履けない」を救いたい!
    PART5 働くママの新・制服はオールインワン!
    PART6 教えて!先輩ママの愛用グッズ

    ▼FASHION
    スウェット軸の寄り道カジュアル
    今こそ、ママたちの心に余白を♡
    PART1 神山まりあさん×はあちゅうさん対談!
    家族旅行から帰宅後、夫に“今日のご飯なに?”と言われたら。
    PART2 3児の母で大忙しな原田夏希さんに、
        いつも心の余白がある理由
    PART3 私たちは心の余白を取り戻すことができる
    PART4 普段着ジャケットを味方に!
    私たち勝手にアンバサダー
    ヒールを履く方法、あの手この手。
    念願のワンピース復活で「お疲れ様、私!」
    “自分のためのオシャレ”はビタミンパンツ!
    まとめ髪なら、甘めオシャレがうまくいく!
    親子リンクを追い求めたら「茶茶」系が最強だった

    ▼VERY NaVY
    滝沢眞規子さんがミューズの
    VERY NaVY
    4月号DIGEST版は 全84P♡

    ▼BEAUTY
    時短派こそ、ちょこっとカラーメーク

    ▼CULTURE
    短期集中連載! VERY新人ライター白書❸
    「私、実はVERY定期購読しています!」
    「D’FESTA」DVD &カレンダーがkokodeブックスに登場
    ピンチを恐れない、お弁当インフラグッズ
    時間生み出し上手な人のマミーテック&サービスが知りたい
    “ZIP AIR”子連れで乗ってみたら・・・アリよりのアリだった!!
    私には私を支える歌がある♪
    『汝、星のごとく』が文学賞に続々ノミネート
    凪良ゆうさんインタビュー
    もやつくママ続出 夫の筋トレが止まらない!
    『父ではありませんが』を出版した武田砂鉄さんの「当事者性」
    「〜ではない」立場から見えてくること
    「子育ては待つのが大事」がムツカシイ 
    あの『家族無計画』から6年、シングルマザー、再婚を経た
    「お悩み相談」の達人紫原明子さん
    「セサミストリート」なら、子どもが自然に多様性を学べる!

    ▼連載
    SHELLYの「これってママギャップ?」
    サスティナママと「ビスポーク」の素敵な関係
    今月のSHOES SHOW
    My first stageを楽しもう!
    大切にしたいBlack名品
    ファッションディレクター小島令子さんのカジュアル塾
    あの人の「お使いもの」ネタ帳【ゲスト:根岸由香里さん】
    私の「新しい時間割り」
    森 泉の「カートでさんぽ」
    オトナになっても好きなこと 【ゲスト:藤本美貴さん】
    辻元 舞の「自分ファースト」で行こう!
    「遊びにおいでよ」が似合う家
    家族のコトバ
    小島慶子 連載短編
    武田砂鉄のVERYな言葉狩り
  • AERA (アエラ) 2019年 10/21号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥400
    • 2019年10月12日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 有力私大33「つぶれない」ランキングをAERAが特集。
    表紙は福山雅治。
    フィギュアスケート今季の見どころ&ネイサン・チェン選手インタビューも掲載。

    かつては「つぶれる」なんて想定外だった大学。
    ところが、2000年以降、すでに10を超える大学が募集停止や廃校に追い込まれ、
    今年5月にも広島国際学院大学が、2020年春からの募集停止を発表しています。
    これからの大学選びには、「つぶれないかどうか」という視点が不可欠。
    そこで10月12日発売のAERA 10月21日号は、淘汰の時代を生き残るための経営力で、33の有力私大をランキングしました。
    この号の表紙はミュージシャンで俳優の福山雅治さん。
    フィギュアスケート今季の見どころと、
    昨季の世界王者であるネイサン・チェン選手のインタビューも掲載しています。

    今回AERAは、専修大学の小藤康夫教授の協力を得て、企業の経営状態を知るために使用する7つの指標で私立大学を分析しました。7つの指標それぞれでトップに立った大学は、東洋、日本、上智、日本女子、帝京、そして東京理科。私立大学といえば、真っ先に頭に浮かぶの早稲田と慶應義塾、いわゆる早慶ですが、経営力という観点で見れば必ずしも「2強」ではありません。記事では、各指標のトップ10大学を掲載しつつ、その背景を分析。これらの指標と、大学の教育力に直結する「科研費」「教員数」「蔵書数」などとの相関関係も具体的に示しています。 さらに、偏差値が近く、受験の際に併願されることも多い「早慶上理ICU」「GMARCH」「日東駒専」「大東亜帝国」「「関関同立」「産近甲龍」「東西女子大御三家」の各グループをレーダーチャートで比較。各大学の経営の特徴を可視化しました。日頃は、教員や学生の陰に隠れて注目されることの少ない大学職員が、意思決定や資産運用を支えている実態についてもレポートしています。

    この号の表紙は、ミュージシャンで俳優の福山雅治さん。11月1日に公開される映画「マチネの終わりに」で、石田ゆり子さん演じるジャーナリストと恋に落ちるクラシックギタリストを好演しています。3ページに及ぶカラーグラビア+インタビューで語ったのは、表現者としての思い。映画で演じた天才ギタリストと自分自身を比較しながら、初めてクラシックギターに接して感じたこと、「若い才能」の登場に思うこと、「才能の枯渇」という恐怖への向き合い方などについて、率直に語っています。

    フィギュアスケートグランプリシリーズの開幕を前に、羽生結弦選手の4回転半や宇野昌磨選手のコーチ不在の戦い、紀平梨花選手の4回転など、2019-20シーズンの見どころも解説。ジャパンオープン2019のために来日した昨季の世界王者、ネイサン・チェン選手のインタビューも掲載しています。

    ほかにも、
    ●ラグビー日本代表は「おはぎ」と「日本刀」で結束
    ●バービーの車いすはアクティブ型
    ●[新卒採用]「海外に1人で行ける学生」に求人200社
    ●スマホ老眼は30代でも放置すれば悪化する
    ●祝・ノーベル賞 リチウムイオン電池が起こした「革命」
    などの記事を掲載しています。


    目次
    巻頭特集
    有力33私大の経営力

    ●ランキング
    独自分析 淘汰されない大学
    企業分析の7指標で見えた/東洋・帝京・日本女子・東京理科

    ●分析
    早慶上理ICU・GMARCH・関関同立・産近甲龍…
    レーダーチャートでライバル比較/ICU「教育のために投資します」
    大学経営調査20年の証券マン「日本の大学の資産構成は家計レベル」

    ●ルポ
    スーパー職員は元官僚や青年海外協力隊出身
    立命館は専門職員がスピード決定/東洋は「塩爺効果」で外部理事に元官僚

    ●フィギュア
    羽生結弦「4回転半」への階段を上る今シーズン
    専門記者が見どころ解説/宇野昌磨・島田高志郎・紀平梨花・本田真凜

    ●インタビュー
    ネイサン・チェン「結弦がいたから頑張れた」

    ●サイエンス
    吉野彰さんノーベル化学賞 リチウムイオン電池が起こした「革命」

    ●就職
    新卒採用「海外に1人で行ける学生」に求人200社
    「訪問5カ国以上」か「滞在1カ月以上」だけが登録できる旅人採用が人気

    ●医療
    スマホ老眼は30代でも「放置」すればそのまま進行

    ●トレンド
    ドラゴンクエストウォークの「無茶ぶり」で高尾山に登る

    ●時代を読む
    「見た目問題」と生きる親と子の思い

    ●インタビュー
    福山雅治 映画「マチネの終わりに」で主演
    大人の恋 そして表現者の苦悩
    クラシックギターとの格闘/「若い才能は脅威。呪うしかない(笑)」

    ●アート
    森村泰昌がなりきって体感したマネの魅力

    ●対談
    是枝裕和監督×ジュリエット・ビノシュ
    映画「真実」を語り合う/「肩の力を抜いて撮ろうと思っていました」(是枝)

    ●子ども
    バービーの車いすはアクティブ型
    おもちゃの世界に障害者はいなかった/遊ぶうちに心のバリアフリー

    ●教育
    山中伸弥×田中愛治(早稲田総長)「大学は基礎研究に水をまく」

    ●文学
    ノーベル文学賞が「言葉」の世界を変えてきた

    ●スポーツ
    ラグビー日本代表を強くしたおはぎと日本刀
    7カ国から集まった選手たち/代表は多様性と共生のシンボル

    ●企業
    関西電力「小判もスーツも押しつけられた」は通用しない
    会長・社長ら7人が辞任/待ち受けるのは特別背任・上場廃止・巨額賠償

    ●表紙の人
    福山雅治 (ミュージシャン・俳優)

    ●現代の肖像
    上田慎一郎・映画監督/速水由紀子

    【好評連載】
    「eyes」 内田 樹、 浜 矩子
    厚切りジェイソンの厚切りビジネス英語
    佐藤 優の実践ニュース塾
    竹増貞信のコンビニ百里の道をゆく
    小島慶子の幸複のススメ!
    オチビサン 安野百葉子
    2020_Paralympics_TOKYO/パラカヌー
    はたらく夫婦カンケ
    Zeebraの多彩な野菜

    【AERIAL】
    アエラ読書部
    吉田 豪 評 『つけびの村 噂が5人を殺したのか?』
    この人のこの本/高須光聖
    書店員さんオススメの一冊
    いま観るシネマ/夏帆
    しいたけ.の午後3時のしいたけ.相談室
    沖 昌之の今週の猫しゃあしゃあ
    稲垣えみ子のアフロ画報
    バカリズムの放談バカリズム
    ジェーン・スーの先日、お目に掛かりましてseason2
  • DIME 2024年 1月号 [雑誌] 【特集:ポイント「得」新常識】
    • 小学館
    • ¥789
    • 2023年11月16日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 終わりの見えない値上げ、円安、増税…上がらない給料。
    そんな時代に家計を守るために
    日々の買い物や固定品の支払いでも自己防衛が重要となります。
    DIME1月号の特集はそのカギとなる「ポイントの大特集」。

    ポイントは「もらえて得」ではなく「もらわなきゃ損」とも言える時代。
    LINEヤフーの合併を機に何が変わるのか? 
    最近よく聞くポイント経済圏は本当にお得なのか?
    決済方法や利用する店を見直し、
    ポイントが貯まる「得する構造」さえ
    一度作ってしまえば、あとは日常生活を過ごすだけで
    ガツガツ貯まるようになります。
    毎日の生活で賢く稼ぐヒントが満載。

    ◆大特集
    「LINEヤフー」の誕生でどう変わる?
    ポイント大再編時代の賢い稼ぎ方

    スーパー、コンビニ、家電量販店、ホームセンター、フリマサイト、
    ECサイト、ファミレス、ファストフード、カフェ、デリバリー、銀行・証券、
    電気・ガス・水道、サブスク、ふるさと納税…
    一番お得な支払い方を用途別に徹底解説!

    ◆特集
    トム・ホーバス、栗山英樹、森保一、フィリップ・ブラン、森林貴彦etc.
    磨くべきは「フラットな関係」と「聞く力」

    アスリート監督に学ぶ 新時代のリーダー像

    2023年は企業の不祥事が頻発した。
    不正請求、不適切検査、データ改ざん……。
    問題が起きる背景のひとつに働き方の多様性や
    コミュニケーションの変化など、
    社会の移ろいに対応できないビジネスリーダーの姿があるかもしれない。
    一方、スポーツに目を転じると日本の活躍が目覚ましい一年だった。
    アスリートの指導者たちは選手の能力をいかに引き出し、
    どうチームをまとめているのか。
    そのアプローチはビジネスの参考になるものばかり。
    チームを率いる際に必ず役立つ、新しいリーダーの手腕とはーー。

    ◆特集
    Xiaomi、AINX、Aladdin X、ECOVACS、LiFERE、Radonna、
    NoNothing Technology、Orbic、EPEIOS、Shark Beauty、TCL……
    編集部が使ってわかった! 最
    近、家電量販店でよく見る“あの”メーカーの正体は?
    シン・家電ブランド大図鑑

    家電というと、やはり長年の信頼があるナショナルブランドを選びたくなるもの。
    しかし近年、量販店の家電売り場へ行くと、
    あまり馴染みのない謎の家電ブランドを目にする。
    一体、どこの国のメーカーなのか? 信用できるのか? 
    めちゃくちゃ気になる!!
    そこで編集部で各社の成り立ちを調査しつつ、
    最新商品を実際に試して、本当に使えるのか厳しい視点でチェックしてみた。
    ナショナルブランドに匹敵する性能を示すのか? 
    はたまた全然、お呼びでないのか? 結果やいかに!?

    ◆特集
    1万円以下から、10万円超える超奮発アイテムまで予算別にセレクト!
    頑張った自分へのごほうびアイテムカタログ51

    早いもので今年も残すところあと約1か月、年末年始の贈り物を考える時期に。
    そんな中、提案したいのは「誰か」のためではなく
    「自分」のために贈るごほうびギフト。
    日々の忙しさやストレスに負けず1年も頑張ってきた自分への労いと
    モチベーションアップを口実に、さぁ、お買い物スタート!

    ■BUSINESS HACKS
    結論が出ない!情報共有ばかり!そんな会議ありませんか?
    所要時間が75%以下に!
    ザンネン会議撲滅マニュアル

    ■BUSINESS HACKS
    新生姜でおなじみ!
    岩下食品の社長が
    Xで感謝を伝え続ける理由

    ■TREND WATCHING
    やみつきになるニッチすぎるボディケア商品
    異業種や取次業者が続々と仕掛ける起死回生の新書店戦略

    ■OTHER CONTENTS
    ・ヒャダインの温故知新アナリティクス
    ・小山薫堂のscenes
    ・宇賀なつみ 素顔のままで
    ・データウオッチング
    ・キーワードで読み解く社会学 Buzz Word
    ・DIME LOUNGE STORE
    ・BUSINESS BIBLE SELECTION
    ・連載/ショートカット仕事術
    ・連載/沢しおんTOKYO2040
    ・連載/カーツさとうの酒と肴と男とサウナ
    ・連載/池森秀一の蕎麦ログ
    ・CAR of the DIME
  • anan (アンアン) 2022年 10/26号 [雑誌]
    • マガジンハウス
    • ¥679
    • 2022年10月19日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.89(9)
  • 平野紫耀(King & Prince)
    きみに、騙されたい。

    映画、ドラマ、音楽、アート……
    感動エンタメ最前線!!

    新海 誠×原 菜乃華 特別対談!
    『すずめの戸締まり』が描く、心揺さぶる旅と冒険。

    長澤まさみ×眞栄田郷敦×鈴木亮平
    俳優と脚本家、制作陣が描く人間の多面性。
    エネルギッシュな社会派ドラマ。
    渡辺あやスペシャルインタビュー

    漫画、歌、落語、声…。
    4者4様の表現者の想い。

    その世界観、物語に、ハマる人続出。
    豪華絢爛! 中国ドラマの魅力。

    今支持されるアーティストの言葉には
    心動かすメッセージが詰まっている!

    最新配信サービスガイドからエンタメ賢者のマイリストまで。
    映像サブスクライフをもっと楽しむトピックス。

    ディープで、ドラマティックな世界へ。
    体感するアート・エンタメスポット最新案内。
    上白石萌音
    めくるめく印象派の世界へダイブ。

    西島秀俊×中村倫也
    現代を映すダークなヒーロー譚。
    『仮面ライダーBLACK SUN』の革新。

    清野菜名×松坂桃李
    『耳をすませば』 実写化に挑戦。
    感動を紡ぐ、まっすぐな二人。

    世界中で話題を集めるドラマの東京版が配信スタート!
    『モダンラブ・東京』が描く、多様な愛の物語。

    あの名作の続編がディズニープラスに登場!
    葉山奨之さんと伊原六花さんが語る
    オリジナルドラマ『シコふんじゃった!』の魅力。

    漢の熱い友情&大人の色気に女子もハマる…?
    『日本統一』の名バディ氷室&田村が参上!

    熱く美しい闘いに興奮&驚愕必至!
    心沸き立つアクション映画の世界。

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