●ドラッグレーサー、L.A.ダートを再現したプラスチックモデル組み立てキット
●1/25スケール、仕上がり全長は約190mm
●パーツ点数68点
●リアに搭載された426ヘミV型8気筒エンジンも再現
●ロールバーも正確に再現されたインテリア
●レッド&ホワイトの縞模様が描かれたカラフルなマーキングも大型デカールでしっかりと再現【対象年齢】:【商品サイズ (cm)】(幅):19
●現代の街の風景にうれしいセット
1/35スケールで現代の街の風景に欠かせないエアコンの室外機と衛星放送受信アンテナを再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
現代の街の住宅やアパートに取り付けられているエアコンの室外機と衛星放送受信用のアンテナを再現。
スケールは1/35。
セットにはエアコンの室外機2個と衛星放送受信用パラボラアンテナが大小2個入っています。
エアコンの室外機はファンや蛇腹のホース、さらにビルの壁面などに取り付ける時のステイのパーツなどもセット。
ファンの外側に取り付けられる金網などはエッチングパーツを用意して繊細な仕上がりです。
また、衛星放送受信アンテナはサイズの違う2種類をモデル化。
取り付けのステイなども含めて細かくディテールを再現しています。
また、建物の壁面に描かれた落書きを再現するデカールなども用意。
現代の街の風景の再現にうれしいセットです。
●1/35スケールでエアコンの室外機と衛星放送受信アンテナを再現
●室外機2個と大小アンテナ各1個をセット
●エッチングパーツも付属
●建物に描かれた落書きなどを再現するデカールも用意【対象年齢】:
●情景製作のディテールを演出するセットです。
1/35スケールで第二次世界大戦のドイツ軍が使用した手榴弾や地雷などを再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
第二次世界大戦でドイツ軍が使用した各種の装備を再現。
スケールは1/35。
セットには手榴弾、柄付き手投げ弾をはじめ対戦車地雷、吸着地雷、火炎瓶などをモデル化しています。
さらに、それらを収納したケースもセット。
セットはプラスチックパーツのほかエッチングパーツもセット。
火炎瓶などは透明パーツで成形されています。
また、ケースに描かれた注意書きなどを再現するデカールも用意されています。
ミリタリーファンには見逃せない情景用モデルセットです。
●1/35スケールでドイツ軍の手榴弾や地雷などを再現
●エッチングパーツも付属
●注意書きなどを再現するデカールも用意【対象年齢】:
●エンジンデッキを囲むラックがポイントのIII突キット
実車について
III号戦車の車体を利用し、主砲を固定式の戦闘室に搭載したIII号突撃砲は生産が容易で、より大型の砲を搭載できることから、各タイプ合わせて終戦までに約1万輌が生産されました。
その中で、最終生産型でもっとも多く生産されたタイプがG型です。
アルケット社が主となって1942年12月から生産が開始され、終戦に至るまで細部の改修を続けながら生産されました。
主砲には48口径7.5cm突撃加農砲StuK40を搭載。
8000両近くが生産され、戦車不足の中、戦車部隊にも配属されるなど、各戦線で終戦まで活躍を続けたのです。
モデルについて
モデルは1/72スケールで第二次大戦のドイツ軍III号突撃砲を再現。
中でも最終生産型G型のアルケット社製造タイプの1943年2月の車両をモデル化したプラスチックモデル組み立てキットです。
特徴ある低く構えた車体デザインを仕上がり全長約94mmの手頃なサイズで再現。
車体や戦闘室各部のボルトのディテールや車体全面の追加装甲の表現もリアル。
戦闘室上部に設置されたガンシールドも機銃とともに正確に再現しています。
履帯は一部連結式の組み立て式を採用。
加えてエンジンデッキのグリルのメッシュなど細部をシャープに表現するエッチングパーツなども用意。
加えてこのキットでは車体上部エンジンデッキの周囲を囲むように設置されるラックをエッチングパーツで用意。
ジェリカンを搭載したり、様々な装備を追加装備するのに使用されています。
このパーツを利用して、オリジナリティあふれる仕上がりを演出していただけることでしょう。
マーキングは5種類を選択可能。
1/72でコレクションも手頃なIII号突撃砲です。
●1/72スケールでドイツ軍のIII号突撃砲G型をモデル化
●ディテールを高めるエッチングパーツも付属
●仕上がり全長は約94mm
●履帯は一部連結式を採用
●ジェリカンと貨物用ラックパーツも付属【対象年齢】:【商品サイズ (cm)】(幅):9.4
●個性的なボディデザインのピックアップをフルディテールで作る
実車について
アメリカの自動車文化の中で高い人気を持つカテゴリーの一つがピックアップトラックです。
シボレーが1960年から66年にかけて製造したピックアップが初代のC/KシリーズでCは二輪駆動、Kは四輪駆動を表していました。
中でもC10-40モデルはアパッチとも呼ばれたのです。
キャブを低く、重心を下げた設計を可能にする新設計のフレームを採用していたのが大きな特徴で、サスペンションはフロントに左右独立懸架を採用、優れた走行性を生み出していました。
加えてキャブの取り付け位置も低くなり、乗り降りしやすくもなっていたのも特徴でした。
エンジンは235立方インチの直列6気筒を搭載。
よりパワフルなV型8気筒も用意されていました。
ボディはフロントグリルの上に楕円形のエアインテークが設けられていたのが特徴で荷台はフリートサイドとステップサイドをラインアップ。
フロントのエアインテークは1962年型から廃止となりましたが今でもカスタムベースとしてアパッチは高い人気を集めているのです。
モデルについて
モデルは1960年型のシェビー アパッチを1/25スケールで再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
車体側面がスムーズにデザインされたフリートサイドタイプをモデル化。
そのボディスタイルはもちろん、フレームやエンジン、サスペンションまでリアルに再現されたフルディテールキットです。
フレームはラダーフレームからパーツ化され、フロントサスペンションもしっかりと左右独立の形状を再現しています。
フロントには直列6気筒のエンジンをモデル化。
補機類までモデル化され、配線などに腕を振るって、ディテールアップも楽しみです。
ボディもフロントグリル上部にエアインテークをレイアウトした特徴あるスタイルをリアルに再現。
フロントグリルや前後バンパーパーツなどにはメッキパーツも用意され、仕上がりの質感を高めます。
キャビンはダッシュボードやドア内張などもリアルに表現。
このモデルは幹線道路のドライブインに集うカスタムカーやカスタムピックアップなどをテーマにしたカスタムクルーザーズのシリーズです。
オリジナルなカスタム塗装などでの仕上げも楽しみでしょう。
●1/25スケールで1960年型のシェビー アパッチを再現
●エンジンまで再現されたフルディテールキット
●エンジンは直列6気筒を再現
●室内やシャーシも詳細にモデル化【対象年齢】:
●1/25でカスタムカーデザイナー、ジョージ・バリスが制作したカスタムカーを再現
●60年代から70年代に活躍したバンド、レイダース用のレイダーズ・コーチをモデル化
●V型8気筒の428エンジン2基も再現
●コーチの内装や装飾類もリアルにモデル化【対象年齢】:
○ヨーロッパのカフェの時間を1/35で作る
現代のヨーロッパのカフェの様子を再現する1/35フィギュアの3体セットです。
カフェのゆったりしたくつろぎの時間を再現するフィギュアのセットです。
時代は現代。
カフェでコーヒーを飲み、ゆったりとした時間を楽しむ様子が伝わります。
フィギュアは3体。
1体は注文された品物が乗ったプレートを運ぶ男性の店員。
エプロンをして首には蝶ネクタイ、腕にナプキンをかけたヨーロッパのカフェのスタッフならではのスタイルをしっかりと再現。
口ひげを生やしてきっちりと分けたヘアスタイルなどもダンディな雰囲気がリアルに表現されています。
お客は2名。
一人は男性、一人は女性をモデル化しています。
それぞれ自分の席でコーヒーを楽しみながら、女性は手にスマートフォンを持って操作しているポージング。
ストレートのロングヘアの髪形を再現した女性客はスラックスのファッション。
男性はジーンズのジャケットを羽織ったコーディネートをモデル化しています。
現代ならではのシチュエーションの表現が楽しみです。
二人が腰かける木製テーブルと椅子もデザインなど繊細に再現。
コーヒーカップなどの小物も仕上がりの雰囲気を高めます。
一味違う情景が広がるセットです。
●完全新金型
●現代のフィギュア3体セット
●スケールは1/35
●カフェの椅子やテーブルなどもリアルに表現【対象年齢】:
【カーモデルの情景に、ディスプレイのアクセントに活躍】
ガソリンなどを運ぶのに使用される携帯タンク、ジェリカンを再現した1/24スケールのプラスチックモデル組み立てキットです。
ジェリカンは左右2分割で本体を再現。
20リッター入りのドイツタイプをモデル化しています。
取っ手とキャップを別パーツで再現し、さらに、シャープなディテールを表現するエッチングパーツもセットしてリアルな仕上がりです。
また本体のデザインは2種類をモデル化。
それぞれ6個ずつ、計12個セットです。
ジェリカンの表面に描かれる文字やロゴはデカールで用意。
BPやシェル、テキサコなどのマークが収録されています。
カーモデルと一緒にディスプレイしたり、1/24ピックアップトラックなどに載せて情景仕立てにするなど、カーモデルファンにはアイデアが広がるキットです。
●携帯タンク、ジェリカンを再現した1/24スケールのプラスチックモデル組み立てキット
●ジェリカンは左右2分割で本体を再現
●20リッター入りのドイツタイプをモデル化
●取っ手とキャップを別パーツで再現
●シャープなディテールを表現するエッチングパーツもセット
●本体のデザインは2種類をモデル化
●それぞれ6個ずつ、計12個セット
●ジェリカンに描かれる文字やロゴはデカールで用意。
BPやシェル、テキサコなどのマークを収録
●完全新金型【対象年齢】:
●60年代アメリカンのスタイリッシュクーペをじっくり作る
実車について
1963年から99年までビュイックから発売されていた高級パーソナルカーがビュイック リビエラです。
1963年にフォードのサンダーバードをライバルとして誕生。
その人気をさらに高めたのが1966年に登場した第2世代モデルでした。
第2世代の最初のモデルとなった1966年型は初代に比べて2インチ長くなった新しい119インチのホイールベースを持つ新型のシャーシプラットフォームを採用。
エンジンはビュイック伝統のネイルヘッドV型8気筒425キュービックインチを搭載。
GSではデュアル4バレルキャブを装備していました。
ボディはスムーズなラインを描くファーストバックスタイルのデザインでヘッドライトはボンネットとグリルの間、上方に格納されるタイプを採用するなど注目されたのです。
モデルについて
第2世代の高級パーソナルカー、ビュイック リビエラの1966年型を再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
モデルはエンジンまで再現された1/25スケールのフルディテールキット。
伸びやかなハードトップのボディは特徴あるデザインや面構成をしっかりと表現。
前後のメッキバンパーが雰囲気たっぷりです。
完成後も着脱可能なボンネットの下にはV型8気筒エンジンを補機類まで詳細にモデル化。
吸気はフューエルインジェクションとキャブレターを選択も可能でメカニカルな仕上がりが楽しめます。
シャーシ下面も細かな彫刻表現で立体的に再現。
ホイールはストックのほかカスタムホイールもセットされ足元を引き締めます。
さらに、インテリアはバスタブタイプの室内パーツにダッシュボードやシートを別パーツでセット。
人気のアメリカンパーソナルクーペを再現していただけるキットです。
●1/25スケールで1966年型のビュイック リビエラGSを再現
●エンジンまで再現されたフルディテールキット
●エンジンはV型8気筒
●カスタムホイールなどもセット【対象年齢】:
●1/72の新金型で最新鋭艦上戦闘機をモデル化
アメリカが開発、世界各国で配備が進んでいる最新鋭ジェット戦闘機、F-35ライトニングIIの艦上機タイプ、F-35Cを1//72スケールで再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
実機について
アメリカのJSF統合打撃戦闘機プログラムから誕生した新たな第5世代ステルス戦闘機がF-35ライトニングIIです。
最先端のハイテクシステムや材料を採用し高いステルス性を持っています。
用途に合わせて通常離着陸型のF-35Aと短距離離陸・垂直着陸型のF-35B、さらに空母搭載型のF-35Cの3タイプが作られているのが特徴です。
中でも艦載機型として開発されたのがF-35Cでアメリカ海軍の歴史で初めて搭載されたステルス機です。
エンジンはプラット&ホイットニーのF-135-PW-100ターボファンエンジンを1基搭載。
F-35シリーズの中でももっとも翼面積が大きいのがデザインの特徴です。
2010年に初飛行し、2019年からアメリカ海軍への就役を開始。
新たなアメリカ海軍の主力として活躍しているのです。
モデルについて
第5世代の戦闘機として登場、世界各国で配備が始められている最新鋭ジェット戦闘機、F-35ライトニングIIを新規金型で再現した1/72スケールのプラスチックモデル組み立てキットです。
このモデルは艦載機として開発されたF-35Cタイプを仕上がり全長222mmでモデル化しています。
イタレリの完全新金型での再現です。
主翼の翼端は実機と同じように折りたたみ状態、展張状態を選んで組み立て可能。
機体下面に装備されるアレスティング・フックの再現とともに艦載機ならではのスタイルが見逃せません。
また、コクピット内部、脚収納庫内部などのディテールも繊細にモデル化されてい仕上がりの実感を高めます。
さらに、翼下や胴体下などに搭載する兵装も再現。
マーキングはアメリカ海軍機のマーキングを収録しています。
飛行機ファンには見逃せないキットです。
●完全新金型
●1/72スケールで最新鋭戦闘機、F-35CライトニングIIを再現
●主翼翼端はたたんだ状態と開いた状態を選んで組み立て可能
●コクピット内部や脚収納庫なども繊細に表現
●マーキングはアメリカ海軍機仕様をセット【対象年齢】:【商品サイズ (cm)】(幅):22.2
1/35スケールで再現された第二次大戦のドイツ軍戦車兵のフィギュア4体セットです。
セットは1943年の東部戦線、ハリコフでの戦車兵をモデル化しています。
冬季ユニフォームをリアルな質感で表現。
冬の厳しい寒さも伝わってきます。
頭部はレジンパーツもセット。
レジンならではの表情まで繊細に再現されたパーツは仕上がりをいっそうリアルに演出します。
立ちポーズの3体と腰かけたポーズの1体。
緊張感の中にもリラックスしたポージングが情景製作の物語を広げます。
もちろん、フィギュアのほかピストル、機銃などの小火器類や個人装備品の数々もセット。
自由な組み合わせで情景製作に存在感を発揮します。
●1/35スケールで再現されたドイツ軍戦車兵4体セット
●頭部は繊細な表情まで再現されたレジンパーツを用意
●小火器類や個人装備品も多数セット【対象年齢】:
●ジェリカンと雑具ケースが付属のIII突キット
実車について
III号戦車の車体を利用し、主砲を固定式の戦闘室に搭載したIII号突撃砲は生産が容易で、より大型の砲を搭載できることから、各タイプ合わせて終戦までに約1万輌が生産されました。
その中で、最終生産型でもっとも多く生産されたタイプがG型です。
アルケット社が主となって1942年12月から生産が開始され、終戦に至るまで細部の改修を続けながら生産されました。
主砲には48口径7.5cm突撃加農砲StuK40を搭載。
8000両近くが生産され、戦車不足の中、戦車部隊にも配属されるなど、各戦線で終戦まで活躍を続けたのです。
モデルについて
モデルは1/72スケールで第二次大戦のドイツ軍III号突撃砲を再現。
中でも最終生産型G型のアルケット社製造タイプの1943年3月の車両をモデル化したプラスチックモデル組み立てキットです。
特徴ある低く構えた車体デザインを仕上がり全長約94mmの手頃なサイズで再現。
車体や戦闘室各部のボルトのディテールや車体全面の追加装甲の表現もリアル。
戦闘室上部に設置されたガンシールドも機銃とともに正確に再現しています。
履帯は一部連結式の組み立て式を採用。
加えてエンジンデッキのグリルのメッシュなど細部をシャープに表現するエッチングパーツなども用意。
加えてこのキットでは車体上部エンジンデッキの後部に搭載される大型の雑具ボックスをセット。
一味違う表情が楽しみです。
マーキングは5種類を選択可能。
1/72でコレクションも手頃なIII号突撃砲です。
●1/72スケールでドイツ軍のIII号突撃砲G型をモデル化
●ディテールを高めるエッチングパーツも付属
●仕上がり全長は約94mm
●履帯は一部連結式を採用
●ジェリカンと工具箱パーツも付属【対象年齢】:【商品サイズ (cm)】(幅):9.4
●完成後も2タイプに組み換え可能な楽しい1台
実車について
アメリカのモータースポーツで特別な人気を誇るカテゴリーの一つがドラッグレースです。
排気量や車種によって多くのクラスに分類されるドラッグレースのギャッサークラスでも多くの優勝を記録してキング・オブ・ザ・ギャッサーとも呼ばれる人気レーサーがオハイオ州出身のジョージ・モントゴメリーです。
ドラッグレースのNHRAの国内タイトルを1959年から68年の間に8回獲得するなど人気と実力を備えたオハイオ・ジョージは1992年位ドラッグレースの殿堂入りを果たしています。
彼がドライブしたマシンの一つがマルチ・マーベリックファニーカーです。
このマシンはシャーシの長さが9インチ調整可能でエンジン搭載位置も9インチ調整可能。
さらあに、合わせてボディのフェンダーパネルを変更できるクイックチェンジフェンダーパネルを用意。
ギャッサークラスとオルタードクラスの2クラスにそれぞれ参加可能なオハイオ・ジョージのマシンの中でもユニークなマシンでした。
モデルについて
1960年代に活躍したドラッグレースの人気ドライバー、オハイオ・ジョージ・モントゴメリーがドライブしたマシンを1/25スケールで再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
パーツ点数は105点でV8エンジンをはじめチューブラーフレームなども詳細に再現。
このキットは実車と同じようにフレームの組み換えでホイールベースを変更可能。
フレームの長さに合わせてボディはフロント左右フェンダーも2種類用意され、ギャッサークラス仕様とアルタードクラス仕様に完成後も変更が楽しめます。
ボディのマーキングもデカールで用意。
ボディは開閉も可能でもちろん完成後もエンジンやフレームのメカニズムを楽しめ、ステイを使ってボディを開けた状態での展示も可能です。
アメリカンモータースポーツファンには見逃せなません。
●1/25スケールでオハイオ・ジョージのドラッグマシンを再現
●完成後もギャッサークラス仕様とアルタードクラス仕様に変更可能
●エンジンも再現されたフルディテール
●マーキングは大型デカールを用意【対象年齢】:
第二次世界大戦でドイツ軍が使用した軍用トラックを1/35スケールで再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
実車について
第二次世界大戦では戦闘車両だけでなく、後方支援物流などに各種車両の活躍が欠かせませんでした。
ドイツ軍は前線への物資輸送に多数のトラックを使用。
ドイツの自動車メーカー各社も民生トラックを軍用にも転用していました。
後輪2輪駆動の3トントラックはもっとも代表的なトラックのひとつで、第二次大戦中は44年まで13万台以上が生産されたと言われています。
エンジンは水冷直列6気筒ガソリンエンジンを搭載、後輪2輪を駆動していました。
優れた走行性と耐久性により、北アフリカ戦線から東部戦線まで広く使用されたのです。
これらの車両による物資補給が広範囲に広がった前線の活動を支え続けたのです。
また、これらの車両はそのプラットフォームを利用して荷台部分を改造したバリエーションタイプも各種作られ、様々な活躍を見せました。
モデルについて
モデルは第二次世界大戦でドイツ軍が幅広く使用した3トン軍用トラック、3.6-36Sを1/35スケールで再現。
完全新金型でモデル化しています。
モデルはエンジンからフレームまで詳細に再現されたフルディテールキットです。
ラダーフレームのシャーシにはリーフスプリングのサスペンションやドライブシャフトなどをしっかりと再現。
トラックならではのメカニカルな仕上がりが楽しめます。
キャビンはその形状ももちろん、室内もハンドルやダッシュボードまで雰囲気たっぷりに表現。
リヤのカーゴ部分は木の板を組み合わせたディテールも実感たっぷり。
荷台にいろいろな物資を積み込んで仕上げてみるのもよいでしょう。
●完全新金型
●第二次大戦中にドイツ軍が運用した3トントラックを再現
●エンジンからフレームまで再現されたフルディテールキット
●キャビン内部の運転席なども詳細にモデル化【対象年齢】:
●開閉選択可能なハッチ類が表情を演出するキット
第二次大戦でドイツ軍が開発運用した装輪式の装甲車、Sd.Kfz.234/2プーマを1/35スケールで再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
実車について
第二次世界大戦で機動力を重視したドイツ軍は数多くの装輪装甲車も開発しました。
そのひとつがSd.Kfz.234/2プーマです。
悪路での走破性を求めた車体は8輪駆動8輪独立懸架8輪操舵の凝ったメカニズムを持っていました。
エンジンはV型12気筒の空冷ディーゼルエンジンを搭載。
最高速度は80km/hを発揮しました。
車体上部には旋回砲塔を装備し、主砲はラインメタル社の60口径5cm戦車砲KwK39/1を搭載。
1943年から44年にかけて約100両が生産され、配備されたといわれています。
Sd.Kfz.234のシリーズの中ではもっともその名を知られたバリエーションタイプのひとつで、大戦中は機甲偵察中隊に配備され、各戦線で偵察任務に活躍したのです。
モデルについて
モデルは第二次大戦におけるドイツ軍のユニークな装甲偵察車、Sd.Kfz.234/2プーマを1/35スケールで再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
8輪を装備した独特な車体形状は溶接跡などのディテールも繊細に表現。
車体各部のハッチは開閉を選択して組み立て可能です。
様々なシチュエーションで表情の違いを演出していただけることでしょう。
車体下面もサスペンションなど、リアルにモデル化。
タイヤは5分割にスライスしてトレッドパターンも表現しています。
足元を引き締めるメカニカルな仕上がりが楽しめます。
さらにスターアンテナを始めエッチングパーツも付属し、各部も繊細。
マーキングはデカールを用意。
特徴ある装輪装甲車、プーマはミリタリーファンには見逃せないキットです。
●1/35スケールで第二次大戦のドイツ軍装甲車、Sd.Kfz.234/2プーマを再現
●タイヤは5分割にスライスしてトレッドパターンも正確に再現
●各ハッチ類は開閉を選択して組み立て可能
●マーキングは5種類を用意【対象年齢】:
●1/56の手軽なサイズと組み立てやすさでクロムウェルを作ろう
実車について
1943年に生産が開始され、第二次世界大戦後半のイギリス軍主力戦車として活躍したのがクロムウェルMk.IVです。
それまでのクルセイダーやセントーなどの発展型として開発された車両でエンジンに新規開発されたミーティアエンジンを搭載しているのが大きな特徴でした。
このエンジンは戦闘機用エンジンの傑作として知られるマーリンを車載用に改良したもので、それまでの巡航戦車が搭載していたリバティーエンジンに比べてパワーアップ。
装甲を増し、車体も大型化してきていた巡航戦車の機動力を高めたのです。
当初のクロムウェルはイギリスの6ポンド砲を搭載していましたがクロムウェルMk.IVでは主砲に36.5口径の75mm戦車砲を装備。
対戦車能力や威力を増しました。
ノルマンディ上陸作戦以降、ヨーロッパ戦線に登場。
ドイツ軍機甲部隊と砲火を交えたほか、戦後、朝鮮戦争にも投入されたのです。
モデルについて
モデルは第二次大戦におけるイギリス軍の巡航戦車、クロムウェルを1/56スケールで再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
このキットは75mm砲を搭載したクロムウェルMk.IVタイプをモデル化しています。
仕上がり全長113mmで平面で構成された力強い姿を実感たっぷりに再現しています。
砲塔は六角形の形状をシャープに再現。
装甲の厚みなども表面のディテールとともにリアルな仕上がりです。
車体は上部が一体パーツ。
下部は一体のボックス形状パーツに左右の側壁パーツを組み合わせるタイプ。
側壁パーツにはロードホイールが一体で再現され、面倒な足周りを確実に、手軽に組み立てていただける構成です。
加えて履帯は上と下の2分割で再現。
手軽な組み立てとリアルな仕上がりを見事に両立させたキットになっています。
ビギナーにもおすすめの手軽に取り組めるキットは、ベテランモデラーならさらに手を加える素材としても見逃せません。
●1/56スケールでイギリス軍の巡航戦車クロムウェルを再現
●仕上がり全長113mm
●履帯は上下2分割の成形パーツで組み立ても手軽【対象年齢】:【商品サイズ (cm)】(幅):11.3
○エンジン、車内まで、じっくり作れるインテリアキット
第二次世界大戦でアメリカ軍が運用した戦車、M3スチュアートの初期生産型を1/35スケールでエンジンから室内までフルに再現したインテリアキットです。
【実車について】
1940年に制式採用され、翌41年から生産開始されたアメリカの軽戦車がM3戦車です。
250馬力のコンチネンタル星形空冷ガソリンエンジンを搭載。
主砲には37mm戦車砲を装備していました。
砲塔などリベット接合式の構造を採用していましたが、溶接技術の向上に合わせて中期型以降、砲塔には溶接式砲塔に、さらに、その後鋳造と溶接を組み合わせた砲塔へと改良が続けられたのです。
イギリスにも供与され第8軍に配備された車両が1941年7月に北アフリカ戦線に参加。
アメリカ製戦車として初の実戦を記録することになりました。
北アフリカ戦線ではスピードを生かした偵察活動などに活躍。
また、ビルマ戦線に投入された車両は日本軍を相手にその力を発揮したのです。
改良が続けられ、M3からM3A1、M3A3と進化。
1945年まで生産が続けられ、22000両以上が生産されたのです。
【商品について】第二次世界大戦で活躍したアメリカの軽戦車M3スチュアートを再現した1/35スケールのプラスチックモデル組み立てキットです。
モデルはM3の初期生産型を再現しています。
外観だけでなくこのキットはエンジンや戦闘室内部までフルディテールで再現されたインテリアキットシリーズの一つです。
コンパクトな軽戦車ならではの外観は車体各部のボルトディテールもしっかりと表現。
その形状とともにパネルのデザインや形状なども初期型をしっかりと再現しています。
履帯は一部連結の組み立て式。
複数パーツで構成されたサスペンションパーツとともに足元を引き締めます。
注目はインテリア。
リアに搭載された星型空冷エンジンをはじめ、戦闘室内部はシートや運転席のペダルやレバーの類に至るまでモデル化。
フロントにはギアボックスを再現してM3の構造もわかる仕上がりです。
砲塔は内部の主砲を繊細に再現しています。
各ハッチは開閉を選択して組み立て可能。
ディテールを高めるエッチングパーツもセットされ、じっくりと組み立てを楽しめる軽戦車のキットです。
●1/35スケールでM3スチュアート初期生産型を再現
●エンジン、戦闘室内部、砲塔内部も再現
●ディテールを高めるエッチングパーツ付属【対象年齢】:【商品サイズ (cm)】(幅):12.5
●大戦初期のドイツ軍主力戦車を手軽に作れる1/56キットで楽しむ
実車について
第二次大戦前の1937年に最初のタイプが完成し、その後第二次大戦中期までドイツ軍機甲部隊の主力戦車として活躍をつづけたのがIII号戦車です。
改良を続けながら生産されたことからさまざまなタイプが登場しています。
主砲は3.7cm砲から始まり、5cm砲、さらに、7.5cm砲へと強化されていったほか、車体の装甲なども強化。
J型からは基本装甲厚が車体前面で50mmとなった新型車体を採用しています。
また、同じJ型でも前期タイプは42口径の50mm砲を搭載、後期タイプは長砲身の60口径50mm砲を装備するようになりました。
さらに、L型では砲塔前面の装甲を強化。
スペースドアーマーの採用などが実施されました。
そして、L型をベースに徒渉能力を高めたM型が登場。
1942年6月から43年8月にかけて生産されたN型はIII号戦車の最後のタイプで短砲身の75mm砲を搭載し、火力支援に活躍しました。
数多くのIII号戦車が生み出されましたがその後はより強力で大型の車両に主役の座を譲りますが、第二次大戦の終結まで各戦線で奮闘を続けたのです。
モデルについて
モデルは第二次大戦でドイツ軍が多数生産配備したIII号戦車を1/56スケールで再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
このキットはIII号戦車の中でも後期タイプに属するJ型、L型、M型、N型の4タイプから選択して組み立てることができます。
砲身や装甲など、各タイプの違いに合わせたパーツを用意。
その違いをしっかりと作り分けていただけます。
仕上がり全長約122mm。
手のひらに乗る適度なサイズは存在感も十分で通里揃えるのも楽しみ。
車体上部は一体パーツで表現。
車載工具などは別パーツが用意され仕上がりの立体感を高めます。
また、砲塔のハッチは別パーツでディテールを再現。
コマンダーズハッチは開閉選択可能でコマンダーフィギュア1体も用意されています。
車体下部の足周りは車体下部左右側壁パーツにロードホイールを一体でパーツ化。
加えて履帯も上と下の2分割で再現。
手軽な組み立てとリアルな仕上がりを見事に両立させたキットになっています。
ビギナーにも手軽に楽しんでいただけるキットです。
●1/56スケールでドイツ軍のIII号戦車を再現
●J型、L型、M型、N型を選んで組み立て可能
●履帯は上下2分割の成形パーツ【対象年齢】:【商品サイズ (cm)】(幅):12.2
●他に例を見ない独特なコンセプトの車に迫る
実車について
フランスのシトロエンが第二次大戦後の1948年に発表した傑作大衆車、シトロエン2CVをベースに作られたバリエーションモデルの一つがメアリです。
発表されたのは1968年。
2CVのプラットフォームに鋼管フレームを組みそこにボディのパネルをボルト止めする構造を採用。
ボディパネルはABS樹脂を使用した成形。
当初はドアさえも装備しないシンプルなオープンボディでした。
フロントウインドウは可倒式で、ルーフとリアには折りたたみ可能なソフトトップが装備されていました。
エンジンは602ccの空冷水平対向2気筒を搭載。
シンプルな構造でメインテナンスや修理もしやすく、軽量故に高い走破性を発揮したメアリはレジャーや商用、あるいは各種作業用として、さらに、軍隊や警察などの車両としても幅広く活用され、マルチパーパスビークルとして高い人気を集めました。
1987年までの20年間で14万台以上が生産され、現代でも多くのファンが大切に保有する傑作車となったのです。
モデルについて
1/24スケールでシトロエンの独創的なマルチパーパスビークル、シトロエン メアリを再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
パーツ点数124点でエンジンまで再現したフルディテールモデル。
仕上がり全長は145mm、幅63mm。
シャーシはラダーフレーム形状をしっかりと再現。
前後サスペンションやリアルに再現されたエンジンを取り付けて実車のメカニズムも理解できます。
その上に一体で再現されたオープンタイプのボディを装着。
波状のパターンが入ったディテールもしっかりと再現されています。
もちろんダッシュボードやシートなどオープントップモデルならではの仕上げも楽しみです。
ソフトトップパーツも用意され、繊細に表現された別パーツのフレームなども見逃せません。
ライセンスプレートなどはデカールでセット。
モデルからもシトロエンの独創性が味わえる興味深いキットです。
●1/24でシトロエンメアリを再現
●パーツ点数124点。
仕上がり全長145mm、幅63mm
●エンジンも再現されたフルディテールキット【対象年齢】:【商品サイズ (cm)】(幅):4.5