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  • Harper's BAZAAR (ハーパーズ バザー) 2020年06月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥730
    • 2020年04月20日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●時代を変える女たち
    誰かの気づきや努力によって、世の中が新しい方向へシフトすることがある。
    時代が変化する、その先駆けとなるような女性たちの意思は日常を生きる私たちにも確かに届き、
    世界を見るための新しい視点をくれるのだ。


    ●自然を満喫、究極のグリーンリビング
    心地いい生活を突き詰めれば、たどり着くのは自然というテーマ。
    のびのびと、そして自分らしく毎日をクリエイトする女性たちの、
    愛着いっぱいのインテリアと、ライフスタイルにまつわるストーリー。


    ●夏美容で停滞ムードに活!
    在宅勤務、外出自粛の日々‥‥‥
    だからといって美容までも自粛してしまったらQOLの低下につながる。
    夏の日差しを味方につけて、ポジティブに乗り切りたい。


    ●スタイリング上級者を探せ!
    各地のコレクションに登場したファッショニスタたちのスナップを拡大版でお届け!
    ミニマルな単色コーデや春夏らしいビビットな色使い、トレンドのデニムなど
    今すぐ取り入れられる大人なスタイリングが満載。


    ●お気に召すまま
    「ファッションの性差は終わった」と彼は言う。
    インスタグラムでジェンダーレスなファッションやメイクを楽しむセルフィを投稿し
    センセーションを巻き起こしているデザイナーのマーク・ジェイコブスが今シーズン、
    最も心奪われるルックをさっそうと着こなす。


    ●最旬ベージュ 7つのテクニック
    多様性に富んだ今年のベージュ。
    クールに夏を乗り切る、脱コンサバなベージュのスタイリング法7アイデアをお届けします。


    ●ググ・バサ=ロー 英国気質のミス・ハリウッド
    今までの出演作やググ・バサ=ロー自身のルーツである
    南アフリカを訪れたエピソードなど過去を振り返りながら、
    着実にキャリアを積み重ねてきた心境を語りつくす。


    ●本物のセレステ・バーバー
    皮肉屋で心優しいセレステ・バーバーは、オーストラリアの森林火災被害支援のために
    5000万ドルの募金を集めた救世主だ。俳優でコメディアンである彼女は、
    大胆にも過去の名作ファッション写真のパロディを実践。
    そしてオーストラリア人作家でジャーナリストのカースティ・クレメンツに対し、
    一筋縄ではいかないファッション界で彼女らしさを貫くことや、インスタグラムでの名声、
    疑問に思っていることや政治的であることをフランクに語ってくれた。
  • 日経ビジネス 2021年04/19号 [雑誌]
    • 日経BP
    • ¥740
    • 2021年04月19日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【有訓無訓】 難題に直面しても 心の声を聞けば答えが分かる●塚本 こなみ氏[はままつフラワーパーク理事長/樹木医]
    【編集長の視点】 今週の名言:「ハネムーン」なき バイデン氏の船出
    【ニュースを突く】 首相は福島廃炉を動かせるか●田村 賢司[本誌編集委員]
    【時事深層】 INSIDE STORY:富士フイルムの古森重隆会長が退任 人生かけた21年間の「通信簿」
    INSIDE STORY:車谷社長の「古巣」が買収提案 東芝、「非上場化」へ3つの関門
    INDUSTRY:米ブラックストーン、近鉄から8物件買収 金融主導でホテル再編の兆し
    STATISTICS:インバウンド収入減が主要国最大に 「観光客依存」が露呈した日本
    COMPANY:日立金属の有力売却先候補にベイン連合 日本製鉄、「逃した獲物」の大きさ
    COMPANY:後発でも自動運転の「レベル2」 「名より実」選んだトヨタの深謀
    MARKET:次のバブルはデジタル資産「NFT」? ツイッターの「第一声」に3億円
    INDUSTRY:アサヒビールは「微アルコール」飲料を発売 「アル健法」が生む新市場
    INDUSTRY:政府、多様な働き方の制度検討 週休3日、企業に迫る生産性向上
    FRONTLINE シリコンバレー:「技術王」になったマスクCEO(シリコンバレー支局 市嶋 洋平)
    グローバルウオッチ:グローバルウオッチ:バイデン政権で初、対中禁輸を拡大
    【特集】 バイデン 100日 消えないトランプの呪縛
    【スペシャルリポート】 IT人材不足に負けない 広がる「身の丈DX」 ノーコードで現場が動く
    【ケーススタディー】 大王製紙(洋紙・板紙・家庭紙の製造加工、販売) 脱創業家、「指示待ち」も脱却
    【編集長インタビュー】 非汎用、中国に勝ち続ける●小川 啓之氏[コマツ社長]
    【不屈の路程 SERIES14 No.3 4人の社員と決めた覚悟●桜井博志 旭酒造 会長 おいしいと言ってもらいたいから】 0
    【ゲームチェンジャー 新鋭気鋭】 グローバルモビリティサービス(金融とIoTを使ったモビリティサービス) 金融×車で社会的弱者救う
    【テックトレンド】 異常気象と消費の変化追い風に 植物工場、立地・コストの壁越える
    【特別誌面講義】 多角化は企業価値を毀損するか●牛島 辰男氏[慶應義塾大学商学部教授]
    【敗軍の将、兵を語る】 カキ12万個、売り場失う●石川 宣雄氏[石川県穴水町長]
    【世界の最新経営論】 OECD諸国の利益率は6%以下 企業は思うほど稼げていない●ハーマン・サイモン氏[経営学者、サイモン・クチャー&パートナーズ名誉会長]
    【小田嶋 隆の「pie in the sky」〜 絵に描いた餅べーション】 隣のリーダーは有能に見える?
    【著者に聞く】 「マネジメント=管理」が生んだ誤解を解く
    【世界鳥瞰】 The Economist:コロナ禍で改革進む製薬業界
    FINANCIAL TIMES:「無意識の差別」どう対処するか
    FINANCIAL TIMES:国際税制改革、その実現性は?
    【賢人の警鐘】 社員の頑張りを認め、 会社が従業員を大事にする 姿勢を伝えることが重要●鈴木 茂晴氏[日本証券業協会会長]
  • ELLE JAPON (エル・ジャポン) 2023年 9月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥880
    • 2023年07月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 表紙:水原希子さん

    1
    ●時代は多面性!
    メンズライクなテーラードジャケットにトレーンの付いたスカート、
    シャツとブラックタイにマイクロミニ、コンサバティブなクルーネックニットに
    ショーツのボトム……。2023-24年秋冬のランウェイに登場したルックは、
    相反する要素、多様な要素が共存し、調和し、進化する新しい時代を
    予感させた。二面性や多面性とは、実はもっともリアルで、
    本来あるべき姿なのでは? それはまさに今を生きる女性たちを体現している。
    シネマに見る多彩な表情を持ったヒロインたちの生き方をひもときながら
    新時代の女性の自由な生き方をクローズアップ。

    2
    ●“タイムレスだけど、今どき”なバッグと靴の選び方
    おしゃれの決め手となるバッグとシューズをゲットして、秋冬ムードにいち早くスイッチしよう。タイムレスなデザインとユニークシェイプがキーワード。 
    次なる名品と呼べそうな各ブランドの新作から、長く愛せる逸品を選んで。

    3
    ●未来を変える女性たち
    ずば抜けた信念や行動力で、社会を変える影響力をもった女性たちを
    あらゆる年代、さまざまな国からピックアップ。
    パワーとは、より良い変化のために使わなければ
    何の意味もないのだから。彼女たちが描く未来とは?

    4
    ●新色メイクで私の多様性が開花する!
    いつものメイクを変えるだけで、エモーションからキャラクターまで別人に。
    旬の秋コスメを使って、新たな自分の扉を開けてみない?

    5
    ●スイッチシーズンを乗り越えるリアルクローゼット
    天気や周囲の環境によって着るものが左右されやすい
    夏から秋にかけてのスイッチシーズン。
    曖昧な季節にうまくフィットするため、ベーシックを軸に
    実用性とトレンドを意識した8つのアイテム選びを伝授。

    6
    ●[ELLE MEN]輝きを放つ存在感!山崎賢人の飛躍
    大ヒットシリーズの第3弾
    『キングダム 運命の炎』が公開され、
    俳優としてますます進化する山崎賢人。
    アンバサダーを務めるサンローランの
    構築的な'23秋冬コレクションに身を包み、
    内からあふれる28歳の大人の魅力を
    クールに表現してくれた。
  • Wedge(ウェッジ) 2023年 3月号 [雑誌]
    • ウェッジ
    • ¥550
    • 2023年02月20日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ■【特集】多死社会を生きる

    「人が死ぬ話をするなんて、縁起でもない」
    はたして、本当にそうだろうか。死は日常だ。
    その時期は神仏のみぞ知るが、いつか必ず誰にでも訪れる。
    そして、超高齢化の先に待ち受けるのは“多死”という現実だ。
    日本社会の成熟とともに少子化や孤独化が広がり、葬儀・墓といった
    「家族」を基盤とするこれまでの葬送慣習も限界を迎えつつある。
    そのような時代の転換点で、“死”をタブー視せず、向き合い、共に生きる。
    その日常の先にこそ、新たな可能性が見えてくるはずだ。

    文・浅川澄一、小谷みどり、鵜飼秀徳、小林武彦、宮下洋一、足立倫行、山田敏弘、佐藤弘夫、編集部


    PART 1 地盤沈下する葬儀・火葬
    東京圏の葬送事情 生の出口と死の入り口をつなげ
    編集部
    PART 2 変わる終末期医療
    “病院信仰”から脱却し、「死」を受け入れる医療へ
    浅川澄一 福祉ジャーナリスト
    PART 3 多様化する墓
    個人でお墓を持たないという選択
    編集部
    COLUMN
    お墓問題も「福祉政策」にすべき
    小谷みどり シニア生活文化研究所 代表理事
    PART 4 消滅する寺院
    人口減少で“寺院消滅”の危機 「地域に開く」役割を取り戻せ
    鵜飼秀徳 ジャーナリスト
    COLUMN
    「坊主バー」の店主が描くお寺の近未来
    編集部
    PART 5 サイエンス×死生観
    INTERVIEW 生物はなぜ死ぬのか? AIが人間の進化を止める
    小林武彦 東京大学定量生命科学研究所ゲノム再生研究分野 教授
    PART 6 「死ぬ権利」の歴史
    「多死社会だから安楽死」が日本人に不向きな理由
    宮下洋一 ジャーナリスト
    ・一冊一会 特別編 書籍でめぐる死生観
    足立倫行 ノンフィクション作家、編集部
    PART 7 法医学の窮状
    「死者の声」を社会に還元 死因究明制度の強化は急務
    山田敏弘 国際ジャーナリスト
    PART 8 葬送の過去・現在・未来
    変わる日本人の死生観 生者と死者をつなぐ新たな物語を
    佐藤弘夫 東北大学大学院文学研究科 教授


    ■WEDGE_SPECIAL_OPINION
    ・ウクライナ侵攻から1年 日本が学ぶべき教訓
    PART 1
    侵略国はなくせない この戦争が突き付けた厳しい現実
    東野篤子 筑波大学人文社会ビジネス科学学術院 教授
    PART 2
    ロシアの「Z」に意味はない 21世紀に復権するシンボル政治
    佐藤卓己 京都大学大学院教育学研究科 教授
    PART 3
    「平和な戦後」は訪れるのか? 戦争の行方を読み解く
    鶴岡路人 慶應義塾大学総合政策学部 准教授 × 服部倫卓 北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター 教授

    ■WEDGE_OPINION
    ・金融政策の転換 揺らぐ低金利 企業・国民が持つべき意志
    小黒一正 法政大学経済学部 教授

    ■WEDGE_REPORT 1
    ・フェムテックの成長を好機に女性の“困り事”と向き合う時
    編集部

    ■WEDGE_REPORT 2
    ・COLUMN 「乳がん検診」というプレゼント
    編集部

    ■WEDGE_REPORT 3
    ・「有事」に無力な日本の電波法 ドローン活用に必要な覚悟
    部谷直亮 慶應義塾大学SFC研究所 上席所員、編集部


    ■連載
    ・社会の「困った」に寄り添う行動経済学〈実践編〉:行動経済学・実践の「過去・現在」 (佐々木周作)
    ・インテリジェンス・マインド:秘密警察が阻止したマルクスの共産主義革命(小谷 賢)
    ・新しい原点回帰:酪農発祥の歴史を現代につなぐ 牛乳の高付加価値化(磯山友幸)
    ・MANGAの道は世界に通ず:ルールと常識、行儀を守る「良い子」 ブルー段階の「島耕作」(保手濱彰人)
    ・1918⇔20XX 歴史は繰り返す:諜報の本分を見失った戦間期日本 稚拙な対ソ連秘密工作(増永真悟)
    ・時代をひらく新刊ガイド:『田中耕太郎』 牧原 出(稲泉 連)
    ・さらばリーマン:「映画少年」から経営者へ 選球眼を武器に新たな道を拓く
     鈴木 仁さん ミッドシップ代表取締役(溝口 敦)
    ・近現代史ブックレビュー:『私の昭和史 二・二六事件異聞』 末松太平(筒井清忠)
    ・Letter 未来の日本へ:“感動”という新たな一皿は「変化」と「挑戦」の先にある
    岸田周三 「カンテサンス」オーナーシェフ(河合香織)


    ●各駅短歌 (穂村 弘)
    ●拝啓オヤジ (相米周二)
    ●読者から/ウェッジから
  • Harper's BAZAAR (ハーパーズバザー) 2023年 6月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥799
    • 2023年04月20日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 『ハーパーズ バザー』6月号のカバーを飾るのは綾瀬はるかさん。これまで演じてきた人物は実に多彩で、変幻自在な役者である彼女自身の素顔には、誰もが引き込まれてきました。誌面では普段のファッションやジュエリーの好みから、人を惹きつける人物像、この先のヴィジョンなど語ってくれました。カバーが異なる特別版も同時発売(中面はすべて同じです)。

    【6月号の主なコンテンツ】
    1
    ●IN THE MOOD FOR PASSION 綾瀬はるか、無限の情熱を秘めて
    今年で誕生75周年を迎えたブルガリのシンボル「セルペンティ」。
    永遠の変容を象徴するジュエリーを、俳優・綾瀬はるかが大胆にまとったら?
    4月にオープンしたばかりのブルガリ ホテル 東京で実現したアイコニックな競演が、魅惑的なケミストリーを生み出す。

    2
    ●EYES ON YOU フレッシュなミューズ、IVEのアン・ユジン
    フェンディのアンバサダーに
    就任したIVEのメンバー、
    アン・ユジンは、音楽活動は
    もちろんバラエティ番組でも
    大注目の人気者。
    これまでの道、未来へと
    続く思いについて語った。

    3
    ●STYLE AT WORK ワークスタイルのモードな正解
    日々のワークスタイル、アップデートしていますか? 各国のファッショニスタたちが披露する
    リアルなアット・ワークコーデから、お仕事バッグの中身、ジャケットに合わせたいジュエリーの提案まで、
    明日からのお仕事スイッチをスタイリッシュにオンしてくれるヒントを見つけよう。

    4
    ●THE HAPPIEST AT WORK 私が見つけたベストな働き方
    職業も働き方も多様化し、少しずつ、一人一人がワークライフとキャリアバランスを組み立てられるようになってきた。
    バザー世代の働く女性たちのなかにも、キャリアの岐路にどう向き合うかに頭を悩ませている人も多いだろう。
    さまざまな方面で活躍する8人の仕事に対する姿勢から、生き生きと働くためのヒントを見つけてみよう。


    5
    ●2023-24 AW COLLECTION REPORT 2023-24秋冬コレクションリポート
    世界情勢の変化とともに大きく揺れる経済。SNSのパワーゲームがさらに加速するファッションシーンはいま、新たな局面を迎えている。今季多くのデザイナーが原点回帰を掲げ、それぞれが描く“普段着”、リアルクローズを提案した。一見普通に見えて、メゾンの職人技でこそ可能なデザインや素材使い、また最高峰の審美眼があるからこそ成り立つスタイリングのセンスを見せつける。それぞれのブランドがその存在価値を存分に発揮したコレクションは、ファッションラバーにとってはうれしい挑戦。デザイナーによる新しいリアルクローズとは?また、コレクションを東京で発表したマルニのフランチェスコ・リッソにインタビュー。注目のトレンド、ニュースとともにリポート。

    6
    ●HOPE SPRINGS ETERNAL 彼女と過ごすやさしい時間
    ファッションテイストも似ている、いつも一緒のベストフレンド。
    アイテム、素材や色使いをキーワードに、さりげなくおそろいモードを楽しむのがふたりの秘密。

    7
    ●BIG SKYE アウトドアの未来形
    90sの影響を受けたストリートスタイルは影を潜め、遊び心を備えた機能性や
    ディテール、近未来的な素材使いなど、ひねりを利かせたアウトドアファッションが急浮上。
  • Band Journal (バンド ジャーナル) 2023年 7月号 [雑誌]
    • 音楽之友社
    • ¥995
    • 2023年06月09日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●特集
    子どもたちのための多様な吹奏楽とは?
     少子化や文科省による部活動改革などの影響で、子どもたちの活動を充実させることが従来どおりにできなくなり、吹奏楽界は岐路に立たされています。
     では、私たち大人はどうすればよいのでしょうか。魅力的な場づくり、大会への向き合い方、教育方法などのテーマごとに、業界内外の多様な考え方を紹介します。

    ●表紙&スポットライト
    ブラス・エクシード・トウキョウ
     ゲームや映画の音楽に特化した演奏会を開いている同楽団。そのステージはエンターテインメント性があって華やか、そして客席は満席に近い! 活動の真意をうかがいました。

    ●my楽器 myパートナー
    今込治(トロンボーン)

    ●別冊付録楽譜
    ローズバッド・マーチ(ジョプリン 作曲/和田直也 編曲)
     20世紀はじめにスーザ・マーチのスタイルに則って生み出されたピアノ曲が、最少人数5名から演奏できるフレキシブル編成になりました! 軽快なリズムでコンサートにぴったりの一曲です。お楽しみに!

    ※記事や付録のタイトル、内容は変わることがあります。ご了承ください。
  • I'm home (アイムホーム) 2022年 03月号 [雑誌]
    • 商店建築社
    • ¥1894
    • 2022年01月15日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ■“自分時間”を楽しむ家
    住まいは生活動線や収納計画、温熱環境など機能性や効率性を高めるだけでなく、好きなものを身近に置き、好きなことに時間を使って過ごせるよう計画したいもの。ここでは、車やアートに加え、音楽や茶道、書道など住み手の“楽しみ”を内包した住宅4軒を紹介します。


    ■ベッドリネンのコーディネート
    豊富なカラーバリエーションでテクスチュアに富むベッドリネン。季節や気分に合わせて、手軽に空間の雰囲気を一変できるのも魅力です。肌触りや使い心地の良さはもちろん、インテリア性も考慮し、さまざまなコーディネートを試してみましょう。


    ■“くつろぎ”を形にする。建築家・デザイナーインタビュー
    心地良い住まいを設計するために必ず必要となる“くつろぎ”の要素。建築家やインテリアデザイナーはそんなくつろぎの空間・時間に対して、どのような考えをもってデザインしているのでしょうか。また、自身はどのようにくつろぎの空間・時間を得ているのでしょうか。今回は9人の建築家・インテリアデザイナーに五つの質問を投げかけました。


    ■多様化する暮らしからベッドルームを考える
    ベッドルームは一日の始まりと締めくくりのひとときを過ごす大切な空間。心地良く暮らすためにはプランニングが重要となり、ライフスタイルが多様化する今は仕事や趣味のスペースとしての役割も担います。これからの住まい方にふさわしいベッドルームを考えます。


    ■住まいに取り入れたいホテルのデザイン手法
    ラグジュアリーホテルは“非日常”を体感できる場ですが、それは“非現実”ではありません。日常の延長線上にあり、一日を楽しく心地良く過ごせる場所です。さらに、日常の行為を魅力的なものにするヒントが詰め込まれています。工夫が施された空間デザインを探り、ホテルのように上質な住まいをかなえましょう。


    ■バスタイムの“居心地の良さ”をデザインする
    入浴しながら景色を眺め、映画を観たり、健康のためにサウナに入ったり……。近年、バスルームには“過ごす楽しみ”が求められ、空間のつくり方が居室化しています。快適に過ごせるバスルームではどのような設計が必要なのでしょうか。そのポイントと共に、住み手の入浴スタイルを反映した実例を紹介します。


    ■セカンドハウスで過ごす癒やしのひととき
    葉音や波の音に耳を傾けながら過ごす時間……。自然に包まれた空間は日々の慌ただしさを忘れさせ、心と暮らしにゆとりをもたらしてくれます。今回訪れたのは、森の中や海沿いに立つ3軒のセカンドハウス。雄大な自然を取り込むプランニングや、くつろぎを演出する美しいインテリアが、癒やしのひとときを生み出していました。


    ■自然と共に小さく暮らす。鳥の巣のような“ツリーハウス”
    神奈川・箱根。強羅にほど近い森の中に、“泊まれるツリーハウス”があります。自然とつながるシンプルな暮らしを提案する小さな家は、オーナーの思いを建築家が形にした、これからの豊かさを問うプロジェクトです。愛らしい鳥の巣のような家に込められた思いを聞きました。特集/暮らしを豊かにするベッドルーム、過ごすためのバスルーム、“自分時間”を楽しむ家
  • 月刊エレクトーン2022年11月号
    • ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス
    • ¥935
    • 2022年10月20日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【商品構成】雑誌【仕様】A4判縦/116頁【分類】雑誌|エレクトーン【楽器】エレクトーン【商品説明】今月の特集は、【 ジャズの入り口を覗いてみよう 】と【 「ストリングス音色」音作りのコツ 】月刊エレクトーン2022年11月号は、【編成、アドリブ、必聴名盤etc.その“感性”と“自由”の音楽に触れる〜ジャズの入り口を覗いてみよう】と【プロならではのノウハウを伝授!さまざまなジャンルの音楽を美しく彩る♪〜「ストリングス音色」音作りのコツ】の2大特集です。第1特集【ジャズの入り口を覗いてみよう】では、憧れの音楽“ジャズ”について、その歴史や多様性、楽器の役割、基本的な構成について紐解いていきます。シーンの第一線で活躍する倉沢大樹さんと武本和大さんに、ジャズとの出会い、セッションを弾く上でのコツや練習方法、そしてオススメの楽曲やアルバムをお聞きしました。第2特集【「ストリングス音色」音作りのコツ】では、エレクトーンに搭載されたバイオリン・ビオラ・チェロ・コントラバス、そして小編成から大編成まで多彩なストリングス音色について、探求していきます。ストリングスサウンドの音作りのコツを、人気アレンジャーの大木裕一郎さん、岩崎孝昭さん、坂井知寿さんにお聞きしました。また、キーボーディスト・作編曲家の向谷実さんと、現役高校生でテレビ出演等でも知られる井上暖之さんに、今月、開業150年を迎え話題となっている“鉄道”と“音楽”について語っていただいたスペシャル対談や、エレクトーン演奏動画も話題の人気VTuber、姫森ルーナさんとのコラボ企画情報を掲載。「ライブ&イベントレポート」は、毎月恒例の月エレマンスリーライブをはじめ、オーチャードホールにて3年ぶりの有観客開催となった「ヤマハ・ガラ・コンサート2022」、サッカー モンテディオ山形 の試合を音楽で盛り上げた、尾野カオルさんのレポートなどを掲載。エレクトーン唯一の専門誌として、役立つ講座やイベント情報、ヒット曲からスタンダードスコアまで、今月もエレクトーンを楽しむコンテンツ満載でお届けします。【収載楽曲】●マンスリースコア・風のゆくえ(Ado) *映画『ONE PIECE FILM RED』劇中歌・JUICY (Snow Man)●2つのレベルから選べるスコア・<7級>エジソン(水曜日のカンパネラ)・<9級>エジソン(水曜日のカンパネラ)●かんたん初級アレンジ・リメンバー・ミー *ディズニー/ピクサー映画『リメンバー・ミー』●リクエスト・W / X / Y(Tani Yuuki)●みんなが弾きたい JAZZ! JAZZ!! JAZZ!!!・カリキュラマシーンのテーマーJazz Funk ver.-・All of You●きれいに弾きたい! We Love CLASSIC・ピカデリー(エリック・サティ)●三原善隆の弾いておきたい スタンダードアレンジ・埠頭を渡る風(松任谷由実)●スペシャルスコア・絶対忠誠なのなのら!(姫森ルーナ)・キセキ結び(ホロライブ4期生)●エレクトーン&エレクトーン アンサンブルスコア・STRIX((K)NoW_NAME) *TVアニメ『SPY×FAMILY』より全12曲【収載曲】[1] 風のゆくえ / Ado  映画『ONE PIECE FILM RED』劇中歌  難易度: 6級[2] JUICY / Snow Man  難易度: 7級[3] エジソン(7級) / 水曜日のカンパネラ  難易度: 7級[4] エジソン(9級) / 水曜日のカンパネラ  難易度: 9級[5] リメンバー・ミー  ディズニー/ピクサー映画『リメンバー・ミー』  難易度: 8級[6] W/X/Y / Tani Yuuki  難易度: 6級[7] カリキュラマシーンのテーマ -Jazz Funk ver.-  難易度: 5級[8] All of You  難易度: 5〜4級[9] ピカデリー  難易度: 6級[10] 埠頭を渡る風 / 松任谷 由実  難易度: 5級[11] 絶対忠誠なのなのら! / 姫森 ルーナ  難易度: 6級[12] キセキ結び / ホロライブ4期生  難易度: 8級[13] STRIX(エレクトーン&エレクトーン) / (K)NoW_NAME  TVアニメ『SPY×FAMILY』より  難易度: 中上級
  • Harper's BAZAAR (ハーパーズバザー) 2023年 8月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥799
    • 2023年05月19日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 『ハーパーズ バザー』7・8月合併号のカバーを飾るのは永野芽郁さん。映画にドラマにバラエティにと活躍し日本アカデミー賞を2年連続で受賞する一方、プラダのアンバサダーとしての活動が4年目を迎えた永野さん。インタビューでは自身とプラダの関係性をはじめ、20代の展望への大胆なアイデアについて語ってくれました。
    カバーが異なる特別版も同時発売(中面はすべて同じです)。

    1
    ●PORTRAIT OF A LADY イノセントに共鳴する、永野芽郁の肖像
    シンプルでありながらセンシュアル、ベーシックでいてエレガント。俳優・永野芽郁が
    乙女心をくすぐられたプラダのプレフォールコレクション。デビューしたばかりのファインジュエリー
    「エターナル ゴールド」とのピュアな競演で、次世代のモダンレディ像が完成する。

    2
    ●THE PERFECT ESCAPE 日本で探す スモールラグジュアリーな夏休み
    本格的な夏到来。今年はとっておきのホリデーに出かけたい。隠れ家のようなステイ先から美食のリトリートまで、
    日本のリゾートの素晴らしさを再発見できる、えりすぐりのスポットをご紹介。

    3
    ●HOROSCOPE もっと幸運なあなたへ!2023年下半期占い
    今年前半の運勢を振り返りつつ、この夏必携のラッキーバッグやサマーアイテムを12星座別にリコメンド。
    Love Me Doの下半期占いで、年末に向けて運気のボトムアップを!

    4
    ●READY FOR HOLIDAY? 来たる夏、旅の準備はできた?
    バカンスシーズンはすぐそこ。
    今年こそ、特別な旅へ出かけたい。
    ホリデームードを盛り上げるのは、
    旅先を思い浮かべながらの準備の時間。
    リゾート旅の達人が披露する旅支度から、
    目的別ファッション&ビューティアイテムの提案まで、
    夏の旅をスタイリッシュに謳歌しよう。

    5
    ●FESTIVE SEASON 祝祭の季節に包まれて
    ビキニトップに鮮やかな色彩、シアーなドレス…。
    ワクワクする夏の到来をお祝いしたくなる
    開放的なスタイルを満喫して。

    6
    ●BLOOM NOW 待ちわびた新時代のアイコン
    5月17日にメジャーデビューのボーイズグループ「MAZZEL」(マーゼル)。
    8人のメンバーがそれぞれの多種多様な個性を生かしたスタイリングで登場し、
    自分たちの魅力と情熱、グループの結束力を表現してくれた。
  • MEN'S CLUB (メンズクラブ) 2020年05月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥899
    • 2020年03月25日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●仕事やデートで使えて、着こなしも簡単 こんな万能ウエアは他にはない!!
    トラッドな大人は今こそスーツ
    「スーツにネクタイは絶対…」。今回はそんな堅苦しいことは言いません。というのもスーツは今、
    Tシャツとスニーカーを合わせてビジネスカジュアルにしたり、リネンやベージュなど、
    トレンド色が強いスーツをデート着にしたりと、さまざまなオケージョンで使えるものに変化しているのです。
    つまりスーツ=仕事着ではなく、スーツ=オールラウンダーということ。今特集では、
    そんな変化するスーツを格上げしてくれる極意、ビジネスに一番ふさわしい色や形、トレンドはどう着こなすかなど、
    基本から応用までを完全網羅。自由になった今だからこそ、改めてスーツを学び、思う存分着こなしたいのです。


    ●ビジネススタイルで口ほど以上にモノを言う
    “働くスーツ”
    仕事に向き合うスタンスや相手に対しての敬意を装いで示し、ビジネスマンとしての信頼を得るのが、
    働くスーツの最優先事項。闇雲にトレンドを追いかけるのも、遊びに走りすぎるのも賢明ではありません。
    オケージョンに合ったスーツを選ぶスキルは、いわばビジネスマンのたしなみ。またアンタイドやクールビズなど、
    ビジネスシーンでのスーツスタイルがますます多様化している昨今、基本を知らずして応用は楽しめません。
    そこで、まずはデキる男を演出する働くスーツの基本をご紹介します。


    ●今や週末もスーツで楽しむ時代!
    “魅せるスーツ”
    働き方が多様に変わってきていることは、読者の皆さまも肌で感じていらっしゃるかと。
    で、それに伴いスーツも多様に、豊かに、進化しています。ここからは、
    カジュアルシーンをも華やかに彩るP魅せるRスーツをご紹介。例えば、トレンド素材のリネン。
    厄介だったシワも、今季は男っぷりを上げる要素として捉えられ、右のモデルのように、
    ぐっと洒脱に見せられます。他には、トレンドカラーとしてカムバックしたブラウン、
    着流して装うことで余裕を醸せるダブルブレスト、ハイテク素材を駆使した機能性スーツをピックアップ。
    職種次第では仕事着としても活用できるので、適材適所で、新しいスーツの楽しみ方を見いだしていただけますと幸いです。


    ●上質なものが手頃に買えて、カスタマイズもお手の物
    今、WEBオーダーのシャツが熱い
    ジャストサイズが大前提のビジネスシャツは、店頭で試着しながら選ぶのが常識…
    こんなステレオタイプは今や過去のもの。フィッティングの最重要箇所であるネック寸や袖丈などが
    明確に数値化されているからこそ、一度買って購入のコツさえ知っておけばWEBで買っても失敗がないのです。
    オンラインショッピング市場が成長を続ける昨今は、さまざまなシャツブランドが通販を拡充。
    試着&返品OKだったり、バリエーションも驚くほど豊富になっています。そう、今こそ“シャツはWEBで”の時代なのです!


    ●上品に、トラッドに、旬を楽しむ
    カジュアルトレンド〇と× 2020/春夏
    流行というものは面白いもので、ちょっと前までは「どうなのコレ?」なんて思われていたものが、
    急にカッコよく見えてきたりするものです。その代表として、今年のトレンドカラーである白を
    挙げることができます。左ページの紳士たちは見事に着こなしていますが、ぼくらが着ると
    ディナーショーコスプレまっしぐら。服の存在感に負けてしまいます。というわけで、
    今回の〇×特集でも、日本人でも手軽に取り入れられる解決策をいろいろとご用意。
    トレンドとして俎上に載せたのは白、ネイビーブレザー、リネン、ショートアウター、
    ニュープレッピーの5つ。組み合わせ方やアイテムの選び方など、それぞれ肝となるところをレクチャーします。
    働き方、遊び方の変化を受けて、装いの自由度も高まってきていますが、やっぱりルールあっての自由ですし、
    その中で遊んだほうが楽しめる。アイテムもいろいろとピックアップしていますので、買い足しの際にもお役立てください。


    ●エスクアイア
    12人の英国人俳優たち
    英国出身の彼らは様々な地方のアクセントを使いこなし、英国人を演じる。そして、
    アメリカ人以上に巧みにアメリカ人の役をこなす。将来のジェームズ・ボンドは、
    (きっと)この中から誕生するはず。今注目したい12人の若手をここに紹介しよう。


    ●トラッド目線で考えるウエア選びと着こなし
    「きちんと楽」なゴルフが正解!
    素材やカッティングのめまぐるしい進化によって、昨今のゴルフウエアはよりスポーティに動きやすいものへと
    パラダイムシフトしています。とはいえ、紳士のスポーツたるもの見た目の“きちんと感”は
    とても重要。トレンドを押さえた王道「英国クラシック」と新潮流「アスレジャー」の2タイプを
    上品に着こなすことで好印象、かつこなれ感のあるゴルファーを目指しましょう。
  • ELLE JAPON (エル・ジャポン) 2026年 4月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥880
    • 2026年02月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 表紙:COCONA

    【2月27日発売/4月号特集】

    1
    ●新シーズン、開幕!
    ファッション史において、大きな転換点となる2026年春夏。
    過去と今をつなぐ変革のシーズンはサプライズに満ち、
    各ブランドのステートメントがより鮮やかに可視化された。
    ランウェイに見る全体のムード、新ディレクターらによる注目の
    デビューコレクション、そして今季の外せないキーワードを徹底解説。

    2
    ●アウターから始まる春スタイル
    トレンチコートやツイード、レザー、
    テーラードなど、進化形デザインが
    充実する今シーズン。まずは新しい
    アウターに着替えて春を呼ぼう。

    3
    ●ハリウッドで輝く女性たち
    今季映画界の賞レースも終盤。多くの良作から新たなスターが誕生している。
    “女性”“多様性”が当たり前になったハリウッドの最前線で活躍する俳優から
    目前のアカデミー賞予想まで、今のハリウッドのリアルに迫る。

    4
    ●「鼻」美容は、ニュースタンダード!
    鼻専用のメイクアイテムも登場し、
    鼻メイクはもはや新たなスタンダードに。
    顔の中心に位置し、少しの差で大きく印象が変わる
    鼻を制すれば、美しさにもっと磨きがかかるはず!

    5
    ●フェミニズムの現在地
    引き続き世界的な対立が深まる2026年。不安定な状況下にこそ、
    女性やマイノリティーの権利は標的になりやすく、前に進んだはずの流れも簡単に揺り戻しが起きる。
    3月8日の国際女性デーを機に、女性たちがどのようにファッションを通じて
    意思表示をしてきたのかをひも解きながら、今の私たちを取り巻く社会を切り取る。

    6
    ●常連になりたい、ネオ書店
    紙の本へと回帰するトレンドが続くなか、書店の在り方にも変化が到来 !
    新たな読書体験を提案するお店から、カルチャー発信地になる書店、
    人と人をつなぐ書店など、気になるムーブメントにフォーカス。

    7
    ●ファッション新時代のオートクチュール速報
    デザイナーの刷新や創業者の不在で、
    世代交代が加速するモード界。
    オートクチュールはレガシーを守りながら、
    その価値の神髄を掘り下げる“深化”の局面へと踏み出した。
  • Harper's BAZAAR (ハーパーズバザー) 2025年 11月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥799
    • 2025年09月20日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 『ハーパーズ バザー』11月号のカバーにちゃんみなが登場。

    ちゃんみなが着こなすシャネル2025-26年秋冬プレタポルテコレクション。
    ボウタイ、リボン、パール、花など、メゾンが大切にしてきたシグネチャーをちりばめたドレスやパンツスーツを、
    “ちゃんみなワールド”でまといます。

    『ハーパーズ バザー』11月号の主なコンテンツ
    ■PINK for all みんなのピンク
    その色はかつて、甘さや優しさ、そして何よりもかわいらしさの象徴だった。
    しかし今、多様性を味方につけて、ピンクのイメージは少しずつ変化してきている。
    誰もが自由に、平等に楽しめる色。
    そしてときに強く、主張する色として。

    ■FREEDOM FROM AGEISM エイジズムからの解放
    私たちは知らず知らずのうちに「もういい年だから」と自分に言い聞かせたり、他者に投げかけたりしてはいないだろうか。
    それは、エイジズムかもしれない。
    1969年、アメリカの精神科医ロバート・N・バトラーが提唱したこの概念は、年齢に基づく偏見や差別を意味する。
    ここであえて焦点を当てたいのは、女性に向けられるエイジズム。
    日常に潜むそれを。今一度見つめなおし、手放していきたい。

    ■The Chic of Formality 「フォーマリティ」にまつわる10のこと
    クラシック回帰やヴィクトリアン調スタイルといったモードの潮流を感じる今、現代の“フォーマリティ”について、改めて探ってみよう。
    すてきな大人のフォーマルスタイルを、今こそアップデートしてみない?

    ■HOW TO REST TO RELIEVE EXCESSIVE TENSION 働く人の過緊張ケア
    働く人のほとんどが陥るという過緊張。
    メンタルにも睡眠にも影響を及ぼし、放置をしていると体の不調にも…。
    過緊張とはどういう状態なのか、感じたら何をすべきかなどを、ふたりのプロに伺った。

    ■SKIRT SUITES Up! 今季、スーツはスカート派
    モードのトレンドセッターたちが今シーズンこぞって提案するスカートスタイルのスーツにフォーカス!
    マスキュリン×フェミニンの絶妙なバランスで、
    秋冬のワードローブに、新しいプロポーションを加えてみない?
  • MUSICA NOVA (ムジカ ノーヴァ) 2021年 12月号 [雑誌]
    • 音楽之友社
    • ¥921
    • 2021年11月20日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●トピックス

    ◆レッスンで大活躍!ヤマハC3X espressivo (長井進之介)
     いま最も注目されているピアノ「ヤマハC3X espressivo」を実際に購入し、指導に活用されている鈴木万里子先生に、このピアノの音色と表現力についてお話を伺いました。

    ◆古典派を弾くときに知っておきたい 18世紀奏法の基本〜小倉貴久子さんのレッスンから 前編(中嶋恵美子)
     作曲家が作曲した時代の鍵盤楽器(打弦)でレッスンが受けられる、フォルテピアノ・アカデミーSACLAの第3回が7月に開催されました。講師のフォルテピアノ奏者・小倉貴久子さんのレッスンから、古典派を弾くときに知っておきたい18世紀奏法のポイントとなる項目を、ピアノ指導者の視点でレポートしていただきました。各項目にQRコードで動画を連動させていますので、ぜひ微妙なニュアンスを体感されてください。

    ◆Report ピアノランドフェスティバル2021 (豊永泰子)
     刊行30周年を迎えた『ピアノランド』シリーズ。今年のフェスティバルは、第1部は子どもたちに向けて、第2部は大人たちに向けてオンラインで配信されました。「みんなで選ぶ! ピアノランド人気曲アンケート」の結果も発表された、第1部の様子を豊永泰子先生にレポートしていただきました。

    ◆Report 音楽物語『わたし、ピアノすきかも』 in France (ルノー有馬絵里子)
     フランスでピアニストの夫とともに音楽教室や音楽祭を運営しているルノー有馬絵里子さんに、轟千尋先生の音楽物語『わたし、ピアノすきかも』に子どもたちが取り組んだ演奏会の様子をレポートしていただきました。

    ◆Report KAWAI PREMIUM CONCERT〜第18回ショパン国際ピアノコンクール壮行演奏会
     第18回ショパン国際ピアノコンクールの予備予選を通過した6名のピアニストが出演し、河合楽器製作所の主催により、Shigeru KawaiシリーズのフルコンサートピアノSK-EXを使用して開催された演奏会から。出演者のインタヴューを通して、それぞれのコンテスタントの素顔に迫ります。


    ●連載

    [学ぶ]
    ◆コンクール課題曲にチャレンジ!(岡原慎也)
     人気のコンクールの課題曲の中から毎号1曲を取り上げ、その演奏・指導法を詳しく解説していきます。見ながら演奏できる、書き込み楽譜付き。今月は、『ブルクミュラー25の練習曲』より《牧歌》。

    ◆【隔月連載】私的ベートーヴェン演奏論(仲道郁代)
     ピアニストの仲道郁代さんが、ベートーヴェンの楽譜から何をどのように捉え、推理し、音にしていくのか、実際の作品をもとに独自の演奏論を紹介する連載。
     今回は、「ピアノ・ソナタ第13番」の第2〜4楽章を取り上げます。

    ◆脳神経内科医のピアニストが解説 知っておきたい ピアノ演奏における脳と身体のしくみ (上杉春雄)
     ピアノを弾く人・教える人の間で常に関心の高いテーマの一つである「脳とピアノ演奏の関係」。ピアニストで脳神経内科医の上杉春雄さんに、脳科学の最前線の話題やピアノ演奏に役立つアドバイスなどを、読みやすいエッセイの形で連載いただきます。
     第9回は「暗譜についての提案〈その3〉“チャンク”と脳の働き」。

    ◆イタリア語のニュアンスで理解する きほんの音楽用語(関 孝弘/ラーゴ・マリアンジェラ)
     「音楽用語」と呼ばれている単語は、イタリアでは日常会話で使われている言葉です。生活の場面ではどんなときに使うか、本来はどんなニュアンスがあるのかが分かると、音楽用語が身近に感じられ、より生き生きとした演奏になるのではないでしょうか。連載では、初級の楽曲によく出てくる音楽用語を中心にご紹介します。
     今月のテーマは、「『遅い』を意味する音楽用語の代表格〜LentoとLargoとAdagio」です。

    ◆ピアノテーマパーク〜バロックから近現代のやさしい名曲の背景をたどる〜(江口文子)
     「つながる音切れる音」「両手の対話」「リズムと踊り」「色と形と構成」の4つのテーマごとに、4期の名曲を集めた楽譜『4期のピアノテーマパーク』(江口文子先生監修)と連動した連載です。「自由な気持ちが音楽のはじまり」「心に浮かんだイメージを大切に育ててほしい」という、江口先生の思いが詰まったページです。創作漫画ユニット・留守keyさんによるイラストも魅力。
     第19回は、「ショパンの《マズルカ》」です。

    ◆世界史から読み解く 音楽史(広瀬大介)
     18世紀から20世紀に至る世界史の大事件と、それを描いた、あるいはそれに影響を受けた音楽作品にスポットを当てることで、音楽をより深く愉しめるようになる連載。同時代の日本の状況にも目を向け、毎回ミニミニ年表で整理していきます。
     今回は、「ロシア音楽の夜明け〜ロシアの二つの音楽院とチャイコフスキーのピアノ協奏曲」。

    ◆はじめての ドホナーニ教則本(鈴木啓資)
     ハンガリー生まれの音楽家であり、卓越した技術を持ったピアニストとして世界中で活躍したドホナーニ・エルネーは、多忙な演奏活動の傍ら、若い頃から教育にも力を入れていました。ドホナーニが残した教則本「確かなピアノテクニック習得のための必須の教則本」は、「指の独立と強化」を効率よく習得できるものとして知られており、日本人唯一のドホナーニ直系の流れをくむ研究者が、研究に基づいた解説および練習法を全6回にわたりお伝えします。
     第4回は、「第14番の解説」。

    ◆特別付録 大型ポスター『ヴィジュアル音楽史』解説 第3回 古典派(音楽史:湯浅玲子、西洋史:広瀬大介)
     ポスターに載っている項目の理解を深めるための、音楽史と西洋史の解説を時代別にお届けします。

    [教える]
    ◆【新連載】入会2年で音大入試問題が解けるようになる!あやか先生の楽典 〜レッスン応用編:楽典の知識を「表現」に結び付けよう〜(永瀬礼佳)
     人気連載『入会2年で音大入試問題が解けるようになる! あやか先生の楽典ドリル』(2019年3月号〜2021年7月号)での学習内容をレッスンに反映する方法について、3回にわたって、実例とともにご紹介します。第1回は「楽典を譜読みに生かす」。

    ◆練習しない子のための 教材選び(山本美芽)
     保護者の協力のもと、家庭で練習をしてくるのが当たり前だった昭和のピアノのレッスン風景は、令和の現代において様変わりしています。子どもも大人も忙しく、ピアノの開始年齢が多様化し、進み具合が年齢ではくくれない時代に。この連載では全12回にわたり、入会から「両手奏」までを一つのゴールとして、現代のピアノ指導者に欠かせない力=「生徒さん一人ひとりに合わせた教材選び」のノウハウをお伝えします。
     第4回は「導入の指はどれから?5指ポジション・クラスター・1本指」。「ムジカノーヴァYouTubeチャンネル」に筆者による動画の補足解説をアップしています。こちらもぜひご参照ください。

    ◆生徒を変身させる 24のキーワード(根津栄子)
     「こどものスケール・アルペジオ」の著者としても知られる根津栄子先生に、テクニック・表現・ステージマナーの3分野にわたり、生徒を無理なく上達させるコツを分かりやすいキーワードの形でご紹介いただきます。
     今月のキーワードは、「起きた時と寝る時こそバッハのCDを」。

    ◆ 保護者と良好な関係を築くための 伝え方講座(古内奈津子)
     保護者との間でよくある問題を例に、良好な関係性を保ちながらスムーズに教室を運営していくための「指導者としての考え方」や「保護者への具体的な伝え方」をお伝えしていきます。
     今回は、「『もう○年生なのに……できない』と心配する保護者への伝え方」です。

    ◆御木本メソッドのテクニック指導 幼少期からピアニストの手を育てる(藤田 尚)
     生徒さんの手や姿勢に関する悩みを解決する方法を、御木本メソッドの講師である藤田奈緒先生に紹介していただきます。よく分かる解説動画付き。
     今月のテーマは、「スケールやアルペッジョの時の親指くぐり」。

    ◆バッハ《インヴェンション》が楽しくなるレッスン(福田ひかり)
     バッハの《インヴェンション》を実際のレッスンでどのように指導したらよいのか、悩まれる先生は少なくないのではないでしょうか?生徒の目を輝かせるためには……そこでご提案、子どもが大好きな「謎解き」をレッスンに取り入れてみるのはいかがでしょうか?謎が詰まった《インヴェンション》は、うってつけとも言えます。曲のしくみや歌い方を生徒さんと一緒に探しながら、楽しく創造的なレッスンを目指してみませんか?
     今月は、「第2番 ハ短調」の後編をお届けします。「ムジカノーヴァYouTubeチャンネル」に筆者による動画の補足解説をアップしています。こちらもぜひご参照ください。

     【福田ひかり先生によるオンラインセミナー開催】
     2022年1月25日(火)10:30〜12:30
     連載でこれまでに取り上げた第1、4、8、13、14番について、ピアノ演奏を交えながら、生徒への伝え方の極意をお届けします。
     お申込みはコチラ

    ◆ポピュラー音楽指導塾〜リズム力をつけよう!〜(佐土原知子)
     34年ほど前からポピュラー曲を積極的にレッスンに取り入れてきた著者が、明日のレッスンに使える様々な手法や情報をご紹介する連載。ポピュラーを4つのリズム区分に分け、ジャンル別に「演奏と指導のポイント」をお伝えしていきます。
     今回は「バラード系3ロッカ・バラード」。オンラインレッスンなどでも活用できるよう、リズム音源のQRコード付きでお届けします!

    ◆私の小さな「フォルマシオン・ミュジカル」(津覇えりな)
     フランスで生まれた総合的音楽基礎教育「フォルマシオン・ミュジカル」は、時代、特定の作曲家やジャンル、楽器編成等に偏ることなく様々な楽曲を用いながら、音楽家に必要とされる音楽基礎能力をバランスよく育てる指導法です。レッスン内容は読譜、リズム、視唱、聴音、楽典、鑑賞、アナリーゼ、音楽史と幅広く、子どもたちの年齢・学習レベルに合わせた様々なアプローチによる学習が行われますが、指導内容が豊かであるがゆえに、「取り入れたいけれど何から手を付けたらよいのか……」と悩まれる方も少なくないようです。そこで、日本のピアノ指導者がもっと気軽にフォルマシオン・ミュジカルを個人レッスンやグループレッスンに取り入られるように、初級〜中級レベルのピアノ作品を用いて、他の楽曲にも応用できるフォルマシオン・ミュジカル的視点によるアプローチをお届けします。著者は、フランスの公立音楽学校でフォルマシオン・ミュジカルを指導されている、津覇えりなさんです。
     第4回は、「【鑑賞】【歌唱】アプローチ?シューマン《楽しき農夫》を用いて」。

    ◆3世代で楽しく日本を歌い継ごう わらべうたdeソルフェージュ(井上史枝)
     「日本人の四季を大切にする気持ちを伝えていきたい」。そんな想いから、ピアノ教室でわらべうたをソルフェージュとして取り入れている筆者。「音数が少ない」「どの音からでも歌える」「言葉や節が楽しい」など、わらべうたにはソルフェージュ教材としてのメリットが多くあり、さらに3世代で楽しむことができます。この連載では、毎月季節に合ったわらべうたを取り上げ、レッスンメニューを伴奏譜付きでお届けします。
     今月のテーマは、《十日夜》。「ムジカノーヴァYouTubeチャンネル」に筆者による手遊びの動画をアップしています。こちらもぜひご参照ください。

    [楽しむ]
    ◆『アーニャの冒険』3.森の色彩(田中カレン/ティファニー・ビーク)
     国際的に活躍される作曲家の田中カレンさんがお話と音楽を、イギリス人イラストレーターのティファニー・ビークさんがイラストを担当される大型企画。お話とイラストを巻頭カラーに、楽譜と作曲者による演奏アドバイスを巻末とじ込みにて掲載していきます。

    ◆ピアノをめぐる情景(青澤隆明)
     音楽評論家として活躍する著者が、『ムジカノーヴァ』読者に向けて厳選したディスク、ピアニスト、コンサート等について綴ります。読後はピアノについてもっともっと知りたくなるエッセイです。

    ◆フランス音楽を旅する (堀江真理子)
     フランス音楽を得意とし、フォーレのピアノ曲、室内楽全曲演奏会を成功させたピアニストの堀江真理子さんが、「フランス音楽ってよく分からない」というあなたと一緒にフランス的なるものを探す旅へ。フランスの歴史や多様な風土、文化をとおしてフランス音楽の流れを辿り、演奏のヒントを見つけます。
     第9回は「慣習を打ち破った傑作〜フォーレ《レクイエム》」。

    ◆今月の逸品〜第5回 ヤマハ C3X espressivo
     ピアノメーカーの最新情報をお伝えする連載。第5回は、ヤマハが満を持して送り出した新しいピアノ「C3X espressivo」を一人でも多くの方に実際にお聴きいただきたいという思いから実施される「C3X espressivoコンサートシリーズ」について、ご紹介します。

    ◆CD&BOOK(長井進之介)
     ピアニストであり、音楽ライターである長井進之介さんに、レッスンに役立つCDや書籍の解説をしていただきます。

    ◆ふたりで弾きたい! ピアノ映えJ-POP連弾(壺井一歩)
     子どもにも大人にも人気のJ-POPを、最新曲から王道の曲まで、弾きやすく、かつ「映え」る連弾アレンジでお届けします。レベルは、プリモ・セコンドともにブルクミュラー程度。先生と生徒さん、お友達同士、兄弟姉妹、親子でお楽しみください。
     第8回は、millennium paradeの《U》です。



    ●巻末とじ込み

    ◆楽譜
     田中カレン『アーニャの冒険』〜3.森の色彩  

    ◆付録
     Piano作曲家カード8
     ピアノのレッスンによく登場する作曲家を、「バロック」「古典派」「ロマン派」「近現代」のカードも含め、生誕年順に毎月4枚ずつ掲載していきます。裏面には、作曲家の生涯がすぐに分かる「ミニミニ年譜」や、レッスンの小ネタとして使える「Lesson Memo」も掲載。ぜひ、コレクションしてご活用ください。
     第8回は、「メンデルスゾーン、ショパン、シューマン、リスト」。


    ※『反田恭平の新時代のクラシック』は休載します。 
    ※記事や付録のタイトル、内容は変わることがあります。ご了承ください。児童心理からみた効果的な自宅練習法
  • DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー 2022年 10月号 特集「DXを成功に導く組織のデジタルリテラシー」[雑誌]
    • ダイヤモンド社
    • ¥2300
    • 2022年09月09日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • |特集|DXを成功に導く組織のデジタルリテラシー●誰もがイノベーションの当事者となるデジタル・トランスフォーメーションを民主化せよハーバード・ビジネス・スクール 教授 マルコ・イアンシティマイクロソフト 会長兼CEO サティア・ナデラ●既存人材の育成がカギデジタルマインドセットが組織変革を実現するハーバード・ビジネス・スクール 教授 セダール・ニーリーカリフォルニア大学サンタバーバラ校 教授 ポール・レオナルディ●アマゾン、グーグル、ネットフリックス……巨大テック企業が活用するデータグラフとは何かダートマス大学 タックスクール・オブ・ビジネス 教授 ビジャイ・ゴビンダラジャンボストン大学 クエストロムスクール・オブ・ビジネス 教授 N.ヴェンカット・ヴェンカトラマン●デジタル人材だけに任せないヤマト運輸のデータドリブン経営は社員全員のデジタルリテラシー向上で実現するヤマト運輸 執行役員(DX推進担当) 中林紀彦●[インタビュー] 現場、エンジニア、戦略担当者の協働を促すDX人材の育成にはプロジェクトを通じた相互学習が欠かせないベイシア 代表取締役会長、カインズ 代表取締役会長 土屋裕雅|HBR翻訳論文|【イノベーション】●デジタルツールの利点を活かす顧客の「まだ満たされていないニーズ」をイノベーションにつなげる法IMD 特任教授 ジャン=ルイ・バルスーIMD 教授 マイケル・ウェイドIMD 教授 シリル・ブーケ【テクノロジー】●クオリティ、コスト、アクセスが劇的に改善するバーチャルヘルスケア時代の幕開けスタンフォード大学 ファカルティ ロバート・パールインターマウンテン・ヘルスケア 遠隔医療サービス担当エグゼクティブディレクター ブライアン・ウェイリング【ファイナンス】●TSRは経営指標として万能かCOSR:企業の価値をより適切に評価する方法ハーバード・ビジネス・スクール 教授 ミヒル・デサイハーバード・ビジネス・スクール 准教授 マーク・イーガンハーバード・ビジネス・スクール 上級講師 スコット・メイフィールド【リスクマネジメント】●行動科学の知見を活用する職場の不正行為を未然に防止するアプローチ&サムハウド 行動リスク・エキスパート ウィケ・ショルテン&サムハウド マネージングパートナー フェムケ・ド・ブリース&サムハウド 行動変革分野シニアエキスパート タイス・ベジュー【自己管理】●キャリアの成否を決める同僚との関係性を戦略的にマネジメントする方法ロンドン・ビジネススクール 教授 ランドール S.ピーターソンロンドン・ビジネススクール 客員教授 クリスティン J.バーファー|Idea Watch|●多様な取締役を揃えるだけでは不十分 『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編●ありふれた寄生虫が人を起業家にする IEビジネススクール 助教授 ダニエル・ラーナー|EI[Emotional Intelligence]|●変革に必要なのは、権限よりもリーダーシップ コンサルタント グレッグ・サテル|Synthesis|●メタバースを探索する 『ハーバード・ビジネス・レビュー』シニアエディター トーマス・スタックポール
  • Wedge(ウェッジ) 2019年 08月号 [雑誌]
    • ウェッジ
    • ¥550
    • 2019年07月20日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ■【特集】ムダを取り戻す経営データ 偏重が摘んだ「創造の芽」 バブル崩壊から30年の時が流れたが、日本企業はかつての勢いを取り戻せていない。
    それもそのはず、この間、日本は世界がアッと驚く「価値」をどれだけ生み出してきただろうか。
    合理化、生産性向上が叫ばれているが、「創造の芽」を育むムダは逆に取り戻すときだ。 文・野中郁次郎、やまだようこ、中島厚志 
    インタビュー・坂根正弘、金井誠太、小池利和、松本正義、星野佳路、森岡 毅

    PART 1:失われた20年の失敗の本質 今こそ共感や直観による経営を取り戻せ
    野中郁次郎(一橋大学名誉教授)
    COLUMN:組織内の多様な「物語」が新しい価値を生み出す
    やまだようこ(京都大学名誉教授)
    PART 2:低成長を脱する処方箋 潤沢な「貯金」を使い未来への「種まき」を
    中島厚志(経済産業研究所理事長)
    PART 3:逆境を乗り越えた経営者の格言
    「ビジネスモデルの変革なくして企業に未来はない」 坂根正弘(コマツ顧問)
    「『そろばん』より『ロマン』 大事なのは『志』を持つこと」 金井誠太(マツダ相談役)
    「階層を壊して語り合う 自由闊達な風土が付加価値を生む 」 小池利和(ブラザー工業会長)
    PART 4:株主資本主義がもたらす弊害 「株主偏重のガバナンスは企業の成長を阻害する」
    松本正義(関西経済連合会会長)
    PART 5:米国型経営の正しい使い方
    「経営者と現場は『こだわり』を持て」 星野佳路(星野リゾート代表) 「消費者価値を創る本当のマーケティング」 森岡 毅(刀・代表取締役CEO)

    ■WEDGE_ OPINION.1
    ・ホルムズ危機で露呈する脆弱なエネルギー安保
    山本隆三(常葉大学経営学部教授)



    ■WEDGE_ OPINION.2
    ・商業捕鯨再開に潜む国際訴訟リスクに備えよ
    坂元茂樹(同志社大学法学部教授)
    ■WEDGE_REPORT.1
    ・自業自得のケータイ業界 ぬるま湯体質を打破できるか
    尾崎史生(ジャーナリスト)

    ■WEDGE_REPORT.2
    ・あなたの家電がサイバー攻撃に加担!? 5G時代に激増するサイバーリスク
    山田敏弘(ジャーナリスト)

    ■連載
    ・【新連載】中国 覇権への躓(つまず)き :米中間の「新しい希望」は幻想(加茂具樹)
    ・Global Economy:景気悪化に先走るマーケット FRBがカギ握る下半期の世界経済(倉都康行)
    ・国防の盲点:「南西の壁」守るための3つの課題(勝股秀通)
    ・名門校、未来への学び:身近な興味から目指す「ノーベル賞」 千葉県立千葉高等学校(鈴木隆祐)
    ・VALUE MAKER:モノからコトへ、イタリアの逸品にほれ込んだ日本人の挑戦(磯山友幸)
    ・戦国武将のマネー術:豪傑・加藤清正の意外な「財務スキル」(橋場日月)
    ・さらばリーマン :童心にかえれる「ツリーハウス」 ものづくり一筋40年 新たに選ぶ創作の場 西田幸博さん(木工房Woody Factory空知代表)(溝口 敦)
    ・米国で挑む闘魂経営:米軍のマネジメント法が注目される理由(藤田浩之)
    ・時流仏流:祇園祭を継承する「よそ者」(鵜飼秀徳)
    ・各駅短歌:床屋(穂村 弘)

    ●世界の記述
    ●拝啓オヤジ (相米周二)
    ●CINEMA REVIEW (瀬戸川宗太)
    ●新刊クリップ (足立倫行)
    ●読者から/ウェッジから◆特集(仮)「ムダを取り戻す経営」バブル崩壊以降、日本企業はすっかりと自信を喪失してしまった。国内市場は成熟し、人口減少に拍車がかかる。海外では価格競争力でかなわない。そうした環境下だからこそ、無駄を許容し、新たな価値創造に取り組まなければいけない。「貧すれば鈍する」を乗り越えるための経営のヒントを探る。1.野中郁次郎氏:3つの過剰(計画、分析、コンプライアンス)を改め、無駄を許容せよ:科学的アプローチ偏重により失われた直観力を磨け2.インタビュー:関西経済連合会・松本会長3.経営者インタビュー・コマツ相談役・坂根正弘氏:ビジネスモデルを変革できない企業に将来はない 価格競争、シェア争いからいかに脱却するか・ブラザー工業・小池利和氏:変革の第一歩はトップと社員の距離を縮めること ・マツダ・米国式から脱却し、我が道をゆく4.コラム:デジタル時代だからこそ「物語」が必要5.価値創造の最前線・ビジョンなきマーケティングでは策に溺れる 元USJ・森岡氏 等々
  • 群像 2023年 4月号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥1549
    • 2023年03月07日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 文×論。
    【創作】
    「ウルトラノーマル」 金原ひとみ

    【特集・テックと倫理】
    ・創作
    「見張りたち」 円城塔
    「明晰夢」 宮内悠介
    ・短篇集
    「ニュースの時間」 工藤あゆみ
    ・批評
    「技術多様性の論理と中華料理の哲学」 伊勢康平
    「アバター共創が提供する社会的価値」 江間有沙
    「メタバースとニヒリズム あるいはポストアトム時代の欲望について」 戸谷洋志
    「親子関係と「デジタルおしゃぶり」を考える」 枇谷玲子

    【震災後の世界12】
    「もぬけの城」 久保田沙耶
    「さみしさという媒介についての試論」 瀬尾夏美
    「奪われたくらしと共感共苦」 高橋若菜

    【『香港陥落』『食客論』刊行記念対談】
    「書くことの味わいをめぐって」 松浦寿輝×星野太

    【『ごっこ』刊行記念 小特集・紗倉まな】
    ・ロングインタビュー
    「名づけられない関係を描く」 紗倉まな/インタビュアー:花田菜々子
    ・特別エッセイ
    「その恋愛がことごとくうまくいかないのは」 紗倉まな

    【追悼・加賀乙彦】
    「偉大な魂と森で出逢う」 毬矢まりえ×森山恵
    「加賀先生」 矢代朝子

    【論点】
    「「事実の時代」の考古学」 ジェレミー・ウールズィー

    【新連載】
    「本の名刺」 石田夏穂『ケチる貴方』/高山羽根子『パレードのシステム』

    【レビュー】
    「安全な場所 『作りたい女と食べたい女』」 三木那由他

    【最終回】
    「「近過去」としての平成」 武田砂鉄
    「新「古事記」an impossible story」 村田喜代子

    【SEEDS 現代新書のタネ】
    「「私の他者」の生成ーーウィトゲンシュタイン的アプローチ」 槇野沙央理

    【連載・随筆・書評】
    羽田圭介/上田岳弘/古川日出男/保坂和志/毬矢まりえ×森山恵/上出遼平/鎌田裕樹/稲垣諭/奈倉有里/宇野常寛/阿部公彦/大山顕/永井玲衣/百瀬文/山本貴光/伊藤潤一郎/田中純/東辻賢治郎/三木那由他/竹田ダニエル/古井由吉/穂村弘/くどうれいん/石井ゆかり/大澤聡/浜野令子/アサダアツシ/小野絵里華/工藤順/水谷緑/南阿沙美/山村博美/三宅香帆/渡辺祐真/佐藤康智/関口涼子
  • Harper's BAZAAR (ハーパーズバザー) 2026年 4月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥799
    • 2026年02月19日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 『ハーパーズ バザー』4月号の主なコンテンツ
    ■よくばりな私たちのデュアリティ
    ファッション史において新たなチャプターを迎えた2026年春夏シーズン、デュアリティ=二面性、両義性という名の美しい違和感が、
    スタイルを自由に、豊かにしてくれる。ときによくばりで複雑、一筋縄ではいかない私たちのためのワードローブ。

    ■この靴とバッグは、未来のアーカイブ
    ブランドの遺産を再解釈するとともに、新たな提案が多く見られた2026年春夏シーズン。
    靴とバッグは10年後、その先もずっと愛され続けそうな名作が勢ぞろい。未来のマスターピースがここに誕生。

    ■しなやかに、エレガンスをまとう人
    クチュールという概念を用いたデイリーウエア。
    ピエールパオロ・ピッチョーリがバレンシアガの初コレクションで披露したのは、
    エレガントな現代女性のためのワードローブ。
    俳優、深津絵里がその真髄に触れ、しなやかなマインドで体を預ける。

    ■言葉が救う、言葉が動かす
    速く、強く、わかりやすい言葉が称賛される時代に、私たちは立ち止まり、問い返すことができるだろうか。
    言葉にすることの美しさや救いとともに、常に同居する、言語化できないもの。本企画では、作家や詩人たちが出合ってきた言葉を手がかりに、
    受け取ること、探究すること、表現すること、語ること、沈黙すること、問うこと、考え続けることの意味をあらためて見つめ直す。

    ■分断の時代を乗り越える、調和の力
    世界中でDEI(多様性・公平性・包摂性)廃止や反リベラルの潮流が加速し、政治と文化の分断を深刻化させている。
    それでも私たちは、誰もが互いの存在を尊重し、安心して生きられる道を探し続ける。

    ■自分で決める、自分の体
    SRHRという言葉が意味するところは実は幅広く、女性の健康に関する
    問題のみではない。改めてその言葉の本質と、ここ数年の進化、さらに
    これからも声をあげ続けなければならない大切なことについて考えてみよう。

    ■春の肌、もっと美しく
    春の日差しに映えるのは、潤いたっぷりで透明感あふれる肌。端境期に合うスキンケアと
    旬のベースメイクで、トレンドを着こなせる肌の作り方をビューティのプロに聞いた。
  • ESQUIRE THE BIG BLACK BOOK FALL/WINTER 2024 2024年 11月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥1400
    • 2024年10月15日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 表紙:福士蒼汰

    1
    ●伝統、破壊、成熟ー 多様性がきらめく街ロンドン
    歴史と伝統があり、ファッションや文化の中心地であり、センスやユーモアがあふれる、そんな英国に憧れる人は多い。それはなぜか? 英国のオーセンティックさの秘密を探るなかで、行きついたのが、4つのキーワード。その大もとは、世界中からの人々を受け入れてきた歴史に紡がれた豊かな多様性だった。変化や革新を恐れず、破壊をものともせず前に進み、多様性を包括しながら、成熟
    していくーーこの国が何たるか、その現在をひもときたい。

    2
    ●多様性がロンドンの面白さを創り出す ロンドンの最新アート案内
    「グローバルでダイナミックな生き方を貫いていきたい」。そう断言するローレンス・ヴァン・ハーゲンの
    まなざしは刻々と変化する美術界を常に見据えている。彼が選んだ活動拠点ロンドンの最新スポットも含めて、
    この街から得られる多様な刺激が独自のアート発見術に一役買っていることについて語ってもらった。

    3
    ●他者への寛容性から生まれる成熟のカルチャー ロンドンで活躍する日本人ミクソロジストがこの街のバー・カルチャーを分析
    カクテル・キャピタル、ロンドン。ここで活躍するミクソロジスト、
    中村充宏さんと鳥潟彦人さんの対談が実現。
    そのロケーションとして、ふたりが選んだのは
    ソーホーの名店「バー・ターミニ・ソーホー」。
    取材時に店内に居合わせた顧客の
    バー関係者たちは彼らに気付くと握手やハグを
    求めてくる。業界に溶け込み、同業者たちに
    心から愛されているふたりが、大人の街・ロンドンの
    バーシーンについて大いに語ってくれた。

    4
    ●破壊的なエネルギーから生まれるもの ブリティッシュ・ロック黄金期グラフィティ
    1960年代後半から70年代にかけてロック史に残る才能を輩出。
    世界の音楽シーンを揺さぶったブリティッシュ・ロック黄金時代に
    シーンの躍動を撮り続けた浅沼ワタルのリアルな体験談!

    5
    ●英国的なるものの現在
    いつの時代も我々を引きつける、メンズウエアのルーツである英国の伝統と品格。
    原点回帰し、本質的価値の追求へと立ち返るハイファッションはいま、この英国的クラシックをも再定義する。
    舞台はロンドン─これが現代のエスタブリッシュメントと呼ぶにふさわしい、最先端の “ブリティッシュ”だ。


    その他のコンテンツ
    ・Top Runner 福士蒼汰インタビュー
    ・日比野克彦 作品は何を伝えるのか?
    ・田根剛 誰のためか
    ・石川直樹 生きた火山、エトナ山を旅する
    ・鈴木正文 クルマの時流をよむ
    ・揺るぎなきエレガンス 竜星涼
    ・スターの輝き 玉森裕太
  • 美しいキモノ 増刊 特別版 2023年 10月号 [雑誌] 2023年秋号
    • ハースト婦人画報社
    • ¥2099
    • 2023年08月19日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●彼らと「きもの」の化学反応
    高木雄也さん(Hey! Say! JUMP)、中山優馬さん、高地優吾さん(SixTONES)の3人が『美しいキモノ』に初登場。
    10ページにわたってインタビューとスペシャルポートレートをお届けします。
    3人が共演する舞台『星降る夜に出掛けよう』のお話はもちろん、きものを着たお互いの印象についてなど、
    3人の関係性が垣間見える鼎談にもご注目ください。
    ※高木雄也・高地優吾の「高」はともに、正式には「はしごだか」
    ※3人の特別版はプリント版のみの発売となります。


    ●旅に推し活、パーティへ……!秋のお出掛けきもの
    この秋は旅や観劇、パーティなどのお出掛けシーンで、着物を心ゆくまで楽しみたいもの。
    日常から離れた場だからこそ、ひとさじの遊び心や冒険心を加えた新たなおしゃれにチャレンジしてみませんか。
    シーンに合わせた最新コーディネートをご提案します。


    ●色に、柄に、思いを込める「推し活」きもののすすめ
    色や柄で思いを語れるのが着物。何かと話題の「推し活」と「きもの」は考えてみれば好相性です。
    応援するスターや愛する作品への思いを身にまとう「推し活」きもの、その楽しみ方をご紹介します。


    ●吉田羊さんが愛する色を身にまとう 紫が薫る時間
    古から高雅な色として貴ばれてきた紫。紫草の根から染め出すこの美しい色は、着物愛好家たちの憧れとして愛され続けています。
    日本人が尊ぶ憧れの色を生み出す、各地の作り手たちによる着物を吉田羊さんがゆかしく着こなします。


    ●君島十和子さん、憂樹さんが出合う多彩な金の表現
    染料では表現できない金と銀。人は古くから工夫を重ねて金銀を加工し、染織品に取り入れてきたのです。現在では金銀彩の技法は多種多様に発展。
    着物姿を引き立てる金銀をさまざまな表現で楽しめるようになりました。
    華やかなお集まりも復活してきたいま、永遠の輝きをまとう着物で出掛けませんか。


    ●霧島れいかさんと浸る華麗なる更紗の世界
    かつて世界を夢中にさせた、異国情緒れるインドの木綿布は多様に変容を遂げ、例えばきものに描かれ、帯に変えられ、いまもしゃれ者たちの心をくすぐり続けています。
    いま再び高い人気を誇る、更紗の技法や模様を生かした着物の新作をご紹介。
    霧島れいかさんのどこか謎めいたムードが、その捉え難い魅力と溶け合いました
  • 卓球王国 2024年 10月号 [雑誌]
    • 卓球王国
    • ¥880
    • 2024年08月21日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●PARIS 2024 パリ五輪 詳報!
    早田ひな、涙と笑顔の銅メダル
    日本女子団体、2大会連続の銀メダル
    メダルに挑んだ日本男子の死闘
    樊振東が初V、陳夢は堂々の2連覇!

    ●炎天熱球2024
    【報道】長崎インターハイ
    【報道】全日本クラブ選手権/全日本ホープス・カブ・バンビ/定通制/世界マスターズ選手権

    【企画】“多様性の祭典”パリパラリンピック観戦ガイド
    【企画】7thシーズンがスタート!ノジマTリーグ 2024-2025シーズン開幕!
    【技術】ツッツキの達人 森薗美咲が教えるミサキのツッツキ vol.4 [最終回]
    【技術】卓球入門アカデミー vol.4 [フォアドライブ]
    【対談】『これで勝てる!サービス戦法』発刊記念
    水谷隼&松平賢二の本音トークvol.2
    【連載】セカンドキャリア。選手たちのその後[木方慎之介]
    【連載】PEOPLEインタビュー[佐藤哲也/高橋翼]/私のリフレッシュタイム[木造勇人]/用具のこだわり[野田颯太]/練習事典/卓球のメンタル/ルール早わかり/奇天烈逆も〜ション/王国タイムアウト!/王国通信/全国各地の記録/プレゼント/他

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