今より10倍楽をして10倍稼げる方法、教えます!
AIを味方につければ、いつもの業務がまるっと効率化!
・ブログの下書き
・SNS 投稿記事の作成
・イベント告知文の作成
・新しいレッスン企画の考案
・講座レジュメの作成
・スケジュール管理や経営改善の提案 など
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AIの力で
教室の魅力・時間効率・販売力
が10倍アップする!
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<もくじ>
はじめに 〜あなたのビジネスのナビは、ちゃんと更新できていますか?〜
第1章 10倍変化した新時代の教室ビジネスを取り巻く背景
第2章 AI・ChatGPTで教室の魅力は10倍アップする
第3章 AIで10倍差別化・10倍集客! セルフブランディング術
第4章 文章と動画でファンを10倍引き寄せる集客術
第5章 稼ぐ力を10倍アップするAI活用術
第6章 教室経営に10倍強くなる! AIでらくらく数字管理
第7章 AIを味方につけると教室運営は10倍速でオンライン化できる
おわりに 〜100年に一度の大きな転換期がチャンスになる〜
人間の智恵を超えた宇宙大自然の営みの神秘不可思議さがここにある。宗教家であり詩人でもある五井昌久が四季折々の自然の循環を見つめ、そこに宿る宇宙法則の美しさ、天地の理を説き明かした随想集。
『太平記』等での偏ったイメージをただし,多くの美術作例に関わった画僧としての清浄な生涯を解明。
第一章 出自と西大寺
第二章 西大寺比丘としての事蹟
第三章 醍醐寺報恩院流
第四章 弘真と後醍醐天皇
第五章 建武新政における弘真
第六章 南朝と弘真
付 章 弘真の付法 ほか
世界第2位のGDPを誇る経済大国、中国。世界経済への影響力も増すばかりだ。だが、その実態は分かりづらく、時事的な状況や論者の立ち位置により、「脅威論」から「崩壊論」まで評価が割れている。本書は、「中国の経済統計は信用できるか」「なぜ不動産バブルは生じるのか」「一党独裁体制の下でイノベーションは生じるのか」など、中国経済が直面する重要課題について分析。中国経済の本質をつかむことを目指す。表面的な変化に流されない、腰の据わった中国経済論の登場。
★ 霊峰や神体山に古社・名刹を訪ねる心の旅。
★ 澄んだ空気に背筋も伸びる、
「山の札所」の数々を詳しくご紹介します。
◆◇◆ 本書について ◆◇◆
いにしえには、山は異界として立ち入りは
タブーとされていました。
奈良県にある三輪山など、
今でも入山制限を敷くのはその名残です。
平安時代、そんな異界に踏み込み、
山の霊力と一体になって修行を重ね、
超越的な力を得ようとする修験道の行者たちが
現れました。
修験道は仏教や神道、道教をベースに成立した
日本独自の信仰体系で、飛鳥時代に実在した
役行者を開祖とします。
中世には全国各地に霊山が誕生し、
多数の修験者が集って隆盛を迎えました。
現在、山にある神社仏閣はこの修験道ゆかりのものが
多くあります。
江戸時代に入ると、山に対する信仰は民衆にも広がり、
講という組織を結成して集団登拝することも
一般化しました。
関東・甲信越を中心に、東日本にある山上の霊域を選びました。
信仰の奥行きを理解してもらうため、
創建の物語=縁起にもふれてあります。
ご利益は心がけしだいですが、
日常を離れて山にある聖地をめぐれば、
身体の中から力が湧いてくるのを
実感するにちがいありません。
山上にそよぐ風に身を任せれば心も癒され、
何か大きなものに抱かれている
安堵感にも包まれることでしょう。
それ自体が大きなご利益ともいえます。
山の霊力を身体に取り込みに、明日の活力にしましょう。
また、いただいた御朱印は、
聖地をめぐった素敵な思い出になってくれると思います。
※本書は2018年発行の
『関東・甲信越 山の神社・仏閣 札所ガイド 御朱印を求めて歩く』
を元に情報更新を行い、改訂版として
新たに発行したものです。
国連、WHO、WTO等の全世界的国際機構や、EUに代表される地域的国際機構の特徴や役割・限界を、最新の政治学・法学・経済学等の見地からわかりやすく解説。核不拡散、輸出管理、テロとの戦い、移民・難民、気候変動、サイバーセキュリティ、感染症対策等における国際機構の最新動向がわかる。好評既刊の改訂新版。
“日本の電車の発達史”という、やや難し気なテーマを親しみ易い文章と写真で読み進めていく、DJ鉄ぶらブックスシリーズ16巻目。女流鉄道ジャーナリスト渡部史絵による数々の現場取材経験により、リアリティ溢れる内容で電車の歩みを振り返ります。
■電車の誕生
・日本の電車は、上野公園から始まった
■環境に適した車体
・木造車体から鋼製車体へ
・地下鉄の登場
・ボディマウント構造
・国鉄新性能通勤形電車の登場
・日本初のアルミ合金電車の誕生
■技術の進歩 機器類
・トロリーからビューゲルへ
・パンタグラフの採用
・日本初の連接車
・カルダン駆動装置
・純電気ブレーキの導入
■旅の設備を確立した仕様
・はじめて客室にテレビを設置
・日本初の2階建て展望車
・世界初の寝台電車 国鉄 581 ・ 583 系
・お召電車の元祖 国鉄クロ 157
■人に優しい設備
・日本初の車内貫通扉に自動ドアの採用
・路面電車初の車椅子スペースを設置
・車内案内表示装置
・座席間の仕切り
・座席変換システム LC カー
・元祖 イラスト入りヘッドマーク「踊り子」
・日本初の LED イラスト入り行先表示
・ハートの吊り革を最初につけた鉄道
「世界人類が平和でありますように」というお祈りが魔法のボタンのような働きをして生まれたユーモアあふれるお話の数々。大人にも子供にも新しい発見が……。
日本には1700種類のクモがいる。もともとクモは地中に生活していたが、網を張って待ち伏せするクモに進化し、さらにあちこち歩き回って獲物を捕らえるクモが生まれた。花の蜜を吸うクモ、投げ縄を放つクモ、花嫁をぐるぐる巻きに縛ったり催眠術をかけたりして交尾に及ぶクモ、我が子に自分の体を与えるクモなど、特徴ある生き方をするクモも多い。その種類から生態観察、人との関わりまで、クモの全てを紹介。カラー370点。
突然、管理職に抜擢された! 年上の部下、派遣社員、外国人の活用方法がわからない!
飲みニケーションが通用しない! プレイヤーとしても活躍しなくちゃ!
社会は激変し、一昔前よりマネジメントは格段に難しくなった。困惑するのも無理はない。
人材育成研究と膨大な聞き取り調査を基に、社の方針の伝達方法、多様な部下の育成・活用策、他部門との調整・交渉のコツなどを具体的に助言。新任マネジャー必読!管理職入門の決定版だ。
医療職として、口唇口蓋裂について寄り添うために
口唇口蓋裂のすべてが書かれている本書を手元に
・『口唇口蓋裂Q&A140』(医歯薬出版刊、2015年)に大幅に増補改訂を加えた新版です。Q&Aの形は維持しながら、内容をアップデートしました。
・口唇口蓋裂の基本的な知識のほか、治療前後のケアや患児の成長への寄り添い方、治療費用や社会サービスの活用など、医療職・支援職として知っておきたい事項を網羅しています。
・本書があれば、直接治療に携わる場合以外にもさまざまな形で口唇口蓋裂の患者・保護者に寄り添うことができます。
【目次】
0章 カラー写真で見る口唇口蓋裂治療の成果と進歩
1章 口唇口蓋裂の基礎知識
2章 術前・手術
3章 矯正・補綴
4章 言語訓練
5章 育児
6章 治療費用・社会サービス
7章 哺乳・摂食の問題
8章 耳・鼻の問題
9章 歯の問題
10章 さまざまな症候群
11章 心のケア/その他
人口減少時代の観光振興を、常識や通説にとらわれず多角的に読み解く。自治体職員や観光担当者が抱える現場の悩みに寄り添い、地域の実情に即した観光のあり方を実践的に提示。
ボスコフスキー/モーツァルト:バレエ音楽集
品の良い解釈と抜群のリズム感が生む出す愉悦あふれるモーツァルト
ヴァイオリニストとしては、長らくウィーン・フィルのコンサートマスターとして活躍し、また指揮者としては、ニューイヤー・コンサートの土台を築くなど、数多くの偉業をなしとげたボスコフスキー。このアルバムは彼によるモーツァルトのバレエ音楽を中心に収録した1枚。品の良さと抜群のリズム感に支えられ、愉悦に満ちたモーツァルトです。(ユニバーサルIMS)
【収録情報】
モーツァルト:
・バレエ音楽『レ・プティ・リアン』 K.299b(K.Anh.10)
・歌劇『イドメネオ』のための5つのバレエ音楽 K.367
・歌劇『イドメネオ』ための行進曲
・ホルンのためのロンド 変ホ長調 K.371
・音楽の冗談 K.522
ローラント・ベルガー(ホルン)
ウィーン・モーツァルト・アンサンブル
ヴィリー・ボスコフスキー(指揮)
録音時期:1966年、1967年、1969年
録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)
Disc1
1 : Les Petits Riens, KV299B (K. Anh. 10)
2 : Idomeneo: Ballet Music, KV367
3 : Idomeneo: March, KV366 (KV206)
4 : Rondo in E Flat Major, K371
5 : Ein Musikalischer Spass, KV522
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東京は「上がる街・下がる街」が入れ替わりやすい宿命にある都市であり、
下がり続けてスラム化する街もありそうでない。
そして、その「上がる・下がる」の命運に大きな影響を与えているのが「交通」の変化なのであるーー。
地方からの人口流入が止まったことで、東京でもいよいよ人口減少が始まり、高齢化が深刻化する。
しかし、そんな中でも、新たに若者や子育て世代を引き寄せる街や、オフィスビルの建設ラッシュに沸く街、
郊外型ショッピングセンターや物流倉庫が集中して活況を呈する街が新たにできている。
東京が衰えゆくのは確かだが、均一に衰えていくわけではない。
それどころか、街によっては以前より栄えるところも出てくるほどだ。なぜなのか?
東京はもともと、交通が未完成な都市で、鉄道ばかりが先行して発達し、道路の建設がまったく追いついていなかった。
その状況はいまでも変わりなく、道路は計画の60%しか完成していない。
また、他国の鉄道と違って、日本の鉄道は民間会社がそれぞれに個別に開発していることから、
サービスが統合されておらず、利用者からすると不便な面が多かった。
その不便さ・未完成さは、よく言えば、改善余地・フロンティアでもある。
近年、路線間の直通運転がはじまったことで、沿線の街の魅力度が急にアップ。
今まで見向きもされなかった街に、急に注目が集まるようになった。
道路の建設も地道に続けられ、中央環状線や外環道、圏央道の延伸・完成により、渋滞が減少、
環状線沿線に大規模なアウトレットモールや物流拠点が作られるようになり、それら地域は急激に活性化している。
東京の街の盛衰を生み出す活力源=「交通」から、東京の未来と、今後「上がる街」を探る。