篠原涼子さん×バカリズムさんW主演で初共演!
'書けなくなった'ミステリー作家と'解けなくなった'エリート刑事の'絶不調バディ'が絶妙会話術と掛け合いで事件を解決するミステリーコメディー!
4月期の金9ドラマは、篠原涼子さん×バカリズムさんのW主演でお届けする『イップス』を放送。
イップスとは、心の葛藤により、筋肉や神経細胞、脳細胞にまで影響を及ぼし、「できていたことができなくなってしまう」心理的症状のこと。
本作は小説を’書けなくなってしまった’おしゃべりなベストセラーミステリー作家と、事件を’解けなくなった’自己評価高めのエリート刑事という互いにイップスを抱えた2人が、事件を計決していくミステリーコメディー。
絶不調なバディがお互いを補い合い、小気味よい会話劇を繰り広げながらコミカルタッチに犯人を追い詰めていきます。
キャスト:篠原涼子 バカリズム 他
脚本:オークラ 森ハヤシ
プロデュース:宮崎暖
プロデューサー:熊谷理恵(大映テレビ)
演出:筧昌也
2015年6月発売の同名ムックの続編。『ムジカノーヴァ』の人気連載「楽譜調査室」の記事のうち、バックナンバーの取り扱いが終了したものを、「著者・編者にきく『楽譜まるごと調査』」「ピアノの先生にきく『発表会の曲』」「試聴サイト活用法」の3章に再構成。楽譜への書き込み部分を2色刷りにしてさらに見やすくする。新規制作記事として、2016年に『ピアノランド』が発売25周年を迎えた樹原涼子氏をはじめ、新刊が続々と発売となった春畑セロリ氏など、注目の編著者にインタビュー。また、昨今のピアノ指導者が頭を悩ませる「電子ピアノで自宅練習する生徒」に関連し、アコースティックピアノと電子ピアノの両方を活用したレッスンのレポートなども収録する。
●レッスン拝見 効果的な電子ピアノ活用術
●電子ピアノ試弾レポート
●著者・編者にきく「楽譜まるごと調査」
●ピアノの先生にきく「発表会の曲」
●試聴サイト活用法
職場で“うつにならない、させない”ための最も効果的な方法は“ほめること”です。さまざまな心理テクニックや著者独自のノウハウで生産性を上げる「ほめ方の技術」を紹介!研修を受けた企業のメンタル不調者が6割減少!大手企業の研修から個人のカウンセリングまで、85,000人のメンタルケアから導き出された、自分と部下をメンタル不調者にしないマネジメント!
更年期とは、閉経前後の10年間のことでこの時期にはホルモンの分泌が変化し、心身に不調を来す人も少なくありません。男性も同様に年齢にともなうホルモン変化で、体調の変化を感じます。個人差が大きいのも特徴です。
更年期は、やがて来る老年期に備えてからだがモードを切り替える大切な時期です。この時期にからだからのサインに気づき、上手に対処し、またこれから先の人生に向けてからだを労わる生活に少しずつ切り替えていくことで、人生の次のステージをより快適にいきいきと過ごすことができます。
産婦人科専門医でもあり、漢方の専門医でもある著者が、更年期障害の基礎知識、不調に対する西洋医学と漢方の上手な使い分け、対処法、養生の仕方を詳しくわかりやすく解説します。
はじめに
マンガ 不調が増えたな……と思ったら
第1章 心と体の不調をチェック!40歳からの健康管理のしかた
不調の原因はどこにある?
あなたの不調を客観的にみてみよう
減ったホルモンを補う治療法
第2章 心と体を整える 漢方医学が効く理由
西洋医学と漢方医学を上手に使い分ける
漢方独特の考え方を知っておこう
漢方専門医を受診してみよう
漢方薬には適したのみ方がある
第3章 つらい症状を短く・軽くする
一に養生、二に薬
不調の原因に冷えがあることが多い
はっきりしない心身の「疲れ」
性別で現れ方が異なる不調
更年期から対処したい不調
更年期に増える不調
胃腸の不調
そのほかの不調
第4章 体の声に耳を傾けよう 今とこれからをよくする過ごし方
更年期だから、で不調を片付けないで
養生で体をつくり、病気を防ぐ
健康診断をステージの指針にする
女性はかかりつけの婦人科医をもとう
良い状態でステージを上がろう
おわりに
◆足の不調が体の不調につながる!
慢性肩こり、腰痛、頭痛、便秘、足のむくみ、不眠症を抱えている人は多くいます。
実はそういった不調を抱えた人は、
・手のように足をグーパーさせることができない
・足指が動かずくっついている
・外反母趾、浮指、タコ
そんな人がほとんど。
足は体の地盤となります。立つとき、歩くときには必ず、足指が体を支えているのです。
足指が使えないと、体の軸が安定しないため転倒しやすく、ケガをすることが多くなります。
本書では足指を上手に使う、足の小指までしっかり自分の意思で動かせる「足づかみセラピー」を紹介。
80代、90代になっても痛みなく、一生歩ける体を手に入れましょう。
●はじめに
●第1章 足の小指を動かして一生歩ける体に!
●第2章 足指を整えて鍛える! 足づかみセラピー
●第3章 小さな足の小指の大きな力
●第4章 あなたの足は大丈夫? 元気に歩けるの足の条件
●第5章 足の小指を鍛える毎日の習慣
●第6章 その不調、足に原因があります
身近な食材を取り入れた漢方効果のある「更年期の薬膳ごはん」で、冷えやイライラなどプレ更年期の症状改善と予防を目指しましょう。
遅れる診断、周囲の無理解、失職、介護者が背負う多大な負担…。本人と家族の困難に立ち向かう。すべては、その実情と疾患の理解から始まる。
「なんだかよく眠れない…」「寝ているのに疲れがとれない…」
多くの人が悩みを抱えている睡眠をテーマに
しくみからぐっすり眠れる方法までわかりやすく解説!
●睡眠の基本から最新の研究でわかった睡眠のメカニズムまで、イラスト&図解でやさしくわかる!
●睡眠の質の上げ方や快眠のコツも紹介!
●知れば睡眠がさらに面白くなる! 睡眠の疑問や豆知識をまとめた特集も。
【テーマ例】
・なぜ、浅い眠りと深い眠りがあるの?
・「睡眠のゴールデンタイム」ってどういうもの?
・エアコンはつけたまま寝たほうがいい?
・足裏を冷やしたほうがよく眠れる?
・睡眠の質って何で決まる?
・睡眠の長さよりも「睡眠休養感」が重要?
・寝落ちは睡眠の質を下げる?
・寝だめで起こる「ソーシャル・ジェットラグ」って何?
・9割の人が「バリアブルスリーパー」?
・なぜ年を取ると熟睡できなくなる?
・高血圧や糖尿病は睡眠不足が原因?
・寝不足が認知症のリスクを上げる?
・睡眠に効果があるグッズや食品はある?
など
<もくじ>
1章 まずは知りたい!睡眠の基本
2章 知れば眠りが深まる 睡眠のしくみ
3章 放置するとこわい 睡眠にまつわる不調や病気
4章 やればぐっすり! 快眠のための生活習慣
特集 もっと知りたい!選んで睡眠
芦田首相の打診を受諾し、田島の5年半に及ぶ長官としての日々が始まった。「拝謁記」には記されなかった、天皇退位問題への対応、皇族とりわけ秩父宮との関係、GHQ関係者をはじめ外交団との交際など、長官就任前夜から退任へ至るまでを記録する。多忙を極める日常の中に、皇室を取り巻いた当時の世相が明らかになる。
凡例
田島道治日記
一九四八(昭和二三)年
一九四九(昭和二四)年
一九五〇(昭和二五)年
一九五一(昭和二六)年
一九五二(昭和二七)年
一九五三(昭和二八)年
宮内庁機構図
一九五〇年頃の皇居図
田島道治長官在任中(一九四八年六月五日〜一九五三年一二月一六日)の宮内(府)庁幹部一覧
解説……………冨永 望
管理職が自らの職場でメンタルヘルス対策を行うための実務ノウハウ集。ストレスチェックをはじめとした具体的な事例を通して学ぶ。
・管理職が直面しえるリアルな場面を細分化し、分かりやすいQ&A形式で解説。
・基礎から勉強する余裕がない場合でも、目の前のシチュエーションに該当するQ&Aを参考すれば、即実践できる。
・学びやすい順番とボリュームを工夫した解説を、忙しい管理職でも隙間時間で効率よく勉強できる。
・「ミスを指導したいが、メンタルヘルス不調を引き起こしたくない」「声を掛けても、「大丈夫」しか言わない」「ノルマの達成と長時間労働の回避を両立しにくい」のような管理職が抱える具体的な悩みの解決法を解説。
・法律、労務管理、医学の三分野において、第一線で活躍する専門家を執筆陣とすることで、どの分野にも偏らない総合的な視点から最善の対応法をアドバイス。
・「アサーティブ」と「アンガーマネジメント」のメンタルヘルスケアへの活用方法も解説する。
第1章 ストレスとの上手な付き合い方
ストレスチェックとセルフケアの行い方
■ ストレスチェック制度はどう活用すればいいの?
■ 私って、疲れていた?
■ セルフケアとは?
良い人間関係の築き方
■ 自分のコミュニケーションタイプは?
■ どうすればアサーティブになれるの?
■ どうすればストレス(怒り)とうまく付き合えるの?
第2章 誰もが安心して働ける職場づくり
ハラスメントの防止
■ どんな言動がパワハラになるの?
■ どんな言動がセクハラになるの?
■ ハラスメントはなぜ心の病の原因になるの?
■ ハラスメントが引き起こす最悪の結末は?
■ ハラスメントを迅速に解決、予防するには?
長時間労働の改善
■ 一日の労働時間の原則と長時間労働とは?
■ 長時間労働は、どのような健康障害を引き起こすの?
■ 長時間労働にはどのような法的リスクがあるの?
■ 時間管理は、どのように行えばいいの?
第3章 メンタルヘルス不調者と重症化させないラインケア
部下への気付き・声かけ
■ この症状は、うつ病なの?
■ 不調になる前のサインにどうやって気づけばいいの?
■ メンタルヘルス不調だと感じた時、どう声かけをすればいいの?
■ 部下が不調だと感じたとき、どう医療機関につなげばいいの?
メンタルヘルス対策の必要性
■ 会社として、不調者に対して回避すべき対応は?
■ なぜ、メンタルヘルス対策が必要なの?
■ メンタルヘルスケアを継続的に行うためには?
■ ラインケアにはどんなメリットがあるの?
■ ストレスと疾病の発生はどう関係しているの?
第4章 復帰した部下の不調の再発を未然に防ぐマネジメント
復職までの流れ
■ 休職期間終了から職場復帰までは、どういう流れなの?
■ 産業医・主治医はどのように職場復帰を判断しているの?
■ 試し出勤時には何をすればいいの?
■ 復職者が元の職種への復帰を拒否したら?
再燃・再発の防止
■ 職場復帰の際、周囲の理解を深めるには?
■ 再燃・再発を防止するためには何をすればいいの?
慶応大元教授の漢方医が解説するメンタル不調の治し方。漢方薬は副作用が少なく、病気になる手前の「未病」に効果的。漢方が得意とする心と体を同時に診ていく方法で改善した患者の例を紹介し、ストレスマネジメントの養生法も伝授する。
IT業界に朗報!
コロナ禍の中、メンタルヘルスに配慮しながら、業績をアップできる組織には何か必要か?
IT事業について、現場・人事・経営者の3つの視点を兼ね備えたカウンセラーとして高評価を得ている著者が、キャリア・メンタル双方の側面から、組織づくり・管理法を提案する。
1 なぜIT業界はメンタル不調が多いのか
第1章 メンタル不調の実際と社会的背景ーーなぜIT業界に多いのか/「コロナ」以降を見越しての社会的背景ほか
第2章 メンタル不調の主な要因ーー労働時間の増大/成果主義と描けないキャリアプラン/「ジタハラ」 ほか
第3章 IT業界特有の要因ーー多重下請構造/客先常駐/ドッグイヤー ほか
第4章 病みやすいIT技術者の特徴ーーどういうタイプが「病み」やすい?/著者がサポートした事例紹介 ほか
2 メンタル不調者が出づらい会社をつくる
第5章 メンタル不調者が出づらい組織とはーー著者がサポートした事例からの考察 ほか
第6章 管理監督者・経営者が目指すべき組織ーー下請け構造からの脱却/評価制度/会社のキャリアプラン ほか
第7章 実際にやってみたーー弊社の場合ーー客先常駐は一切せず、社内開発一本/サポート体制紹介 ほか
扱うテーマは私たちの現代社会が直面している課題に関するものばかりです。動物研究を通して,動物とヒトとを比べることで,こころへの新しい視点が得られるはずです。初学者の関心に沿った構成,かつ大学の入門講義に必要なトピックを厳選しました。
序章 動物心理学のすすめ──こころの謎を動物たちと解いてみよう
1章 脳から探る──こころの基盤は脳なのだろうか? Column1動物心理学の歴史 Column2動物実験倫理
2章 動物の多様性から探る──こころと脳の個人差はどう作られるのか? Column3内分泌かく乱
3章 動物たちが見せる絆から探る──こころが通うとはどういうことか? Column4動物の発達障害 Column5動物心理学研究で使うユニークな行動テスト
4章 動物の社会的葛藤から探る──ヒトはなぜ葛藤し,衝突するのか? Column6不合理な行動で,不条理な世界を生き延びる
5章 動物の感覚・知覚から探る──彼らの感じている世界は我われと同じか? Column7動物心理学研究で使う神経科学的手法
6章 動物の学習から探る──どのように学び,忘れるのか? Column8行動薬理
7章 動物のこころの不調から探る──なぜ悩み,病むのか? Column9ノーベル賞と動物心理学 Column10動物心理学はSDGsにどう貢献しうるか?
「ムジカノーヴァ」誌が自信を持ってお届けする、ピアノのレッスン&発表会のお役立ちガイド。長期好評連載「楽譜調査室」の記事より「ピアノの先生が選ぶ『テーマ別オススメ曲一覧』」と「発表会のプログラムから」を再構成。新規取材記事として、ピアノ指導者にお薦めしたいピアノ楽譜をピックアップし、レッスンでの活用法などについて編著者にインタビューした「楽譜まるごと調査」を掲載。さらに生徒さんから楽器選びについて相談されたときの参考資料となる「ピアノ調査室」を巻頭カラーで。レッスン室の“常備薬”として ピアノの先生必携!
●巻頭カラー特別企画「ピアノ調査室」(デュエットゥ)
●著者・編者にきく「楽譜まるごと調査」
バルトーク『子供のために1・2』(パップ晶子)
バルトーク『ミクロコスモス1&2』(パップ晶子)
樹原涼子『ピアノランドコンサート 上・中・下』(樹原涼子)
春畑セロリ『空想ぴあにすと』(春畑セロリ)
町田育弥『みみをすます 1〜4』(町田育弥)
デュエットゥ『ラッキー連弾・ハッピー連弾』(デュエットゥ)
伊藤康英『こどものぐるぐるピアノ 1・2』(取材先:伊藤康英)
●ピアノの先生が選ぶ「テーマ別オススメ曲一覧」
●発表会のプログラムから
くも膜下出血!盲腸!骨折! 漢方で対応できます!
漢方薬は長く飲まないと効かない、急を要する疾患には対応できないーーこうした思いこみを持つ人が大多数の現状に対して、著者は漢方の守備範囲の広さを訴えます。また、自身の漢方薬局で腎臓病などの慢性疾患、ストレス疾患などの患者さん、ひとりひとりに調剤している実体験から、漢方が持つ底力をもっと知ってほしいと本書を執筆。最近では認知症対策でも注目されています。自分に適した漢方薬を選ぶコツから、不調改善のために漢方薬の効果を最大にするにはどうするかなど、生薬を知り尽くした著者が、漢方の基本から症状別対策まで、わかりやすく説きます! 自然治癒力を高める秘力が明かされます! 太陽堂は2024年全国実力薬局100選(漢方・相談薬局部門)に選ばれています。
第1章 脳卒中、骨折、認知症……漢方のすごい底力
第2章 「漢方ってなに?」がわかる基礎知識
第3章 体調診断と自分に合う漢方薬の見つけ方
第4章 あなたの不調もきっと解決!
第5章 漢方薬の効果を最大にする養生