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図書館 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1621 から 1640 件目(100 頁中 82 頁目) RSS

  • 日本図書館史概説
    • 岩猿敏生
    • 日外アソシエーツ
    • ¥4180
    • 2007年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 「文庫史」「図書館史」を古代から近代まで通覧!文字と図書文化が伝来した古代4〜5世紀頃から1945年まで、日本における図書館(文庫)の歴史を、独自の時代区分に基づき、時代背景とともに通史的に詳説。文庫・図書館のみならず、各時代の書籍に関する書誌学的記述も盛り込み、さらに出版・貸本など広義の図書文化についても言及。
  • 映画館でささやく悪魔
    • 怪談図書館編集委員会/本橋靖昭
    • 国土社
    • ¥1540
    • 2010年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • どこから読んでも恐怖満点の怪談集。10編を収録。
  • 中学・高校件名標目表第3版
    • 全国学校図書館協議会件名標目表委員会
    • 全国学校図書館協議会
    • ¥5280
    • 1999年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 図書館の魔女 第四巻
    • 高田 大介
    • 講談社
    • ¥1210
    • 2016年05月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.49(115)
  • 手を汚さずして海峡に覇権を及ぼす、ニザマの宦官宰相ミツクビの策謀に対し、マツリカは三国和睦会議の実現に動く。列座したのは、宦官宰相の専横に甘んじてきたニザマ帝、アルデシュ、一ノ谷の代表団。和議は成るのか。そして、マツリカの左手を縛めた傀儡師の行方は?超大作完結編。第45回メフィスト賞受賞作。
    第四部 ニザマ、アルデシュ 円卓会議と双子座の館の対決
    38 わぼくのえんたくはにざまにしのりきゅうに
    39 まつりかさまはにざまていのいしをごぞんじ
    40 このがくではたしてなにがあがなえる
    41 しんせつのやまみちにこっきょうをこえ
    42 みとぅなのきょじょうにつくまえから
    43 さいじょうかいにはあかりはなく
    44 はながさけばあらし
  • ふしぎな図書館
    • 三條星亜/裕龍ながれ
    • 理論社
    • ¥660
    • 2009年06月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • さくらが帰り道で見たおうじさまは、もう一人の受験者・松柏のシオン皇子だった。今回は地底の図書館で3問のクイズに挑戦。一晩45分の勝負で勝つのはだれだ。
  • 飯塚小玕齋ー絵画から竹工芸の道へー
    • 太田市美術館・図書館
    • アートダイバー
    • ¥1980
    • 2019年02月02日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 画家になりたかった竹芸家ー飯塚小玕齋。
    「工芸」と「絵画」の間で苦闘し、
    成し遂げた「造形美」を1冊にまとめた決定版!

    「竹は自然が最も美しいと思う」
    飯塚小玕齋(いいづか・しょうかんさい、1919-2004)は、竹という素材を尊重し、竹ならではの造形美を追求した竹工芸家です。1982(昭和57)年には、重要無形文化財「竹工芸」保持者(人間国宝)に認定され、「用の美」の理念のもと、作品を磨き上げました。父・琅玕齋から学んだ技術を現代的な感性で発展させた作品は、今日の竹工芸の基盤を形成したとも言われ、格調高く、洗練された美しさを有しています。

    その小玕齋が、若かりし頃、画家を目指していたことはあまり知られていません。代々竹工芸を生業とする飯塚家の次男として生まれた小玕齋は、幼少期から竹に親しんできたものの、画家を志し東京美術学校油画科(現・東京藝術大学)に入学、画家・藤島武二の教室で、画業の研鑽に励みました。しかし、父から竹工芸を継承すべく修行をしていた長兄・幹雄が1943年に他界。戦後復員ののちは、画家を諦め、琅玕斎の指導のもと、竹工芸の道へ進むこととなります。竹工芸家としての初期の主な発表の場であった日展への出品作品は、竹を素材にしながらも、具象的・抽象的表現を取り入れた、絵画研究を下地とするものでした。ところが、竹という素材と向き合うなか、そのような鑑賞を主体とする作品ではなく、使用することを一義とした「用の美」の追求こそ本来の竹工芸の仕事ではないかと思い至ります。

    本書は、飯塚小玕齋の生誕100年を記念して、太田市美術館・図書館にて開催される「太田の美術vol.2「生誕100年 飯塚小玕齋展ー絵画から竹工芸の道へー」の公式カタログとなります。同展は、非凡な画才を感じさせる中学校時代のスケッチから東京美術学校時代の卒業制作、そして竹工芸に絵画的な表現を取り入れていた時期の作品を経て、「用の美」へと至る晩年までの仕事を約30点の竹工芸作品と資料によって振り返るものとなっており、本カタログにはそれらの図版や資料を収録しています。

    さらに本書では、展覧会出品作品(絵画、竹工芸)にかぎらず、飯塚小玕齋が主な発表の場とした日展、日本伝統工芸展、現代工藝展出品作品を可能なかぎり図版として掲載。さらに、飯塚小玕齋の東京美術学校時代の同級生であった画家の野見山暁治氏のインタビュー、長女・飯塚万里氏の当時を振り返ってのエッセイ、担当学芸員の同展にあたっての論考も収録します。

    飯塚小玕齋のキャリアを一望にできるレゾネ(全作品集)として、また、「工芸」というジャンルがはらむ「用の美」と「鑑賞の美」との葛藤の歴史を、一人の竹工芸家の造形をもとに考察していくものです。

    自身の意に反しながらも絵画から竹工芸の道へと邁進し、挑むようにして素材と向き合い、工芸とは何か、美とは何かを真摯に問い続けた飯塚小玕齋の歩みをご覧ください。
  • 近代日本政治関係人物文献目録(1985〜1997)
    • 国立国会図書館専門資料部
    • 国立国会図書館
    • ¥9900
    • 2000年05月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 国立国会図書館に所蔵される政治の分野で活躍した日本人の伝記・人物論のほか、その人物の思想・信条が述べられている著作を収録した文献目録。1985年以降1997年までに刊行された邦文図書文献を対象とし約3500人、14000件を収録。人物の対象範囲は明治以降現在に至るまでの天皇、閣僚、国会議員、元老院議官、枢密院顧問官、政党の指導者、外交官、行政官、軍人、都道府県会議員、自治体の首長、その他政治思想家等など治に影響力を持った歴史的人物を含める。見出しは被伝者の50音順により排列。記載の内容は被伝者名、よみ、生没年を見出しとして書名、著者名、叢書名、各巻書名著者、版次等の書誌事項を掲載する。
  • 書店・図書館で働く人たち
    • 戸田恭子
    • ぺりかん社
    • ¥2090
    • 2016年04月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 「書店・図書館」で働くいろいろな職種を網羅。「書店・図書館」をバーチャル体験。実際に「書店・図書館」で働く人たちのインタビューにより、具体的な将来のビジョンが描けます。
  • 図書館魔女の蔵書票
    • 大島真理
    • 郵研社
    • ¥1650
    • 2022年07月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 図書館魔女があぶり出す「本」や「映画」に潜む“差別”と“不寛容”

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