カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

電池 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1621 から 1640 件目(100 頁中 82 頁目) RSS

  • マイクロリアクタ入門
    • 草壁克己/外輪健一郎
    • 米田出版
    • ¥2530
    • 2008年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • マイクロ空間を利用したマイクロ化学技術について概説し、マイクロリアクタの作製法、マイクロリアクタの特徴そして実際の応用例について紹介。
  • 大学化学への入門
    • 野村 浩康/小川 英生/山室 憲子
    • 学術図書出版社
    • ¥1760
    • 2006年11月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • この教科書は大学初年時教育としての「化学基礎」を学ぶに必要な知識を整理・復習するための、「大学の化学」への入門書である。したがって、基本的には高等学校での化学1、2の復習であるが、大学で学ぶ化学への導入が目的であり、高等学校の学習指導要領を参考にしつつも特にとらわれることなく、学問としての化学を学ぶための基礎知識の整理という観点で編纂されている。この「教科書を」教えるのではなく、この「教科書で」大学で学ぶべき化学の基礎知識を整理・復習するためのものである。
  • デジタル化の基盤 電帳法を押さえる(令和6年1月施行対応版)
    • 松崎啓介
    • 税務研究会出版局
    • ¥2420
    • 2023年11月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ●令和5年10月からインボイス制度が実施され、令和6年1月からは電子帳簿等保存制度の電子取引データの書面出力による保存が認められなくなります。インボイスを電子で授受すれば電子帳簿保存法の保存要件に従った保存が求められるようになり、また全ての事業者を対象とする電子取引データ保存制度は、各事業者の実情に応じて、保存要件に従った保存方法を決めなければなりません。
    ●このように、社会全体のデジタル化を進める上で、電子帳簿等保存制度はその基盤を成す制度として今後大きな役割を果たしていくことになります。
    ●本書は、電子帳簿等保存制度全般について、最新の情報に基づいて詳細に解説するとともに、実務で注意すべき項目をQ&A形式で説明し、今後必要となる実務対応、税務行政がデジタル化によってどう変わろうとしているのか、これからのメイン証憑となる電子インボイスと電帳法との関係などについても取り上げています。
    ●電子取引に係るデータ保存の義務化にどのように対応すべきかを知りたい方や、優良な電子帳簿やスキャナ保存の導入を検討している法人企業の経理業務に携わる方、システム対応までは考えていないという個人事業者の方、そしてそれらの顧問税理士や保存義務者としての税理士自身にも役立つ一冊です。
    ※本書は、『もっとよくわかる電子帳簿保存法がこう変わる!』(令和4年11月刊行)に令和5年度税制改正法令やこれを受けて発遣された通達、一問一答などを織り込んで改訂し、改題したものです。
  • 紛争と調停の人類学
    • 旦却加
    • はる書房
    • ¥2200
    • 2019年12月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 中国西部・青海省のチベット系住民はヤクや羊の放牧を生業としつつ、他村との家畜や境界をめぐる争いの際には、調停を基本とする慣習法の体系に従ってきた。現地出身の著者が当該地域に分け入り、当事者からの詳細な聞き取りや文書の確認によって、現代中国による支配がそこに及ぼした変容と伝統的な紛争解決方法の存続について明らかにする。実証に基づく文化人類学的研究。
  • 自然科学総合実験2020
    • 東北大学自然科学総合実験テキスト編集委員会
    • 東北大学出版会
    • ¥1980
    • 2020年04月08日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 東北大学の理系分野の初学者を対象とした実験テキスト。「地球・環境」「エネルギー」等のテーマから論理的思考を養う。
  • 高校生・化学宣言(PART12)
    • 中沢浩/小嵜正敏
    • 遊タイム出版
    • ¥1650
    • 2019年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 食品の酸化測定装置の開発!?処分される松葉で商品開発!?手肌と環境にやさしい画期的な洗剤!?化学の甲子園をめざす海外・国内の高校生の奮闘記第12弾。
  • 翻訳に役立つGoogle活用テクニック
    • 安藤進(翻訳家)
    • 丸善出版
    • ¥1760
    • 2003年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.7(10)
  • 「英語の読み書き」が必要な人に贈るインターネット活用法。現在最も人気がある検索エンジンーGoogle(グーグル)を中心に、翻訳に役立つテクニックを解説します。この本を読めば、インターネットを生きた「表現辞典」として使いこなすコツがわかります。「基礎編」では、Googleの基本的な使用法や高度なテクニック、インターネット上で利用できる翻訳ソフト・辞書について説明。さらに「演習編」では、和文英訳・英文和訳の課題に取り組みながら、英語を読み書きするテクニックを丁寧に解説します。そして「まとめ」では、本書で紹介したGoogle活用のテクニックを整理し、役立つサイトを紹介します。
  • イノベーションの相互浸透モデル
    • 榊原清則/辻本将晴
    • 白桃書房
    • ¥3080
    • 2011年03月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 1.0(1)
  • 産業と科学とが密接に相互作用し、互いに入り組んだ関係を発達させ、あるいは一定の「場」を共有するかたちで共存するようになっている。その具体的あり方と意義を探求し、現実の市場における日本企業の地位低下の背景を解き明かす。
  • 新素材研究戦略と事業化ロードマップ
    • 下斗米 道夫
    • アグネ技術センター
    • ¥2750
    • 2009年01月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 新素材・新技術の研究開発から事業化成功までの道を検証.青色LED,新薬,太陽電池等を例に職務発明,特許,素材間の競合の問題を視野に置きながら詳述.技術・研究者,営業職双方に,また経営者に必要な基礎知識,時間感覚を解説・分析.
  • 中国が日本に挑む自動車覇権
    • 高橋 琢磨
    • 日本評論社
    • ¥2860
    • 2023年09月27日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 世界の自動車市場はEV(電気自動車)化へと急速に進んでいる。米中が先陣を切る中、大きく出遅れた日本企業の巻き直し策とは。
    序章 はじめに:トヨタの社長交代に見る日本の自動車産業の危機
    0.1. 「車屋」には最高のHVはつくれても最高のEVはつくれないのか
    0.2. 明暗を分けた強いEV政策の有無

    第1章 EV化への潮流:CASE呪縛の下でのドミナントデザイン
    1.1. 100年を隔て再び起こったドミナントデザインをめぐる争い
    1.2. スマホの10年の次はEVの10年という見方
    1.3. 走り出したEV化への動き、遅れ目立つ水素化への動き
    1.4. 自動運転車が意味するオープン化、開発スピード感
    1.5. EV普及のための補完材、充電設備
    1.6. EV破壊的イノベーション論とVWの対応
    1.7. ジオテクノロジーの中のEV戦略
    1.8. 自動車産業のDX化
    1.9. EVは本格的な普及期に入るのか
    1.10. ヴァーノンのプロダクト・ライフサイクル論で見るHV覇権国, EV覇権国


    第2章 「中国製造2025」でハイライトされたEVへのシフト
    2.1. 中国EV運動の父、万鋼
    2.2. 「自動車強国」をもたらさなかった「市場と技術の交換」政策
    2.3. 禁じ手も辞さない中国のEVシフト政策
    2.4. CATL:トップに躍り出た中国のEV向け電池メーカー
    2.5. 自動車メーカー・欧州の逆襲
    2.6. 戦略部品をめぐるアメリカ市場での中韓日の攻防
    2.7. 見誤ったテスラの威力:パナソニックとトヨタ

    第3章 戦略部品「EV電池」での経営:BYD
    3.1. HVかEVか:トヨタに見えなかった死角
    3.2. 全固体電池の開発はいつになるのか
    3.3. トヨタ、全固体電池27年にもEVに投入
    3.4. 脱リチウム・脱コバルトか、それともそれらのリサイクルか
    3.5. EV電池で「戦略部品の経営」を展開するBYD

    第4章 新規参入者としてのテスラが果たした役割と自動運転への展望
    4.1. 戦略部品か、それともソフトか
    4.2. テスラの先進性は失われつつあるのか
    4.3. 始まった価格競争:ドミナント競争時代の終わり
    4.4. イーロン・マスクというリスク要因
    4.5. 自動運転への移行
    4.6. 「アップルカー」登場の衝撃はどれほどのものか
    4.7. 中国の自動運転への取り組み
    4.8. 自動運転の将来
    4.9. 自動運転をめぐる合従連衡

    第5章 新たなEV需要開拓の任になう小粒の諸侯経済
    5.1. テスラ神話に乗って登場したNIO(上海蔚来汽車)
    5.2. 小型EVブームを巻き起こした上海通用五菱
    5.3. 中国メーカーの日本市場開拓に見る少子高齢化社会

    第6章 経済発展がもたらす新たな市場
    6.1. ASEAN自動車覇権でタイの追い落とし狙うインドネシア
    6.2. モータリゼーション起爆剤としての「アジアカー」の構想
    6.3. 第3の自動車市場に躍り出たインド

    第7章 真のゼロエミッション車(ZEV)を求めて
    7.1. ZEVもCO2輩出削減ゲームでの一員
    7.2. MOBIの主張するデジタルツイン
    7.3. 環境問題解決には広範にわたるDBデジタルツインが必要

    第8章 EVが開く自動車市場の新たなジオテクノロジーの地平
    8.1. 半導体規制の一方でEUとの関係改善への動き
    8.2. 中国企業との合弁の腕をどう活かすのか
    8.3. 今後の展開を大きく左右するジオテクノロジー
  • 有機半導体のデバイス物性
    • 安達 千波矢
    • 講談社
    • ¥4180
    • 2012年03月22日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 有機EL素子、有機トランジスタ、有機太陽電池のデバイス物性が、界面の電子構造やキャリア注入・輸送理論などを含めて詳細にわかる。素子劣化や長寿命化技術、材料に関する情報も豊富な第一線の研究者による待望の書。
    1章 有機エレクトロニクスの登場
    2章 有機半導体とは
    3章 有機/金属界面のエネルギー構造
    4章 有機薄膜中でのキャリア輸送
    5章 光る有機化合物ーー有機化合物と光の相互作用ーー
    6章 電流励起による励起子の生成から失活まで
    7章 有機EL素子の作製方法と信頼性試験
    8章 有機薄膜太陽電池
    9章 有機トランジスタ
    10章 有機半導体材料と発光材料
  • 東大流の自由研究で、科学がわかる!好きになる! QuizKnock Lab
    • 須貝 駿貴
    • KADOKAWA
    • ¥1650
    • 2024年08月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • QuizKnockの科学実験動画を一挙書籍化し、続々重版となるなど好評を博した人気本が、新装版になりました!
    東京大学で物理学を研究してきた須貝が、身近なものを使って科学実験や自由研究を行い、執筆。YouTubeだけでは伝えきれなかった科学の理論や知識を、クイズや雑学を交えながらおもしろ&やさしくひも解きます。
    新装版では、新たに「自由研究」ネタを3本追加! カバーも科学や本書のワクワク感を伝えるする内容へと刷新しました。
     
    「東大流の自由研究で、科学がわかる!好きになる!」という新装版のサブタイトルどおり、お子さんでも楽しめる実験から、専門的な解説や「東大流レポート術」といった“噛み応え”のあるページまで、間口は広く・そして奥深く学べることで「科学を好きになっちゃう」一冊。
    伊沢拓司、ふくらP、山本祥彰らおなじみのQuizKnockメンバーも出演。豊富なコラムのほか、座談会なども収録しています。
     
    夏の自由研究や探究学習にはもちろん、理科・科学の勉強、そして大人や保護者の方の教養・学び直しにもマルチに使えます。
    QuizKnock流で、楽しく・おもしろく、ワンランク上の自由研究や探究学習を目指そう!
  • 材料研究のための分光法
    • 一村 信吾/橋本 哲/飯島 善時
    • 講談社
    • ¥5500
    • 2020年11月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は,分光分析法を利用する材料研究者(=ユーザー)へ向けて,問題解決のためにどのように分光分析法を選択・利用すべきかを解説した新しいアプローチの本である。

    第1章で材料の分光分析について概観した後、第2章ではどのような考え方に基づいて各種の分光分析法を選択すべきかを解説した。具体的には,2.1節では組成分析,状態分析,構造分析など分析目的から分光分析法を選択する場合を,2.2節では分析対象のサイズ(局所分析)や存在量(微量分析)に着目して分光分析法を選択する場合を記述した。2.3節では材料の立場に立った分光分析法の選択フローを解説し,2.4節では分光分析法を複合的に適用する必要性と分光分析法の標準化を活用・推進する意義を解説した。
    第3章ではさまざまな材料を具体的に取り上げ,課題解決のためにどのような分光分析法が適用されたかを具体的に紹介した。材料としては「金属材料」「半導体材料」「有機化合物材料」「触媒材料」に加え,展開用途に着目したトピックス的な材料として「電池材料」「セラミックス材料」「磁性薄膜(磁気デバイス)材料」「複合材料」を取り上げ,分光分析法の適用事例を紹介した。
    最後の第4章においては,第3章で利用された各種の分光分析法の原理・特徴や適用上の問題点について,電子を利用した分光分析法(4.1節),X線・光を利用した分光分析法(4.2節),イオン・中性粒子を利用した分光分析法(4.3節)の3つの分類に分けて解説した。

    手元の材料をどのようにして分析すべきか,その全体像がわかる1冊で,本書を読めば研究をより有意義かつ効率的に進められることは確実である。材料研究者にはぜひお薦めしたい。

    【執筆者】
    秋田知樹  産業技術総合研究所 エネルギー・環境領域 電池技術研究部門
    黒河 明  産業技術総合研究所 計量標準総合センター
    岸本浩通  住友ゴム工業株式会社 研究開発本部 分析センター
    栄部比夏里 産業技術総合研究所 エネルギー・環境領域 電池技術研究部門 次世代蓄電池研究グループ
    重川秀実  筑波大学 数理物質系
    鈴木 茂  東北大学 マイクロシステム融合研究開発センター
    高萩 寿  株式会社住化分析センター 筑波ラボラトリー
    高橋永次  株式会社住化分析センター 大阪ラボラトリー
    田口 昇  産業技術総合研究所 エネルギー・環境領域 電池技術研究部門 ナノ材料科学研究グループ
    堂前和彦  株式会社豊田中央研究所 分析部
    野村勝裕  産業技術総合研究所 材料・化学領域 極限機能材料研究部門 固体イオニクス材料グループ
    柳内克昭  TDK株式会社 浅間テクノ工場 半導体解析センター
    吉田昭二  筑波大学 数理物質系
  • 素敵なウソの恋まじない
    • ジュディ・デンチ/ダスティン・ホフマン/リチャード・コーデリー/ジェームズ・コーデン
    • アットエンタテインメント(株)
    • ¥3960
    • 2017年02月03日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 蓄電デバイスの今後の展開と電解液の研究開発《普及版》
    • 鳶島真一
    • シーエムシー出版
    • ¥6050
    • 2021年08月06日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 2014年刊「「蓄電デバイスの今後の展開と電解液の研究開発」の普及版。 蓄電デバイスの高電圧化、大容量化、安全性の鍵を握る電解液について解説し、さまざまな蓄電デバイスの研究動向についても詳述している。
  • よくわかる身のまわりの現象物質の不思議
    • 国立天文台
    • 丸善
    • ¥1430
    • 2011年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「化学」「物理」をテーマに取り上げ、私たちが知りたかった身のまわりの現象や物質の不思議を解説。豊富なイラストや写真とともに、楽しいキャラクターたちが理解を助けてくれる。
  • 殿中 鬼役(三十一)
    • 坂岡真
    • 光文社
    • ¥726
    • 2020年12月09日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(5)
  • 「お命を頂戴いたす」将軍家毒味役矢背蔵人介は、下城途中で刺客に襲われる。襲われた理由は、先日、老中水野越前守忠邦の命を救ったからだという。難なく刺客を制したものの、刺客の素性を調べ始めたところ、紀州の材木問屋の存在が浮かび上がってくる。「奸賊を討て」と無頼たちを煽る黒幕の正体とはーー。鬼役が己の心に従い悪を斬る大好評シリーズ三十一弾。
  • チャイニーズ・ドリーム
    • 丸川知雄
    • 筑摩書房
    • ¥880
    • 2013年05月07日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(4)
  • 中国経済に活力をもたらしているのは政府と国有企業だろうか。そうではない。起業に挑戦する無数の大衆が中国を突き動かしている。どんなにお金がなくても、仲間とカネ・技術を持ち寄って、いとも簡単に起業してみせる中国人民。破産してもへこたれず、ひたすらチャイニーズ・ドリームを胸に、先進国企業には思いもよらないソリューションを創り出す。彼らに私たちは何を学べるのか。連携は可能か。中国経済の機動力とイノベーションの源泉に迫る。

案内