本書は「Linuxを始めてみよう」という人のための入門書。この一冊で添付のCD-ROMからLinuxのシステムをインストールし、インターネットにアクセスするところまで案内する。
パソコンの「知りたいこと、やりたいこと」から考えよう。わからなくなった人のために、パソコンの触り方を紹介し、自分でできるセキュリティ対策のイロハ、教えます。簡単に読めてすぐにわかる本。
インターネットの始め方から、必要な準備、接続の仕方、利用法、操作法までを、ステップ毎・オール図解で見やすく・わかりやすく解説。WWWから電子メール、ファイルの転送、ニュースの購読と投稿、動画を楽しむJAVAやShockwave、音声を楽しむRealAudioまで、インターネットの利用法・楽しみ方を丸ごと紹介。
インターネットって、騒がれるわりにはおもしろくもない。ホームページ見るのも飽きたし、ほかには使い道もなさそう。ビジネスへの利用も疑心暗鬼-こんな停滞はもう放っておけない!無限の可能性を秘めた壮大なネットワークを、既存の少数のアプリケーション(WWWなど)と同一視するのは大間違い。アタマの硬い技術者の手からインターネットを解放し、われわれふつうの生活者&仕事人&遊び人が多様なコミュニケーションを構想し、実現していこう。勇気ある“王様は裸だ”発言、インターネットの現状大批判。
なぜ学校が情報を発信しなければならないのか?情報を発信することで子どもたちの何が変わるのか?情報発信の意義と効果を実例によって解説。実践レポートは、宮崎と茨城を結ぶテレビ会議システムを使った交流授業。普段の授業とは一味違った子どもたちの反応が…。さらに、インターネット利用には欠かせないネチケット教育のポイントと副次的効果をわかりやすく解説。
インターネットが、いま新たな宗教空間を切り開きつつある。情報社会の最先端と、人類不変の魂の問題は、いかにしてリンクしつつあるのか?そこに見えてきた二十一世紀の宗教の姿とは?インターネット大国にして宗教大国であるアメリカの状況を中心に報告、電脳空間に広がりつつある“神々”の姿とインターネット時代の心のゆくえを考える。
本書では、インターネットビジネスの戦略を策定するに際し、その指針となる一つの思考フレームを提示。いきなり戦略を考えるのではなく、ビジネスの特徴や構造について整理した上で、ビジネスのセオリー的な要素について理解を深めながら、考えていくステップを踏んでいる。
本書は、情報技術の重要性、インターネットの持つ意味とその革新性を明らかにし、社会生活や文化の各分野がインターネットによってどのように変革していくかという様子を展望する。
40代以上には面白く、30代以下には役に立つパソコンの歴史、決定本。98、一太郎、DOS/V、Mac、パソコン通信…インターネット前夜に時代の主役を飾ったプロダクトたちの栄枯盛衰ストーリー。詳細年表付きで、これからコンピュータ業界で活躍する新世代にとってパソコンの歴史を知る必須の1冊。
自社のホームページを持ちたい、社員全員で電子メールしてみたい…インターネットを自由自在に会社で活用したいなら、思い切ってインターネットサーバーを導入するのが早道です。本書では、「誰でも」「お手軽に」「安く」このサーバー作りに挑戦できる最低限の知識と、わかりやすく具体的な手順を、一から丁寧に解説します。
待望の初公開!23事例徹底紹介!ONE to ONEマーケティング実践のための決定版。
『Webページを安全に見たい』『メールの読み書きで困った!』インターネットを利用する上でのトラブル・疑問は252のQ&Aで解決。