子どもたちになじみのある曲を集めた「歌のペープサート」、やり取りを楽しめる「遊びのペープサート」、楽しい昔話を題材にした「おはなしペープサート」の3部構成で、ペープサート9作品を収録しています。絵人形の作り方のポイントや型紙もついて、すぐにペープサートを楽しむことができます。
1:◆【新おやゆび姫物語】(アンデルセン原作)
2:●[第1幕]
3:オープニング
4:ちいさなおやゆび姫
5:鮭の親子の歌
6:魚たちの歌
7:ちょうちょうたちの歌
8:こがね虫たちの歌
9:ひとりぼっちになって
10:●[第2幕]
11:雪の中のおやゆび姫
12:やさしいのねずみのおばさん
13:もぐらのおよめさんに
14:のねずみのよろこび
15:生きていたつばめ
16:つばめとの別れ
17:つばめにのって南のくにへ
18:お花のくに
19:フィナーレ
20:◆【マーシャとくまさん】(ロシア民話より)
21:オープニング
22:マーシャの歌
23:どこにいったのマーシャ
24:まいごのマーシャ
25:熊さんの登場
26:熊さんとマーシャの歌
27:マーシャの知恵
28:熊さん森をでかけたよ
29:熊さん里へいそいだよ
30:やっとついたぞ
31:にげろにげろ
32:フィナーレ
33:◆【きのこ山伏】(狂言より)
34:オープニング
35:きのこがはえた
36:山伏の登場
37:山伏主人の家へ
38:山伏の祈り
39:またきのこがはえた
40:再び山伏の祈り
41:どくきのこ鬼きのこ
42:きのこたち大さわぎ
43:フィナーレ
44:◆振付集
45:・新おやゆび姫物語
46:・マーシャとくまさん
47:・きのこ山伏
シリーズ最大の難事件!
京極堂、結界に囚わる。
忽然と出現した修行僧の屍、山中駆ける振袖の童女、埋没した「経蔵」……。箱根に起きる奇怪な事象に魅入られた者ーー骨董屋・今川、老医師・久遠寺(くおんじ)、作家・関口らの眼前で仏弟子たちが次々と無惨に殺されていく。謎の巨刹(きょさつ)=明慧寺(みょうけいじ)に封じ込められた動機と妄執に、さしもの京極堂が苦闘する、シリーズ第4弾!
九一 どうらくハンス〈KHM 82〉
九一イ かじやと悪魔
九二 三人姉妹
九三 かほうにくるまったハンス〈KHM 83〉
九四 ハンスがおよめをもらう〈KHM 84〉
九五 黄金の子ども〈KHM 85〉
九六 雪の花姫
九七 ヨハネス王子の話
九八 よくきくこうやく
九九 狐とがちょう〈KHM 86〉
一〇〇 貧乏人とお金もち〈KHM 87〉
一〇一 なきながらぴょんぴょん跳ぶひばり〈KHM 88〉
一〇一イ 夏の庭と冬の庭の話
一〇二 がちょう番のおんな〈KHM 89〉
一〇三 おおにゅうどうこぞう〈KHM 90〉
一〇四 地もぐり一寸ぼうし(第一話)〈KHM 91〉
一〇四イ 地もぐり一寸ぼうし(第二話)
一〇五 黄金の山の王さま〈KHM 92〉
一〇六 おおがらす〈KHM 93〉
一〇七 ちえのある百姓むすめ〈KHM 94〉
一〇八 ヒルデブラントおじい〈KHM 95〉
一〇九 三羽の小鳥〈KHM 96〉
一一〇 命の水〈KHM 97〉
一一一 ものしり博士〈KHM 98〉
一一二 ガラスびんのなかのばけもの〈KHM 99〉
一一三 悪魔のすすだらけな兄弟ぶん〈KHM 100〉
一一四 熊の皮をきた男〈KHM 101〉
一一五 みそさざいと熊〈KHM 102〉
一一六 おいしいおかゆ〈KHM 103〉
一一七 ちえのある人たち〈KHM 104〉
一一八 忠義な動物
一一九 蛇のお話・ひきがえるのお話〈KHM 105〉
一二〇 かわいそうな粉ひきの若いものと小猫〈KHM 106〉
一二一 旅あるきの二人の職人〈KHM 107〉
一二一イ からす
一二二 ハンスぼっちゃんはりねずみ〈KHM 108〉
一二三 きょうかたびら〈KHM 109〉
一二四 いばらのなかのユダヤ人〈KHM 110〉
一二五 じょうずなかりゅうど〈KHM 111〉
一二六 天国のからさお〈KHM 112〉
一二七 王さまの子どもふたり〈KHM 113〉
一二八 ちえのあるちびっこのしたてやさんの話〈KHM 114〉
一二九 くもりのないおてんとうさまはかくれてるものを明るみへだす〈KHM 115〉
一三〇 青いあかり〈KHM 116〉
一三〇イ ランプとゆびわ
一三一 わがままな子ども〈KHM 117〉
一三二 三人軍医〈KHM 118〉
一三三 シュワーベン七人男〈KHM 119〉
一三四 なまけものとかせぎ者
一三五 三人の職人〈KHM 120〉
一三六 こわいものなしの王子〈KHM 121〉
一三七 キャベツろば〈KHM 122〉
一三八 森のなかのばあさん〈KHM 123〉
一三九 三人兄弟〈KHM 124〉
ぼくはマルコ。アニモーフには反対だったのに、アンダリテのアックスを故郷の星に帰すため、またも危険な作戦に加わることに。イェルクの宇宙船を盗むのだ。だがやつらに裏をかかれ、つかまってしまう。母船に連れていかれたぼくらに、生き残る道はあるのか!?過去最大の危機に立ち向かうシリーズ第5作。
1:エメラルドブルー
2:あたらしいかさ
3:陽がさして・・・
4:むすんでひらいて
5:コロコロだんごむし
6:ことり
7:チンパンジーに会ってきた!
8:ポンポコたぬき
9:みずたまりをピョン!
10:ねことねずみ ≪連弾≫
11:つきのひかり
12:きたかぜ
13:みつばち
14:グッピー
15:はと
16:もりのくまさん
17:しゃくとりむし
18:ポリウォリドゥードル
19:アーユースリーピング? ≪連弾≫
20:コーヒーカップ
21:アンダンテ
22:かわいいオーガスティン
23:メリーさんのひつじ
24:ケーキをやこう
25:風のワルツ
26:せいじゃがまちにやってくる
27:おばけやしき
28:雪がまう
29:小さなメヌエット
30:10人のインディアン
31:アヴィニョンのはしのうえで
32:小さな木と大きな木
33:シュークリームをかって
34:マクドナルドおじさん
35:やまのおんがくか
36:かんらんしゃ
37:ぬまのせい
38:冬の空
39:かめさんのおさんぽ
40:ジングルベル
7月の暑い日、わさび園の作業所の天井からぽとりと落ちてきたのは親指のさきくらいの小さな小さな生き物、モグラ科の「ジネズミ」だった。筆者が創意工夫と観察を続け、小さな命を育てていく感動作。第5回子どものための感動ノンフィクション大賞受賞作。
わたしはキャシー。このごろ奇妙な夢を見る。だれかが海の底から呼んでいる夢だ。そんなとき、浜辺でアンダリテの宇宙船の破片らしきものが発見された。あの海底からの声はもしかして…?イルカに変身して海にもぐったわたしたちは、おどろくべきものを目にした!広い海を舞台にしたシリーズ第4作。
「豊穣祭の開催地は、南領だ」雛女になってはじめての外遊先に選ばれたのは、雛宮一の嫌われ者、慧月の領地だった!後見の妃もいない中で、準備に追われる慧月。玲琳はそれを全力でサポートしながらも、はじめての外遊に心を躍らせていた。しかし…。何者かから儀式を妨害された慧月は、焦りのあまり力が暴走!またしても玲琳と慧月の身体が入れ替わってしまった!そんな混乱の最中に、慧月を攫おうと企む邑の民まで現れ、なぜか玲琳は兄とともに自ら捕虜となるのだが…!?身動きの取れない堯明、独自に追いかける辰宇、そして過保護な玲琳の兄たちが大暴走する第3巻!