「My SoftBank」の使い方やメールの設定にも完全対応。写真、ネット、アプリもー便利で詳しい解説書!
大きな文字&豊富な図解で読みやすい!自分に必要な申告をサクッと探せる!ケース別解説。パソコンやスマホを使った申告フローも動画でつかめる。索引&用語集&下書きシートでしっかりフォロー!
フォロワーが少なくても、売上3倍!
「がんばって投稿しても売れない…」の改善策をプロが指南。
「毎日必死に投稿しているのに、フォロワーも申し込みも増えない」-Instagramをビジネス用途で利用する人の多くが抱える、この悩み。実は、「画像」ではなく、画像に入れる「文章」が原因です!
本書では、特別なスキルやセンスは一切不要で、少フォロワーでも成約率が爆上がりする「売れる文章の型」を伝授。
◆「商品が悪いから売れない」は、大きな誤解
◆共感されたいなら「一方美人」になれ
◆読者を「自己投資」へ誘うテンプレート
◆「7つの型」さえ知れば、スイスイ書ける!
◆AI時代に「書く力」は必要なのか? ほか
Instagramの「ストーリーズ」を中心に、ブログやLINE配信、あらゆるSNSで役立つセールスライティングの真髄を、インスタ特化のプロライターが徹底解説。
白川家に囚われた里葉を救うために広龍や片倉、ザックたちを擁して『白川事変』を制した雨宮家は、重家探題により一定の処罰を与えられながらもさらなる勢力拡大を遂げていた。その一方、裏世界からの“侵犯”の増加により、侵犯妖異専門の探索者をタレント化した存在である『ヒーロー』が台頭。そして、『白川事変』から3年。ついに類を見ない規模の侵犯が始まるのだったー。「第2回一二三書房WEB小説大賞」銀賞受賞作!!
これがSNS時代のフィールドワーク術だ!
中国は宗教大国だった!? 奇っ怪な神々が跋扈する中国各地のディープな信仰世界を、TikTokを駆使した「お手軽フィールドワーク」で活写する前代未聞の民俗学ルポルタージュ。福建在住の異色の民俗学者が描き出す、知られざる中国の素顔に刮目せよ! 驚きの取材写真180点超もフルカラーで一挙収載!
高度なカメラ機能を備えたスマートフォンの普及は,映像記録のあり方を大きく変えようとしています。誰もが技術を手に出来る時代だからこそ,今の,何を,どう切り取るかが問われるのです。企画・取材・撮影技術からメディア論まで,大学で番組制作の授業に取り組んできた練達のプロデューサーが,市民のためのハイクオリティの映像作りを伝授します。
はじめに
第一部 映像作りのプロセスを学ぶ ーー 番組制作実習授業
第一章 制作を始める前に
1-1 セオリーと〈他者の存在〉--番組ってなんだろう
1-2 めざすはドキュメンタリースタイルの番組
第二章 企画を立てる(プリ=プロダクション)
2-1 スケジュール
2-2 企画立案
2-3 企画書
2-4 企画の検討
2-5 企画の決定
第三章 取材し撮影する(プロダクション)
3-1 取材の前にーー機材と準備
3-2 リサーチとロケハン
3-3 取材と撮影
3-4 インタビュー
3-5 音声と照明
3-6 演出の諸技法
3-7 プロの工夫をみてみよう
3-8 追加撮影
第四章 編集と仕上げをする(ポスト=プロダクション)
4-1 粗い編集ーー編集の初期作業
4-2 粗編集の下準備
4-3 粗編集と試写
4-4 構成を決めるーー編集の本作業
4-5 磨きをかけるーー編集の後期作業
4-6 仕上げ
第五章 発表する
5-1 発表会
第二部 番組作りにチャレンジ ーー ウェブ2・0の時代の技法
第六章 ヒューマンドキュメンタリーに挑戦
6-1 「親の人生」
6-2 「心の旅」
第七章 スタジオ系ドキュメンタリーに挑戦
7-1 対談番組
7-2 講演番組
第八章 スマホドキュメンタリーに挑戦
8-1 ウェブ2・0の時代の可能性
8-2 スマホドキュメンタリー・企画篇
8-3 スマホドキュメンタリー・取材篇
8-4 スマホドキュメンタリー・編集/仕上げ篇
おわりにーー授業を終えて
索 引
コラム
1 尺と枠が番組を決める
2 本当に好きなことを企画する
3 ディレクターが番組を統括する
4 番組は生きもの
5 ドキュメンタリーはアクシデントではない
6 仮説の検証
7 人の目とカメラの目
8 カメラマンのプロフェッショナル
9 長期取材
10 インタビューはコラボレーション
11 ダイレクトシネマとシネマベリテ
12 演出は妙薬にして毒薬(パルマコン)
13 制作と製作
14 観客とは誰か
15 発表することで表現を鍛えよう
16 デジタルストーリーテリングの裏技
17 大江健三郎の講義「言葉の表現、映像の表現」
18 動画は番組を駆逐する!?
特定の物質や行動をやめたくてもやめられない病の「依存症」。
スマートフォンの普及や時代の変化にともない、
依存症の種類も多様化しました。
「スマホ依存」「ゲーム障害」などの言葉は、
テレビやインターネットのニュースで目にする機会も増え、
社会問題として注目されています。
依存症は一度症状が出てしまうと完治が難しい病気です。
本書はその依存症について具体例を交えながら、
依存する人としない人の違いや依存症の進行の仕方、
依存症が起こるメカニズムなどを、メンタルマネジメントや環境、
生活習慣の観点から図解でわかりやすく解説。
病院に行かずに自宅でできる認知行動療法ワークシートや
周りの人ができるサポート法なども掲載しており、
現在なんらかの依存症状に不安を覚える方にもすぐに役立ちます。
症例は、スマホやアルコール、薬物、ギャンブルなど
一般的によく耳にするものから、
新しく浸透している課金中毒やカフェイン中毒など幅広く紹介。
そのほか、近年若者を中心に増加傾向にあり、
問題視されている性に関する問題行動(強迫的性行動症)の
ホスト依存や地下アイドル依存なども実例とともに掲載しています。
自分や大切な人を守るために、
今知っておきたい新しい知識が満載の一冊です。
はじめに
第1章 誰でもなり得る「依存症」のメカニズム
column 依存症は入院しなければ治らない?
第2章 やめたくてもやめられないネット・ゲーム依存症
column 依存症と認めない「否認」という心理
第3章 多様化する現代の依存症
column 「クロスアディクション」とは
第4章 今知っておきたい!「性」に対する問題行動
column 刑務所に入所されている方、出所された方、そのご家族の方への当院の対応
第5章 脱依存!抱え込まずに上手に生きる
おわりに
すとぷり・ジェルが贈る学園コメディ
普通の青春を送るはずだった、女子高生・遠井さん。
入学初日からハチャメチャ男子・ジェルに気に入られ、謎の「青春ロマンス部」に強制入部することに!
部の活動内容は「青春っぽいこと」「ロマンっぽいこと」を探すだけ・・・のはずが、なぜか爆笑展開の連続に遠井さんのツッコミが止まらない!
そしてまさかの動画配信まで始まり・・・・・・。
笑ってばかりと思いきや、とある事件で青春ロマンス部がピンチに!?
スマホ片手にカオスで予測不能な学園生活が、今始まる!
【編集担当からのおすすめ情報】
大人気2.5次元アイドルグループ「すとぷり」のメンバーで、
最強エンターテイナーの「ジェル」がお届けするオリジナルアニメ動画シリーズの映画を最速でノベライズいたしました。
本キットの解説本は2017年4月12日に刊行した「電池レス無線マイコンEnOceanでセンサIoT製作入門」(CD-ROM1枚付き)と同一品です.
本キットは解説本に加え,付属品として送信用/受信用のモジュールが各1個ずつ,段ボールで同梱されています.
刊行の「電池レス無線マイコンEnOceanでセンサIoT製作入門」と,本キットの内容物をよくお確かめのうえ,ご購入ください.
■本キットの内容物
付属品(1)
ソーラ・データ・トランスミッタSTM431J温度センサ・モジュール(送信機)
付属品(2)
USBデータ・レシーバUSB400J受信用USBモジュール
付属品(3)
解説本
付属品(4)
CD-ROM
解説本への綴じ込みです.
EnOceanモジュール用のツールやサンプル・プログラムが収録されています.
1.6倍に拡大できるメガネ型の拡大鏡です。
「最近、文庫本やスマホの文字が読みにくくなった」という方や、
釣りの仕掛け作りや裁縫など細かい作業をするときなどに
とても役立ちます。
虫ネガネ型のルーペとは違い、拡大した状態で両手が使えるので
さまざまな作業が効率的に行えます。
裸眼の上にかけるのはもちろんですが、
コンタクトやメガネの上から装着可能です。
軽量のポリカーボネートフレームを使っており、重さで
疲れることもありません。
複数ご購入いただき、リビングやキッチンなどに
置いて使用するとより便利にお使いいただけます。
●ルーペグラスの仕様
フレーム色には、上品で落ち着きのある「ダークネイビー」を採用。
境界線がなく、広い視野を確保できるビッグサイズのレンズ。
滑りにくく、取り外し可能な柔らかい鼻パッド。
参考倍率=1.61倍のクリアなレンズで、読書や手芸、ネイル、パソコン、スマートフォンなどの細かい作業を快適にします。
第2回一二三書房WEB小説大賞《銀賞》受賞作!
コミカライズ企画進行中!!
退屈な毎日を過ごす男子高校生、倉瀬広龍。高校からの帰宅途中、寄り道をした彼は電柱に貼られた謎のQRコードを発見する。興味本位でそれをスマホで読み取ると、とあるゲームアプリがダウンロードされた。アプリの名は、ダンジョンシーカーズ。カメラ機能を使うことでモンスターが跋扈するダンジョンへと転移できてしまう摩訶不思議な代物で……!?
身近だけど意外と知らない電波の世界へようこそ!Q.電波はどのように利用されているの?Q.電波ってなに?Q.電波はどうやってつくるの?Q.自然に出る電波ってなに?Q.電波を感じる生物はいるの?Q.電波で天体を探すの?Q.Wi-Fiは電波なの?Q.腕時計型ウェアラブル電話ってなに?など、電波のことについて正しい理解をするための50の疑問に、電磁環境学の専門家がていねいに答える。
世界中から2万人が参加した、米人気ラジオ番組発「退屈するための」実験的プロジェクト。ポイントはスマホとのつき合い方。画面を見ているうちに、ハッと気づいたら2時間たっていたときの、あの後ろめたさ。スキマ時間を有効活用してるはずなのに、なぜか長くなっていくTo Doリスト。メールの返信に追われて何もできない午前中…便利に使っていたはずのスマホに、いつの間にか使われていないだろうか?本書を読んで、今日から1週間「退屈するための」プログラムに参加してみよう。退屈な時間にこそ、アイディアがひらめくことが必ず実感できる!
本書では「飲食店サイト」「コーポレートサイト」「ギャラリーサイト」「スマホサイト」「ショッピングサイト」を実際に作りながら、現場で役立つWordPressサイトの制作ノウハウを学ぶことができます。
「自分のどこがいけないんだろう」-。ちょっとしたきっかけからいじめられるようになり、その呪縛から抜けられなくなる子どもたち。スマホを携え、SNSに常時アクセスする彼らにとって、いじめとは学校だけではなくネット上でも毎日24時間続くものであり、対策はますます難しくなっている。ジャーナリストである著者は、ティーンエイジャー3人の事例を徹底検証するほか、フェイスブック本社を取材し「ネットいじめ」の問題について探る。大人が子どもたちのためにできることを考える渾身のノンフィクション。
DX(デジタルトランスフォーメーション)というキーワードがビジネスの世界で語られ初めて久しいが、いまだにDXの必要性や実践の方法についての記事や書籍が世の中には溢れている。それは、実際に改革がなされていない、改革することが困難だからである。ビジネスのデジタル化に関して、欧米諸国のみならずアジアにおいても日本は著しく出遅れており、その差を埋めることができないでいる。個人の世界においては、あらゆる年代がスマートフォンやタブレットを駆使し、日常のあらゆることがデジタル化されているのに、なぜビジネスの世界ではそれが難しいのだろうか。
本書の著者であり、RPAで日本市場をリードするUiPath株式会社の長谷川康一氏は「粘土層」と「経路依存」が改革を妨げていると語る。どちらも旧態依然の日本企業に染み付いた、変化を嫌う体質である。
では、いかにしてその体質を打破し、デジタル化に舵を切れるのか。単にシステムを導入するのではなく、「人を育てる」ことだ。それこそが本当の意味でのDXを実現できるのである。
本書は、UiPath社が取り組んできたRPAxAIの導入実例、様々な業界の有識者との対談など、DX実践のためのヒントを満載、トップダウンでなく、現場発信型改革が進む環境の作り方を提示する。
変革はテクノロジーだけでは起こせない。
それを使いこなす人財を育てることが第一歩である。
はじめに
1 DX実現のためのRPAとAIと人財
11.DXとRPA
12.組織とAI
13.新しい自動化
14.DX人財
15.デジタル文明
16.対話から見えた3つのキーワード
2 強い個を自律させるDX
21.ビジネスがデジタルになる
22.現場発のアジャイルが第2の基幹系システムを作る
23.現場の人財へのデジタル投資
24.魚の群れのような組織が実現するDX
3 スマートAI から始まる自動化の未来
31.スマートAIが実現する超自動化
32.個の強化と全体の調和
33.UiPathが提供するテクノロジー
34.自働化の未来
35.DX人財を育成するリソース、コンテンツ
4 実例からみる現場駆動のDX〜AI×RPAで実現する現場発のDX
41.農業と医療におけるRPAxAIのグローバルの活用例
42.日本でもはじまっている自分ごとのRPA
43.スマートAIの実践
5 RPAxAIによるDXが日本を元気にする
51.輝きだす風景
52.全員参加は強いチームを作る
53.「一隅を照らす」日本人がデジタル時代に活躍する
あとがき