B5変型サイズにリニューアル第1弾。内容を、「エリア」と「企画」で章立てし、定番スポットもおさえつつ、地元ならではのディープ感も盛り込んだ一冊とします。京都が好き、京都に二度目以上で訪れる方にオススメの一冊。
<洛東>
花街を満喫! 祇園さんぽ
人気寺巡り 清水寺周辺さんぽ
乙女のための 銀閣寺さんぽ
芸術・文化の街 平安神宮さんぽ
洛東グルメ/ 京うどん&天丼
洛東グルメ/ 京都な和甘味
COLUMN 01/二寧坂・産寧坂うろうろ
COLUMN 02/岡崎アート巡り
<洛中>
タワーのお膝元 京都駅周辺さんぽ
ツウな 二条城・御所南さんぽ
物欲万歳! 四条河原町さんぽ
洛中グルメ/ 穴場の喫茶店&カフェ
洛中グルメ/ 気楽におばんざい
洛中グルメ/ エブリタイムラーメン
COLUMN 03/五条レトロビル探訪
COLUMN 04/KYOTO TOWER SANDO
COLUMN 05/錦市場で満腹計画
<洛西>
世界遺産ハシゴ 金閣寺さんぽ
しっとり 嵐山さんぽ
賢くなる!? 北野天満宮さんぽ
洛西グルメ/ 洛西おすすめランチ
COLUMN 06/花を愛でる寺社巡り
<洛北>
気品が漂う 上賀茂さんぽ
魅惑の 荒神口〜出町柳さんぽ
個性満開! 一乗寺さんぽ
活力UP! 鞍馬・貴船さんぽ
洛北グルメ/旅の夜に行きたいビストロ
洛北グルメ/個性的すぎるカフェ
COLUMN 07/大原で温泉民宿に泊まる!
<洛南>
御利益めぐり! 東福寺さんぽ
史跡だらけ! 醍醐寺さんぽ
洛南グルメ/ 抹茶七変化
洛南グルメ/居心地よすぎるカフェ
COLUMN 08/伏見で酒びたり
COLUMN 09/宇治で抹茶を堪能
COLUMN 10/なりきり1日京都人
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<グルメ&買い物>
思わず撮りたくなる フォトジェニックな京グルメ
あんこだけやおへん 魅惑のショコラトリー
贅沢に一日をスタート 京の朝ごはん
京都ならではの空間で味わう 町家ランチ
本格和食が3000円台! 京料理ランチ
スパイス系から欧風まで 京都のカレー進化中!
ある意味京都らしい ガッツリ系肉料理
ご近所さんも御用達 京都人の普段の味
旬な店も気になるところ 京都な酒場 新名所編
世代を超えて愛される 京都な酒場 老舗編
最新の会社情報と採用データ・対策。決算情報から読み解く会社の実情。業界の“今”がわかるニュース・トピック。
難病で余命わずか。生まれる場所は選べなくても、死ぬ場所は選べる。「銀閣寺」の終焉の美に魅了され、「哲学の道」の葉桜のはかなさに心打たれる。人生最期に味わいたい!究極の古都ガイド。
許されざる罪を背負う、元花魁の鬼斬り剣士。
謎の術で幼子にされた瑠璃は”呪い”をとけるのか!?
人気シリーズ新章、第2弾!
伝説の花魁であり、鬼斬り組織「黒雲」の頭領でもあった瑠璃。
新天地の京都で、彼女の前に新たな敵「夢幻衆」が現れ、黒雲は再結成した。
妖と鬼を融合した「妖鬼」を操る陰陽師集団である敵の目的は、不死だという。
そして、夢幻衆の一人である童女は、瑠璃がかつて犯した重大な罪にかかわる存在だったーー。
〈文庫書下ろし〉
四季折々の花々を愛で、古都の伝統や雅に想いを寄せる著者が、女性の生き方について綴るフォトエッセイ集。現代を生きるすべての女性へ贈る、応援メッセージ第2弾。
3〜4月の桜の季節を前に、京都の観光名所や最新情報をまとめたガイド「京都Waker2019春」が発売。
「春限定の京都」のタイトル通り、春の京都旅行に役立つ情報ばかりを凝縮した最旬の京都本となっている。
・一日乗車券で巡る 京都の桜 全9コース
・今、京都で話題! ブレイクフードはこれだ!
・三条・四条・烏丸・祇園のランチ&晩ごはん
・京都の最新カフェ
・指名買いしたい! 京都の手みやげ
・ニューオープンのパン屋さん ほか
表紙は桜井日奈子さんです。
3〜4月の桜の季節を前に、京都の観光名所や最新情報をまとめたガイド「京都Waker2019春」が発売。
「春限定の京都」のタイトル通り、春の京都旅行に役立つ情報ばかりを凝縮した最旬の京都本となっている。
・一日乗車券で巡る 京都の桜 全9コース
・今、京都で話題! ブレイクフードはこれだ!
・三条・四条・烏丸・祇園のランチ&晩ごはん
・京都の最新カフェ
・指名買いしたい! 京都の手みやげ
・ニューオープンのパン屋さん ほか
表紙は桜井日奈子さんです。
9月は重陽祭と彼岸花を見て、秋刀魚を食べて、着せ綿を買って、帰りましょう。毎年9月にできること教えます。
「日本の夜明け」を駆け抜けた幕末のヒーロー坂本龍馬。動乱の嵐が吹き荒れる京都でその豪快なる足跡を追う。
近年、和菓子の世界では新しい感覚の職人たちにより、伝統的な技法や素材、デザインに捉われない斬新なものが増えてきています。美味しいのは勿論、見た目にも楽しい、おもたせやおみやげにも最適な和菓子を豊富な写真で紹介するとともに、若手菓子職人のインタビューも掲載し、現在の京都の和菓子事情を紹介します。
多くの謎に包まれる方丈庭園「石庭」。この常識をこえた名庭にわからない何かを求めて今日も人が集う。石と砂とが生み出す無限の空間。
文学、歴史、日西交流等、スペイン語圏の文化に関する学際誌。論文、評論、エッセイ、新刊書の書評から成る。
鬼神と白虎が作る京の和菓子のお味は?
幼い頃から「あやかし」が見える芹沢天音。そのせいでずっと「おかしな人」「嘘つき」と言われていた天音は職場でもうまくやれず、仕事を辞めて、生前祖父が和菓子店を営んでいた京都の家で暮らそうと上賀茂を訪れる。だが、無人のまま放置されていたはずの家に見知らぬ青年が。しかも一階の店舗は開いていて、雲龍庵と書かれた祖父お気に入りの看板も入り口の上に掲げられている。一体どういうこと? おどろく天音に、店主だという青年・北条成清は、祖父に頼まれて味を受け継ぎ、小太郎・小菊という幼い双子と三人で雲龍庵を続けているのだと語る。祖父から「いつか天音が訪ねてくるだろう」と聞かされていたという成清の言葉に、天音は少々怪しく思いながらも菓子作りを手伝うことを決める。ところが、かわいい双子のきょうだいは、眠くなるとなぜか小さな虎に変身!? しかも成清の頭には小さな角が見えて……。
あやかしが営む和菓子店で、あやかしとともに始めた不思議で優しい同居生活。やがて天音は、祖父の和菓子を作り続けることが、あやかしと人間を繋ぐことになると知るーー。京都和菓子×あやかしストーリー。
京都は有名な社寺や老舗でなくとも、何気ない町の一角でも、さびれて見える商店でも、ちょっとめくってみれば、何やらゆかしいいわくを持っている。知れば知るほど、すごい土地である。
そんな知られざる「京都」の数々--町角の辻で見かける「石」の意味から、京都三大祭(祇園祭・葵祭・時代祭)の目のつけどころや楽しみどころ、漬物・和菓子などの食文化や京都人の気質までを地元目線で紹介する。
一見さんが「京都」という町を知り、今後も「京都」を楽しむための手がかりとなる一冊。
『京都人が書いた「京都」の本』を改題・再編集。
“モス・ガーデン”の名で海外にまで知られる「苔寺」西芳寺の庭園。年月を経て覆われる苔の衣の内側には、今も夢窓国師の禅と作庭の精神が息づいている。
きもの姿のたおやかさ、でも酒豪でめっぽう 明るい性格、レシピ本のお料理の再現性の 美味しさは定評のあるところ。京都在住、料理研究家・大原千鶴さんの初のエッセイ本。 美味しいお話はもちろんのこと、日々の暮らしを肩の力を抜いて、いかに楽しむか、といった生き方テーマにも思いを綴った1冊。人生は楽しいことだけではない。家族の思い出や 地域との共存、老いや病いなど、哀しいこと心配なこともあるけれど・・・。日々の料理が救ってくれることもある。だからこそ、愛をもって料理を作りたい、と語ります。そんな著者ならではの料理の心得集も収録しました。
「日本の夜明け」を駆け抜けた幕末のヒーロー坂本龍馬。動乱の嵐が吹き荒れる京都でその豪快なる足跡を追う。