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芸術 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1661 から 1680 件目(100 頁中 84 頁目) RSS

  • 芸術家宮本武蔵
    • 宮元健次
    • 人文書院
    • ¥2090
    • 2003年03月
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  • 生涯六十余戦負け無しの無敵の二刀流剣客、宮本武蔵。実在した一人の武芸者の、生死を分ける激しさ、苦しみや孤独、そして自らを恃む強い信仰ーそれらが、残された武蔵の数多くの作品群にまざまざと刻まれている!「兵法の理をもつてすれば、諸芸諸能もみな一道にして通さざるなし」(『五輪書』)と言い切る、剣豪なるが故の芸術の核心に迫る意欲作。
  • 翻訳図書目録2014-2016 3芸術・言語・文学
    • 日外アソシエーツ
    • 日外アソシエーツ
    • ¥33000
    • 2017年05月19日頃
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  • 2014〜2016年に国内で刊行された、芸術・言語・文学分野の翻訳図書9,732冊の目録。「著者名索引(ABC順)」付き。
  • 病と芸術
    • 中村高朗
    • 東信堂
    • ¥1980
    • 2022年12月13日
    • 在庫あり
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  • コロナ・パンデミック、大災害、悲惨な戦争、革命幻想などの「病気」になるとモノや世界の事象に変化をもたらす。「視差」により今まで見えていたのとは別の層が顔を出す。病気は単なる芸術表現の素材だけでなく、新たな美の発見があることを、夏目漱石、谷崎潤一郎、R・ブルックス、S・モリッシーの最新研究を通して芸術表現の新たな地平が開かれる。
  • 炎芸術(118)
    • 阿部出版
    • ¥2200
    • 2014年04月
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  • ジョルジュ・バタイユにおける芸術と「幼年期」
    • 井岡詩子
    • 月曜社
    • ¥3850
    • 2020年03月
    • 在庫あり
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  • 動物や世界から切り離された人間はいかにして個としてその生を全うするか。バタイユの絵画論と文学論に共通する地平を「幼年期」への志向に見いだす、新鋭による果敢な読解。
  • 翻訳図書目録2020-2022 3芸術・言語・文学
    • 日外アソシエーツ
    • 日外アソシエーツ
    • ¥35200
    • 2023年08月25日頃
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  • 2020〜2022年に国内で刊行された、芸術・言語・文学分野の翻訳図書8,123点の目録。「著者名索引(ABC順)」付き。
  • 詩の芸術性とはなにか
    • 袁行霈/佐竹保子
    • 汲古書院
    • ¥2669
    • 1993年02月
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  • 芸術工学概論
    • 吉武泰水
    • 九州大学出版会
    • ¥2750
    • 1990年07月01日頃
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  • 文化や芸術をつくった人たち
    • 富士山みえる
    • 偕成社
    • ¥2420
    • 2021年03月01日頃
    • 在庫あり
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    • 3.0(1)
  • 学習雑誌「ちゃぐりん」(家の光協会)に2005年から15年間にわたって170話超の連載が続く伝記まんが「いのちの歴史」を、テーマ別の1巻10話、10巻シリーズで書籍化したシリーズ。各まんがは監修者がついた、しっかりした内容。2020年春に第1期として全5巻刊行済み、2021年春に第2期として全5巻刊行予定。巻頭には人物の写真などの口絵や年表を掲載、各まんがの後ろの学習ページ「もっと知ろう」では、人物の時代背景や関連あることがらなどを解説。この第10巻『文化や芸術をつくった人たち』には、レオナルド・ダ・ビンチ、葛飾北斎、ベートーベン、ガウディ、ゴッホ、ココ・シャネル、チャップリン、円谷英二、マリア・カラス、手塚治虫の10人を掲載。
  • 東北の芸術家たち
    • 河北新報社編集局
    • 河北アド・センター
    • ¥1650
    • 2020年08月
    • 在庫あり
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  • 芸術体験の転移効果
    • クリスチャン・リッテルマイヤー/遠藤孝夫(教育学)
    • 東信堂
    • ¥2200
    • 2015年09月
    • 在庫あり
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  • 武智鉄二という藝術
    • 森彰英
    • 水曜社
    • ¥3080
    • 2011年01月
    • 在庫あり
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    • 5.0(1)
  • 「伝統」を守った男は、なぜ「ポルノ」映画の監督になったのか。豪放と虚栄、奢侈と零落…芸術の落とし子は自らが時代を体現していた。
  • 現代芸術とは何か: 二〇世紀美術をめぐる「対話」 (中原佑介美術批評 選集)
    • 中原 佑介/北川 フラム/池田 修/加治屋 健司/粟田 大輔
    • 現代企画室+BankART出版
    • ¥2750
    • 2015年05月15日頃
    • 在庫あり
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  • [中原佑介美術批評選集第8巻]
    中原佑介が、変貌する芸術の核心に迫る。

    数々の美術批評と、「人はなぜ絵を描くのか」という根源的な問いから、中原は現代美術に新たな視点を生み出した。
    ー川俣正

    対話形式で現代美術のさまざまな動向を解説する『現代芸術入門』の復刊と、20世紀前半に生じた芸術の決定的な変化についての論考。

    本巻は、20世紀美術を考察した文章を収めた。第1章には、現代芸術について対話形式で書かれた『現代芸術入門』(美術出版社、1979年)を収録した。第2章は、20世紀美術のうち、中原がとくに関心を抱いたロシア・アヴァンギャルド、マルセル・デュシャン、コンスタンティン・ブランクーシに関する文章を選んでまとめた。
    第1章 現代芸術入門
     現実とつくられたかたち 比較について
     芸術は歴史をひきつぐ 参照について
     芸術はコミュニケーションの手段を変える メディアの転換について
     抽象美術とは何か〔上〕 二つのタイプーピカソ型とマチス型について
     抽象美術とは何か〔下〕 立体をめぐって
     自然と美術 物体と状態について
     写真のひらく新しい世界 美術との交流をめぐって
     絵画は中心を捨てた 均質と反覆の構造
     台座をなくした彫刻 大地との関係について
     万物は流転する 動く芸術について
     もうひとつの個性の形成 規則に従った絵画について
     美術と機械の混血児たち 発明について
     人工と自然の接点 「かたち」について

    第2章 西洋近代美術の実験への関心
     立体未来派から構成主義へ
     言葉と物体の平行 デュシャンとウィトゲンシュタイン
     【架空対談】 ピカソ、デュシャン 両巨匠、大いに語る
     終わりなき始まり
  • 記憶と芸術
    • 中村 高朗/虎岩 直子
    • 法政大学出版局
    • ¥3520
    • 2024年03月04日頃
    • 在庫あり
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  • 「もしかしたら、ノスタルジアこそ、あらゆる芸術の源泉なのである」(澁澤龍彥)。「記憶」の断片から「芸術」のはじまりを紡ぎ出し、人間の根源的な営みを解きほぐしてゆく。美学、文学、美術史、演劇、観光人類学、オブジェ制作等をめぐって第一線の論者たちが織りなす知の饗宴。【寄稿】谷川渥/宮下規久朗/水沢勉/北川健次/小針由紀隆/萩原朔美/進藤幸代/海野弘/高遠弘美/丸川哲史/秋丸知貴
    まえがき

    I
    記憶と芸術──二重螺旋の詩学 【北川健次】
    壁に掛けられた小さな風景画──イタリアの自然と画家たちの記憶 【小針由紀隆】
    絵画の時間性 序説 【谷川渥】
    +記録/+記憶──あるパフォーマーのこと 【水沢勉】
    歴史画と集合的記憶 【宮下規久朗】

    2
    生の織物 【海野弘】
    ポール・セザンヌと写真──近代絵画における写真の影響の一側面 【秋丸知貴】
    ハワイ・ポノイを歌うこと 【進藤幸代】
    意味を逃れる 【萩原朔美】

    《幕間》
    澁澤・種村時代を語る──谷川さんと午後五時にお茶を 【谷川渥×中村高朗】

    3
    「引用的人間」の記憶について 【高遠弘美】
    W・B・イェイツとシェーマス・ヒーニーをめぐる記憶 【虎岩直子】
    芸術創造のプロセス──「さまよえるユダヤ人」伝説をめぐって 【中村高朗】
    戦前の記憶と戦後の生──太宰治における天皇・メディア・死 【丸川哲史】

    あとがき
  • 魔術的芸術
    • アンドレ・ブルトン/巖谷 國士/谷川 渥
    • 河出書房新社
    • ¥4180
    • 2017年11月27日頃
    • 在庫あり
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  • 20世紀最大の“幻の書物”!人類の美術史全体を再構築した壮大な試み。シュルレアリスムを創始したアンドレ・ブルトンによる野心的「大事業」。「もうひとつの美術史」を構想した壮大な意図とは…。
  • 虚像培養芸術論
    • 松井 茂
    • フィルムアート社
    • ¥3850
    • 2021年03月24日頃
    • 在庫あり
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  • 1960年代、テレビジョンの想像力=「虚像」がアートを起動した。磯崎新は虚業をかたり、横尾忠則は虚像となり、高松次郎は影を演じた。今野勉はテレビの日常性を主張し、東野芳明はテレビ環境論を書いた。マスメディアの想像力を分母に、現代を逆照射する戦後日本芸術論。
  • 童心芸術家横井弘三
    • 横井弘三とオモチャン会
    • オフィスエム
    • ¥1650
    • 2015年09月
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  • 晩年を信州で過ごした天衣無縫の異才画家の生きた時代と人々-。その交流の軌跡が市民グループ(横井弘三オモチャン会)によって掘り起こされた。
  • 舞台芸術(07)
    • 太田省吾/鴻英良
    • 月曜社
    • ¥2200
    • 2004年12月
    • 取り寄せ
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  • 国家や民族から脱する“越境”の夢は、グローバル化の中で悪夢へと変わるのか。演劇的なるものの可能性と限界を考察し、ナショナリズムの内なる特異点に迫る。

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