多忙な事業所でも実施しやすい17 のワークを紹介。スタッフとの接し方や人材不足に悩むリーダーのための必携書。
休職してもビジネスの現場を生き抜くために、本当に使えるガイドブック ●復職成功率9割を誇る著者による、ビジネスマンのための「うつ抜け」マニュアル ●3人に1人がメンタルに不調を抱える現在、休職について知っておくべきこととは? ●従業員のメンタル問題に悩む人事労務担当者・マネージャー・経営者も必読! →→→著者は、日本で5%しかいない“精神科”産業医で、精神科医として自身のクリニックで患者に寄り添う傍ら、大手企業をはじめ産業医として復職成功率9割の実績を誇る。メンタルダウンしてもまた働き出すために。ビジネスの最前線で休職者のサポートを続けている著者が、すべての働く人にどうしても伝えたいメッセージ! ▼例えば、こんなギモンに答えています!「どういうタイプが休職しやすい?」「休職するかしないかの判断基準は?」「休職中って収入はどうなるの?」「休職したらキャリアに影響が出る?」
日頃起きるミスやトラブル、納期遅れなどを放置しておくと、いつかまた同じような問題が発生します。問題が起きない、または起きにくくするためには、1つひとつの問題をつぶし、仕事のやり方を変えていかなければなりません。本書では、営業部・人事部・技術部などの例を挙げながらチームや部署における問題解決・業務改善の進め方を解説しました。
「お客さま、発言が自由すぎます!」気弱なOLが活躍する、シリーズ累計17万部突破の第3弾! 〈4コマ漫画多数収録のエッセイ本〉
日本一過酷な職場・督促コールセンターの新人OLが、数年後、オペーレータたちを
束ねる監督者へ昇格。でも今度は、部下の指導に頭がイタイ!?
持ち前の明るさで独自のノウハウを生み出し、短所を克服して仕事を武器に変えてしまう大人気督促OLシリーズ第3弾。
知られざるコールセンターの世界の実態を、おなじみ4コママンガとエッセイで読みやすく綴ったのが本書です。
クレーム対応のスペシャリストが、ツラい仕事を逆手にとって楽しくする秘訣、教えます!!
文庫版増補として、「変わっていくコールセンター」についての秘話を追加追録!
佐藤優さん(作家・元外務省主任分析官)も、「人間力をつける最高の教科書だ!」と大絶賛された注目の一冊です。
〈大人気シリーズ好評既刊〉
第1弾『督促OL修行日記』、第2弾『督促OL奮闘日記』
◎苦手な上司、空気を読まない同期、ぶつかりがちな夫婦関係……
「接し方・話し方・聞き方」を少し変えるだけで、もうイライラしない!!
・カチンときても、まず「はい」と返事する
・「全員から好かれたい」気持ちはキッパリ捨てる
・上司を「うまく扱える人」が成功する
・「もう5分」を「まだ5分」と言えば、ガラリと変わる
・相談されたら、相手に徹底的に語らせる
人間関係が原因のイライラは、積もり積もればストレスになって心身の不調を招きます。
「風邪はひきはじめが肝心」、人間関係のストレスも、小さい段階で上手に解消しましょう!
本書は精神科医の保坂先生が、人間関係のストレスを軽くするためのコツを紹介。
性格は変えられなくても、「接し方・話し方・聞き方」にちょっと気をつければ
心にゆとりが生まれる!
リーダーが頑張るほど、チームが消耗していく…そんな悩みを解決して、成果が出る「機嫌のいいチーム」をつくる方法、全公開!
魔王城の食堂で働く人間・ツムギは異世界転移者。
衣食住が保障される夢の生活を死守するべく、ガラの悪いコワモテ魔族たちに負けず奮闘する異世界グルメラブコメディ。
女性の「見えない不調(生理・PMS[月経前症候群])」は経営リスク!
働きにくさを放置すれば、生産性も人材も失う時代です。
そんな組織に未来はありません。
生理・PMSなどによる労働損失は年4900億円!
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生理・PMSのつらさに無関心な職場では、
女性は定着せず、育たず、活躍することも簡単ではありません。
本書では、女性の働きにくさを理解し、女性の体調に寄り添った職場をつくることで、
能力を発揮してもらい、組織も成長させる方法を豊富な事例とともに解説します。
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<もくじ>
Prologue 私が起業した理由 ─ 女性の体験を社会課題に変えるまで
Chapter 1 なぜ今、女性への健康投資が求められているのか
Chapter 2 生理・PMSから学ぶ、女性の体と心
Chapter 3 誰でもできる、生理にやさしい職場づくり
Chapter 4 勉強会がつくる、生理に寄り添う社内文化
Chapter 5 「社内制度の構築」で女性が活躍できる文化を定着させる
Chapter 6 ピルとオンライン診療がもたらす新しい選択肢
Chapter 7 生理を理解する企業が、日本を変えていく
Prologue 私が起業した理由 ─ 女性の体験を社会課題に変えるまで
Chapter 1 なぜ今、女性への健康投資が求められているのか
Chapter 2 生理・PMSから学ぶ、女性の体と心
Chapter 3 誰でもできる、生理にやさしい職場づくり
Chapter 4 勉強会がつくる、生理に寄り添う社内文化
Chapter 5 「社内制度の構築」で女性が活躍できる文化を定着させる
Chapter 6 ピルとオンライン診療がもたらす新しい選択肢
Chapter 7 生理を理解する企業が、日本を変えていく
はじめに誰が決定権を持つべきか?:民族独立から農地管理,企業・学校の運営まで
第1章 人々の利害にかかわる決定を行う権利
1-1 正当性とは何か:制度的基盤と認知的基盤
1-2 正当性の相互評価構造:さまざまなアクターが相互の正当性を問う
第2章 “誰がなぜゲーム(WWG2)”による正当性判断の模擬体験
2-1 正当性の相互評価構造を室内に再現:“誰がなぜゲーム(WWG2)”
2-2WWG2の場面と実施手順
2-3 WWG2の実施例:正当性評価の集束と法規性・信頼性
2-4 WWG2を通じた正当性への「気づき」
2-5 正当性のフレームから社会を考える
第3章“誰がなぜゲーム/NIMBY版”で問う迷惑施設をめぐる正当性
3-1 軍事施設と原子力施設:NIMBY 問題の難しさ
3-2 地層処分場の是非は誰が決めるべき?
3-3 多数者が参加する根拠と重要性
雇用関係の制度分析のエッセンスは、対象事実の正確な認識と解釈、そしてその記述にある。本書は、雇用制度分析における方法論を開拓すると共に、その射程を拡大してきた石田光男教授の研究の軌跡を踏まえ、その門下生を中心とした執筆陣による論考をもとに編纂された。今後の雇用制度研究の方法と可能性を改めて問いなおす一書。
本書は、社会的養護の分野で働く専門職(児童福祉司、保育士、児童指導員など)の専門性と人材育成に焦点を当てた研究論文をまとめたものです。これまで体系的な把握がされてこなかったこの分野について、政策動向や専門職の現状、人材育成の課題、国際比較といった多角的な視点から分析しています。特に、児童相談所と社会的養護施設における専門職の業務内容や職場環境の違いを詳細に分析し、それぞれの専門性を明らかにしています。また、近年のトピックとして、こども家庭ソーシャルワーカーと日本版DBSの動向についても言及しています。
【主な目次】
1 序論
2 社会的養護分野専門職の人材育成についての文献レビュー
3 自治体を限定した児童相談所と施設専門職による専門性や職場環境
4 全国の社会的養護施設3種別に見る施設専門職による専門性や職場環境
5 総合考察
6 補論ー支援に関わる専門職をめぐる動向
▶「せっかくいい人材を育てても、すぐに辞めてしまう」
▷経営者共通の悩みを解決する「新しい人材」を発見!
▶2年にわたる大規模調査が解明した
▷「ガッカリ」な職場を「イキイキ・ワクワク」に変える人事戦略
「育てがいのある人材が集まらない」、また、「せかっくいい人材を育てても、すぐに辞めてしまう」--経営者や人事担当者が持つ共通の悩み。
社員の自律性を高めると、希望と異なる職種や業務に配置したときに、簡単に辞められてしまう。
「自律型人材」は、自ら仕事を作り出していくので、やりたいことが社外にあれば、簡単に会社を辞めてしまう。
だが、ここに、「個人が自律性を持ちながらも、組織に一体感を持っている人材」がいることがわかった。
仕事にも組織にもエンゲージメントが高く、イキイキ/ワクワクと仕事をして、組織の成果をあげている「シン・自律型人材」。
電通総研と脳科学者・枝川義邦教授が、2年間にわたる独自の調査のもとに解明する「シン・自律型人材」の育て方。
「ガッカリ」の職場を「イキイキ/ワクワク」の職場に変える新しい人事戦略とはーー。
【目次抜粋】
■第1章|人が辞めない会社とは 安松 亮
■第2章|これからの企業が求める自律型人材 安松 亮
□経営と脳科学の接点 Ch.2|シン・自律型人材の育て方 枝川義邦
■第3章|シン・自律型人材に必要な要件とは 安松 亮
□経営と脳科学の接点 Ch.3|行動変容を加速する三段階モデル 枝川義邦
■第4章|シン・自律型人材の育成ステップ 安松 亮
□経営と脳科学の接点 Ch.4|守・破・理で読み解くキャリア発達 枝川義邦
■第5章|「働きがい」のある職場のつくり方 高橋 舞
□経営と脳科学の接点 Ch.5|働きがいのデザイン 枝川義邦
■第6章|「働きがい」を高める人事制度・人事施策とは 高橋 舞
関わりや学びの中で作り上げる
人はどのように主体的にキャリア形成をすれば良いのか。
企業は社員の主体的なキャリア形成をどのように支援すれば良いのか。
主体的なキャリア形成を、仕事に関わるアイデンティティ形成と学習環境という側面から捉えなおし、個人、企業、社会にとって有効な学習環境づくりへの視座を示す。
本書では、植物のエキスを抽出したエッセンシャルオイルの癒しのパワーを使い、ストレス解消法、活力を増して元気になる方法、刺激に満ちたあわただしい一日の終わりに頭をすっきりさせる方法などを解説しています。
わが国で初めて刊行される労働者代表制の解説書。
(株)メンタルケアコーポレーションが開発した「職場のコミュニケーションをサポートするためのスマートフォンアプリ」が、気軽に読める書籍に。3600社の企業調査で寄せられた実際の悩みに回答。3ステップで徹底アドバイス!