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芸術 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1681 から 1700 件目(100 頁中 85 頁目) RSS

  • 聴き屋の芸術学部祭
    • 市井豊
    • 東京創元社
    • ¥814
    • 2014年12月
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    • 3.55(13)
  • 生まれついての聴き屋体質の大学生、柏木君が遭遇する四つの難事件。芸術学部祭の最中に作動したスプリンクラーと黒焦げ死体の謎を軽快に描いた表題作、結末のない戯曲の謎の解明を演劇部の主演女優から柏木君が強要される「からくりツィスカの余命」などを収録する。文芸サークル第三部“ザ・フール”の愉快な面々が謎を解き明かす快作、ユーモア・ミステリ界に注目の新鋭登場。
  • 芸術家宮本武蔵
    • 宮元健次
    • 人文書院
    • ¥2090
    • 2003年03月
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  • 生涯六十余戦負け無しの無敵の二刀流剣客、宮本武蔵。実在した一人の武芸者の、生死を分ける激しさ、苦しみや孤独、そして自らを恃む強い信仰ーそれらが、残された武蔵の数多くの作品群にまざまざと刻まれている!「兵法の理をもつてすれば、諸芸諸能もみな一道にして通さざるなし」(『五輪書』)と言い切る、剣豪なるが故の芸術の核心に迫る意欲作。
  • 炎芸術(118)
    • 阿部出版
    • ¥2200
    • 2014年04月
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  • レコード芸術を聴く悦楽
    • 岡崎 哲也
    • ステレオサウンド
    • ¥3520
    • 2026年05月08日
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  • 岡崎さんのような人は芸術を鑑賞する側、受けとめる側の天才なのだろう。--山田洋次(映画監督)

    本書は、季刊『ステレオサウンド』誌に連載中の音楽エッセイ「レコード芸術を聴く悦楽」(第1回〜第36回まで)をもとに、加筆・改訂のうえ再構成した一冊です。10代の頃から半世紀以上にわたって、演奏会やレコード(本書ではデジタルディスクを含む録音作品全般を指します)を通じてクラシック音楽に親しんできた著者が、歌舞伎・古典芸能の世界に深く関わってきた経験を踏まえ、独自の視点から「レコード音楽を聴く」という行為の本質に迫ります。

    歌舞伎における「型」や「振り」がクラシック音楽の解釈へと通じていく……、
    ジャンルを越えて響き合うその美意識は、読む者の感性を揺さぶることでしょう。

    さらには、レコードというメディアが宿す特別な魅力や、録音に刻まれたレーベルやエンジニアの個性、オーディオ再生の奥深い愉しみについても語られています。それらは、長年にわたり音楽と向き合ってきた著者だからこそ紡ぎ得る、豊かな言葉に満ちています。

    毎日音楽を聴き続け、真摯にレコードと向き合ってきた著者がたどり着いた境地は「レコード芸術を聴く喜びには終着駅がない」。
    本書には、その尽きることのないレコード芸術への想いと、その味わい方が惜しみなく収められています。
  • 詩の芸術性とはなにか
    • 袁行霈/佐竹保子
    • 汲古書院
    • ¥2669
    • 1993年02月
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  • 芸術工学概論
    • 吉武泰水
    • 九州大学出版会
    • ¥2750
    • 1990年07月01日頃
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  • 翻訳図書目録2020-2022 3芸術・言語・文学
    • 日外アソシエーツ
    • 日外アソシエーツ
    • ¥35200
    • 2023年08月25日頃
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  • 2020〜2022年に国内で刊行された、芸術・言語・文学分野の翻訳図書8,123点の目録。「著者名索引(ABC順)」付き。
  • 芸術家列伝(1)
    • ジョルジョ・ヴァザーリ/平川祐弘
    • 白水社
    • ¥1980
    • 2011年06月
    • 在庫あり
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    • 3.67(3)
  • イタリア・ルネサンスの美術を知るうえで最も重要、かつ読み物としての面白さを兼ね備えたヴァザーリの『芸術家列伝』は、ダンテの『神曲』とならぶ古典として知られている。その中より前期ルネサンスを代表する九名の画家の伝記を収録。
  • 版画芸術(173)
    • 阿部出版
    • ¥2200
    • 2016年08月
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  • 武智鉄二という藝術
    • 森彰英
    • 水曜社
    • ¥3080
    • 2011年01月
    • 在庫あり
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    • 5.0(1)
  • 「伝統」を守った男は、なぜ「ポルノ」映画の監督になったのか。豪放と虚栄、奢侈と零落…芸術の落とし子は自らが時代を体現していた。
  • 虚像培養芸術論
    • 松井 茂
    • フィルムアート社
    • ¥3850
    • 2021年03月24日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 1960年代、テレビジョンの想像力=「虚像」がアートを起動した。磯崎新は虚業をかたり、横尾忠則は虚像となり、高松次郎は影を演じた。今野勉はテレビの日常性を主張し、東野芳明はテレビ環境論を書いた。マスメディアの想像力を分母に、現代を逆照射する戦後日本芸術論。
  • 東北の芸術家たち
    • 河北新報社編集局
    • 河北アド・センター
    • ¥1650
    • 2020年08月
    • 在庫あり
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  • 童心芸術家横井弘三
    • 横井弘三とオモチャン会
    • オフィスエム
    • ¥1650
    • 2015年09月
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    • 0.0(0)
  • 晩年を信州で過ごした天衣無縫の異才画家の生きた時代と人々-。その交流の軌跡が市民グループ(横井弘三オモチャン会)によって掘り起こされた。
  • 舞台芸術(07)
    • 太田省吾/鴻英良
    • 月曜社
    • ¥2200
    • 2004年12月
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  • 国家や民族から脱する“越境”の夢は、グローバル化の中で悪夢へと変わるのか。演劇的なるものの可能性と限界を考察し、ナショナリズムの内なる特異点に迫る。
  • 版画芸術208号
    • 阿部出版
    • ¥2750
    • 2025年06月01日頃
    • 在庫あり
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  • 1956年に吉田千鶴子、岩見禮花らを中心に結成された「女流版画会」は、当時男性が中心であった版画界において、女性作家の活躍の場を広げました。女流版画会には南桂子や、内間俊子といった海外を活動の場とした女性作家や、現在も第一線で作品の制作と発表を続ける柳澤紀子も参加していました。同会は1966年のニューヨーク展を最後に解散しますが、10年の活動期間を通じて日本の女性版画家の存在感を国内外に強く印象付けます。
     同会の活動は、2020年にアメリカ・ポートランド美術館で展覧会が開催されるまで、日本の版画史を語るうえでもほとんど見落とされてきました。本特集の第1部では女流版画会の創立メンバーを中心に、個性豊かで魅力的な作品を紹介し、改めて再評価の光を当てるものです。また、第2部では柳澤紀子や山本容子など、1970年代に活発な発表活動を行った女性作家たちを紹介し、現代に繋がる版画の新たな道を切り拓いた「パイオニア」たちを紹介します。

    掲載予定作家:吉田千鶴子、岩見禮花、内間俊子、小林ドンゲ、南 桂子、松原直子、野中ユリ、柳澤紀子、辰野登恵子、山本容子 他
  • 新編芸術をめぐる言葉
    • 谷川渥
    • 美術出版社
    • ¥3520
    • 2012年04月
    • 在庫あり
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  • 古代ギリシアから20世紀まで、古今東西のあらゆる芸術家、哲学者、思想家、評論家、作家が芸術について語る151篇の「名言」。
  • ハーバード・プロジェクト・ゼロの芸術認知理論とその実践
    • 池内慈朗
    • 東信堂
    • ¥7150
    • 2014年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 「芸術と認知」の研究所ハーバード・プロジェクト・ゼロにおけるガードナーを中心とした理論と実践は、いま世界を席巻している。本書の詳細な研究に見る、すでに大きな刷新をもたらしている芸術教育に加え、そのMI(多重知能)理論、創造性理論は、わが国の幼児教育から高等教育に至るまで、それぞれの個性に最適な方向発見と、それに即応した教育方法の開発、レッジョ・エミリアとの共同研究はじめ、教育全分野の抜本的革新へ向け、絶大な可能性を秘めている。

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