サムは、図書館に住むねずみです。ある晩サムはサラというねずみと友達になりました。サラは本を読むよりも本物の探検をするのが大好きなねずみです。そんなサラと違ってサムはとても恐がりでした。サムは探検をするよりも、調べものをしたり、本を書いたりする方が好きなのです。サムはサラと一緒に探検することができるのでしょうか?そしてその先には何がまっているのでしょう…?『としょかんねずみ』シリーズの第三巻にあたるこの本では、本を読んだり、書いたりすることの楽しさだけでなく、実際に探検することの素晴らしさが描かれています。
森の小道で、ハリネズミのおじいさんが金貨をみつけました。年をとって、冬ごもりのしたくもたいへんになってきたので、この金貨で干しキノコでもかおうと、さがしはじめたのですが、みつかりません。-ハリネズミのおじいさんが、つぎつぎとであう動物たちは、みんな思いやりにあふれています。本来のお金の意味、人と人が寄り添って生きることの意味を思い出させてくれるロシアのお話です。5歳から。
からだが後ろに付いてるかわいいヘアバンド!【対象年齢】:6歳以上【商品サイズ (cm)】(幅×高さ×奥行):240×190×1
本シリーズは、小学校高学年から大学生の幅広い学生の方々にも楽しく読み進めることができ、そして容易に実験・工作ができるように、わかりやすい図解や多くの写真を使いながら解説しています。同時にエレクトロニクスの基本やデバイスとその応用方法を学んでいけるようになっています。
『劇場版モノノ怪 第二章 火鼠』の薬売りと神儀をそれぞれのイメージに合わせて動物化したデフォルメシリーズ、「どうぶつフォーゼ」のアクリルスタンドが新登場!
(C)ツインエンジン
保育の現場では、「こっち向いて!」というシーンがたくさんありますよね。そんなときは、大きな声を張り上げるよりもピアノの音は何倍も効果的。子どもたちの大好きな遊びも付いているので、ワクワクしてこっちを向くことまちがいなし!練習曲としてもバイエルでは、何となくやる気がしません。でも、これが弾けたら子どもたちと遊べるんだから!と思っただけで保育者のみなさんならやる気がモリモリわくのではないでしょうか?!歌詞が付いているので、具体的なイメージを持って弾くことができ、練習もしやすく効果的です。メロディーがクラシック音楽のエッセンスがぎっしり詰まったバイエルなので、遊びながらリズム感や音感も育つことまちがいなし!「遊びたい」という思いが、聴く力、記憶力などを高めてくれます。子どもたちは、このうたあそびで遊びながら、いろいろな力を身につけ、伸ばしていくことでしょう。
かわいいハリネズミと暮らすために必要なことをすべて網羅。飼育方法はもちろん、購入する際の心構えや病気の予防や対策についても詳細に解説します。また飼育を楽しんでいる愛好家宅を訪問、実際の飼育風景をお伝えします。ハリネズミのかわいい写真も多数掲まる載しているので見るだけでも癒される1冊です。
・ハリネズミ写真館(グラビア)・ハリネズミのプロフィール
・ハリネズミの飼育(ケージセッティング、エサ、世話などなど)
・愛好家お宅訪問・繁殖
・コラム(うちの子自慢 SNSにより募集)
・ハリネズミの健康・病気について
・ハリネズミが死んでしまったら
…他
日本語の美しさを大切にしてきた小林秀雄の珠玉の歌曲作品。
〔曲目〕なんやなんや/鎮魂歌(レクイエム)/ねずみ天国ザ銀座/秋色のメタセコイア/角をまがる/あの日のままに/空へ向かって/「波にたゆたい」1.波はそのとき 2.故郷の海は波は/組曲「 胸いっぱいに」1.挨拶 2. 小さな声で 3. 生命ーその叫びをー/へいわをかえせ/のちのおもひに/落葉松(女声二重唱のための)
全15曲。
香港返還まで残り2年に迫った1995年、香港の犯罪組織はニューヨークへと活動の拠点を移そうとしていた。マフィアとのつながりを持つ刑事バークは、組織潜入のために香港からニューヨークへとやってきた。だが、ある日、彼は自身の過去を知る人物と出会い……
海外メディア、ネットで話題!
インスタグラムの人気アカウントが写真集に
ある春、飼いはじめたハリネズミは、おてんばで、おこりんぼう、眠ってばかりの女の子。
フシュフシュと針をとがらせたかと思うと、手のなかでころころ転がり、机の上を遊びまわる。
キュートなスタイリングととぼけた(?)表情で人気のインスタグラムアカウントが、一冊に。
はじめての“ハリネズミ写真集”。
コロムビア・レコード創立100周年を記念して制作された、ヒット・アニメ・ソングを収めたアルバム。『エースをねらえ!』や『はじめ人間ギャートルズ』など、アニメ創世記の名作ナンバーの数々が収録されている。
パン屋さんには、こびとがすんでいます。ある日、パン屋のおやじさんにどなりつけられたこびとがきげんをそこねたため、パンのたねが、みんなハリネズミにかわってしまいました。さあ、たいへ!(「パン屋のこびととハリネズミ」)『イップとヤネケ』などで知られるオランダの国民的作家が書いた、みじかいおとぎ話のなかから、ふしぎなお話をあつめました。表題作のほか、ブーツをはいたら歩くのがとまらなくなってしまった「ヨリスとふしぎなブーツ」、女の子が、地下ふかくにすむこびとのおよめさんになってほしいと言われる「ハミングこびと」などを収録。国際アンデルセン賞受賞作家による、ちょっぴりふしぎでゆかいなお話!