baseよしもと所属芸人たちのネタを集めたお笑いDVD作品の2011年版。ジャルジャル、モンスターエンジン、銀シャリといった人気コンビをはじめ、劇場お勧めの若手芸人ら総勢36組が次々とネタを披露する。
大学の卒業研究にあきたらず、
「モグラなのに名前はネズミ。泳ぎ、銀色に光る」
というカワネズミを追いかけることにした大学院生。
まったくの手探りで研究をはじめ、苦労しながら、生息地での観察、飼育下での実験などをとおして、カワネズミの行動に関する数かずのおどろきの発見にたどりつきます。
そこには、いっしょに研究を楽しみ、発見をともに感動し、ときにはきびしい言葉をかける、大学教授の存在がありました。
科目ごとに類似の過去問を集めたキーワード分類問題集、待望の改訂!
2022年4月発行の『全7科目354分類 ビル管理技術者試験問題集』の改題改訂版です。好評を博してきた「似ているが微妙に異なる」過去問を分類ごとに掲載するという基本構成はそのままに、問題収録対象を2015〜2025年度の10年間に更新するとともに、出題傾向の変化に合わせ、分類キーワードも見直しました。
出題頻度に応じた問題収録数になっていますので、効率よく全分野を学ぶことができ、苦手分野も範囲を絞って勉強できます。
ぼくはマルコ。アニモーフには反対だったのに、アンダリテのアックスを故郷の星に帰すため、またも危険な作戦に加わることに。イェルクの宇宙船を盗むのだ。だがやつらに裏をかかれ、つかまってしまう。母船に連れていかれたぼくらに、生き残る道はあるのか!?過去最大の危機に立ち向かうシリーズ第5作。
みんな、いい子で、なかよし。
ハリネズミのハリー、オオカミのガル、ペンギンのペタが織りなす、心がほっこりするどうぶつマンガ。
抱き合いたいハリネズミ、空を飛びたいペンギン、強面だけど優しいオオカミの3人が織りなす日常。心がほっこりするどうぶつマンガ。
花火の軌跡や工事現場のくい打ち,ジェットコースター,ふうせん,水飲み鳥,楽器,虹,蜃気楼・・・など身のまわりの現象を物理法則を使って理解.
高校から大学初年度レベルの物理学を問題形式で学ぶシリーズ.
第1巻では力学,熱力学,波動を扱う.必要な数学も丁寧に補足.
全3巻.
【主な目次】
第1章 力学を中心とした問題
1.0 力学分野のエッセンス
1.1 右往左往するねずみと猫
1.2 花火の軌跡
1.3 ずっと続く階段
1.4 工事現場のくい打ち
1.5 ジェットコースター
1.6 重心運動と相対運動
1.7 振り子時計の時間の進みによる地下鉱物の探索
1.8 ケプラーの法則と人工衛星の運動
1.9 スペースコロニーとラグランジュポイント
1.10 棒の重心を探す
第2章 熱力学を中心とした問題
2.0 熱分野のエッセンス
2.1 ふうせんの膨張
2.2 熱気球
2.3 間欠泉
2.4 水飲み鳥は永久機関か
2.5 単原子分子理想気体の断熱変化ポアソンの法則
2.6 熱機関とエントロピー
2.7 スターリングエンジンのモデルと熱効率
第3章 波動を中心とした問題
3.0 波動分野のエッセンス
3.1 管楽器と弦楽器におこる固有振動
3.2 波の屈折:ホイヘンスの原理とフェルマーの原理
3.3 夜汽車と蜃気楼:音の屈折と光の屈折
3.4 シャボン玉の色の変化
3.5 虹はどうして2本見える?
3.6 音と光のドップラー効果
3.7 スピードガン
付録A 数学の補足1
A.1 ベクトルの内積と外積
A.2 パラメータ表示と軌跡
A.3 逆三角関数
A.4 数列,漸化式
A.5 テイラー展開と近似式
わたしはキャシー。このごろ奇妙な夢を見る。だれかが海の底から呼んでいる夢だ。そんなとき、浜辺でアンダリテの宇宙船の破片らしきものが発見された。あの海底からの声はもしかして…?イルカに変身して海にもぐったわたしたちは、おどろくべきものを目にした!広い海を舞台にしたシリーズ第4作。
落ち着いた色合いの扇面にアニマルがいっぱい!愛らしいモノクロアニマルに癒されます
81年リリースの同名LPをもとにCD用に編集し直されたもの。声そのものの力がいかに強靭で重厚なものか。改めて考えさせられるということではCD化の果たした役割は非常に大きい1枚。できれば月夜の晩に山の上でぶつかってみたい深さと重さ。感嘆。
1988年2月、親父の死をキッカケに清志郎は筆をとる。実母への溢れ出る想いを瑞々しい筆致で綴った詩と日記による私小説。執筆から26年、四半世紀を経て、永遠のブルースマンが贈る待望の新刊!(装画=百世)
悪女と呼ばれる嫌われ者の雛女、朱慧月と、身体を入れ替えられてしまった愛され雛女の黄玲琳。しかし「あなた様が…玲琳様なのですね!?」ついにその正体に気づいた者が現れる。玲琳付きの女官、冬月だった。そこから一気に慌ただしくなる玲琳の周囲。次第に堯明、辰宇たちも、自分たちが感じていた違和感の正体に気づきはじめ…。胸が躍る入れ替わりの生活も、そろそろ終わり。玲琳たちを陥れようとする金家の女官、その裏に見え隠れする“ある”人物。すべての真相を明らかにすべく、玲琳が動き出すー!