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ぼく の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1701 から 1720 件目(100 頁中 86 頁目) RSS

  • ぼくは明日、昨日のきみとデートする(3)
    • 大谷紀子/七月隆文
    • 宝島社
    • ¥704
    • 2017年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 最高に泣けると評判の奇跡のラブストーリー『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』が、『このマンガがすごい! 2015』オンナ編ランクイン作品『すくってごらん』『おとむらいさん』の大谷紀子の手によってコミカライズ! 実力派2人が描く今年度最高の奇跡のラブストーリー! 今回なんと、コミックス描きおろしで、読者からの要望の高かったヒロイン視点の幻の1話を収録!
  • ぼくらのファミコン The Vintage
    • フジタ
    • ワン・パブリッシング
    • ¥1650
    • 2021年12月20日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(2)
  • ファミコン芸人のフジタが、現行ハードで手軽にプレイできるファミコン時代の名作をナビゲート。スーパープレイを収録したYouTube動画と連動する形で50タイトル超の楽しみ方をレクチャーする。さらに、秘蔵のコレクションから厳選した知る人ぞ知るファミコン周辺機器も大公開!
  • エール!主人公なぼくら
    • 室賀理江/ふるり
    • 文研出版
    • ¥1650
    • 2023年05月31日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(6)
  • ぼく、市橋大地は真面目で目立たない人間。ある日人気者の斉藤陽介から応援団に推薦され、うっかり引き受けてしまった。なんでぼく?と戸惑う気持ちを変えたのは、川べりを走る義足のランナー、モロハシさんの姿。少しずつ自分を変えていく大地を中心に、アラタ、陽介、佳南を加えた、四人の日々がつづられる。
  • だれか ぼくを ぎゅっとして!
    • シモーナ・チラオロ/おびかゆうこ
    • 徳間書店
    • ¥1650
    • 2016年02月13日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(4)
  • サボタは、ちいさな子どものサボテンです。いろんなサボテンたちと、大きなサボテンやしきで暮らしています。サボテンたちはいつもきれいに並んでいて、けっして相手にさわることはありません。相手に近づくことは失礼だからです。でもサボタはいつもぎゅっとだきしめてほしいと願っていました。ある日、サボテンやしきにみしらぬだれかがきて、サボタに近づいてくると…? 「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
  • ぼくらのよあけ(1)
    • 今井哲也
    • 講談社
    • ¥825
    • 2011年06月23日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.33(25)
  • 西暦2038年、夏。人類が地球から宇宙を見上げている、それぐらいの未来。団地に住んでいる小学4年生の沢渡ゆうまは、間もなく地球に大接近するという“SH3・アールヴィル彗星”に夢中になっていた。そんな中、ゆうまは謎にみちたモノと出会う。どうやら地球のモノではない──しかも例の彗星とも何か関係があるっぽい! これって何!? 『ハックス!』の今井哲也が描く宇宙スケールの最新作!!


    人類が地球から宇宙を見上げている、それぐらいの未来。宇宙大好き小学生、沢渡ゆうまは、謎にみちたモノと出会う。人工知能を搭載した家庭用オートボット・ナナコの体を乗っ取るように出現したそいつは、2010年に地球に降下したとき大気圏突入時のトラブルで故障し、団地に擬態して休眠していた人工知能なのだという。「私が宇宙に帰るのを手伝ってもらえないだろうか?」団地経由の宇宙行き、極秘ミッションが始まった!
    彗星と屋上
    プールと青い星
    嘘とないしょの話
    牛乳ビンとカエル
    夕立と追いかけっこ
  • タイムマシンに乗れないぼくたち
    • 寺地 はるな
    • 文藝春秋
    • ¥1650
    • 2022年02月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.51(139)
  • 人知れず抱えている居心地の悪さや寂しさ。
    そんな感情に寄り添い、ふと心が軽くなる瞬間を鮮やかに掬い取る。
    注目の著者が放つ七篇。

    「コードネームは保留」
    楽器店で働く優香は、人知れず“殺し屋”の設定を生きることで、
    味気ない日々をこなしていた。

    「タイムマシンに乗れないぼくたち」
    新しい街に馴染めない「ぼく」は、太古の生物が好きで、博物館が唯一落ち着く場所だった。
    ある日、博物館で“現実逃避”をしているスーツ姿の男性と出会いーー


    「深く息を吸って、」
    息をひそめるように日々を過ごすかつての「きみ」に、私は語りかける。

    「対岸の叔父」
    町いちばんの変わり者、それがぼくの叔父さんだった。


    孤独と「戦う」わけではなく、また「乗り越える」でもなく、
    仲良く手を繋いでとまではいかないけれども、
    孤独とちょうどよい距離を保ちながらともに生きていこうとするような、
    そういう人びとの物語を書きました。
    ーー寺地はるな
  • ぼくはうそをついた
    • 西村 すぐり/中島 花野
    • ポプラ社
    • ¥1650
    • 2023年06月07日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.07(30)
  • 広島に住む小学校5年生のリョウタ。同居する祖父から、原爆で亡くなった祖父の兄ミノルの話を聞く。平和学習で資料館に行き、戦争は怖い、二度と繰り返してはいけないと思っていた一方、どこか遠い昔の出来事のようにも感じていた。しかし、祖父の話から興味を持ったリョウタは、亡き大おじミノルの足跡をたどろうと思う。
    リョウタが憧れる女子バレー部のキャプテン、レイは共働きの両親にかわり育ててくれた曾祖母のことが好きだった。原爆で子どもをなくしている曾祖母は、時おり記憶がまだらになり、我が子を捜し始める。近所の子どもたちからも変人扱いされている曾祖母の姿を見るのは辛く、なんとか彼女を救いたいと思うレイだがーー。
    平和のために、今、私たちは何ができるのだろうーーすべての人が幸せに生きられる世界へ、祈りをこめた物語。
  • ぼくはちいさくてしろい
    • 和田 裕美/ミウラ ナオコ
    • クラーケン
    • ¥1527
    • 2018年03月07日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.67(6)
  • シェアトップの道徳教科書(平成30年度版『いきるちから』日本文教出版刊)に掲載で話題の絵本が、子ども向けに待望のリニューアル復刊!
    この小さくて白いペンギンのように、悪いことも受け入れて、良い部分を少しずつ探せるようになる──。
    世界No.2営業ウーマン&著書累計200万部作家を育てた、亡き母の教え。

    「おかあさん おかあさん どうして ぼくは ほかのこよりも はしるのがおそいの?」
    「それはね まえをはしっていたら うしろのこが ころんでも きがつかないでしょう。あなたは ほかのだれかが ころんだら おこしてあげるやくめなの」──本文より。
  • ぼくらのよあけ(2)
    • 今井哲也
    • 講談社
    • ¥825
    • 2011年11月22日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.65(17)
  • 西暦2038年、夏。人類が地球から宇宙を見上げている、それぐらいの未来。団地に住んでいる小学4年生の沢渡ゆうまは、間もなく地球に大接近するという“SH・・アールヴィル彗星”に夢中になっていた。そんな中、ゆうまは謎にみちたモノと出会う。どうやら地球のモノではない──しかも例の彗星とも何か関係があるっぽい! これって何!? 『ハックス!』の今井哲也が描く宇宙スケールの最新作!!


    2038年、夏。小学生の沢渡ゆうまは、地球外から来た知的存在と接触する。そいつは28年前に地球に降りて、故障したまま動けなくてっていた“宇宙船”──。“彼”が地球に降りた当時の技術では、なすすべもなかったんだろう。だけど今なら、もしかしたら、なんとかなるかもしれない。“彼”を母星に帰すんだ! 技術力より情報力より、何よりぼくらの行動力で──! 太陽系に収まらない極秘ミッション、最終話まで収録!
    アイスとワッフル
    水とTシャツ
    携帯電話と記憶
    ペットボトルと自転車
    ぼくらのよあけ
    おまけまんが『シャナナ』
  • ぼくの素晴らしい人生(4)
    • 愛本 みずほ
    • 講談社
    • ¥484
    • 2018年11月13日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 生まれつき文字の読み書きに障害のあるディスレクシアの忍。小さな劇団の脚本を担当している縁で、かつて離れてしまった女の子・間宮さんと再会。しだいに距離を縮めていく二人だが、間宮さんのある秘密を知ってしまいーー。真摯に寄りそう優しさが胸を打つ、 第4巻!
  • ぼくがおっぱいをきらいなわけ
    • 礒みゆき
    • ポプラ社
    • ¥858
    • 2001年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.9(21)
  • おっぱいはやわらかくてあったかくていいにおい。だけど…。すきとはいえない男の子のやるせなさが、せつなく胸に迫ってきます。
  • ぼくとチョビの体のちがい第2版
    • 佐々木文彦
    • 学窓社
    • ¥2200
    • 2018年08月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(3)
  • どうして犬には肩がないの?どうして犬は丸くなって眠れるの?犬って笑えないの?犬って、どうして虫歯になりにくいの?犬ってどうして人の体をなめるの?人と動物の体のちがいが面白いほどよくわかる!「待望の改訂第2版」。
  • ぼくたちは勉強ができない 9
    • 筒井 大志
    • 集英社
    • ¥484
    • 2018年12月04日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(4)
  • ボドゲイベントを手伝うことになった理珠。メイド姿で奮闘するが、負け続けて大ピンチに!! 一方、才能を活かして励むうるかには、人生の転機が訪れ…!?
  • ぼくの素晴らしい人生(5)
    • 愛本 みずほ
    • 講談社
    • ¥495
    • 2019年06月13日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 生まれつき文字の読み書きに障害のあるディスレクシアの忍。同じくディスレクシアの遥と出会ったことで、忍の人生は動き始めた。いつも忍を導いてくれる遥だが、彼にも障害に理解のない父がいたーー。親子の仲を修復するため、忍は舞台の脚本を書き始める。「障害とはなにか?」を伝える、感動の最終巻!
  • ぼくが発達障害だからできたこと
    • 市川拓司
    • 朝日新聞出版
    • ¥858
    • 2016年06月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.25(19)
  • 記憶力が悪く、いつも先生からにらまれていた多動児の僕が、なぜ世界的なベストセラーを書くことができたのか?いろいろなことがうまくいかないその理由が、自分のパーソナリティが傾いているからだとわかって、なあんだって気分になった。ならいっそ清々しい。違ってて当たり前。ナイーブすぎて、優しすぎて、そのためにすっかりこの世界に疲れてしまったあなたに、自信と勇気を与える一冊。
  • 風をつかまえた少年 14歳だったぼくはたったひとりで風力発電をつくった
    • ウィリアム・カムクワンバ/ブライアン・ミーラー/田口 俊樹
    • 文藝春秋
    • ¥1045
    • 2014年12月04日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.67(7)
  • アフリカの最貧国・マラウイを食糧危機が襲い、ウィリアム少年は食べていくために中学校を退学せざるをえなくなる。。
    しかし、知的好奇心にあふれた彼はNPOがつくった図書館に通い、そこで風力発電について書かれた一冊の本と出会います。
    電気があれば暗闇と空腹から解放されるーーウィリアム少年は発電の仕組みを独学し、廃品を集めて作った風車で発電に成功、そこから大きなチャンスをつかみます。

    池上彰さんも「学ぶということが、これほどまでに人生を豊かにしてくれるとは」「私たち日本人が忘れていたことを、この本は教えてくれます」と解説で太鼓判を押す、感動の実話。

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