本書は、まず、パソコンとインターネットの簡単な解説をしています。次に、ワールドワイドウエッブ(ウエッブ)、検索エンジン、Eメール、メーリングリスト、英語教育最大リストのTESL-L、英語教育関連のメーリングリスト、学習者用のメーリングリスト、インターネットを利用した英語教育を取り上げています。そして、著者が構築したウエッブ資料全般の紹介と、とくに多くの方に役立つOn-Line Resources:ELT,Linguistics,and Communicationを紹介しています。最後に、実際の英語教育にウエッブをいかに使用することができるかを著者の経験より解説しています。
地ビールから居酒屋、カクテルバーまで酒のホームページ300件以上を解説。すべての掲載ページのリンク集をWin&Mac対応CD-ROMに収録。面倒なアドレス入力は必要なし。ワンクリックで簡単アクセス。
インターネットって要するに何。今日からインターネットを始めたいんだけど、という超ビギナーのために本書はあります。
好評の前版を全面改訂。医学・医療分野のインターネット指南書。新しいサイト情報を厳選・追加しパワーアップ!マルチメディア、遠隔医療、暗号化など最新の情報も網羅。
「ドリームキャスト」でインターネットができるってご存じですか?携帯よりも見やすくて、パソコンよりも断然安い!そんなオイシイ話があるんです。eメールはもちろん、ネットサーフィンや、ホームページ作成まで、この一冊にすべておまかせ。
航空会社、旅行会社から、空港、エアラインファンまで、役立つホームページがてんこ盛り。
本書では、「ユーザビリティvs.審美性」、「商業機能vs.芸術性」というディベートに焦点を当てながら、様々な最新分野で活躍するクリエイターたちにアンケート調査をした結果をもとに、彼等が普段から使っているサイトやお薦めサイトを目的別に分類して紹介する。インスピレーションを得るためにも、また現代を代表する様々なコンセプトに接するためにも、ウェブデザイナーやプログラマー、その他ウェブに携わるすべての人々に必携の書。
言語帝国主義は本当にやってくるのか?グローバリゼーションとは裏腹に、多様な言語と文化を担保するツールとして機能するネットは、世界をハワイのような自文化とグローバリゼーションのバランスの取れた場所へと導く。インターネットと文化、言語の関係を探る本格的研究書。
本書のテーマは、産学連携による「インターネットと数理科学の融合」である。インターネット技術者と数学者との意見交換から何が生まれたのか?それが実際にどう活用されたのか?数理科学がインターネットの発展にどのように関わり、新たなブレイクスルーを生み出してきたかを、さまざまな事例を挙げて解説する。産学連携によるイノベーション創出の道標となる1冊。
パソコンソフトは「環境設定」のしかたで使い勝手がかなり違います。新規でもバージョンアップでもインストールしたソフトには標準の設定がなされますが、そのままでは使いづらいのが実情です。それが大いにあてはまるのがInternet Explorer5とOutlook Express5。機能が多すぎて、自分好みの設定にするのはかなり大変です。その手助けをするのが本書で、著者が実際に経験したことをもとに「快適、便利、安全」な設定のしかたを約100項目にまとめて解説し、アドバイスやヒントをたくさん盛り込みました。
本書は、最近よく耳によるインターネットとは何だろうと思いはじめたビジネスマン、インターネットについてある程度知識はあるが、その効用(ビジネスはもちろん個人的な興味も含め)はどうなのか、いまいちよくわからない人を対象に、インターネットをやさしく説いていく。
ごくフツーのOLが案内する書き下ろし情報エッセイ。
これでH画像はあなたのモノ。世界のアダルトものをいただきます!!プロが教える検索エンジンの使い方。画像へ直結!!キーワード満載。海外有料サイトへの加入方法もバッチリ紹介。良いサイト、悪いサイトの見分け方も伝授。
本書は実際にコンピュータを操作するための演習書。基礎的な問題と応用的な問題に分け、それらをステップごとに練習できるように配慮して作った。
この本では、インターネットのためのAcrobat活用に役立つ最新技術を、大きな視野ですべてカバーすることを試みている。もちろん、さまざまな言語やインタフェースをすべて網羅することなど、できるはずもない。CGI、JavaScript、VBScript、ASP(Active Server Pages)…ちょっと挙げてみただけでもこんなにあるのだから。本書の執筆の重点は、初心者にはすぐ使える具体例を紹介し、熟練の開発者にはさらなるプログラミング意欲をかきたたせることに置かれている。