プラスチック の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1701 から 1720 件目(100 頁中 86 頁目) 
- エンジニアリングプラスチック
- 1987年01月01日頃
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金属に代わる重要な材料として期待されるエンジニアリングプラスチックの最近の技術と将来展望を述べる。
1.はじめに
2.ナイロン
3.ポリアセタール
4.ポリカボネート
5.変性ポリフェニレンオキシド
6.ポリブチレンテレフタレート
7.強化ポリエチレンテレフタレート
8.ポリフェニレンスルフィド
9.ポリスルホン
10.全芳香族ポリエステル(ポリアリレート)
11.ポリエーテルケトン
12.ポリイミド
- プラスチック成形加工入門第2版
- 1995年01月31日頃
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本書は、プラスチックの成形加工に関するいろいろな問題について全般的に取上げているが、特に、現在プラスチック成形工業の分野においてその中核となっている射出成形を中心として構成されている。
- プラスチックリサイクル装置の総合技術
- 1999年11月
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廃プラスチックの処理手段としては、埋立て、再成形品化、焼却(粉砕固形化、油化、高炉処理など)、ケミカルリサイクリング(モノマー還元・低分子量化学物質への分解)があるが、再成形品化(いわゆるメカニカルリサイクリング)が本来のリサイクリングである。このメカニカルリサイクリングには分別回収、回収後の分離・分別・洗浄・再造粒などのプロセスで、異種材料の分別と汚染異物の分離を行うことが不可欠である。クリーン(pure)な再生材料を製造することが再商品(再成形品)化率を高める第一歩である。このような装置技術に、先進国は特に1980年代後半から精力的に取り組んできた。欧米(環境)先進国ではこの再成形品化率を21世紀初頭には20〜35%とすることを目標に努力している国も多い。このような装置技術は年々進歩し、多岐にわたって展開している。本書は欧米調査の経験も豊富なわが国におけるこの分野の専門家が各章を分担執筆。1999年8月までの新しい情報やデータを含めてまとめられたものである。
- プラスチック活用ノート 3訂版
- 1998年11月
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プラスチックの新グレードが、つぎつぎと登場する今日、バラエティに富んだ素材を適材適所に使うために的確な選択の目が必要となる。それには、各々のプラスチックの現状を知ることが出発点となる。本書は市販されているプラスチックの中から約90種を取り上げ、特徴、物性、成形加工性、二次加工性、応用例などを簡潔にまとめ、主なメーカー名、商品名を掲載した。さらに特徴をよく示す図・表を充実させ使用の便を図っている。