「断食」が病気を治し、健康を増進させる!「断食」で人は若返る!だから、空腹力!腹八分目に病なし、腹十二分に医者足らず!
体にいいお米を、より健康にいい食べ方で!
お米は体に脂肪をため込みにくい糖質で、太りにくい主食。
たんぱく質やミネラルも含み、
お米の成分が腸内環境やコレステロール値を改善するという最新研究も。
そんなお米と肉や魚、野菜が一度にとれる簡単レシピを
お米のスペシャリスト・JA全農米穀部が提案します。
炊飯器やフライパンに材料を入れて、炊くだけ、火にかけるだけ。
パックごはんに材料をのせて、チンするだけ。
ボリュームおにぎりは、具だくさんみそ汁、汁ものとセットで。
ほかの材料のうまみと合わさったごはんのおいしさが最高です。
1章 お米が体に良いワケとお米のきほん
2章 炊き込み、おかゆ 炊飯器まかせのごはん
3章 パエリア、ピラフ、リゾット フライパン1つでできるごはん
4章 ピンチのときに 電子レンジで超速パックごはん
5章 ちゃんとバランス献立 おにぎりとみそ汁・スープ
6章 作りおきのたれでパパっと 白いごはんに合うおかず
コラム JA全農米穀部メンバーおすすめ 白いごはんに合うちょいのせアイディア・サブおかず
踏み板体操、腰割り、膝割り、腰の回転体操、股割り。元気で長生きの秘訣は「護美健」にあり!自然を感じる感性を養う、物や人の動きを肌で感じ取る感性を養う、危険を察知する感性を養う、ストレスを解消する発想法を身につける、心に反面教師をもつ。心を柔らかくする5つの習慣。
耳ツボを研究していくと、整形外科的にも理にかなったメカニズムが多く、疲れ・痛みを消すことに役立つことがわかりました。さらには、肩や腰は自分で押すことは困難ですが、耳の裏のツボであれば自分で押せる場所にあるため、毎日のケアにも適しています。そこで本書では、難しい知識・技術をもっていなくても、安全、安心、確実な方法で耳のツボを刺激して疲労を回復、肩こりや腰痛などの痛みを取り去る「耳のツボ健康法」をレクチャーします。
マンガとイラストでたのしく学べる知識絵本シリーズの2巻目。それぞれの栄養素のはたらきや、カラダに吸収されるしくみなどを紹介します。
糖尿病の患者数は今や予備群も入れて約2000万人に及ぶ。発症しても初期のうちは無症状のため甘く見られがちだが、治療せず放置すると腎症・網膜症・神経障害などの重大な合併症を招き、中には失明、人工透析、足の切断に至る人も少なくない非常に怖い病気。合併症を防ぐには血糖値やヘモグロビンA1cを正常範囲にコントロールすることが重要で、本書はそのための最新の治療法を伝授する。ヘモグロビンA1cが下がらないのはなぜ?糖尿病になりやすいのはどんな人?血糖値を効率よく下げる体操や食事法は?果物やチョコは食べていい?突然の失神を招く低血糖の防ぎ方は?血糖値も肥満も改善する新薬があるって本当?合併症になったときの治療法は?第二波が懸念される新型コロナの罹患や重症化を防ぐ免疫力の高め方は?など、糖尿病の患者や予備軍が今知りたい142の質問に専門医がすべて答える。
「からだをあたためることで代謝や消化力が上がる」と評判の白湯飲み。加えて未消化物である毒を排出し、からだの中からキレイに健康になると、芸能界を中心に注目が集まっている。▼本書は、白湯飲み健康法の第一人者が、正しい白湯の作り方から飲み方・効用までを徹底紹介。▼「朝、コップ一杯の白湯が、冷え症改善に効果抜群」など、“安くて、手軽で、安全なミラクル健康法”をついに公開!▼文庫書き下ろし。
近視、老眼、眼精疲労から、うつやストレスによる眼の異常まで。驚くべき眼とメンタルの関係を、心療眼科医が徹底伝授。これが、健康の新常識だ。
骨密度が気になる、便秘がち、嚥下がしずらい…シニアにありがちな悩みを、食事面でらくらくサポート。シニア世代をしなやかに生きる本多京子さんが、市販のお惣菜や市販品も上手に使い、1人分でもおっくうにならず、手軽においしく食べられるレシピやアイデアを紹介する。
●近視、ドライアイ、疲れ目など、視力の低下に悩む人は数多い。●さらに、年齢を重ねるごとに、白内障や緑内障、黄斑変性、糖尿病網膜症といった症状も出てくる。●そこから改善・回復するには、眼球の筋肉を鍛えて脳力もアップさせることが必要になる。●そこで、見るだけで脳が鍛えられ、視力も上がる不思議な絵を紹介。■Part1:見た色とまったく違う色になって 目に浮かぶ「残像トレーニング」 Part2:目の筋力と脳力を鍛える「3Dイラスト」 Part3:近視・老眼がよくなり、眼病の予防・改善にも役立つ「不思議な絵」 Part4:瞼の中で色が反転して見える「残像イメージ」 Part5:目と脳の2つの“見る力”をアップ! 何度でも楽しめる「ダブル残像」
「病気じゃないけど、なんだか調子が悪い…」そんなときは、体に毒素や疲労が溜まりすぎているのかもしれません。自然治癒力アップ体操で疲れをリセットし、身体の変化を実感してください。
身近な心身の健康問題について、子どもたちが自らの力で適切に判断し対応できる能力と態度を育てたい。
本書はイラストを主体に多様な指導方法を駆使した「ワークシート」形式になっており、子どもが楽しく学ぶことができます。
「『人を大切にする組織が業績も上がるのはなぜか』がクリアに理解できる一冊です」
株式会社ワーク・ライフバランスの代表取締役社長 小室淑恵氏が推薦!
投資家も注目する、これからの企業に求められる「人的資本経営・健康経営・ウェルビーイング」についての入門書。
これまで多くの企業では、社員は“コスト”として捉えられてきた。だが、これからの時代、社員をそのように扱う企業は通用しなくなってくる。長時間労働などを行うブラック企業は避けられ、企業としてこれまで以上にクリーンでホワイトであることを求められる時代になりつつある。
少子高齢化が進み、海外の企業とも人材確保のための競争が激化することが予想される昨今、優秀な人材に選ばれるホワイトな企業となるために、コンサル・証券会社出身の著者が、経営者目線・投資家目線・組織の専門家目線から、「人=資本」と捉えて、従業員の“Life Time Value(生涯価値)”を高める「人的資本経営」のポイントを解説する。
さらに、現在メンタルヘルスのソリューションサービスを手掛ける著者が、病気になって休職する社員を減らし、休職から離職へと進む事態を防ぎ、そもそもの人材流出を起こさないために、政府も推進を掲げる「健康経営」の進め方も紐解く。
ヤフーやメルカリなど、すでに社員がイキイキと働く「ウェルビーイング」な組織作り・職場作りを進めている企業のインタビュー事例や、現役機関投資家のリアルな声も掲載された、経営者・人事担当者必見の一冊。
業績も上向く「人=資本」の経営を始めよう!
はじめに
第1章 なぜいま、人的資本経営が求められているのか
第2章 経営者と人事担当者が知っておくべき人的資本経営のヒント
第3章 ホワイトな職場作りに有効となる本質的な健康経営の実践
第4章 従業員がイキイキと働くための環境作り
第5章 人的資本経営に取り組む企業の実践例
おわりに
累計会員数1000万人を超える、国内最大級の食事管理アプリ「あすけん」の公式スープレシピ。
「汁もの上手は、健康上手」
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★1年、12カ月の旬の野菜で、季節の悩みを解決!
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★水溶性ビタミンも逃さず摂れる!
今日の食卓がどんなおかずでも、“あすけん公式スープ”さえあれば野菜不足のお悩みはスッキリ!
家族の健康は、「この一杯」で整います。
1月 年末年始の食べ過ぎをリセット! ダイエットスープ
2月 寒い冬に飲みたい、体を芯から温めるスープ
3月 疲れていてもサッと作れる、ご自愛スープ
4月 新生活、忙しい朝10分でできるクイックスープ
5月 ちょっと元気を出したいときの、ストレス対策スープ
6月 梅雨どきの体調をメンテナンスする腸活スープ
7月 暑い夏を乗り切る! HOTな旨辛スープ
8月 食欲がわかない時の救世主! 冷たいスープ
9月 夏の疲れを癒やす、うるおい美肌スープ
10月 スポーツの秋に! 筋肉を育てるボディメイクスープ
11月 季節の変わり目のちょっとした不調をやわらげる薬膳スープ
12月 イベントシーズンの食卓を彩る、栄養満点ごちそうスープ
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旬野菜の美味しいスープを見つめ直そう!
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