日本の原子力発電の創成期からすべてを知る原子炉物理学者と自然医療のプロフェッショナルの現役医師が恐れから喜びに変わる“放射線ホルミシス効果”のすべて。革命医療の未来を語ります!
「骨に任せたゴルフスウィング」というテーマで、PGAティーチングアワード優秀賞を受賞(2015年)した本書の著者・福田尚也プロ。同プロの、骨格をベースにした独自のスウィング作りには定評があり、大きな注目を集めている。人によって、体型、筋力の違いはあっても、骨格や関節の使い方や動きは誰でも同じ。それを踏まえて、骨格と関節の観点からスウィングを理解すれば、万人に共通する正しいスウィングが身につく。
高齢化する地域が活きる術はあるのか?地域づくり・まちづくりとは何か?何をすれば地域は活性化するのか?住民主体の取り組みとは何か?どのようにすれば住民はまとまるのか?高齢化の進む地域において介護予防は可能なのか?等、これらの問題をどう解決するか?活力ある地域をつくる。
すごい健康パワーを持った
【さば水煮缶】。
最強の健康食とも言われる理由は、
次の5つのポイントにあります。
・血管を強くし血液をサラサラにします!
・中性脂肪、コレステロールを改善します!
・骨を強くします!
・脳の認知機能を改善します!
・老化を防ぎます!
でも、それだけではありません!
料理が【簡単】!
しかも、
【美味しい】から、
料理が苦手な人、
調理に時間をかけたくない人、
忙しい人の強い味方!
しかも、
【バリエーション豊富】なメニューで
あきません!
本書で紹介するレシピは次のとおり。
【いつでも使える基本のレシピ】
◎そぼろ
◎健康ちょい足しレシピ
→サラダ、白和え、酢の物など
【さば水煮缶の健康レシピ】
◎健康 ご飯&麺類レシピ
→ドライカレー、そば、炊き込みご飯、チャーハン、ペペロンチーノ、焼うどんなど
◎健康 主菜レシピ
→キムチ鍋、チャンプルー、麻婆豆腐、餃子、ハンバーグ、など
◎健康 副菜レシピ
→煮びたし、味噌煮、ナムル、からし和え、チーズ焼きなど
◎健康 お弁当レシピ
→ピーマンカップ、卵焼きなど
◎健康 汁物レシピ
→にらたま汁、かす汁、トマトスープ、担々風スープなど
美味しくて簡単な、
さば水煮缶の健康レシピの数々!
ぜひ試してみてください!
【第1章 いつでも使える基本のレシピ】
◎テッパンさば水煮缶そぼろ
◎健康ちょい足しレシピ
→サラダ、白和え、酢の物など
【第2章 さば水煮缶の健康レシピ】
◎健康 ご飯&麺類レシピ
→ドライカレー、そば、炊き込みご飯、チャーハン、ペペロンチーノ、焼うどんなど
◎健康 主菜レシピ
→キムチ鍋、チャンプルー、麻婆豆腐、餃子、ハンバーグ、など
◎健康 副菜レシピ
→煮びたし、味噌煮、ナムル、からし和え、チーズ焼きなど
◎健康 お弁当レシピ
→ピーマンカップ、卵焼きなど
◎健康 汁物レシピ
→にらたま汁、かす汁、トマトスープ、担々風スープなど
旬の食べ物、防災・防犯、季節の感染症、0.1.2歳児の食と健康ー保護者に伝えたいテーマがいっぱい!
本書は、血管の老化に関わる生活習慣病の予防や改善について、知りたいこと、気になることをQ&A形式でまとめた健康書籍の決定版です。病気に関するさまざまな不安や疑問を解消し、血管を若々しく保って「健康長寿」を目指してください!!
土壌菌は大切な腸内細菌。大地からの贈り物。
便はからだからの便り、自分のからだとの対話を。
【ちょっと待って! その歯を抜くのはまだ早い】
歯科医の言われるままに歯を抜いてしまうと、次から次に歯を失う悪夢の連鎖が始まります。最後まで自分の歯を残そうと思ったら、できるだけ自分の歯を温存することが大切。最近はインプラント治療の普及に伴い、安易に抜歯に走る歯科医が多いので要注意ですよ!
TCH是正のため独自に考案した「歯を離せシール」(人気絵本作家ヨシタケシンスケ作)の新作を収録。
正しいブラッシング法を教える歯みがきポスターと併せ豪華3大付録付き。画期的解説書の改訂新版!
私たちはなぜ大事な歯を失ってしまうのでしょうか。歯を失う2大原因といわれるのが、虫歯と歯周病です。実に歯を失う原因はこの2つが90%近くを占めています。いずれも食習慣や歯みがきなどの生活習慣と密接不可分の関係にある、いわゆる「生活習慣病」です。逆説的にいえば、問題となる生活習慣を改善すれば、虫歯や歯周病とは無縁の生活を送ることができます。しかし、 なかなかどうして一度身体に染みついた生活習慣を正すことは簡単ではありません。
また、最近の歯科学の研究で、意外な生活習慣が歯の健康に悪影響を与えていることがわかってきました。従来はていねいなブラッシングと歯科医師による定期的な口腔ケアを励行しておけば、歯を失うことはないといわれてきましたが、実はそれだけでは不十分だったのです。鍵を握るのが、無意識のうちに上下の歯をつけるTCHという癖です。自分の歯を最後まで残そうこと思ったら、このTCHを是正しなければなりません。本書では虫歯や歯周病予防、そしてTCH是正を通じて、自分の歯を最後まで残すための実践的なテクニックを紹介します。
この改訂新版では、さらに治療効果を高めたTCH是正法、むし歯・歯周病予防法など最新情報をアップデートするとともに、人気絵本作家ヨシタケシンスケさんの協力で完成したTCH是正のための「歯を離せシール」新作を収録。正しいブラッシング法を教える歯みがきポスターなど豪華3大付録付きです。
【電子版にはシールやポスターは付属しません】
絶えず世界各地を行き来しながらクリエイターとして活躍を続ける高城剛、55歳。時差・気候や標高の変化、撮影のための長距離移動、不衛生な土地、分刻みのスケジュールの中でも常にパフォーマンスの質を保つために、あらゆる最先端の医療の知識を取り入れ、また自らも身体にいいアイテムを開発・使用しながら活動を行なっている。そんな高城氏が注目・実践する、現在、そして次世代の最新医療とは。医師ではない、健康マニアを“こじらせた”クリエイターが、変わってしまった「食事と環境」を是正することによって健康を取り戻した経験、さらに家族や友人たちの経験をもとにしてマニアックに書いた一冊。
糖尿病の合併症は命にかかわることも!日常生活を見直して血糖値をコントロール!あなたの危険度チェック・リスト。
ナチス収容所生存者の調査を端緒として以後深化した画期的な健康科学理論。
人はストレス要因にどう対処し、健康はどのように生成維持されるのか。
初版『ストレス対処能力SOC』刊行後、10年間の世界の研究の発展を踏まえ、注目の理論の要点と今後を、日本の代表的な研究者がわかりやすく説く。
【第1章】ストレス対処力SOCとは
アントノフスキー博士の健康生成論とSOC/健康生成論とSOC概念の関係/SOCの定義/SOCはどういう能力なのか/ストレス対処とSOC/SOCと健康生成モデル
【第2章】SOCはどのように測ることができるのか
アントノフスキーによるSOCスケールの開発/そのほかのSOCスケール
【第3章】SOCの形成要因ーーSOCはいかにして育まれるのか
SOCを育む3種の人生経験とSOCの関係/汎抵抗資源とその役割/ストレッサーである汎抵抗欠損とSOCの形成・強化との関係/SOCの形成・発達とその時期/SOCの形成・発達を促す心理社会的な環境要因に関する実証研究/SOCの形成・発達に関するまとめ
【第4章】成人のSOCは変えられるのか
成人のSOCの特徴/人生経験によるSOCの向上と介入に向けた理論枠組み/効果が認められたSOCへの介入プログラムの特徴/日本でのSOCの意図的修正を目指した取り組み〜サルトジェニックカフェ
【第5章】SOCと健康
健康保持・ストレス対処力としてのSOC/SOCは健康関連行動に対してどのように関与するのか
【第6章】SOCと社会
男女によってSOCは異なるのだろうか/地域によるSOCの特徴とはどのようなものだろうか/国際比較研究の課題と期待
【第7章】家族のSOC
親のSOC/家族集団のSOC/遺族のSOC
【第8章】戦争とSOC
クロアチア紛争生存女性とSOC/戦争を健康生成的に生き抜くために
【第9章】患者のSOC
患者におけるSOCの機能・効果/病とともに生きる経験とSOCとの関係/薬害HIV感染患者のSOC
【第10章】病気の子どものSOC--病気の子どものSOCは病気ではない
病気をもつ子どもとその親のSOC/小児がんの子どものストレスへの対処能力、弾力性を支える人生経験とは/再発と末期/親が病気の子どもから得た経験
【第11章】高齢者のSOC
高齢者のSOCとは/高齢者のSOCの関連要因の調査/高齢期をどのように生きるか
【第12章】思春期のSOC
思春期におけるSOCと健康/思春期におけるSOCの形成/思春期におけるSOCの測定
【第13章】労働者のSOC
働く人々とSOC/看護職・福祉職のSOC
【第14章】今後の課題
健康生成論とSOC概念の深化/SOCを向上させる要因探索とプログラムの開発/SOCの臨床的な活用に向けて/SOCの機能・効果に関する検証/集団レベルのSOCの検討
1日大さじ3杯取れば、体が8歳は若返る!
内臓脂肪が減る!病気にならない!「健康になれる酢レシピ」決定版
酢の健康パワーに大きな注目が集まっています。
内臓脂肪を減少させることが証明され、そのほかにも体の不調を改善して、
健康的な体づくりに役立ったり、若返りやダイエット、
美肌にも大きな効果が期待できるとなれば、見逃す手はありません。
この本ではそんな酢をたっぷり使った、健康的なお酢レシピを68紹介。
毎日の食事に上手に取り入れて、若々しく病気にならない体を手に入れましょう。
再び脚光を浴びている常備菜「酢タマネギ」をはじめ、「酢大豆」「酢納豆」「酢キャベツ」「酢ショウガ」「レモン酢」のつくり方とアレンジ法を紹介。
さらにショウガ焼き、から揚げなど、いつものおかずに酢をたすだけで、爽やかさとやせ効果をアップさせたボリュームおかずも紹介します。
監修は、テレビ「名医のTHE太鼓判」「ホンマでっか!?TV」などでもおなじみの医師・石原新菜先生。
【内容】
マイナス8歳の体をつくる酢のすごいパワー
パート1●酢の常備菜&アレンジレシピ
酢タマネギ/酢大豆/酢納豆/酢ショウガ/酢キャベツ/レモン酢
パート2●酢でさっぱりボリュームおかず
肉団子の黒酢あん/さっぱり肉ジャガ/豚のさっぱりショウガ焼き/酢たっぷりゴーヤチャンプルーなど
パート3●若返り食材+酢のレシピ
カロテン+酢:お酢入りラタトゥイユ/鶏肉とカボチャのケチャップマリネなど
アスタキサンチン+酢:鮭と夏野菜の焼き甘酢マリネ/エビの水ギョーザなど
EPA・DHA+酢:→サバのマリネ煮/豆アジの南蛮漬けなど
パート4●漬けるだけ、あえるだけ 酢の簡単サブおかず
豚肩ロース肉と長ネギのショウガマリネ/モヤシと紫タマネギの甘酢あえなど
ネコ専門医として25年以上、患者ネコと飼い主に寄り添ってきた著者が、ネコの理想的な「医・食・住」のあり方をつづり、現代のネコの食や健康へ警鐘を鳴らす。ネコのコロナウイルスにも言及。ネコには、ネコにしか感染しない2つのコロナウイルスがあると認識されてきたが、現在はこの2つは同一と考えられ、発症したら100%死亡する「猫伝染性腹膜炎」(FIP)はネココロナの重症例だとわかってきた。
ネコをFIPで亡くすつらさを経験した飼い主を何人も見てきた著者は、その悲しむ姿を見ると「自分の心も一緒に溶けそうになる」といい、こうつづる。
「溶けた心で毎回思うのは、この悲劇を繰り返さないためにコロナウイルスのない世界をネコのために作ろうということです」
第1章 ネコの医学
<伝染病>
1 ネコのコロナウイルス
2 ネココロナ、日本の現状
3 腸コロナの重症化が猫伝染性腹膜炎(FIP)だった!
4 懸命のコロナ治療と後遺症
5 トイレは感染防止の要(かなめ)
6 奪われたコロナ警鐘の機会
7 人もネコもかかる狂犬病
8 伝染力が抜群に強いネコ伝染性鼻気管炎
……ほか全5章で構成
缶を開けるだけ・手間なし!タンパク質・食物繊維たっぷり!やせる・若返る・高血圧・脂肪肝を予防・改善。