★ 帯津三敬病院名誉院長 帯津良一氏推薦! !
★ 畳1枚分のスペースでちょこっとできる!
★ 毎日続けて内側から元気に! !
帯津三敬病院名誉院長・帯津良一氏と中国太極拳名家・呂徳和氏の指導のもと
鵜沼宏樹氏が新たに考案した10式太極拳
◆◇◆ 本書の内容 ◆◇◆
◎ PART 1 ここがスゴイ! 太極拳
◎ PART 2 ブラブラ体操(準備運動)
◎ PART 3 10式太極拳
◎ PART 4 太極拳式健康メソッド20
◎ PART 5 出会えてよかった太極拳
◎ 「10式太極拳」体験談
◎ <特別対談> ゆっくり動くだけで、身も心もほぐれる
太極拳の魅力 帯津良一 × 鵜沼宏樹
「断食」が病気を治し、健康を増進させる!「断食」で人は若返る!だから、空腹力!腹八分目に病なし、腹十二分に医者足らず!
ロボテックやAI技術によるオートメーションの増加と伸展が続く時代、人事の役割も変わってきました。
「データ・ドリブン人事戦略」とは、ますます増え続けるさまざまなデータを賢く活用して社内の人々のパフォーマンスを向上させるだけでなく、データから得られた洞察を使って会社全体の成功に貢献することを指します。人事がデータを駆使することで、戦略目標を達成するための影響を及ぼすことができます。
本書は、データや分析による人事部門自体のパフォーマンス向上のみならず、人事が組織横断的にパフォーマンスに対して貢献し、その価値を示すことができるようになることを目指します。
「病気じゃないけど、なんだか調子が悪い…」そんなときは、体に毒素や疲労が溜まりすぎているのかもしれません。自然治癒力アップ体操で疲れをリセットし、身体の変化を実感してください。
身近な心身の健康問題について、子どもたちが自らの力で適切に判断し対応できる能力と態度を育てたい。
本書はイラストを主体に多様な指導方法を駆使した「ワークシート」形式になっており、子どもが楽しく学ぶことができます。
旬の食べ物、防災・防犯、季節の感染症、0.1.2歳児の食と健康ー保護者に伝えたいテーマがいっぱい!
【どんな病気? なぜ起こる、どう防ぐ?】
心不全は心臓がうまく働けなくなる状態のこと。予後はがんよりも悪いとされ、治療せずにいると、どんどん生命を縮めてしまう。生活習慣病があれば「リスクあり」、心臓病があれば「前段階」となり、すでに心不全の入り口にいる人は多く、患者数は今後さらに増えていくと予測されています。
しかし、症状があっても、「年のせい」「たいしたことはない」などと見過ごされるケースや、心不全の兆候があっても、健診ではひっかからないこともあります。
予後を改善するためには、生涯にわたって治療を継続する必要があります。心不全に対する一般向けの書籍は少なく、情報が集めにくいため「なにに気をつければいいのかわからない」と感じる方もいるでしょう。本書では、発症のサインとなる症状からステージごとの治療法、生活習慣の見直し方までを、イラストを使って解説。心不全に対する疑問が解消できます。
【主なポイント】
・心不全とは、心臓がうまく働かなくなる状態のこと
・代表的な症状は、息切れ・むくみ・だるさの3つ
・不整脈や弁膜症など、すべての心臓病が原因
・生活習慣病があるだけで、すでに予備軍
・一度発症したら、再発を防ぐ治療へ
・新たな薬が続々と登場している
・自分に合った病院を選ぶためのポイント
・心不全の予後改善には適度な運動が必要
【本書の内容構成】
第1章 心不全、どうやって気づけるの? --息切れ・むくみ・だるさをチェック
第2章 なにが怖いの? 原因は? --心臓がうまく働かなくなっていく
第3章 どんな治療があるの? --急性心不全の発症や再発を防ぐ
第4章 それでも進んだら、どうしたらいいの? --入院を経験したら
第5章 心臓に負担をかけないためには? --心臓をいたわる習慣
目次:第1章 どうして中性脂肪値が高くなるのか。原因を探る/第2章 内臓に脂肪がたまると病気を招く/第3章 改善をはじめる前に。中性脂肪の基礎知識を得る/第4章 中性脂肪値を食事で下げる/第5章 運動や生活改善で数値の上がりにくい体質に/第6章 自力で下げられない人は医師のサポートを受けて
1万人の不調を治したゴッドハンドが教える!
手指に輪ゴムを巻くだけでツボを刺激し、
さまざまな不調を改善する超かんたん健康法。
[効能]
腰痛/肩こり/頭痛/胃痛/ひざ痛/股関節痛/歯痛/生理痛/
疲れ/高血圧/低血圧/不眠/自律神経の乱れ/便秘/
冷え症/更年期症状/アレルギー性鼻炎 などなど
思春期は、からだも心も、そして自分自身を取り巻く環境も変化していく年代です。そのような年代で〈性〉について学ぶことは、自分のからだのこと、自分の人生を自ら選び取るために必要なこと。
本書では、教育の国際基準である「国際セクシュアリティ教育ガイダンス」に基づき、「性と生殖に関する健康と権利(SRHR)」に関わる内容を解説していきます。
「性と生殖に関する健康と権利(SRHR)」とは、性と生殖に関わるすべての自由が守られ、からだも心も、社会的にも良好な状態(健康)で生きるための、すべての人に関わる理念です。
自分の生き方を自由に、自分で納得して決めていくために、ぜひこの本を活用してください。
メタボリックシンドロームと診断されておなかの内臓脂肪を放っておくと、ゆっくりと動脈硬化が進行し脳梗塞や心筋梗塞を発症する恐れがあります。本書では内臓脂肪を効果的に減らすための食事のコツや運動の方法を専門家が詳しく解説します。この1冊でメタボな自分にさようなら。
近視、老眼、眼精疲労から、うつやストレスによる眼の異常まで。驚くべき眼とメンタルの関係を、心療眼科医が徹底伝授。これが、健康の新常識だ。
■「健康診断の数値がやばい! と感じたら最初に読む本」健康診断の結果、ちゃんと理解していますか?家にこもりがちで、体を動かす機会が少なくなっている今、あなた自身、きちんと健康を保てているでしょうか。健康診断で、血圧、血糖値、コレステロール、肝腎機能などの数値を見てショックを受けている人、見て見ぬふりしている人も多いのでは?
グローバルな視野でしかも生物学的・社会文化的・政治経済的に書かれた、包括的な医療人類学の入門書。さまざまな文化的背景をもつ人々の生活を考えた国際保健医療が注目されている今日、今後の国際保健医療を探っていく…まさに必読の書。