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性教育 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1721 から 1740 件目(100 頁中 87 頁目) RSS

  • 知の総合化への思考法
    • 高辻正基
    • 東海大学出版部
    • ¥1980
    • 2000年03月
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    • 3.0(1)
  • 本書の主な目的は二つある。一つは、あらゆる思考の基礎である推論と科学の原理を、しっかりと把握してもらうことである。もう一つは、自然科学以外の諸科学を科学の原理に照らして考察すると、どの程度まで科学になっているのか、どこに限界があるのかを示すことである。
  • 公立美術館における学芸員の専門性
    • 大木 由以
    • 樹村房
    • ¥7700
    • 2024年02月20日頃
    • 在庫あり
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  • 学芸員の役割は資料の収集保管から調査研究や教育普及まで多様であるために捉えにくく,蓄積されてきた教育実践には,これまで十分に目が向けられてこなかった。
    本書は,研究対象を公立美術館に限定し,その教育機関としての側面に注目しながら,関連する議論や蓄えられてきた実践のみならず学芸員個人の内面に迫ることによって,学芸員像を多面的に描出することを試みている。
    序 章 問題の設定
    第1部 美術館教育をめぐる議論と制度
     第1章 博物館教育論の展開
     第2章 博物館教育担当者の専門職論:先例としての英国
     第3章 専門職化の要求と博物館教育団体:先例としての米国
    第2部 美術館教育の実践
     第4章 美術館教育実践の拡大
     第5章 公立美術館の発達と民主化の模索
     第6章 団体形成と美術館教育研究
    第3部 美術館教育の実践者
     第7章 美術館教育におけるライフヒストリー研究の意義
     第8章 美術館教育の実践者にみる専門性形成
     第9章 学芸員の専門性形成過程にみられる特徴
     終 章 得られた示唆と今後の課題
  • ヨーロッパの中国系新移民第2世代
    • 山本 須美子
    • 明石書店
    • ¥5280
    • 2024年11月07日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • ヨーロッパ6カ国における中国系新移民の第2世代(1.5世代含む)を調査し、コミュニティの形成過程とその変容、社会統合(教育や政治参加)のあり方、アイデンティティ形成を分析。第2世代をめぐるトランスナショナルなダイナミズムを重層的に描き出す。
  • 琉球列島の言語と文化
    • 田窪行則
    • くろしお出版
    • ¥4620
    • 2013年11月01日頃
    • 在庫あり
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  • 独自の言語や文化をもつ琉球列島において、今日その伝統が消滅の危機にある。その流れを抑えようと記録・継承に努める地域の人々に対し、研究者はどのような支援が可能か。その可能性や取り組みを紹介する。
  • ソーシャルワーカー養成教育の回顧と展望
    • 白澤政和
    • 中央法規出版
    • ¥6050
    • 2023年11月29日頃
    • 在庫あり
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  • 日本ソーシャルワーク教育学校連盟の会長などを務めるとともに、長年にわたってわが国におけるソーシャルワーカー養成に尽力してきた著者による論文集。自身がこれまでに著してきた数多くの論文を整理し、ソーシャルワーク教育の歴史を振り返るとともに、その将来を展望する。
  • アートの力と地域イノベーション
    • 本田洋一
    • 水曜社
    • ¥2750
    • 2016年03月08日頃
    • 在庫あり
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  • 芸術系大学と地域のコラボレーションによる地方創生。

    いま全国各地で、文化の創造性を地域発展の原動力とする取り組みが試みられている。
    東京藝術大学における「取手アートプロジェクト」。
    同じく東京藝術大学と東京都東部地域製造業との連携により新製品開発をめざす取り組み。
    金沢美術工芸大学と鯖江市の眼鏡産業の連携。
    京都市における芸術系大学と小中学校、地域との連携事例。

    本書は、芸術系大学が市民・地域産業・公共団体との連携、協働のなかで、新しい時代の地域イノベーションを生み出している事例に着目。市民の芸術への関心や多様な文化資源を活用し地域の新たな発展を考える最新刊。
    第1章 わが国の芸術系大学と地域連携
    第2章 市民による文化の創造的享受と芸術系大学 東京藝術大学と取手アートプロジェクト
    第3章 大都市圏ものづくり産業の振興と芸術系大学 東京藝術大学とTASKプロジェクト
    第4章 グローバル化のもとでの地場産業と芸術系大学 金沢美術工芸大学と鯖江市眼鏡産業
    第5章 「京都芸術教育コンソーシアム」と芸術系大学
    第6章 芸術系大学と市民の創造的協働ーその成果
    第7章 文化の創造性を源泉とする地域イノベーションの発展に向けて
  • 多義動詞分析の新展開と日本語教育への応用
    • プラシャント・パルデシ/籾山 洋介/砂川 有里子/今井 新悟/今村 泰也
    • 開拓社
    • ¥3960
    • 2019年11月06日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • 日本語の基本動詞はほとんどが多数の語義を有する多義動詞である。そのため、基本動詞は、日本語学習者の習得の難関となるだけでなく、日本語教師にとっても教育の難関として立ちはだかる。本論文集は、上級レベルの日本語学習者と日本語教師のための「基本動詞ハンドブック」の作成を通して、最前線の研究者によって行われた多義動詞の分析と外国語との対照研究、およびそれらの日本語教育への応用に関する成果と課題の集大成である。
  • 19世紀ドイツの地域産業振興
    • 森良次
    • 京都大学学術出版会
    • ¥4840
    • 2013年01月
    • 取り寄せ
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  • 大工業経営を保護・育成するプロイセンの殖産興業政策とは異なる、漸進的発展を促す、南ドイツの「近代化」を描出する。
  • 近代語研究(第24集)
    • 近代語学会
    • 武蔵野書院
    • ¥17930
    • 2024年03月
    • 在庫あり
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  • 事例に学ぶ貸出の基本を教えるOJTの勘所
    • 吉田重雄
    • 金融財政事情研究会
    • ¥2750
    • 2013年09月
    • 在庫あり
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  • 支店長のための貸出担当者育成『虎の巻』。部下・後輩のOJTを任された支店長・役席者待望の「OJT教材」。もちろん、はじめて貸出業務に携わる若手行員の参考書としても最適。
  • 音声教育の実践
    • 河野 俊之/當作 靖彦/横溝 紳一郎
    • くろしお出版
    • ¥1760
    • 2014年03月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 自己モニターって何?音声指導はいつやるの?○○語話者にはどう指導する?学習者の声を聞き、効果的な指導方法を考えよう!ずっと使える理論と実践法。
  • 環境問題を〈見える化〉する
    • 近藤康久/ハイン・マレー
    • 昭和堂
    • ¥2420
    • 2022年04月12日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 身近な環境問題に向き合うには、まず何よりも、私たちが地域に存在する問題・課題を知る必要がある。本書では、映像やワークショップ、ボードゲームなどのツールを用いて、地域の諸問題を〈見える化〉し、その過程で、人と自然のつながりが再構築されていく様子を描き出す。
    はじめに(近藤康久)

      第1部 異なるまなざしから対話を生む
    第1章 記憶を可視化し、可能性を顕在化する
        --「100才ごはん」と「三才ごはん」をめぐる映像とインスタレーション(寺田匡宏)
    第2章 環境教育としての映像
        --土と暮らす陶芸家の自然観から学ぶこと(三村豊・竹田優哉)
    第3章 地域に根ざした自然の恵みと災いを再考する
        --滋賀県比良山麓の地域文化をとらえた映像が生みだす対話
          (吉田丈人・長岡野亜・深町加津枝)
    第4章 空から流域を俯瞰する
        --琵琶湖とラグナ湖における水を通した人と自然のつながり(上原佳敏)
    第5章 変えるもの、変えてはならないもの
        --宮崎と東ティモールで「日常」を撮る(阿部健一)
    第6章 まなざしを共有する
        --ブータン王国の食農システムの近代化に関する映像上映の事例から(金セッピョル)

      第2部 対話から協創を仕掛ける
    第7章 「私」の問題から「私たち」の問題解決へ
        --ザンビアの子どもクラブのデジタル・ストーリーテリング(片岡良美・山内太郎)
    第8章 分散した研究のプラットフォームを作る
        --ニホンミツバチ・養蜂文化ライブラリーと、伝統養蜂の映像化(真貝理香)
    第9章 専門化と非専門家の「わからなさ」の可視化
        --「同位体座談会」を通して(中原聖乃)
    第10章 社会課題をボードゲームにする
        --コモンズの悲喜劇、マナーな食卓、サンタチャレンジ
          (太田和彦・井上明人・藤枝侑夏・大谷通高・小田龍聖)
    第11章 超学際研究でルーブリックを使う
        --コミュニケーションと自己評価(太田和彦・金セッピョル)
    第12章 アイディアを可視化し、発想を育む
        --オンラインワークショップの基本プロセスと実践例(大西有子)

    おわりに(ハイン・マレー)
  • 税法学 584号
    • 清文社
    • ¥4400
    • 2020年12月14日頃
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  • 転倒予防のプロが教える正しい杖の使い方
    • 日本転倒予防学会/武藤芳照/浅見豊子/黒柳律雄/内田泰彦/高杉紳一郎
    • 新興医学出版社
    • ¥4950
    • 2024年09月05日頃
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  • 「杖を使わなくても、まだ十分に歩けると思うんだけどね〜」
    「時々、突いたときに滑って転びそうになるんだよ。なんとかならないものかね!」

    患者さん、杖の利用者さんから、こうした言葉を言われたことはありませんか?
    そして、納得してもらえるような対応ができていると自信をもって言えるでしょうか?

    この本はこれまでほとんど刊行されたことがない、「杖の正しい使い方」を示した書籍です。
    それぞれの杖ごとに備わっている機能・効果、持ち方・合わせ方、
    さらには運動器や脳・神経に関する疾患ごとに、どのような杖をどう使用すればいいのかなど
    まるごと1冊、医療的な杖の使用に役立つ知識にあふれています!

    歩行の補助具として幅広く活用されている一方で
    誤った使用による痛みの発生や、転倒事故なども起きているなか
    正しく杖を使ってもらうためにも、ぜひ本書を役立ててください!
  • 産学連携でつくる多文化共生
    • 三代 純平/米徳 信一
    • くろしお出版
    • ¥1760
    • 2021年03月31日頃
    • 在庫あり
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  • 企業(カシオ計算機)と大学(武蔵野美術大学)が連携し、ドキュメンタリー映像を制作、発表するという産学共同プロジェクトを紹介。キャリア教育としての日本語教育の可能性を探る。社会全体で学び合う環境をつくるヒントがここに。

    ■「はじめに」より
    本書は、カシオ計算機株式会社(以下、カシオ)と武蔵野美術大学(以下、ムサビ)による産学共同プロジェクトの3年間の歩みを記録したものです。本プロジェクトは、日本語教育の一環として取り組まれ、留学生、日本人学生、教員、企業、そして社会全体が学び合いながら多文化共生とは何か、多文化化する社会において私たちにできることは何かを考えていくことを目的としています。
    私たちは、「にっぽん多文化共生発信プロジェクト」と銘打ち、日本の多文化社会を支えている人たちへの取材を通し、現場の声、そして、自分たちが感じたことや発見したことを映像にして発信してきました。このプロジェクトを通じて私たちが学んだことを共有すること、さらに本書による発信を通じて、学び合いの場を拡張し、一人でも多くの方が多文化社会に主体的に参加し、その一員として共に生きる社会をつくっていくことが本書の目的です。
    第1章 社会でことばを学ぶ、社会がことばを学ぶ
       多文化共生への「もうちょっとの勇気」(小川宗之)

    第2章 MAU日本語学習支援プロジェクト2017
       日本語教育による多文化共生への一歩(トウ・キショウ)
       過去を足場に、現在に立ち、未来を考える(イ・ヨンゴン)
       産学連携から企業も学ぶ(小川宗之)

    第3章 にっぽん多文化共生発信プロジェクト2018
       誰でも自分のストーリーの主人公(エン・シャクカン)
       尖った部分をさらに極める(シン・ハンソプ)
       現場の取材を通した学びと感動(吉田修作)

    第4章 にっぽん多文化共生発信プロジェクト2019
       芸術で社会に与えられることは何か(内田久美子)
       「ひとつなぎ」から始まる多文化共生(梶野結暉)
       どっぷり入り込んで見えてきたこと(大塚 功)
       ありのままの違いを認める(キム・ドヒ)

    第5章 映像とことばの関係性
       チームワークって多文化共生ですね(西村茉理子)

    第6章 [座談会]カシオにとっての産学、ムサビにとっての産学

    第7章 言語教育としての産学共同プロジェクト

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