なぞってワクワク、読んで旅気分、解いて脳活性化!
一冊で3度楽しめる、「地球の歩き方」ならではの新しい地図本が登場!
■本書のおもな内容
世界地図なぞり
アメリカ大陸地図なぞり
【エリア別地図なぞり】
国境、州、川、街道、島など、なぞることで各国の地形や特徴が早わかり!
●北アメリカ
アメリカ合衆国( グランドキャニオン国立公園 、 マンハッタン島 、 アラスカ鉄道 ほか)
カナダ( メープル街道 、 プリンスエドワード島 ほか)
メキシコ
●中央アメリカ・カリブ海の島々
中米各国( パナマ運河 ほか)
カリブ海の島々
●南アメリカ
ブラジル
チリ ( イースター島 ほか)
アルゼンチン ( マゼラン海峡 ほか)
ボリビア ( ウユニ塩湖 ほか)
【国をまたいでなぞってみよう】
五大湖 / ユーコン川 / ティティカカ湖 ほか
【おさんぽルートをなぞって脳トレ!】
ニューヨーク / サンフランシスコ / ワイキキ / バンクーバー / ハバナ /
ブエノスアイレス / グアナファト ほか
予告なく一部内容が変更される可能性もあります。予めご了承ください。
人間として、画家としてー善意の人、敬虔なプロテスタント、弱者に寄り添うヒューマニスト、オランダ伝統の清教徒、情熱的な理想主義者…多くの顔をもつゴッホが生涯をかけて描き、訴えたかったのは何だったのか。肖像画・風景画・静物画・デッサンほか作品世界を一望し、遺された膨大な書簡も繙きつつ、その芸術と心の旅路をたどる本格評論。
40歳のとき、研修で滞在したカナダに魅せられ、教師生活に別れを告げ、移住し、フォトグラファーに転身。そんなRITSUKOが北欧で感じた“me time ”のすばらしさを伝えるフォト&エッセイ。フィンランドの森、スウェーデンの島、デンマークのビーチなど、それぞれの場所で “自分時間”をゆっくりと過ごす人々や動物。
こんなアホな神頼み旅をやる奴、彼しかいない!
2007年1月、ある願いをかなえるため著者は愛車キタ2号にまたがり遍路の旅に。あらゆる神仏に祈りつつめざすは日本最南端の島。その発想と行動力にア然、人の心にジーン。愉快爽快な写真日記55日。
古代ヨーロッパの辺境から、大英帝国の繁栄・衰退を経て、世界の金融都市として蘇ったロンドン。英国2000年の歴史と、自由と人権、平和を求めてたたかった人びとの歴史が刻まれたロンドンの街角を、在英30年の著者とともに訪ねる。
自転車旅ということばに惹かれたら、ペダルを踏んで少しだけ遠くに行ってみよう。距離は関係ない。風を切り、未知の世界を感じられたら、それは立派な自転車旅だ。「自分の力でここまで来れた。」という達成感は、きっとあなたの心を満足させることだろう。
サイクリングの魅力にとりつかれ、初年時の虚弱体質を克服。1981年以来世界中を計43万キロ走破。その著者がすすめる自転車旅。
英語がわかれば、ハワイ旅行はもっと楽しくなる!機内、移動、宿泊、食事、買い物、アクティビティ、トラブルーこれ1冊で会話も観光もOK!現地で本当に使える表現だけ厳選。相手の話す英語もきちんとわかる。ハワイ語も収録だから現地で困らない。2つの音声スピードでリスニング力が身に付く。ノーマルスピードと2倍速の音声ダウンロード付。
渡韓のガイドブックにもなる!ドラマに出てきたあれが食べたい、あそこに行きたい、あれを買いたい。現地のとっておき情報。
北の大地に癒され、信州で山の恵みに感謝し、阿蘇の麓ではパワーをもらった!野菜を自家栽培するこだわりのレストラン&カフェを求めて北海道から九州まで、ニッポン列島縦断の旅。
カストロと共にキューバ革命を成し遂げたチェ・ゲバラ。彼の若き日の紀行『モーターサイクル・ダイアリーズ』に記された旅の軌跡を辿り、革命家ゲバラの原点を探す旅に出た著者。実は、この旅にはもう一つの狙いがあった。南米でマッチングアプリを使って、著者の人生のパートナーを見つけることだった。果たして著者は結婚という自らの“革命”を成し遂げることができるのか?「ゲバラ×婚活」という奇抜な旅の顛末記。
プロローグ
1.コルドバ
ゲバラ×婚活の旅、始まる
2.ロサリオ
ゲバラが生まれた町で、初めてのデート
3.ブエノスアイレス
ゲバラの母校と、卒業生とのマッチング
4.ネコチェア〜バリローチェ
それぞれの、いくつかの「旅の理由」
5.バルディビア〜サンティアゴ
特別移動許可証に翻弄される日々
6.バルパライソ〜チュキカマタ
素晴らしい景観の街と、天使の裏切り
7.タクナ〜プーノ
ペルー入国、喘息は治ったのに高山病
8.クスコ〜リマ
女性化学者の憐みの視線と、元社長の投資勧誘
9.イキトス〜サンパブロ〜ボコダ
暑い地の熱い女性と、わがままな銀行員と
10.ベネズエラ
旅路の終着地で、ラストマッチング
エピローグ
あとがき
わくわく度満点、備讃瀬戸全42島案内。
本書は、単語やフレーズを指さすだけで通じる便利な会話帳です。「旅の指さし会話帳34 ハワイ」から厳選抜粋した内容をコンパクトに収録したハワイ英語の会話集。見たいページがすぐに開けるよう、状況・項目別に分類されています。各単語には、できるだけ実際の発音に近いヨミガナが付いており、表情豊かなイラストは現地の人の理解度を高めてくれます。便利な辞書形式の単語集(日本語→英語)は、約2300語を収録。
見える世界だけがすべてではありません。それは量子力学で知りました。しかし量子力学だけを鵜呑みにすると、真実にはたどり着けません。学校では教えられなかった真実を知ったとき、私の価値観と人生は変わりました。量子論的な見解と宇宙の法則からの見解から「ご機嫌で幸せな人生」について書いています。
旅をより深く楽しむには、地理の知識がとても役に立ちます。
本書は、いわゆる観光ツアーやガイドブックの目線から一歩踏み込んだ旅の視点を提案し、旅をより知的に深く楽しむための地理の教科書です。「小豆島はなぜオリーブの島になったのか」「フランスの畑の景色はなぜ美しいのか」「アンデスの民はなぜ帽子をかぶっているのか」など、旅先でみられる世界各地の特徴の理由を、地理の知識で解き明かしていきます。全編に各地域のカラー写真が満載なので、世界を旅行しているような感覚で読み通すことができて、いつのまにか地理の知識も身につく異色の旅ガイドとも言えます。本書を読んで旅に出れば、これまでとは違った視点でも地域を見ることができ、より深く理解して楽しむことができるでしょう。たまには地理の視点で旅を企画してみませんか?
猫町、猫島、猫神社ー。会いに行きたくなる日本の猫スポット。
4年前から世界放浪の旅に出た著者(32)。長い旅のせいで、シミ・ソバカスは増え、髪はパサパサ、爪はボロボロ、肌は乾燥し出血、と大変なことに。女性として悲惨なこの状況を克服するため彼女は美容大国タイ・バンコクへ。駐在員奥様御用達のエステ、大人気のマッサージやコスメグッズなどを次々と試した結末は?笑えて役立つ体当たり美容旅行記。