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芸術 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1721 から 1740 件目(100 頁中 87 頁目) RSS

  • 芸術の真実と教育
    • ジョン・ラスキン/内藤 史朗
    • 法藏館
    • ¥2860
    • 2003年09月30日頃
    • 取り寄せ
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  • ラスキンの名を一躍有名にした名著『近代画家論』第一巻からの翻訳。ターナーの絵を題材に、雲や空など自然描写の技法を説き、更に自然と向き合う中で育まれる芸術教育の重要性に触れた一冊。『風景の思想とモラル』に続く、好評シリーズ第二弾。現代日本でラスキン再評価の口火を切った訳者による待望新訳!
    第一部 一般的なさまざまな原理
     第一節 芸術によって伝達できる観念の本質
     第二節 能力について
    第二部 真実について
     第一節 真実の観念についての一般的原理
     第二節 一般的真実について
     第三節 空の諸相の真実
  • 文学・芸術は何のためにあるのか?
    • 吉岡洋/岡田暁生
    • 東信堂
    • ¥2200
    • 2009年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 答えなき生の根源的問い。それを引き受ける者は?社会と人性に対し芸術はどう作用しているか?効用を尋ねる遍歴の果てに次第に浮かび上がる、形なき独自の「使命」と「有用性」。日本学術振興会人社プロジェクトの成果。
  • 綜合藝術としての茶道と易思想
    • 関根宗中
    • 淡交社
    • ¥4400
    • 2009年03月
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  • 東洋文化の精華・綜合芸術である茶道の『感応の美』は、時代を超えて生き続ける。茶道実践者にして、はじめて可能な茶道と易思想の解明。
  • 哲学以後の芸術とその後
    • ジョゼフ・コスース
    • 水声社
    • ¥8800
    • 2025年06月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 叢書《芸術/言語》第1回配本!!
    「芸術とは芸術の定義である」--。コンセプチュアル・アートの旗手が紡ぎ出す思考の軌跡。芸術の哲学的・言語学的転回を印づけた記念碑的作品「哲学以後の芸術」をはじめ、引用のみからなるテクスト「27個のパーツからなる論説」、人類学への深い関心を記した「人類学者としての芸術家」など、45編を収録。ジャン゠フランソワ・リオタールによる序文を付す。
    謝辞

    序文ーーことばのあとで ジャン゠フランソワ・リオタール
    イントロダクション ガブリエレ・グエルチョ

    コンセプチュアル・アートとモデルについての覚え書き
    27個のパーツからなる論説
    特殊と一般についての覚え書き
    哲学以後の芸術
    ホイットニー・アニュアル1969のためのステートメント
    詩に対する註釈
    アメリカの編者による『アート゠ランゲージ』の紹介文
    《機能》への序文
    小論ーー芸術、教育、言語学的変化
    観念としての観念としての芸術ーージーン・シーゲルによるインタビュー
    インフォメーション2
    「インフォメーション」展でのステートメント
    「ソフトウェア」展でのステートメント
    《クレーン》についての覚え書き
    影響ーー「どのように」と「なぜ」の差異
    コンテクスト・テクスト
    絵画対芸術対文化(あるいは、なぜ描きたいように描けるのか、だがそれはおそらく重要ではないだろう)
    コンセプチュアル・アート会議のためのステートメント
    「人類学化された」芸術について(の覚え書き)
    大衆への警告
    人類学者としての芸術家
    1975
    作品(ワーク)
    コンテクストの内部でーーモダニズムと批判的実践
    第二の枠組みについての見解
    映画館での長い夜
    テクスト/コンテクストーーこの展覧会を見て/読んで考えるあなたのための七つの所見
    1979
    アド・ラインハートについて
    ピカソについて
    《カセクシス》についての覚え書き
    ネクロフィリア・モナムール
    芸術と芸術界
    イヴ・クラインについて
    読者への覚え書き
    Fort! Da!
    傑作について
    《ゼロ・アンド・ノット》のための事前マップ
    としてーとしてーとして
    出口なし
    「フィロソフィア・メディ・マリス・アトランティチ(大西洋のなかの哲学)」あるいは、再地図化、脱地図化(裂け目で語る)
    ……のための歴史
    言葉にできないものの戯れーー芸術とウィトゲンシュタインについての序文と10の所見
    《エクス・リブリス、フランクフルト(W・Bへ捧ぐ)》のためのステートメント
    学ぶために教える(「どのように」と「なぜ」についての対話)

    原註
    訳註
    書誌
    初出一覧
    図版一覧
    索引

    訳者あとがき
  • 【謝恩価格本】美と藝術への序章
    • 金田民夫
    • 法律文化社
    • ¥1270
    • 1975年06月10日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 美や藝術ほど日常生活の中で多様に語られる事象はない。本書は、現代の美学・藝術学の基本をふまえ、美の本質や諸藝術の原理を自然や社会などの諸現象に位置づけ、歴史と東西の藝術観の中に見透そうとする。全25章から成る入門書。
  • 今日の限界芸術
    • 福住廉
    • BankART1929
    • ¥2200
    • 2008年11月
    • 在庫あり
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    • 2.0(1)
  • 芸術の定義
    • 三浦俊彦
    • 慶應義塾大学出版会
    • ¥6600
    • 2025年11月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 芸術とは何か、いよいよ明らかにされるーー
    20世紀以降の芸術の定義をめぐる哲学的系譜を丹念に辿りながら、「命題態度説」という独自の定義に到達する壮大な思索の軌跡
    芸術とは何か──この問いは、古代から現代に至るまで諸領域において繰り返し立ち現れてきた。本書は、分析哲学系の芸術定義200種類あまりを網羅しながら、芸術の本質を再考する試みである。20世紀以降の美学的言説に加え、現代アートの実践や批評理論を参照したうえで、「命題態度説」という独自の定義を提示する。
    芸術をめぐる議論の複雑性に対して、理論的厳密さと柔軟な思考をもって応答し、芸術哲学の地平を更新する包括的な書。
    〈芸術定義枝分かれ図〉 


    第1章 芸術定義論の哲学的地位
     1 定義の諸様相と諸規範
     2 二つの試練ーー錯誤理論と反例論法

    第2章 美的定義の諸理論
     1 形式的対処と頑固な本質主義  
     2 「美的」の再解釈
     3 「作品」の再解釈
     4 「美的」を「作品」に帰属させる方法の再解釈
     5 真偽認定の再解釈
     6 美的錯誤理論への耐性獲得

    第3章 非美的定義・反定義の諸理論
     1 「美的」の放棄
     2 本質主義の放棄
     3 必要十分条件の放棄
     4 定義の放棄
     5 実在論の放棄
     6 認知主義との決別

    第4章 美的定義の蘇生
     1 美的定義への回帰
     2 究極の美的定義ーー命題態度説
     3 命題態度説の評価

    第5章 なぜこの芸術史かーー人間原理的芸術観
     1 命題態度説からこの芸術史へ(観測選択効果)
     2 この芸術史から命題態度説へ(コペルニクス原理)

    あとがき
    参考文献(人名索引)
    事項索引
  • 芸術を創る脳
    • 酒井邦嘉/曽我大介
    • 東京大学出版会
    • ¥2750
    • 2013年12月
    • 在庫あり
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    • 3.25(4)
  • 創作の源泉となる脳の秘密とは?作品や技法を生み出す能力とは?人びとの心を打つ、芸術の力の核心に迫る!
  • スヌーピーとチャールズ・M・シュルツの芸術
    • チップ・キッド/奥田祐士
    • DU BOOKS
    • ¥5500
    • 2016年04月23日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • ※初回限定生産(増刷はいたしません。品切れの際はご了承ください) 。
    ※書影は原著のものです。

    『ピーナッツ』65 周年記念
    豪華アートブック
    待望の邦訳刊行!

    世界中で愛される『ピーナッツ』の連載開始から 65 周年を記念して、
    世界的なグラフィック・デザイナーであるチップ・キッドが編纂。
    2015 年 10 月に刊行された “Only What's Necessary: Charles M. Schulz and the Art of Peanuts” の待望の日本版を、2016 年 4 月誕生の「スヌーピーミュージアム」に合わせて刊行いたします。

    初公開図版を多数収録した永久保存版!

    《本書の特色》
    1『ピーナッツ』のアート本として最高クオリティ。チップ・キッドが編集、デザインした名著。
    2チャールズ・M・シュルツ美術館の膨大なアーカイブから、未発表の原画や初出となる貴重な習作を掲載。
    3 掲載された170話以上のコミックについては、すべて英語のままで掲載し、巻末冊子に日本語併記したバイリンガル仕様。英語も学べます。
    4 原画のニュアンスを余すところなくとらえた名手ジェフ・スピアーの写真が、大型本ならではのサイズで堪能できます。

    イントロ:ジェフ・キニー(『グレッグのダメ日記』作者)
    まえがき:ジーン・シュルツ(未亡人。チャールズ・M・シュルツ美術館理事長)
    はじめに:カレン・ジョンソン(チャールズ・M・シュルツ美術館館長)

    いいコミックというのはつまるところ、いいデザインだ。見ていて気持ちがいいコミックのキャラクターは、きちんとデザインされたキャラクターなんだ。4つのコマになにかを配置するときは、それによってそのスペースを、きれいなかたちに分割しなければならない。わたしがそれに気がついたのは、チャーリー・ブラウン的なユーモアを表現する場合、画をシンプルにしておく必要があるからだ?? とてもシンプルに。それにわたしは背景をほとんど描きこまない。すべてをとてもシンプルにしておくことが肝心なんだ??チャールズ・M・シュルツ

    この本の最後のページをめくったとき、読者のみなさんがシュルツの持つ、芸術的才能の広大さに対する見識を深め、彼の人生体験がどういうかたちで『ピーナッツ』の原動力となっていたかを少しでも理解するるようになっていてくれれば、それに勝るよろこびはありません。??カレン・ジョンソン(チャールズ・M・シュルツ美術館館長)

    ※1950年10月2日から2000年2月13日までの50年間、チャールズ・M・シュルツは世界一の人気と影響力を誇る新聞マンガ「ピーナッツ」をひとりで描きつづけた。彼はトータルで1万7897本のコミックを描き、「単独の人間によるものとしては、おそらく人類史上最長の物語」とも称される。本書は、ブック…
  • バロック芸術
    • 高階秀爾
    • 白水社
    • ¥1046
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • ヴァイマル文化の芸術と教育
    • 眞壁 宏幹
    • 慶應義塾大学出版会
    • ¥6600
    • 2020年02月20日頃
    • 在庫あり
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  • 「モデルネの美的陶冶理論」を求めて

    〈芸術〉はいかに人間を形成するか。
    古典的価値の崩壊、教育の大衆化に直面し、「現代(モデルネ)」に要請される「新しい人間」の創造を目指したバウハウス。
    その思想と実践をつなぎ合わせ、ヴァイマル文化のなかに一つの<星座>を描き出す。

    近代的価値観の崩壊により、多様な思想・文化が花開いたヴァイマル共和国時代。
    バウハウスでは、芸術を媒介にした人間形成を目指す「感性教育」が試みられていた。

    本書は、美を深く体験することにより身体を調和させ、共感覚を活性化させる教育を「シンボル生成」の感性教育と位置づけ考察を加えていく。
    その音楽・美術・哲学・心理学・生物学が融合した学際的な姿を捉えるため、中心地であるバウハウスとハンブルク大学の教育者・研究者、そしてパウル・クレーの実践を、思想史の手法を用いて辿る。

    複雑に絡まりあったヴァイマル文化の芸術教育を基礎づけているものを「モデルネの美的陶冶理論」として提示し、「人間形成(ビルドゥング)」における美の可能性を問い直す力作。
  • 21世紀における芸術の役割
    • 小林 康夫
    • 未来社
    • ¥3080
    • 2006年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 2002年から2005年の4年間、小林康夫氏がモデレータをつとめ、神奈川県立音楽堂で行なわれた講演・討論・音楽パフォーマンスなどを収めた講演集。美術・建築・音楽・ダンス・文学・宗教学そしてサイエンスまで、豪華パネリストによる、芸術論の最前線。第1回「都市と芸術」(安藤忠雄・野平一郎・沼野雄司)、第2回「『西欧』の限界を超えてーー音律から読む芸術の未来」(中沢新一・藤枝守・佐藤俊二・鶴岡真弓)、第3回「科学と芸術の対話」(中村桂子・池内了・猿谷紀郎・宮田まゆみ)、第4回「いま、〈過激〉を問うーー現代芸術の創造的破壊について」(岡崎乾二郎・一柳慧・中川賢一・山田うん)。第5回「いま、芸術とはなにか?」(川俣正・相内啓司・住友文彦・一柳慧/2006年1月21日に開催予定)。
    目次
    はじめに──一柳慧(作曲家・ピアニスト、財団法人神奈川芸術文化財団芸術総監督)

    第1回 都市と芸術
    安藤忠雄+野平一郎+沼野雄司+小林康夫

     introduction 都市と芸術──小林康夫
     感性を磨け──安藤忠雄
     都市と音楽・二十世紀のパリ──野平一郎
     Discussion 都市と芸術──安藤忠雄+野平一郎+沼野雄司+小林康夫

    第2回 「西欧」の限界を超えて
    中沢新一+藤枝守+佐藤俊二+ローラン・テシュネ+鶴岡真弓+小林康夫

     introduction 「西欧」の限界を超えて──小林康夫
     耳のための、小さな革命──中沢新一
     古典調律の多様性へ──藤枝守+佐藤俊二+ローラン・テシュネ
     intermezzo 耳で世界を発見する──藤枝守+佐藤俊二+中沢新一+小林康夫
     「装飾的思考」で世界を組み立てて表現する──鶴岡真弓
     Discussion 「西欧」の限界を超えて──中沢新一+藤枝守+鶴岡真弓+小林康夫

    第3回 科学と芸術の対話
    池内了+中村桂子+宮田まゆみ+猿谷紀郎+小林康夫

     introduction 「科学と芸術の対話」に向けて──小林康夫
     笙の「調子」について──宮田まゆみ
     intermezzo 1 笙、宇宙と対話する楽器──宮田まゆみ+池内了+小林康夫
     宇宙の形──池内了
    彦+小林康夫

     introduction いま芸術とはなにか?──小林康夫・
     何のための芸術か──川俣正
     「The muses/いま芸術とはなにか?」と「誰のための芸術か?」について──相内啓司
     複雑で便利な時代と見えなくなるアート──住友文彦
     いま、芸術とはなにか?──芸術の倫理化に向けて──小林康夫

    編者あとがき──小林康夫

    音楽堂シンポジウム《21世紀における芸術の役割》開催の記録
  • 【POD】現代を生き抜くあなたへ贈る 感性を磨く芸術家の言葉40
    • 佐藤 雄紀
    • パブファンセルフ
    • ¥1200
    • 2024年02月12日頃
    • 通常3~9日程度で発送
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 厳しくも美しいこの世界を鋭い視点で見続けてきた、作曲家、ピアニスト、ヴァイオリニスト、彫刻家、画家、文豪、劇作家、哲学者の言葉を著者と共に読み解く一冊です。

    コンピューターやAIが台頭してくるこれからの時代、愛や感性、知的好奇心、人の痛みに心を寄せられる想像力、創造力は、ますます大切なものになってくるでしょう。芸術家の言葉を通じて、様々なことに気づき、考え、感性を磨き、他者を思いやれる温かい世界になればと思い執筆しました。芸術家の言葉が1頁、著者が読み解く1頁で構成されています。

    目次
    序文‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥1
    ロマン・ロラン‥‥‥‥‥‥‥‥‥6
    プラトン‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥8
    エドヴァルド・グリーグ‥‥‥‥‥10
    レフ・トルストイ‥‥‥‥‥‥‥‥12
    ホセ・アントニオ・アブレウ‥‥‥14
    エレーヌ・グリモー‥‥‥‥‥‥‥16
    オーギュスト・ルノワール‥‥‥‥18
    アントン・ルビンシテイン‥‥‥‥20
    ラファウ・ブレハッチ‥‥‥‥‥‥22
    ビル・エヴァンス‥‥‥‥‥‥‥‥24
    ビル・エヴァンス‥‥‥‥‥‥‥‥26
    ビル・エヴァンス‥‥‥‥‥‥‥‥28
    ビル・エヴァンス‥‥‥‥‥‥‥‥30
    ビル・エヴァンス‥‥‥‥‥‥‥‥32
    ウラディミール・ホロヴィッツ‥‥34
    エレーヌ・グリモー‥‥‥‥‥‥‥36
    ウラディミール・ホロヴィッツ‥‥38
    シーモア・バーンスタイン‥‥‥‥40
    ユジャ・ワン‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥42
    ウラディミール・アシュケナージ‥44
    フレデリック・ショパン‥‥‥‥‥46
    佐藤忠良‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥48
    ゲンリッヒ・ネイガウス‥‥‥‥‥50
    エレーヌ・グリモー‥‥‥‥‥‥‥52
    フリードリヒ・グルダ‥‥‥‥‥‥54
    モリエール‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥56
    モーリス・ラヴェル‥‥‥‥‥‥‥58
    坂本龍一‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥60
    坂本龍一‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥62
    佐藤忠良‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥64
    佐藤忠良‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥66
    佐藤忠良‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥68
    野見山暁治‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥70
    ユジャ・ワン‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥72
    佐藤忠良‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥74
    佐藤忠良‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥76
    いわさきちひろ‥‥‥‥‥‥‥‥‥78
    ユーディ・メニューイン‥‥‥‥‥80
    シーモア・バーンスタイン‥‥‥‥82
    エレーヌ・グリモー‥‥‥‥‥‥‥84
    あとがき‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥86
    著者紹介‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥87

    著者 佐藤雄紀
    1984年、千葉県君津市生まれ。東京学芸大学卒業。同大学院修士課程修了。桐朋学園大学カレッジ・ディプロマ・コース修了。ソレイユ音楽コンクール第一位。音楽現代新人賞受賞。中学、高校、専門学校、短期大学、大学の非常勤講師、信州豊南短期大学助教、専任講師を経て、現在、目白大学専任講師、玉川大学非常勤講師。ソレイユ音楽事務所所属アーティスト。一人の作曲家に焦点をあてたピアノリサイタルをライフワークにしながら、「音楽教育は人間教育」をモットーに教育に携わっている。
  • はじける肉体の即興芸術 カポエイラ
    • 三田 雄士/カルメン・ミタ
    • 現代書林
    • ¥1320
    • 2005年11月27日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(8)
  • 第1章 カポエイラってなんだ?
    第2章 知られざるカポエイラの歴史
    第3章 カポエイラ魂(1)実践基本動作
    第4章 カポエイラ魂(2)実践発展動作
    第5章 カポエイラには原始のリズムが欠かせない!
    終章 よきカポエイリスタになるために
  • コミュニティと芸術
    • 横山 千晶
    • 慶應義塾大学出版会
    • ¥770
    • 2021年04月14日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ▼あらたなコミュティの在り方を考える。

    コロナ禍で人々の日常とコミュニティの在り方は大きく変容した。本書では、ストリート・アートや、オリンピック・文化オリンピアード構想の現状をふまえ、アフターコロナのコミュニティづくりにとって重要な鍵となる「芸術」と「創造力」について考察する。
    この社会に生きる当事者としての私たちは、個人の持つ創造力をどう理解し、そして発揮していくべきか。クリエイティブの意味を再考しつつ、人間存在の意義を問う。
     はじめに

    第1章 パンデミック時代のコミュニティ
     1-1 「4つの階級」
     1-2 「人種差別こそがパンデミックである」
     1-3 変化する「コミュニティ」の意味

    第2章 パンデミックと新たな公共芸術
     2-1 公共の資産としての芸術
        --コロナウイルスと各国の文化政策
     2-2 ≪ゲーム・チェンジャー≫
        --ストリート・アートの新たな役割
     2-3 イリーガルからリーガルへ
        --ストリート・アートと町の再生

    第3章 アーティストはなぜ生命維持に必要なのか
     3-1 再びコロナ禍の文化政策を考える
     3-2 Tokyo2020とLondon2012
        --オリンピックと文化オリンピアード
     3-3 London2012
        --「ゲーム・メイカー」とボランティア精神
     3-4 イギリスの文化政策と創造産業の誕生
     3-5 創造産業と教育、そしてコミュニティの再建

    第4章 創造産業という文化政策に翻弄される芸術
     4-1 ストリートのアートとオリンピック
        --だれのためのアートか
     4-2 London2012とイースト・ロンドンの戦い
     4-3 イギリス創造産業の行方
        --経済システムの中の創造力

    第5章 クリエイティブ再考
     5-1 変わりゆく「創造性」
     5-2 カズオ・イシグロの「クリエイティブ」批判
        --『わたしを離さないで』
     5-3 それでも人は描き、歌い、踊る

     あとがきーーアートは日常の中にある

     引用参考文献
  • 日仏会館と芸術交流の一〇〇年
    • 三浦篤/中島智章/野平一郎/林洋子
    • 三元社
    • ¥2750
    • 2025年06月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 1924(大正13)年の日仏会館創立から百年。建築、音楽、庭園、写真・映像、各分野の日仏芸術交流の知られざる一側面を紐解く。

    [目次]
    イントロダクション
    三浦 篤
    資料と画像から見る日仏会館の歴史ーーその建物を中心に 8

    第一部 建築・都市分野からみた日仏交流を彩る偉人たち
    イントロダクション 中島 智章 20

    中島 智章
    一八七〇〜八〇年代の日仏交流ーー古市公威 22

    藤森 照信
    一九二〇〜三〇年代の日仏交流ーー前川圀男と坂倉準三 33

    倉方 俊輔
    一九五〇〜六〇年代の日仏交流ーー吉阪隆正 41

    第二部 日仏音楽交流ーー草創期から現代までの歩み
    イントロダクション 野平 一郎 50

    船山 信子
    第二次世界大戦以前の日仏文化交流ーー小松耕輔と三浦環を中心に 52

    野平 一郎
    日仏音楽交流と音楽教育機関の構造化ーー池内友次郎と安川加壽子の周辺 71

    ヴェロニク・ブランドー
    一九八〇・一九九〇年代の日仏文化交流における現代音楽分野の豊かさ 86

    第三部 日仏におけるイメージの往還ーー十九〜二一世紀の建築・庭園、写真・映像
    イントロダクション 林 洋子 98

    林 洋子
    アルベール・カーンの再生ーー一八九〇〜一九二〇年代パリでの日本イメージの刻印者として 100

    ジャン=セバスティアン・クルーゼル
    フランスにおける日本建築最初期の実現例ーーアルベル・カーンの数寄屋 117

    隈 研吾
    フランスでの近年のプロジェクトをめぐってーーアルベール・カーン美術館新館を中心に 140

    第四部 コンサートーー日仏文化交流に尽力した作曲家たち
    野平 一郎
    曲目解説 162

    シンポジウム プログラム 日仏芸術交流の一〇〇年ー建築、音楽、庭園、写真・映像 171
    図版出典 174
    あとがき 176
  • 人新世と芸術
    • 岡田 温司
    • 筑摩書房
    • ¥1980
    • 2024年05月17日頃
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  • 人類の発展で地球規模の環境変化が起きた時代・人新世。優れた観察者で記録者だった画家たちはその変化をどう描いたか。新たな西洋美術の見取り図を提案する。

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