正しい行いができる立派な人物に育つ
大好評『ドラえもん はじめての論語』に続く待望の続編“君子編”の登場です。
子どもが手に取りやすい「ドラえもん版」として、イラストで分かりやすく、新テーマ「君子」を中心に、「仁」「学び」「志」などのジャンルで覚えやすく構成し、論語を通して道徳学習ができます。
孔子の言葉全40を網羅し、他にも特別書き下ろし漫画、豊富なコラムなど、論語に親しみ、理解を深めるための工夫が満載。
これからはじめて「論語」を学びたい、学ばせたいという方はもちろん、「論語」を自発的に学ぼうとする子ども、“もっと論語を学ばせたい”という教育熱心で意識の高い親御さんのニーズに応える一冊です。
本文すべてにふりがな付きで、小学一年生から、お子さんひとりでも、はじめてでも楽しく学べます。
小学校低学年向きのオールカラーのドラえもん論語入門書です。
仕事、友人、旅先での出会い…。お寿司屋さんでの出来事から国連条約合意の瞬間まで、世界を駆ける通訳者のおもしろ異文化体験を一挙公開!本書は英語を「感じる」ためのパワフル・ハートフル・エッセイです。
「涙とともにパンを食べたものでなければ、人生の味はわからない(作家・詩人ゲーテ)」定番の名言から隠れ名言まで、逆境・悩み・不安・困難を吹き飛ばす、世界の偉人のことば100を、美しい絶景写真ともに紹介。
1:【ピアノを弾く前に】
2:Intoroduction
3:楽譜の見方
4:はじめる前の「ピアノの初歩の基礎知識」
5:音名をおぼえましょう
6:臨時記号をおぼえましょう
7:音符、休符の種類をおぼえましょう
8:速度記号をおぼえましょう
9:強弱記号、演奏法をおぼえましょう
10:演奏順序をおぼえましょう
11:【Repertoire】
12:●J-POP
13:花は咲く
14:春よ、来い
15:マリーゴールド
16:アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)
17:少年時代
18:ハナミズキ
19:世界に一つだけの花
20:負けないで
21:空も飛べるはず
22:涙そうそう
23:雪の華
24:千の風になって
25:栄光の架橋
26:●歌謡曲
27:黄昏のビギン
28:川の流れのように
29:愛燦燦
30:メリージェーン(メリー・ジェーン)
31:上を向いて歩こう
32:見上げてごらん夜の星を
33:時の流れに身をまかせ
34:赤いスイートピー
35:いい日旅立ち
36:夜霧よ今夜もありがとう
37:もしもピアノが弾けたなら
38:知床旅情
39:●ニューミュージック
40:未来予想図II
41:卒業写真
42:言葉にできない
43:ひだまりの詩
44:乾杯
45:I LOVE YOU
46:酒と泪と男と女
47:部屋とYシャツと私
48:夢をあきらめないで
49:クリスマスイブ(クリスマス・イブ)
50:昴
51:●TV&CM
52:情熱大陸
53:Etupirka
54:Summer
55:Baby,God Bless You
56:世界の車窓から
57:北の国から
58:渡る世間は鬼ばかり
59:ああ人生に涙あり
60:野に咲く花のように
61:小さな旅〜光と風の四季〜
62:徹子の部屋のテーマ
63:●ポップス&ジャズ
64:MY WAY/マイウェイ
65:BRIDGE OVER TROUBLED WATER/明日に架ける橋
66:WHAT A WONDERFUL WORLD/この素晴らしき世界
67:YOUR SONG/ユアソング
68:YOU’VE GOT A FRIEND/君の友だち
69:DESPERADO/デスペラード
70:YESTERDAY ONCE MORE/イエスタデイワンスモア
71:A WHITER SHADE OF PALE/青い影
72:DANCING QUEEN/ダンシングクイーン
73:LAST CHRISTMAS/ラストクリスマス
74:BLUE HAWAII/ブルーハワイ
75:MOONLIGHT SERENADE/ムーンライトセレナーデ
76:LES FEUILLES MORTES<AUTUMN LEAVES>/枯葉
77:HYMNE A L’AMOUR/愛の讃歌
78:AMAZING GRACE/アメイジンググレイス(アメイジング・グレイス)
79:●映画音楽
80:THE ENTERTAINER/エンターテイナー
81:SMILE/スマイル
82:戦場のメリークリスマス
83:AROUND THE WORLD/アラウンドザワールド
84:SHE WORE A YELLOW RIBBON/黄色いリボン
85:PLEIN SOLEIL/太陽がいっぱい
86:OVER THE RAINBOW/虹の彼方に
87:TARA’S THEME/タラのテーマ
88:ROMANCE DE AMOR/愛のロマンス
89:EAST OF EDEN/エデンの東
90:MOON RIVER/ムーンリバー
91:RAINDROPS KEEP FALLING ON MY HEAD/雨にぬれても
92:LOVE STORY-THEME/ある愛の詩
93:FASCINATION/魅惑のワルツ
94:●クラシック
95:カノン
96:エリーゼのために
97:乙女の祈り
98:別れの曲
99:アラベスク第1番
100:愛の夢 第3番
101:ジュピター
102:愛の喜びは
103:ユーモレスク
104:主よ、人の望みの喜びよ
105:G線上のアリア
106:歓喜の歌
107:アヴェマリア(アヴェ・マリア)
108:トロイメライ
109:家路〈新世界より〉
110:モルダウ
111:●童謡・唱歌
112:背くらべ
113:おかあさん
114:我は海の子
115:故郷
116:月の沙漠
117:荒城の月
118:朧月夜
119:浜辺の歌
120:花
◎仕事で評価される人は、「語彙力」がすごい!
会議やプレゼン、メール……ビジネスの現場で
“今日から使える”効果的な言葉が満載!
・この企画は専務の肝いりだから、必ず成功させよう。
・梃入れのために、本社からやり手の社員が配属されてきた。
・今月はニッパチだけど、目標達成が見込めそうだ。
・ローンチした新サービスが、上々の滑り出しだ。
ここ一番の決めセリフに使える言葉から、相手を唸らせる気のきいた言葉、
今さら人に聞けないカタカナ語や経済用語まで、
その意味と用法をわかりやすく解説!
ビジネスシーンで使うと効果的な
ことわざや慣用句、四字熟語も収録。
語彙力を磨きたい、ビジネスパーソンの必携書!
楽しいイラストで、言葉を知ろう! 使ってみよう!
暮らしの身近なものから、町や自然のなかにあるものまで、子どもが出あうものとその名前をイラストとともに紹介します。言葉を使った発展学習に最適なコラムも掲載。楽しみながら、言葉の世界を広げられるシリーズ。
へや/家具/電気せいひん/ようふく/はきもの/ぼうし/アクセサリー/かばん/食器/ちょうみりょう/調理用具/みじたくの道具/おふろの道具/そうじの道具/せんたくの道具
読売新聞ほか、メディア多数で紹介された話題の本! すぐに使える知恵が満載! 易しい文章とマンガで楽しく理解できる! 認知症の人のこんな言動を解決する「声かけ」のコツがスイスイわかります。 ●ありもしない物を「盗まれた!」と騒ぐ●暴言をはいたり、大声を出したりする●自宅にいるのに「帰ります」と言う●必要な介助させてくれない●運転をやめようとしない●他の人とケンカになる●セクハラをする
認知症の人が納得して笑顔になる! そして介護が楽になる!
そんな、ちょっとした声かけのコツ、教えます。
ベテランの認知症相談員が、
2000ケース以上に対応した経験をもとに生み出した確かなノウハウ。
現場で実際にかけた言葉の実例をたくさん紹介しています。
家で認知症の家族を介護している人にも、
介護を職業としているプロにも役立つ1冊。
現場の人が困る、認知症の人のこんな言動を解決するヒントが
マンガとわかりやすい文章でスイスイわかる!
●ありもしない物を「盗まれた!」と騒ぐ
●暴言をはいたり、大声を出したりする
●自宅にいるのに「帰ります」と言う
●必要な介助させてくれない
●運転をやめようとしない
●他の人とケンカになる
●セクハラをする
認知症の人に落ち着いていただくためには?だから私たちが、その世界に合わせて「引き算」を使った言葉かけをすればいいのです。
【本書の目次】
●第1章 認知症の人は「引き算の世界」に住んでいる
●第2章 認知症の人が落ち着く 「引き算」を使った言葉かけ
●第3章 使い分けで「引き算」の名人になろう
●第4章 介護者が困る行動別 「引き算」を使った言葉かけガイド
●第5章 認知症とのつき合い方
現場のプロからの提案でできました。
全国の言語聴覚士が訓練で実際に使用しているゲームを130種類以上収録の大ボリューム!
失語症の方の訓練はもちろん。
最近もの忘れが気になる方の訓練にも最適。
はじめに
グループゲームとは
この本の使い方
導入
言語
思考
数
音楽
動作
会話テーマの選び方
スタッフリスト
参考文献
近年、「これ本当に必要なの?」と疑問に思える「謎マナー」がSNS等で話題になっている。
上司の印鑑の方に傾けて押す「おじぎハンコ」、オンライン会議では上役が上座(画面上の方)に来るよう入室、徳利の注ぎ口からお酒を注ぐのはNG……。若手の社会人はもちろん、ベテランでも迷ってしまうようなマナーも多い。
本書では、これらの謎マナーが本当に正しいのか否か、納得のいく根拠を示しながら丁寧に解説。もちろん謎マナーだけでなく、社会人として今知っておきたい基本マナーもしっかり網羅。ページ数は多いが文字は必要最低限のイラスト展開。気軽に読めて役に立つ、社会人必携の一冊!
PART1 今いちばん知りたい「リモートワーク」のマナー
PART2 気持ちも伝わる「文書と言葉」のマナー
PART3 ポイントを押さえて怖くない「連絡」のマナー
PART4 信頼をプラスする「みだしなみ」のマナー
PART5 親しき場所でも礼儀あり「社内」のマナー
PART6 これだけ覚えて一安心「社外」のマナー
PART7 社会人の品格を上げる「冠婚葬祭」のマナー
PART8 円満に仕事が進む「コミュニケーション」のマナー
小学校低学年向けにつくられた、「国語」のクロスワードパズルの本。こたえのページにある「おぼえておこう!」には、問題のかいせつがくわしく書かれてある。
人に勇気を与えることば。人を傷つけることば。精神科医として、モタ先生は、自分のことばが患者にとって「薬」になるように、と考えてきた。そして、その思いがモタ先生自身の心をも健康にしてきた、という。どうすれば人ともっと豊かなコミュニケーションがとれ、精神と脳を活性化できるのか。幸福になれるのか。自分らしく生きられるのか。達人が贈る、ことばの処方箋。
「赤ちゃんパンダは『1匹』ですか? 『1頭』ですか?」 全国の放送局から飛び込む相談を、ことばの専門家チームが(なるべく)一刀両断! だれにでも伝わりやすい言い方がわかる放送にまつわる調査研究機関であるNHK放送文化研究所。その中の「用語班」という部署では、全国のNHK放送局からのことばの電話相談に答えている。「100歳をこえて生きる、というときの漢字は『超える』ですか、『越える』ですか?」「パンデミックのアクセントを教えてください」「2023年の『幕開き』『幕開け』どちらでしょうか?」ことばは時代とともに移り変わるものだから、正解・不正解をはっきり言い切ることはむずかしい。それでも、放送が間近に迫った現場にできるだけ明快な回答を届けるため、このことばの専門家チームは日々、知識や見識を持ち寄って激論を交わし、限られた時間で答えを出している。本書ではその名回答を厳選して掲載。大勢の人にいちばん伝わりやすい日本語がわかるとともに、放送現場の裏側にある、ことば選びの苦悩がしのばれる一冊。・「数日」は何日ぐらい?・川端康成に「さん」を付けるとなれなれしい?・「落花生が“たわわに実る”」はおかしい? ・「牛たん」「牛舌」「牛タン」どの表記がベスト?・70歳の人に「御年」を使うのは失礼か?・「ご乗車できません」は敬語の誤用?・「雨具を持って“いった”ほうがいいでしょう」と過去形で言うのはなぜ?
「今、引きこもってるヤツに言いたいね。お前今、哲学者並みにいい経験してるよって」--太田 光
「相手を理解したいなら、食事に誘うこと。同じ動作をしながら会話するのがいいんです」--山極寿一
いつでも、どこでも、誰とでもつながれる時代。
しかし、かえって意思疎通がうまくいかないと感じることはないだろうか。
「分かってもらえない」といった日常の出来事から、SNSでの炎上、引きこもりなど、コミュニケーションが断絶されるケースが増えている。
この問題に、爆笑問題の太田光と霊長類学者の山極寿一が挑む。
ときに同意し、ときに相反しながらたどり着いた答えとはーー?
私たちは誤解している。
大切なのは、「分かってもらえない」ではなく、「分かろうとすること」、「そっと寄り添うこと」なのだ。
コミュニケーションに悩むすべての人に贈る処方箋!
【目次と主な内容】
はじめにーー太田光
序 章 「新しい」人間の登場─ディストピアへ続く道
●「引きこもり」は「問題」なのか?●もうセックスする必要はない?●ディストピアの原因は「言葉」にある
第一章 「言葉」が暴走する世界への対処法
●あえてスマホは持たない●対面だからこそ伝わる●AIに似てきた子どもたち
第二章 今、失われつつあるもの
●言葉にも身体性が必要●想像力が人を進化させた●「型」を失い始めた日本
第三章 ケンカの目的は和解にある
●対話と討論の決定的な違い●本来、戦いの目的は勝ち負けではない●人を攻撃する武器になった言葉
第四章 「言葉」だけに頼ってはいけない
●親しくなりたいなら一緒にメシを食おう!●主体性を「言葉」で測るのは間違い●プレゼン上手の東大生と下手な京大生
第五章 「伝える」のではなく、「寄り添う」ことを
●プレゼン上手はコミュ力が高いのか?●コミュ力は、表現力より周囲の理解●プライドをちょっと低くする
あとがきーー山極寿一
この一言で中国人がグッとくる72のことわざを、上海出身の作家・ジャーナリストの莫邦富が厳選。最近の出来事を例に挙げ、ことわざから中国社会の深層心理に迫る。
1000の言葉がなあたの人生を変えるー。
絵手紙を始めたばかりの方はもちろん、何年も絵手紙を描いている方々でも、「一言そえる言葉が難しくて」とおっしゃることがとても多いように思われます。また、絵は楽しく描けるけれど、「文字が苦手」「悪筆だから」という声もよく聞きます。この本は、そんな方々のお悩みに応えたいという意図で作られました。