フォーク・クルセダーズ時代から、メンバーだった北山修と加藤和彦、はしだのりひこの3人のその後の活動までをまとめた2枚組ベスト盤。ポップ感覚をもつキャンパス・フォークが拡散しながら展開していく様子がうかがえる。シューベルツが目玉である。
PS3とPSPでおなじみの人気コンテンツ『まいにちいっしょ』のサウンドトラック盤。タイトルどおり、気の抜けそうな“おきらく”サウンドあり、ウキウキ・サウンドあり、カントリー・ウエスタンやジャジィなサウンドもあったり。いい意味で脱力させてくれそう。
それぞれに高い演奏のレベルは、クレジットをみるだけで明らか。日本基督教出版局による同名楽譜準拠ということでもあり、実用的(お手本)ニュアンスを多分に持っているのだろう。通して聴くためのディスクではないが、非常にまじめに作られているのは確か。
1:ぼくの好きな先生 ※以下、歌詞&コードのみ(譜面収載なし)
2:太陽がくれた季節
3:河
4:言葉にならない言葉
5:竹田の子守唄
6:翼をください
7:忘れていた朝
8:赤色エレジー
9:かもめ
10:夜が明けたら
11:ひこうき雲
12:卒業写真
13:やさしさに包まれたなら
14:空に星があるように
15:明日への讃歌
16:今はもうだれも
17:帰らざる日々
18:黒い瞳の少女
19:青春時代
20:遠くで汽笛を聞きながら
21:八月の濡れた砂
22:寒い国から来た手紙
23:春夏秋冬
24:春のからっ風
25:これがボクらの道なのか
26:風が何かを・・・
27:恋は風に乗って
28:遠い世界に
29:血まみれの鳩
30:少女
31:あしたはきっと
32:傘がない
33:帰れない二人
34:氷の世界
35:心もよう
36:桜三月散歩道
37:夢の中へ
38:サラダの国から来た娘
39:なごり雪
40:かみしばい
41:さようなら
42:夕暮れ時はさびしそう
43:カレーライス
44:満足できるかな
45:ほんとだよ
46:友よ
47:チューリップのアップリケ
48:手紙
49:私たちの望むものは
50:山谷ブルース
51:さらば青春
52:しおさいの詩
53:シクラメンのかほり
54:ダスティンホフマンになれなかったよ
55:秋の気配
56:眠れぬ夜
57:僕の贈りもの
58:思えば遠くへ来たもんだ
59:故郷未だ忘れ難く
60:教訓1
61:おもかげ色の空
62:加茂の流れに
63:神田川
64:僕の胸でおやすみ
65:雪が降る日に
66:海岸通
67:君と歩いた青春
68:ささやかなこの人生
69:22才の別れ
70:四季の歌
71:家をつくるなら
72:あの素晴らしい愛をもう一度
73:どうにかなるさ
74:四つ葉のクローバー
75:我が良き友よ
76:だれかが風の中で
77:出発の歌 〜失われた時を求めて〜
78:ひとり寝の子守唄
79:時には母のない子のように
80:美しすぎて
81:学生街の喫茶店
82:たんぽぽ
83:涙はいらない
84:地球はメリーゴーランド
85:おはなし
86:酒と泪と男と女
87:風になりたい
88:ほおずき
89:精霊流し
90:無縁坂
91:追伸
92:雨宿り
93:通りゃんせ
94:夕暮れ
95:雨が空から降れば
96:比叡おろし
97:グッドタイムミュージック
98:されど私の人生
99:悩み多き者よ
100:秋桜
101:案山子
102:線香花火
103:ドゥーチュイムニイ
104:夜汽車に乗って
105:恋人もいないのに
106:あなただけに
107:愛とあなたのために
108:心に勇気を
109:青春のわかれ道
110:戦争を知らない子供たち
111:涙は明日に
112:男どうし
113:題名のない愛の唄
114:死んだ男の残したものは
115:死んだ女の子
116:想い出の赤いヤッケ
117:受験生ブルース
118:走れコウタロー
119:想い出が多すぎて
120:ひとりぼっちの部屋
121:自転車にのって
122:自衛隊に入ろう
123:生活の柄
124:一本道
125:にんじん
126:風と落葉と旅びと
127:プカプカ
128:サーカスにはピエロが
129:生きてるって言ってみろ
130:或る日突然
131:空よ
132:誰もいない海
133:道標ない旅
134:うた
135:腰まで泥まみれ
136:主婦のブルース
137:花と空に・・・
138:時代
139:あんたの故郷へ
140:ガソリンとマッチ
141:街の君
142:地下鉄にのって
143:昼下がりの街
144:雪
145:風
146:朝陽のまえに
147:さすらい人の子守唄
148:白い鳥にのって
149:ふたりだけの旅
150:花嫁
151:ケンとメリー 〜愛と風のように〜
152:黒の舟唄
153:別れのサンバ
154:いちご白書をもう一度
155:さよならをするために
156:白いブランコ
157:僕にさわらせておくれ
158:サルビアの花
159:イムジン河
160:帰って来たヨッパライ
161:青年は荒野をめざす
162:戦争は知らない
163:花のかおりに
164:悲しくてやりきれない
165:南風の頃
166:白い冬
167:春雷
168:希望
169:小さな日記
170:ポスターカラー
171:ちどり足
172:昭和ブルース
173:マリエ
174:若者たち
175:星に祈りを
176:白い色は恋人の色
177:花のように
178:一人の手
179:秋でもないのに
180:風がはこぶもの
181:耳をすましてごらん
182:バラが咲いた
183:東京
184:旅立ち
185:季節の中で
186:夢は夜ひらく
187:ウィスキーの小瓶
188:泣き虫ロポポ
189:サンフランシスコ湾ブルース
190:朝焼けの中に
191:ぼくたちの失敗
192:美しい星
193:愛する人に歌わせないで
194:今日の日はさようなら
195:この広い野原いっぱい
196:望郷
197:気分を変えて
198:サヨナラの鐘
199:風の街
200:岬めぐり
201:シンシア
202:イメージの詩
203:結婚しようよ
204:外は白い雪の夜
205:落陽
206:旅の宿
207:今日までそして明日から
208:おきざりにした悲しみは
209:祭りのあと
210:春は静かに通り過ぎてゆく
211:海は恋してる
212:心が痛い
213:サーカスゲーム
214:インドの街を象にのって
215:面影橋から
?おうちでたのしむ動物園!/
ながめるだけで心がふわぁ?
史上最強に“もふ”ってる動物写真集!
もふもふ愛好家の著者が撮りためた数々の写真の中から厳選!
やわらかな毛に包まれた、もふもふ動物たちの愛らしい姿に癒される
1日のおわりに「もふもふタイム」をどうぞ
Part1 お団子もふ
〜いつもは元気な「もふ」たちも、ときにはお団子のように丸くなって休みます。
Part2 もふりあい
〜ひとりでいる「もふ」もいいけれど、 仲間とじゃれあっている「もふ」もいいものです。
Part3 人間っぽいもふ
〜「もふ」の中には、「このポーズ、まるでテレビ見てるお父さんだよね」など、人間そっくりにみえる「もふ」がいます。
Part4 ちょっとざんねんなもふ
〜ひっくり返ったり、へんな格好で寝ちゃったり。そんなざんねんな「もふ」を集めました。
Part5 おやすみもふ
〜ぐっすり眠るもふたちを眺めて、 ゆっくり、のんびり、おやすみなさい Zzz……
45年に渡る歌手活動の歴史をまとめたベスト・アルバム。デビュー曲「君に涙とほほえみを」から、代表曲「シクラメンのかほり」、そしてNHKドラマ『風に舞いあがるビニールシート』の主題歌「I say Yes!」まで全19曲を厳選し収録している。
デビュー29年目となる2009年発表のアルバム。“大切な人を想い続けること”“輝き続けること”をテーマに、年月を経ても希望や夢へと繋がっていくポジティヴな気持ちを歌い上げている。 柳ジョージ、古内東子、佐藤竹善らを作家陣に迎えた意欲作だ。
「著名古楽作品の誕生の背景にはこんなシーン(出来事)があった?!」「バッハ以前にもこんなに面白い作曲家がいた!」。中世・ルネサンス〜バロックの主要作品を網羅した、楽しく読める「古楽・バロック音楽入門」。『レコード芸術』人気連載の書籍化。「古楽は面白そうだけれど、音楽史の勉強のようでどうも堅苦しい」、「どれを聴いても同じように聴こえてしまう」、「歴史小説やエッセイはよく読むし、古い絵画にも関心はあるけれど、音楽に結びつかない」。そうした音楽ファンに向けて、古楽をもっとリアルな生きたものとして紹介。実際のエピソードをもとに創作した「ある一夜の空想のシーン」から各話を開始し、著者ならではのわかりやすい言葉で優しく語りかける「古楽・バロック音楽入門」。古楽が苦手な音楽ファンにも手に取りやすく、中世・ルネサンス〜バロック期の主要作曲家が網羅されているので、『古楽作曲家・作品事典』としても最適な一冊。
TVドラマ『相棒』で使用されたクラシックの名曲を、シーズン別に収録した3枚組コンピ。好評だった前作の収録曲に加え、収録できなかった楽曲も追加。『相棒』ファンはもちろん、クラシック・ファンにもオススメだ。