どんなトラブルもパウっと解決!パウ・パトロール、出動!チェイスのビークルとフィギュアが付いたホエールパトローラー。海の中をパトロールしよう!ホエールパトローラーの中にビークルをセットして、尾翼を押すとビークルが出動するよ!セット内容ホエールパトローラー(1),チェイス ビークル(1),チェイス フィギュア(1),ウイング(2),シール(1),取扱説明書(1)【対象年齢】:3才〜
往年の名曲をスーパープライスで!
花言葉は、花の色・香り・形・性質といった多様な花の特質にもとづき、特定の意味を持たせたものです。その歴史は古く、ギリシャ・ローマ神話やキリスト教に由来するものも。花言葉を知れば、花に対する愛情がいっそう深まります。本書は、著者が描いてきた四季の草花300点を花言葉のテーマ別に26に分類し、図鑑としました。見て、読んで、真似て描いても楽しい一冊。描き方のポイント解説も掲載。
未解決だった難事件を次々と解決、やっと日の目を見つつある特捜部Q。だが捜査を待つ事件は増えるばかりだ。そんななか、特捜部の紅一点ローセが掘り起こしてきたのは、20年以上前にエスコート・クラブの経営者リタが忽然と姿を消した奇妙な事件。しかもリタとほぼ同時に失踪した者が、他にも5人いることが判明し…。デンマークの代表的文学賞「金の月桂樹」賞を受賞、ますます波に乗る大人気警察小説シリーズ第4弾!
社会的背景を基にした思考型の問題が増える中で、記述問題に特化した画期的問題集が登場。適性検査・公立中高一貫校の入試対策にも利用できる。
看護受験全勝、模擬試験全国1位、国家試験99%の受験無双の正看護師が教える一流の看護受験対策。
ドイツ軍機甲部隊がパリに迫るなか、ルイーズはまだ見ぬ兄の行方を求めて、レストランの店主ジュールとともにパリを脱出する。だが、ロワール方面へと向かう道は避難民であふれ…パリ陥落目前の1940年6月、脱走兵ガブリエルとラウール、機動憲兵隊曹長のフェルナンとその妻アリス、いかさま神父デジレなど、戦火にもてあそばれる人々による息もつかせぬ群像劇!『天国でまた会おう』『炎の色』に続く第3部堂々完結!
物語文とは気持ちを問う文章です。しかし、子どもたちはその「気持ち」がわからないのです。なぜうれしくて泣くのか、なぜ好きな相手に素直でない態度をとるのか、なぜペットが死んだくらいで悲しいのか、笑うのか怒るのか。そんな「なぜの気持ち」をひとつずつ、ていねいに学ぶことが読解問題を解く鍵になるのです。
100以上におよぶオリジナルのテーマ別地図によって、終わることのない複雑さをかかえるバルカン半島、モザイク国家、1900年からはじまる移民、宗教、ロシアとのかかわりなどの諸相を、現代のバルカン半島地政学のスペシャリストが描く決定版!
フランスとドイツとの国境地帯から、悲痛な叫びー。1939年〜1945年のアルザス・ロレーヌを、豊富な資料をもとに臨場感あふれる文体で再現する本書は、ナチズムや共産主義、国家と地方、歴史と記憶など、現代的諸問題への理解を深化させてくれる基本図書。教科書が教えない歴史へのアプローチ。
強情さにお母さんもあきれ果て、ピエールをおいて出かけたところ、留守中にやってきたライオンが、ピエールをのみこんでしまいます!
恐怖政治の記憶がいまだ鮮明な1802年、パリの国立学士院が人間と動物の関係をめぐる懸賞論文を募集した。革命のなか社会階級間の血みどろの暴力を体験した人々は、人権や平等という共和政の理念を受け入れると同時に、人間よりも「下級の」存在たる動物への虐待や肉食については何を語り、応募論文にどんな政治・宗教思想を託したか。今日の動物の権利やエコロジー思想の起源に遡る歴史学の挑戦。
謝 辞
はじめに 馬、御者、女、獣医──革命史の新たなフィールド
第1部 啓蒙期の動物観という問題
第1章 動物が感覚と知能を持っているという考え
第2章 デカルトの亡霊
第3章 歴史と地理の援用、あるいはヨーロッパ文明における批判的環境保護史の萌芽
第4章 狩猟、あるいは人間による略奪
第2部 革命のせいなのか?
第5章 汚れた邪悪な奴ら──子供、肉屋、革命家
第6章 カトリックの動物観
第3部 動物保護のための市民的道徳
第7章 動物の苦痛に直面する共和主義的習俗の文明
第8章 何の権利があって動物を食べるのか? 菜食主義的問いの芽生え
第9章 このコンクールに共和主義者はいるのか? サラヴィルあるいは「人間」保護の緊急性
おわりに
訳者あとがき
原 注
文献目録
1988年に登場したキハ65改造の展望室付改造車「エーデル丹後」の増結用車両として翌年12月に落成したのがキハ65-611、1611(グリーン帯)およびキハ65-712、1712(イエロー帯)です。
増結用車両としての性格から、前面の意匠は種車のものを踏襲していますが、運転室の半室化と助手席側の展望室化が行われ、左右非対称の前面窓形状と前面表示器部分へ移設されたヘッドライトにより独特の顔つきとなりました。
車体色は前述の「エーデル丹後」を踏襲したもので、地色のアイボリーとJR西日本のコーポレートカラーの青帯はそのまま、2両ずつテーマカラーのグリーンおよびイエローの帯があしらわれました。
また特急電車と併結可能な「エーデル丹後」と連結するために連結器の交換が行われています。
キハ65-712、1712は当初は自車以外の「エーデル」シリーズと連結可能でしたが特急型電車併結には対応していませんでした。
北陸方面行楽輸送の需要増加を受けて1990年秋に対応改造が行われ、車両の機能が変化したことによりキハ65-612、1612に改番されました。
北陸、北近畿、鳥取地区など、JR西日本の各地で2010年10月まで幅広く活躍を続けました。
※部品共用のため、一部実車と異なる部分があります
【商品概要】
●マイクロエース気動車シリーズのさらなる充実
●A2390:キハ65型エーデル/シュプール(2007年8月出荷)の中から中間用先頭車の2両をチョイス!
●側面窓から室内灯のプリズムが目立ちにくい、薄型室内灯の取付に対応
●寒地型タイフォンを装備した、帯色がブルー+イエローのキハ65-612+キハ65-1612を2両でセット
●小型レイアウトから特急電車のお供まで幅広い楽しみ方が可能
●他車両との連結を考慮し、動力車のゴムタイヤは装着しない状態で生産
●車体各所の標記は黒色で印刷
【付属品】
シール【対象年齢】:14歳以上