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ゲイ の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1741 から 1760 件目(100 頁中 88 頁目) RSS

  • 心の旅路
    • 池田整治
    • 新日本文芸協会
    • ¥1571
    • 2011年01月
    • 在庫あり
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  • 姫君の賦
    • 玉岡 かおる
    • PHP研究所
    • ¥1012
    • 2021年05月13日頃
    • 在庫あり
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    • 4.25(5)
  • 戦国最後の姫として、生まれた定めーー
    時代に翻弄され、いわれなき悪名を浴びながらも凛として生きた千姫の生涯を鮮やかに描く、著者渾身の歴史ロマン!

    徳川家康の孫で、二代将軍・秀忠の娘、千姫。天下の泰平のため、幼くして大坂の豊臣秀頼のもとへ嫁ぐが、徳川、豊臣の争いを止めることはできなかった。そして大坂城落城。その後、再嫁した本多忠刻の愛に包まれて穏やかな日々が訪れたかに思えたが、豊臣の影がどこまでもつきまとう……。
    動乱の時代における“姫”という存在の悲哀を、千姫の波瀾の生涯を通して描き切った著者渾身の長編小説。
  • 父の残像
    • 佐伯 秋穂
    • 文芸社
    • ¥1430
    • 2024年08月16日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • あれから私たちを取り巻く世の中も変わっていき、父が鉄のために働いていた頃とは違って、規模の大きな製鉄会社も小さな鉄鋼所も縮小ぎみで、そのいくつかの火が消されつつあると新聞や情報誌などを読むと、なんだか心が痛んでならない。しかし、どんなに世の中が変わろうと父が拘わった鉄はこれからも重要な工業製品であり続け、未来の私たちを見守り、支えてくれるはずだ。
  • 秘める恋、守る愛
    • 高見澤 俊彦
    • 文藝春秋
    • ¥858
    • 2023年04月05日
    • 在庫あり
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    • 5.0(2)
  • 娘の一恵が留学するミュンヘンに訪れた直樹と妻の由希恵。直樹は若き日のドイツでの恋に心を囚われ、妻は寂しい心の隙間を別の男で埋めようとし、娘は守るべき愛を見つけていた。
    7日間の旅が秘密を抱える家族のあり様を変えていく。
    数多の愛の詞を手掛けた著者が描く、大人の愛のかたち。
    巻末に書き下ろしの「出会い」も収録。
  • サイト 建築の配置図集
    • 松岡 聡/田村 裕希
    • 学芸出版社
    • ¥3960
    • 2013年02月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 80余りの名作建築を広大な敷地周辺と共に、木の葉や屋根の表情まで微細に再現した図集。敷地周辺図に占める建物図の割合を0.1%から50%へ徐々にズームアップし、地形図から詳細な間取りへと見せ所を変えながら、建物と敷地の関係を多様な広がりで捉え直した。見方のヒントとなる課題を解きながら新たな発想を得るワークブック。
  • ハートのアンテナ
    • 教育芸術社
    • ¥1320
    • 2019年07月
    • 通常3~9日程度で発送
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • アジアの孤児
    • 呉 濁流
    • 岩波書店
    • ¥1452
    • 2022年09月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 植民地時代の台湾に生まれた胡太明は、中国文化をルーツに持ちながら、近代的な教育を受けて成長するが、故郷では日本人と同等に扱われず、新天地を求めて渡った日本や中国でも、決して同胞とは見なされない。植民統治下の台湾人が生きた矛盾と苦悩を克明に描き、戦後に日本語で発表された、台湾文学の古典的名作。[解説=山口守]
    第一篇

    苦棟(せんだん)の花の咲く頃
    雲梯書院
    古きもの新しきもの
    濁流の中へ
    久子
    思慕たちがたく
    故郷の山河
    嵐の季節
    彭秀才を葬う
    愛と告白
    青春の慟哭(どうこく )
    波濤を越え

    第二篇

    日本留学
    異郷の花
    ふたたび故国へ
    救いなき人びと
    阿玉の悲しみ
    昏迷と彷徨(ほうこう)
    新生活
    流離転々
    大陸の呼び声

    第三篇

    紫金山の見える家
    淑春
    その後に来るもの
    愛情は回帰する
    相剋
    一夜
    風暴の前
    囚われの部屋
    脱出
    さらば大陸

    第四篇

    暗い故郷
    戦いの陰に
    強いられた征途
    この悲惨
    回復期
    母の死
    虐げられる青春
    再会

    第五篇

    日米開戦
    新たな職場
    愚かしき銃後
    范の操志
    虎狼の府
    皇民派の悲哀
    ある決意
    犠牲
    狂乱

    再刊に際して

    解説 近代台湾人の精神史を巡る旅……………山口守
  • 今昔地図でたどる 京都御土居散歩
    • 原島 広至
    • 学芸出版社
    • ¥1980
    • 2026年06月12日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 秀吉が築いた京都を一周する土塁「御土居」。『京都大路散歩』で人気の著者が、現代の地図と昔の地図を重ねる「今昔地図」をもとに、過去と今をつなぐ痕跡をたどりながら、京都駅から反時計回りに御土居跡にそって紙上で歴史散歩を展開。通り一辺の京都観光ガイドでは満足できないマニアックな大人向けの京都街歩きガイド。
  • 十界戦争 命の戦
    • 市川登
    • 文芸社
    • ¥1650
    • 2024年04月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • エゴ・エリスー剣奴の血ー ( 2)
    • 清水 俊
    • 日本文芸社
    • ¥814
    • 2024年06月28日
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 【超絶筆致で描く、歴史スペクタクル!!!!】

    「俺をローマに連れて行け」

    自らの“願い”の為、
    闘い続けるアロンの前に現れた、
    「死(モルス)」の名を冠する化物。

    今までとは桁違いの
    大きさを誇る野獣を相手に
    アロンはどう出る……!?

    そして興行師・ダナオスの狙いは一体ーー!?

    『終のひと』の清水俊が描く、
    業深き剣奴の激闘ロマン、第2集!!!!
  • スタンダード 建築構造力学
    • 竹脇 出/新谷 謙一郎
    • 学芸出版社
    • ¥3080
    • 2023年03月25日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 国公立大・高専・私大工学部を対象にしたコンパクトな教科書。「力の釣合い」を理解することで構造力学の理解は飛躍的に進む。本書は微分・積分を最小限にとどめ、釣合い式を繰り返し用いながら、1)簡潔な解説、2)1項目4ページ×45項目で静定・不静定を網羅、3)2色刷り、4)練習問題と解説(詳細はウェブ掲載)で習得する
  • 同意なんかしていない -性被害者たちに何が起きたのかー
    • 菊池 真理子
    • 文藝春秋
    • ¥1210
    • 2026年04月16日頃
    • 在庫あり
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    • 4.0(4)
  • 「嫌だ」と言った、抵抗だってした。それなのに、どうして「同意」にすり替えられてきたんだろう。

    マンガ家・菊池真理子が”不同意性交”をめぐって出会った8人との対話を通じ、被害の実態を描くノンフィクションエッセイ。

    描かれるのは、被害の瞬間だけではなく、その後、被害者に向けられてきた
    「同意していたはず」「嫌じゃなかったのでは」という声と、社会の不寛容についてだ。

    また、当事者だけでなく、支援する側に立つ人々との出会いが、サバイバーである著者の心にもたらすものは…。

    思い出さないことで生き延びてきた人たちの記録として、そして、被害を「なかったこと」にしないための一冊。
  • お父さんになりたい
    • 藤本幸子
    • 文芸社
    • ¥1210
    • 2023年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 来るべき書物
    • モリス・ブランショ/粟津則雄
    • 筑摩書房
    • ¥2310
    • 2013年01月
    • 在庫あり
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    • 4.33(4)
  • 20世紀フランス最大の文芸批評家モーリス・ブランショの代表作。「作品とは、作品に対する期待である。この期待のなかにのみ、言語という本来的空間を手段とし場所とする非人称的な注意が集中するのだ。『骰子一擲』は、来るべき書物である」。そしてブランショは、作品の奥行、あるいは作品群が構成する世界のみならず、作品を作り上げる作者の精神そのものと直接対峙する。取り上げるのは、マラルメ、プルースト、アルトー、ルソー、クローデル、ボルヘス、ムージル、ブロッホ、ジューベールなど。燦然たる輝きのもと、作品や作者のイメージを一新させる、鮮烈で深い、全26章の批評集。
  • ユダヤ戦記(1)
    • フラウィウス・ヨセフス/秦剛平
    • 筑摩書房
    • ¥1760
    • 2002年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(5)
  • 紀元66-70年、パレスチナのユダヤ人たちはローマ帝国と戦った。だが、彼らにとってこの戦争の結末ほど悲劇的なものはなかった。聖性が宿ると信じられた都エルサレムと神殿を失ったにもかかわらず、彼らの神は沈黙したままだったからである。神の沈黙は彼らに神の再解釈を迫り、以後、ユダヤ人たちの運命は大きく変わった。2000年にわたる流浪の始まりとなったのだ。この戦争を克明に記録した本書は、古代キリスト教以来、現代に至るまで西欧社会の必読書であり、イエスの神性を保証するプルーフテクストとして機能してきた。第1巻は、アサモナイオス王朝の盛衰から開戦前夜までを収録。

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