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  • 有元葉子・このみ・くるみ・めぐみ 母から娘へ伝える暮らしの流儀
    • 有元 葉子
    • 講談社
    • ¥1650
    • 2011年10月15日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.12(9)
  • 有元葉子さんが初めて語る母としての姿、3人の娘への想い。
    料理、インテリア、ファッション、ハウスキーピング、旅、音楽……など一家が共有する、美しい流儀を母娘のエピソードとともに公開。

    「有元葉子とその娘3人が一緒に本を作る、というのはこれが初めての試みであり、恐らく、最初で最後になるだろう貴重な経験であったと思う」--(長女・八木このみ)
  • タコピーの原罪 DVD BOX
    • タイザン5/間宮くるみ/上田麗奈/小原好美/永瀬アンナ/逢坂良太/長原圭太/藤澤慶昌
    • (株)クロックワークス
    • ¥13200
    • 2025年12月19日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • これは、ぼくときみの最高にハッピーな物語ーー

    ■シリーズ累計145万部を突破!
    2021年少年ジャンプ+で連載開始後、瞬く間にSNSで話題に。
    当時連載作品の最高閲覧数を記録し、2巻完結ながら発行部数145万部突破の衝撃作。

    ■公式Xはフォロワーを約10万人獲得。
    配信のみの作品ながら、第1話、最終話の配信時にXトレンド1位、公式Xはフォロワー10万人を突破!

    <収録内容>
    全6話

    ※収録内容は変更となる場合がございます。
  • 化学技術のフロンティアシリーズ1 サーキュラー・バイオエコノミーを支える分離技術
    • 公益社団法人 新化学技術推進協会 グリーン・サステイナブル ケミストリー ネットワーク会議
    • 学術研究出版
    • ¥9790
    • 2022年04月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は「人と環境にやさしく、持続可能な社会の発展を支える化学」である「グリーン・サステイナブル ケミストリー」(GSC)の実現のために、分離工学に焦点を当てて解説した書籍である。

    2020年末、政府によって2050年までのカーボンニュートラル達成を目標とすることが宣言されて以来、化学産業を取り巻く環境は一変した。サプライチェーン、バリューチェーン全体でのエネルギー削減と再生可能エネルギーの徹底的な利活用、金属資源とプラスチック等の資源の水平循環を目指すサーキュラーエコノミーなど、新しく、かつこれまでの方法論だけでは解決できない大きな課題が山積しており、それに対して政府からいくつもの基本計画や戦略が発表されている。

    研究開発事業が国家プロジェクト化される際には、これまでも特定の課題についての基本方針が示され、予算化され、目的に沿う計画をもったプロジェクトが提案・採択されてきた。今後も、大きな政府方針に沿うプロジェクトも同様に進められることになる。

    一方で、プロセス革新の原動力となる新しい技術の研究開発は、プロジェクト提案が決まってから特定の用途のために合目的的になされるものではなく、当然のことながら、幅広く分厚い基盤技術開発がなされたうえで、それらのうちからの適切な選択によって社会実装の取り組みが効果的になされることになるはずである。

    2050年カーボンニュートラル社会の実現には、2050年のあるべき(ありたい)姿からのバックキャストによる必要な技術のリストアップと、これまで行われてきたようなフォアキャストの延長線上にはない非連続な技術開発と社会実装を相当のスピードで実施する必要がある。

    このような情勢判断のもと、公益社団法人新化学技術推進協会グリーン・サステイナブル ケミストリーネットワーク会議(GSCN会議)は、我が国が取り組むべきGSC関連の研究開発テーマを取り上げて、基礎研究から技術の社会実装までを対象とした産学官連携による「イノベーションのゆりかご」となる新たな議論の場として、「GSCイノベーションプラットフォーム」(GSC-IPF)を設立し、化学産業において最も重要なプロセスの一つである「分離」を取り上げた。そこに産学官から第一線の有志(研究者・技術者)を募り、専門的立場からの有望な研究テーマの頭出しと、それらテーマの2050年の社会に対する貢献の可能性についての真摯な議論を行い、2050年の化学産業のありたい姿を創り出すための技術開発基盤の姿を描いてきた。この活動の成果によって、新規な技術開発プロジェクトの立案に必要な技術情報を的確に拾い上げることが可能となると期待するものである。

    本書をカーボンニュートラル達成に向かっての研究開発プランを立てる際、また新規プロセスを構築する際の分離技術に関する辞書として活用していただけると幸いである。
  • アテンション・エコノミーのジレンマ 〈関心〉を奪い合う世界に未来はあるか
    • 山本 龍彦
    • KADOKAWA
    • ¥2970
    • 2024年08月26日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.45(10)
  • 人々の「関心」が価値をもち取引される世界ーーアテンション・エコノミー。
    この情報空間が私たちの自己決定から民主主義の行方までを左右する。
    デジタル社会の法秩序論(憲法学)の第一人者がその突破口を探る。

    【目次】
    第1章 変容する言論空間
     対談ーーメディアに与える影響 新谷学(株式会社文藝春秋取締役・総局長)
     対談を終えて ナビゲーションを受ける自由と、ナビゲーションからの自由

     対談ーーコミュニケーションの変容と法(code) 水谷瑛嗣郎(関西大学社会学部准教授)
     対談を終えて 情報空間に対する国家の“現れ”という難問

    第2章 個人情報と広告
     対談ーーアテンション・エコノミーとプライバシー・個人データ保護 森亮二(弁護士)
     対談を終えて 個人データに対する主体性は必要か?

     対談ーー広告ビジネスの行方 馬籠太郎(株式会社電通デジタル)
     対談を終えて 「クリエイティブ」は本当にクリエイティブなのか?

    第3章 認知の仕組みと自己決定
     対談ーー認知神経科学から見た認知と自由 下條信輔(カリフォルニア工科大学 ボルティモア冠教授)
     対談を終えて 「やわらかいクッション」による対抗と「自由」

    第4章 生成AIがもたらすもの
     対談ーー生成AIが人に与える影響 栗原聡(慶應義塾大学理工学部教授)
     対談を終えて 憲法AIと民主主義

    第5章 民主主義の再考
     対談ーーこれからの民主主義 結城東輝(弁護士/スマートニュース株式会社)
     対談を終えて 「民主主義」の均衡(バランス)を再定義する

    第6章 ネット空間の行く末
     対談ーーインターネット文化と思想 木澤佐登志(文筆家・ブロガー)
     対談を終えて 私たちが向かう場所、そして憲法ーーあとがきに代えて
  • ホラー傑作選 恐
    • 阿南まゆき/坂元 勲/おりと かほり/環方 このみ/笹木 一二三/辻永 ひつじ
    • 小学館
    • ¥471
    • 2018年04月27日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 雑誌掲載時話題となった傑作が結集!

    阿南まゆき氏の最新ホラー作品「山猫の誘惑」。

    果てしなき人間の欲望が、異世界に引きずりこむ。
    人間の心の奥底に眠る、欲望と闇。
    そして、あなたを恐怖におとしいれるのは、その闇…。

    「ちゃおデラックスホラー」掲載時に各所で話題になった、珠玉の作品を収録。
    本物の恐怖がここに…!!
  • 弘法大師空海「即身成仏」
    • 池口恵観
    • ロングセラーズ
    • ¥995
    • 2010年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「いま、ここで」が本質。お大師様が説いたのは現世の充足感。煩悩を生かして、生かして生きる道を探しなさい。
  • The Economist 2019年 9/6号 [雑誌]
    • 日販アイ・ピー・エス
    • ¥1384
    • 2019年09月05日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 世界的に有名な経済週刊誌。常に国際的な視点に立ち、世界のトップマネジメント達に影響力を持つ。毎週、世界中に散らばる特派員が独自の取材によって得た情報を、各分野専門家のコメント・分析とともに掲載。
  • The Economist 2020年 4/10号 [雑誌]
    • 日販アイ・ピー・エス
    • ¥1384
    • 2020年04月16日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 世界的に有名な経済週刊誌。常に国際的な視点に立ち、世界のトップマネジメント達に影響力を持つ。毎週、世界中に散らばる特派員が独自の取材によって得た情報を、各分野専門家のコメント・分析とともに掲載。
  • The Economist 2021年 4/2号 [雑誌]
    • 日販アイ・ピー・エス
    • ¥1384
    • 2021年04月07日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 世界的に有名な経済週刊誌。常に国際的な視点に立ち、世界のトップマネジメント達に影響力を持つ。毎週、世界中に散らばる特派員が独自の取材によって得た情報を、各分野専門家のコメント・分析とともに掲載。
  • あじのひものとビーフステーキ
    • 大杉正明
    • ディーエイチシー
    • ¥1430
    • 2017年02月24日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • NHKラジオやテレビでおなじみ、大杉先生の英語自叙伝!
  • The Economist 2020年 7/3号 [雑誌]
    • 日販アイ・ピー・エス
    • ¥1384
    • 2020年07月10日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 世界的に有名な経済週刊誌。常に国際的な視点に立ち、世界のトップマネジメント達に影響力を持つ。毎週、世界中に散らばる特派員が独自の取材によって得た情報を、各分野専門家のコメント・分析とともに掲載。
  • 中村義明の仕事
    • 中村義明/岸 和郎/三宅理一/横内敏人/中村公治/吉川裕子
    • TOTO出版
    • ¥4400
    • 2025年09月12日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 昭和の数寄屋建築を代表する名大工・名棟梁 中村外二が興した「中村外二工務店」は、長年、裏千家家元の出入り方を担うとともに、俵屋旅館や美山荘、和久傳、叶匠寿庵、ふきあげといった名店にとって、なくてはならない存在です。
    中村外二工務店の2代目棟梁・中村義明(1946〜2022)は、伝統的な数寄屋の技術と精神を継承しながらも、現代を代表する建築家たちとともに、いまの時代にふさわしい「和の本質」を追求しました。
    本書では、従来の数寄屋の枠を超えようと格闘した中村義明の軌跡、その仕事ぶりと言葉を紹介しています。

    目次
    はじめにーーー『中村義明の仕事』について

    数寄屋大工「中村外二工務店」の源流ーーー前史として 三宅理一

    義明語録ーーー前編
    中村外二棟梁のこと、数寄屋の材木について、
    現代日本建築と建築家のこと

    「若王子の家」から始まった中村義明との縁 横内敏人

    中村義明とつくる現代建築 岸 和郎

    義明好みとはーーー新たな茶室の試み 三宅理一

    義明語録ーーー後編
    大徳寺真珠庵のこと、茶の湯のこと、自然観と庭づくり、
    これからの建築家への期待

    あとがきに代えてーーー父、中村義明のこと 中村公治

    中村外二工務店 普請歴
    目次
    はじめにーーー『中村義明の仕事』について

    数寄屋大工「中村外二工務店」の源流ーーー前史として 三宅理一

    義明語録ーーー前編
    中村外二棟梁のこと、数寄屋の材木について、
    現代日本建築と建築家のこと

    「若王子の家」から始まった中村義明との縁 横内敏人

    中村義明とつくる現代建築 岸 和郎

    義明好みとはーーー新たな茶室の試み 三宅理一

    義明語録ーーー後編
    大徳寺真珠庵のこと、茶の湯のこと、自然観と庭づくり、
    これからの建築家への期待

    あとがきに代えてーーー父、中村義明のこと 中村公治

    中村外二工務店 普請歴
  • 進化生物学者、身近な生きものの起源をたどる
    • 長谷川 政美
    • ベレ出版
    • ¥2420
    • 2023年10月19日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 身近な生きもの、なじみ深い生きものを取り上げ、それらがどのように進化してきたか、最新研究を踏まえながら紐解いていきます。
    第1章は「イヌーーもっとも身近な伴侶動物の起源」「ネコーーイエネコ進化史」「ウマ・ロバーー文明に大きな影響を与えた家畜の起源」「スズメーー鳥類最大グループの多様性」といった【身近な動物たちの起源】のお話。第2章【植物とそれに依存する生き物たち】と第3章【大繁栄する昆虫たち】では、植物や菌類、昆虫の進化や起源を紹介します。そして、第4章【進化する進化生物学】では、進化生物学に関する興味深いさまざまな話題を語ります。
    著者は、日本科学読物賞や日本進化学会賞・木村資生記念学術賞などの受賞歴がある、進化生物学者の長谷川政美先生。近著に『進化38億年の偶然と必然』(国書刊行会)や『ウイルスとは何か』(中公新書)などがあります。
    生き物の家系図である「系統樹」をはじめ、図や写真をふんだんに掲載。進化にまつわる信頼できる最新情報満載の一冊です。



    目次

    [1]身近な動物たちの起源
    1イヌー進化はヒトとともに
    2ネコーヒトにとって何なのだろうか?
    3ウマとロバー文明に大きな影響を与えた家畜
    4クマーヒグマとツキノワグマの起源
    5コウモリー自力で空を飛べる唯一の哺乳類
    6スズメ目ー鳥類最大グループの多様性


    [2]植物とそれに依存する生き物たち
    1巨木の起源ーコケが陸上に上がってから
    2菌類の驚くべき役割ー酸素欠乏事件
    3タマムシー木を食べる美しい虫
    4小さな生き物ー物質循環の立役者


    [3]大繁栄する昆虫たち
    1昆虫の起源ー大繁栄する節足動物
    2昆虫と植物のあゆみーもちつもたれつの関係
    3無慈悲なハチと慈悲深いハチー利他行動の進化
    4チョウとガー植物との共進化


    [4]進化する進化生物学
    1退化と中立進化ー分子レベルで見える世界
    2性選択はメスの好みで決まるのかー抵抗と受容の歴史
    3音楽の起源を探るー進化学的アプローチ
    4海を越えた動物の移住ー海流と生き物の分布
    5生き物たちの進化を捉えるー多面的なものの見方のススメ
    6思い出に残る生き物たちー出会いと別れ
  • その人殺しは全然ムダで損だらけの手間にすぎない 戦争×ミステリーアンソロジー
    • 『このミステリーがすごい!』編集部
    • 宝島社
    • ¥840
    • 2026年07月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 「私は戦争を呪咀(のろ)う」--。夢野久作「戦場」の中で、ある医師はそう宣言し、地獄のような体験を語った。
    戦争が生んだ悲しみ、恨み、歪みを、あの時代を生きたミステリー作家はどう描いてきたのか。

    終戦80周年を超え、当事者の声を聴く機会が少なくなった“今”こそ読んでほしい珠玉の8作品を、タイトルにその一文を引用したエッセイ、坂口安吾「もう軍備はいらない」とともにお届け。
  • 『このミステリーがすごい!』大賞作家書き下ろしBOOK(vol.19)
    • 『このミステリーがすごい!』編集部
    • 宝島社
    • ¥1320
    • 2017年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 『このミステリーがすごい! 』大賞受賞作家による書き下ろしミステリー! 海堂尊の人気シリーズ「玉村」シリーズ新作! シリーズ累計39万部突破の、相手のしぐさから嘘を見破る、佐藤青南「行動心理捜査官・楯岡絵麻」第2話新米管制官が空で起こる事件の真相を追う、喜多喜久「エアコン!」第3話カメラ店の店主が鮮やかに謎を解く、柊サナカ「谷中レトロカメラ店」シリーズ新作大津光央短篇など、話題作家が競演する一冊。
  • 終わりなき世界金融危機
    • 山口 義行
    • 岩波書店
    • ¥1980
    • 2012年09月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 世界のどこかでバブルが起き、それを拠りどころの一つにして先進各国の経済が成長軌道を確保するー二〇〇八年に起きたリーマン・ショックは、この「バブル・リレー」に終止符を打った。しかし現在、だぶついた国際余剰資金は行き場を求めて重債務国の国債に向かい、ギリシアをはじめとする「ソブリン不況」が発生。一方、アメリカの量的緩和策は投機を呼び株価下落と景気減退をもたらし、インフレを恐れる新興国は抑制策に走り成長減速を余儀なくされている。バブルなき経済の苦悩はいつまで続くのか。海図なき世界経済の展望を探る。

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