知能を高め、脳卒中やボケを防ぐ最新脳科学の劇的証拠を提示。オリーブ油が記憶を守る、ブルーベリーで脳が若返る、魚を食べている人はいつまでも頭がいいなど脳に効く情報満載。脳の能力を最大限に引き出すためのすべてがここにある。
子どもの体にいいとかんちがいして与えている食事や飲み物が、逆に子どもを不健康にしている。本書のQ&Aを通してかんちがいに気づけば、子どもの食生活は難しくないし、誰にでも明日から改善できる。若いおかあさん方に共通する子どもの食生活の「悩み」、「疑問」に答える本。子ども達が喜んで食べるかんちがい改善春夏秋冬ベストレシピ20付。
料理に即した常用量とエネルギー80・100kcal、たんぱく質3・5・8g、食塩相当量1gの計算値からなる常用量食品成分表と成分早見表の機能をもつわかりやすく、簡単に利用できる成分表が生まれた!全国で入手可能で、平均的に食べられている食品を収録。食事療法に必要な最低限の栄養素項目に限定。
本書は慢性疾患など長期療養をしている患者さんなどからよく聞く「食欲がない」、「食べたくない」などの訴えに、食事を作る立場から対応することを目的に、食欲・食欲不振の医学的解説、また栄養学的に重要な事柄や実際に調理をするうえでたいせつなポイントをまとめている。
「五訂食品成分表」に対応した、オールカラーの食事療法献立集。現代生活と病気とのかかわり、食事療法のすすめ方をやさしく解説。
「糖尿病食品交換表第6版」「五訂食品成分表」に対応した、オールカラーの食事療法献立集。現代生活と病気とのかかわり、食事療法のすすめ方をやさしく解説。
「五訂食品成分表」に対応した、オールカラーの食事療法献立集。現代生活と病気とのかかわり、食事療法のすすめ方をやさしく解説。
“病気で長生き”ではなく、“元気で長生き”するには、毎日の食事が大切。低カロリーで栄養素濃度が高く、抗がん作用を持つ野菜を使ったおいしい料理、新鮮で安価な旬の素材で楽しむ料理、肝臓病・糖尿病、脳や骨の老化から守ってくれる食材とその調理法など、365日の健康に役立つ身近な食品情報が満載。簡単ですぐに使える定番レシピも付いた活用できる一冊。
脳によい食事は頭脳(知能)を育てるだけでなく、健やかな心も育てます。
血糖値を下げるためには食事療法が欠かせませんが、糖尿病の食事療法といえば、「エネルギー計算がたいへんそう」「量が少ない」「粗食」といったイメージが強いようです。しかし、本書でご紹介する食事療法は、もっと簡単に無理なく、そしておいしく食べながら、血糖値を下げる方法です。献立レシピも、特別な料理ではなく、家族も一緒に食べられるような、ごく日常的な献立を紹介しています。たとえばカレーライスや天ぷらなど、糖尿病にはあまりよくないと思われている料理も、組み合わせる食品によって血糖値を上げにくくできますので、そのための知恵と工夫を載せました。
完全食品といわれる玄米と野菜中心の日本食の少食で、心も体も見ちがえるほど健康になれるー人と社会と地球にやさしい超健康学。
忘れてはいけない粗食のこころ。食の乱れは、心と体の乱れ。いま私たちが見失っている食事への考え方、接し方から健康を維持する食生活のヒントまでー精進料理のメニューとともに、禅僧たちの病気にならないための知恵を伝授します。
書籍の食品交換表には未収載の約500食品を追加(計約1,500食品収載)。多数の新機能を追加:マルチユーザ機能、パスワード認証機能、実物大写真表示機能、お気に入りメニュー機能、食品検索機能など。Windows、Macintosh、Palm、Handheld PCに加え、Pocket PCにも対応。パソコン同士やモバイル機器とのデータのやりとりも可能になりました。
「健康」と「食事」に関する図書10207点を収録。1993年から2004年までに国内で刊行された図書をテーマ別に分類。健康法、健康食から薬、病気別治療法まで幅広い図書を収録。巻末にキーワードで引ける「事項名索引」付き。