青空を駆ける美しい機体たちを月ごとに楽しめる、飛行機ファン必携のカレンダー。旅心をくすぐる世界の名機や空港風景を厳選し、毎月異なるワクワクをお届けします。
力強く大きな機体や、滅多には見られないコックピット、そして疾走感あふれる夜の機体。時間帯や背景によって表情が変わる飛行機の情景をお楽しみください。インテリアにもぴったりな一冊です。
写真の美しさを損なわない透明ホルダー。うすい罫線入り。翌年カレンダー付き。表記:六曜/二十四節気/祝日/月の満ち欠け/イベント 使用サイズ:横420mm×縦600mm
グローバル化や移民の増加,ジェンダー規範や家族構造の変化などの新たな現実に対し,これからの社会政策に必要なのはどのような考え方なのか。社会政策研究の最新の国際的動向と新たな分析枠組みを示し,今おさえるべき論点をコンパクトにまとめた。
序 章
第1章 資本主義,市民権,連帯
第2章 社会政策の発展を説明する──理論的視角
第3章 各国を分類する──福祉レジーム再考
第4章 社会政策におけるアイディアの役割を重視する
第5章 社会的排除,新しい社会的リスク,社会的投資
第6章 福祉レジームが輪郭を与えるジェンダー規範の変化
第7章 社会政策と多様性をめぐる政治
第8章 グローバル化と社会政策
終 章
ペルシア帝国から「土地と水を差し出さなければ、国を滅ぼす」と告げられたスパルタ王国。闘いの道を選択したスパルタ王国だったが、自国の部隊300人に対し、相手は100万人の大軍を擁していて……。斬新な映像が魅力の歴史スペクタクル映画。
日本でも熱狂的なファンダムを持つタイの若きスーパースター、ジェフ・サター。まだ見ぬ最後の大物と言われていた彼がサマーソニック2025で遂に日本上陸!待望の初来日を記念して最新アルバム『スペース・シャトルNo.8』の日本限定独自パッケージが発売決定!
●MUSIC AWARDS JAPAN 2025 2部門ノミネート!Thai Popular Music特別賞受賞!
●2022年に配信されたタイのBLドラマ『Kinn Porche』への出演でスターダムを駆け上り、日本でも熱狂的なファンダムを持つタイの若きスーパースター、ジェフ・サター。ここ数年のタイ・ポップ・ブームの中、まだ見ぬ最後の大物と言われていた彼がこの度、サマーソニック2025のため初来日が決定!
●ファン待望の来日を記念して2024年にリリースされた最新アルバム『スペース・シャトルNo.8』の日本限定独自パッケージが遂にリリース!
【来日日程】
2025年8月16日サマーソニック2025(大阪・万博記念公園)
2025年8月17日サマーソニック2025(東京・幕張メッセ)
2025年8月19日(火)単独公演(東京)
二重国籍者や移民女性から黒人・コリア系まで、モデル・マイノリティの物語からこぼれ落ちる者たちは、日系コミュニティといかに交わり、何を残したのか。戦時強制収容のインパクトや出身国日本との関係にも新たな解釈を与え、国境・人種をこえた多層的な語りをもとに歴史像を刷新する。
「食」をテーマにした多様な活動を行い、日本語を学びながら日本社会、文化への理解を深めるアクティビティ型教科書。英語翻訳付き。
■「はじめに」より
外国語を効果的に学ぶ方法は多くの人が探していますが、王道はないと思います。あるとしたら、「外国語を学ぶことが楽しい、学びたい」という、モチベーション(動機)があることだと思います。モチベーションを促すのに重要な要素の一つに「内容重視の外国語教育( Content-Based Instruction)」があります。「内容重視の外国語教育」とは、学習者が興味をもてる内容(テーマ)を学ぶ過程の中でことばの力も伸ばしていく方法です。
では、どのような内容を選ぶかというと、それは「食」が相応しいテーマの一つではないかと考えられます。なぜなら、「食」は人間が生きるために誰もが共感できる生活に欠かせない基本的な営みであり、楽しみながら学ぶためのとてもよいテーマだからです。さらに「食」というテーマを追求していくと、食材や調理法に始まり、その国の地理、文化、歴史、メディア、健康、労働、教育、ジェンダー等、様々な社会的テーマと繋がっていくので、日本社会を多面的に探ることができるようになります。
本書はこのようなことをふまえて作成した「食」と「社会」を中心に据えた日本語教材です。各章では「食」に関する読み物から出発して、さまざまな社会現象や社会課題を調査し発表するプロジェクトを行い、発展練習として世界中で取り組まれている持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals/SDGs)についても考える機会も提供しています。
「食」というコンテンツを重視し、読者に日本の食の魅力を紹介すると共に、食と日本社会との関係について考え、また、学習者自身の国の食文化や社会と比較して考えることで、問題意識をもち自分に何ができるかを考える機会になればと思います。そして、「食」を通じて生きた日本語を楽しく学んでほしい、「食」を通じた社会の課題解決に関わってほしい、そんな想いをもって本書をお届けします。
第1章 食べよう和食
第2章 食と地域の活性化
第3章 食と歴史
第4章 食とグローバル化
第5章 食とメディア作品
第6章 食と家族とジェンダー
第7章 食と教育と格差
第8章 食と健康
第9章 食と労働
第10章 食と社会の課題解決
日本人に馴染みのある話題を使って英語の発信力アップのためのトレーニングを行います。外国人がよくする、日本および日本人に関する様々な分野の質問に対して、論理的で説得力のある答え方ができるよう、段階を踏みながらトレーニングしていきます。
論理的スピーキング力(説明力)をシステマティックにアップさせるため、質問ごとに「アーギュメントの極意」を短いフレーズで掲載。また、異文化理解を深めるためのコラムも充実しています。
英語の「説明力」は、スピーキングやライティングの力を上げるために絶対に必要です。ビジネス英語としては勿論、英検・IELTSや通訳検定対策にも有効な一冊です。
CHAPTER1 論理的スピーキングの極意はこれだ!
CHAPTER2 論理的スピーキングQ&Aトレーニング 大衆文化
CHAPTER3 論理的スピーキングQ&Aトレーニング ジェンダー・結婚・家庭
CHAPTER4 論理的スピーキングQ&Aトレーニング 対人コミュニケーション
CHAPTER5 論理的スピーキングQ&Aトレーニング 日本人の行動心理
CHAPTER6 論理的スピーキングQ&Aトレーニング 経済・ビジネス
CHAPTER7 論理的スピーキングQ&Aトレーニング 教育
CHAPTER8 論理的スピーキングQ&Aトレーニング 宗教・歴史
CHAPTER9 論理的スピーキングQ&Aトレーニング 伝統文化
ジェンダーフリー・性教育などへの攻撃が異常な形で行われている。国会、地方議会での議員の質問をテコにした教育行政への介入、一部マスコミの事実をゆがめた報道キャンペーン…。本書はその背景を明らかにし、正しい理解を得るために22人の著者が50のQ&Aでていねいに解説した。
2018年9月に行われた日本中小企業学会全国大会において発表されたなかで優秀な論文を集めたもの。