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- 教師が知っておくべきネット社会とデジタルのルール 小学・中学・高校対応
- 2016年03月17日頃
- 送料無料(コンビニ送料含む)
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教師が知っておくべきネット社会のルール
昨今の教育現場では、次々と登場するメディアとその影響等について考えさせられる場面が増えています。家庭や学校からの指導が行き届かない中、到底現場では諸問題に対応しきれず、ノウハウも乏しい状況も相まって、早急な処置が行えないのが実情です。
いまや、生徒、家庭(保護者)、学校(教師)をまたぐ共通認識のルール作りは不可欠。ところが、これまで語られていたメディアリテラシーとされる領域では、これからの諸問題をまかないきれません。
学校として何ができるのか。まずは、現実の問題として、対応を迫られている現況を認識し、教科の垣根を超え、学校全体が一枚岩となるためにも、本書のような、ネットやメディアの項目を網羅したわかりやすい教材本は、学校に必備であると言えます。
編集に当たっては、イラストや図解を豊富に取り入れ、新任や若手の教師がイメージしやすい本であると同時に、生徒指導主任、管理職にとっても、必ず役立つ質の高い内容となっています。
【編集担当からのおすすめ情報】
本書は指導編と実践編の2つに分かれています。指導編はネット&デジタルを巡る基礎知識、および学校での事例などを挙げて、個人情報の取り扱い、プライバシー、著作権などについてわかりやすく解説します。
実践編は、より学校に特化した内容で、実際に学校でで起こったトラブル事例をもとに、トラブルが起こった際にまず何をするか、学校として何ができるかなど、対応と予防策が中心となります。
〈指導編〉
PART1 個人情報の取り扱いに注意
PART2プライバシーをどう守る?
PART3知っておきたい著作権のルール
PART4セキュリティを学んでわが身を守る
PART5メディアとツールをどう使いこなす?
〈実践編〉
PART1学校が守るべき個人情報とそのルール
PART2プライバシーの基礎知識とその保護
PART3教師が陥りやすい著作権の落とし穴
PART4今すぐ備えたいセキュリティ強化術
PART5メディアとツールの発展で教育はどうなる?
執筆は、毎日小学生新聞での連載など、情報管理教育の現場では今、第一人者である早稲田実業学校・楢原毅先生のグループが担当します。
- 格安SIM最速マスター
- 2016年07月25日頃
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 4.0(1)
通常のスマホユーザーは、ドコモやau、ソフトバンクの回線を
使ってスマホを利用しています。一般的な使い方であれば、
月額料金として、6,000~7,000円を毎月払っている人が多いでしょう。
ところが今なら、ブームになっている「格安SIM」を使うことで、
大幅に料金を下げることが可能です。格安SIMユーザーの平均での
支払額は、1,000~2,500円ぐらいが平均といえるでしょう。
どうしてそんなことが可能になるのか? デメリットはないのか?
iPhoneでも安くなるのか? 音声通話も可能なのか?
また、新たに格安のSIMフリー・スマホを契約して劇的に
安いスマホ生活を送ることできるのか?
……などなど、そんな格安SIMの疑問すべてに答えるのがこの本の使命です。
本書は、必要なことだけをサラッとわかりやすく理解できるように
編集していますので、最速でスマホの料金を下げることが可能になるでしょう。
- ポケモンGO攻略完全ガイド
- 2016年10月
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 2.0(1)
ポケモンの巣、徹底攻略!君はレアポケモンをゲットしたか?
- 大発見!南鳥島の巨大資源300兆円ビジネス
- 2017年01月
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 0.0(0)
JAMSTEC(海洋研究開発機構)の公表により、南鳥島沖の海底にマンガンノジュールとレアアース泥が大量に眠っていると判明しました。PCやスマホ、自動車など生活必需品にはこれらの資源が必要不可欠であり、代替可能な資源はないにもかかわらず、採れる地域が限定されていました。本書では、マンガン&レアアースが今後の日本をどのように変えていくか専門家の意見で予測を立てます。
- 次世代自動車2018
- 日経Automotive/日経ビジネス
- 日経BP
- ¥27500
- 2018年03月15日頃
- 送料無料(コンビニ送料含む)
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AIと自動運転の切っても切り離せない関係を解説
ものづくりからサービスに移行する自動車業界を詳説
内燃機関車禁止への対応をEV、エンジンの両側面から分析
現在の好景気の一つの要素は自動車だと言われています。これまで10年、スマートフォン(スマホ)関連のサービスや部品が経済を引っ張ってきました。スマホの需要が一巡し、自動車に期待が向かいます。情報化、電動化によって自動車は“巨大なスマホ”になります。スマホの1000倍大きな電池、100倍大きな半導体、10倍大きなディスプレーが必要になります。これらの業界は大きな需要に期待し、その期待感が投資につながります。
その先を行く「空飛ぶクルマ」の実現に向かう人たちがいます。次世代モビリティーを突き詰めていくと、道路を走るという形にこだわる必要はありません。これからの経済を引っ張ると言われる人工知能(AI)も、用途リストの最上段を争うのは自動運転とロボットです。AIがなければ自動運転はない、自動運転がなければAIはないーー。切り離せない関係にあります。自動運転の各要素は既に実用化を始めています。AIは経験値で成長します。路上に飛び出して腕を磨きます。
自動車業界はものづくりからサービスに移行します。ソフトバンクや中国・滴滴出行などIoTの巨人が自動車業界に攻め込みます。家電からは英ダイソンが参入します。迎えるトヨタ自動車や各国のメガサプライヤーも先手をとって変わろうとしています。
フランス、英国が2040年に内燃機関車を禁止する方針を打ち出しました。電気自動車(EV)化に突っ走るのか、EVより環境に優しいエンジンの実現を目指すのか。「あいつらは間違っている」と、ののしり合っている場合ではありません。両者が競争するのが健全な姿です。
足元を見た競争も激しくなっています。200万円でも静かなクルマを作らなければ生き残れません。HMI(ヒューマン・マシン・インターフェース)、AR(拡張現実感)も活用して使い心地のよいクルマを目指します。品質、規制対応で不正を起こせば生き残れません。タカタの二の舞は避けなくてはいけません。本書では、経営の専門誌「日経ビジネス」と自動車産業の専門誌「日経Automotive」の記事から、経営と技術のエッセンスを再構成しました。今後を正しく読むためにご参考にしてください。