腰に痛みやしびれを抱え、脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアと診断される人は少なくない。症状が重くなって歩けなくなり、手術が必要だと言われるケースもある。その原因の1つは筋膜が筋肉に癒着すること。これをほぐせば、大きく改善できる。そうした解消動作や痛みをとるレシピなど、さまざまな特選ワザを紹介。
「食べ物で、体は確実に変わる。自然の“いのち”を大切にする食生活で細胞が活気づけば、病気や不調は治っていくよ!」
・・よねさん
細胞が活気づき、心と体が芯から強くなる!これほどおいしい自然食料理、今までにあった?
自然療法の大家、東城百合子氏に学んで42年、80歳名物講師の待望の初レシピ集。
◎一度食べたらみんなヤミツキ豆腐ステーキ ◎超ヘルシーな車麩入り八宝菜 ◎あっと驚くおいしさ!和そばでつくる焼きそば ◎疲れもとれる!さば缶麻婆豆腐 ◎お腹の調子が悪いときの大根とニラのぽかぽか雑炊 ◎元気が出る玄米3種おむすび ◎病気療養中にもいい!美しくおいしいオーロラスープ ◎一番簡単で一番おいしいパンプキンパイ ◎プレゼントにも喜ばれるごまクッキー ☆よねの健康マヨネーズ&みそ ☆常備したい食材 ☆野草について・・等々、おいしくて細胞がシャンとする料理や知恵が満載!
発達障害の子の生活・学習支援に、ケータイやパソコン、タブレットなどのツールが活用されはじめました。読み書きや記憶、集中などに困難のある子が、ツールを使うことで本来の力を発揮できるようになっています。本書は、それらの実例を参考にしながら、役立つツールとその活用法を多数紹介しています。家庭や学校にいまあるもの、手に入りやすいものを中心に掲載しました。家庭での管理の仕方、学校での導入の仕方、親と教師が相談しておきたいポイントも解説しています。今日からツールを活用して、子どもが楽しく生活・学習できる環境をつくりましょう!
【主な内容】
●すぐに使えて簡単な「アルテク」を紹介します。「アルテク」とは? 本書をご覧ください。
●読み書きが困難なら、ツールを活用して、別の方法で学んでみましょう。本来の力を発揮し、勉強への意欲をとり戻す子がたくさんいます。
●ケータイ、パソコン、タブレットは、小学1年生から十分に使えます。読み書きが困難な子は小学3年生くらいになると、授業への苦手意識が明確になってくる場合も。それまでに使いはじめましょう!
●音声読み上げソフト、スキャナ、テキスト入力機器、音声入力ソフト、デジタルノート、ノイズキャンセリングヘッドホン、ボイスレコーダー、マッピングソフト、プレゼンテーションソフト、オンラインカレンダー、リマインダなどの機器・サービスの活用法を紹介。どんな子に向き、どんな注意点があるか、解説しています。
●ケータイやパソコンなどのツールを使ったことで、生活が好転した事例も紹介。日本では希望の大学に進学できなかった人が、ツールを使いやすいアメリカに移って国家資格をとり、働いています。
●よくある質問への回答も掲載しました。「ネット接続やゲームは問題にならないの?」「読み書きの力が落ちるのでは?」「特別扱いにはならない?」などの疑問点が気になる方は、ぜひ本書をお読みください。
●支援ツールを導入する保護者、教師、支援者のみなさんに知っておいていただきたい考え方、「合理的配慮」も丁寧に説明しました。支援はどこまでするべきか、どこまでなら特別扱いにならないか。その基準がわかります。
1 テクノロジーを使って夢を広げよう!
ATとは支援技術のこと/印刷物障害を支援
2 子どもたちはかっこいいものを使いたい
ツールの選び方/音声読み上げソフト/エディタ/ICレコーダー/ノイズキャンセリングヘッドホン/マッピングソフト
3 ツールの利用で人生が変わった子どもたち
実例紹介(日本の子ども、渡米した大学生)
4 ケータイ・パソコンは特別扱いになるのか
「教育上の問題は?」などの疑問への回答
5ツール利用が当たり前になる社会をめざして
これからの課題/最新のとりくみ
■「健康診断の数値がやばい! と感じたら最初に読む本」健康診断の結果、ちゃんと理解していますか?家にこもりがちで、体を動かす機会が少なくなっている今、あなた自身、きちんと健康を保てているでしょうか。健康診断で、血圧、血糖値、コレステロール、肝腎機能などの数値を見てショックを受けている人、見て見ぬふりしている人も多いのでは?
誰でも続けられる万能メソッド。ストレッチ、筋トレ、ヨガ、マッサージ、指圧、カイロプラクティック、呼吸法などの要素を併せもち、柔軟性や筋力・心肺機能のアップ、さらにシェイプアップや美容、アンチエイジングに効果を実感できる!!
太らないために満足感の薄い食事をしたり、間食やおやつをがまんしたりしなくても、食べ合わせ方などの工夫で、太らず血糖値も上がらないという。体にもよく心も満たされる食事や間食のルールを紹介する1冊。近年話題の「血糖値スパイク」の害とその予防にも触れ、わかりやすく解説。
健康をめぐる社会のしくみは、人々の自由をどう変えるのか。セン、ロールズ、ヌスバウムなどの議論を手掛かりに、現代社会に広がる倫理的な難問をじっくり考える。
弘前大学COI第1回「日本オープンイノベーション大賞」内閣総理大臣賞(最高賞)受賞。大規模合同健康調査から見えてきた!健康に生きるための教科書。
靴にインソールを貼るだけ。デトックスゾーンに効いて、体内の余分なものを排泄。むくみ、便秘でお悩みの方は是非お試しを。リフレクソロジーに基づいて刺激するインソールです。 確実にツボを押せるリングつき。
目次:第1章 40歳からの食事&生活習慣(今こそ、年齢にあったダイエットを!;ぽっこりおなかの原因は?「メタボ」って何?;自分の適正体重・適正エネルギー量を知ろう;食事バランスガイドとは?;更年期とダイエット。上手につき合うには? ほか)第2章 40歳からのボディースタイリング(運動の種類と必要性;あなたに合った運動は?;かんたんストレッチ運動の前に行う体ほぐし;まずはウォーキングから!;楽しくエアロビクス! ほか)
* * * 本書の解説 * * *
ダンスセラピーは,もちろん踊りを憶えたり,憶えた踊りを踊ることだけを意味しません。それは心とからだという自分目身全体を通した目己表現であり,自分一人の活動ではなく他者とのダイナミックな関係を楽 しむことを通して自分を取り戻す行為です。本書はダンスの療法的機能について,ダンスという行為 の特性(第1章),リズムを視点として(第2章),身体のふれあい(第3章),イメージング(第4章)を主題として,心とからだ丸ごとの活動であるダンスが期待される理由や意味,そして実践の工夫などを述べてゆきます。この書物が,多くの人びとの元気を取り戻し,また,いろいろな心身状況にある人びとを対象として健康の維持増進や回復を進める活動をされているリーダーの方がたにとっても,その実践に少しでも役に立てば大変幸せと思います。(「はじめに」より)
●目次
はじめに
I ダンスとセラピー
1 からだが踊る・心が遊ぶ 2 日常を超える心とからだ 3 群れることと混沌ートランスヘの誘い 4 ダンスセラピーに用いるダンスの多様な形態 5 誰もがダンスで楽しめる
●コラム1:アメリカが抱える問題ーーアメリカのダンスセラ ピー事情
II リズムの効用
1 リズムの前進性と音楽の効果 2 快適なリズム速度 3 からだの同調 4 リズムの要素を活かした技法
III 近接とふれること
1 円環一結び合う空間,守られた空間 2 空間の中に生きる身体 3 他者とのふれあい 4 空間体験やふれあいの要素を活かした技法
●コラム2:ともに場を創る中で生まれるもの
IV イメージを遊ぶ心の表現
1 今ある想いをからだの動きに 2 イメージの力 3 ほぐれるからだ 4 イメージの要素を活かした技法
●コラム3:セラピストの仕事ーーセラピストの役割,服装,言葉づかい
V ダンスセラピーの実践
1 知的障害授産施設での実践ーーリズム技法を用いて 2 地域に暮らす高齢者への実践ーーリズム技法を用いて 3 知的障害授産施設での実践ーースペースワークを用いて 4 精神科デイケアでの実践ーー複数の技法を用いて 5 精神科デイケアでの実践ーー小道具を活用して 6 中高年対象の健康運動教室での実践ーーイメージワークを用いて
参考文献/あとがき/事項索引/人名索引
缶を開けるだけ・手間なし!タンパク質・食物繊維たっぷり!やせる・若返る・高血圧・脂肪肝を予防・改善。
フェレットの腫瘍、歯、消化器、泌尿器・生殖器、循環器、外部寄生虫、目、ウィルス性などの病気の、原因、症状、治療、予防について写真やイラストでわかりやすく解説。健康を意識した日々のケア、健康診断や治療の知識、応急手当、看護など、フェレットを健康に飼うための情報を網羅しています。
アンチエイジングの最高権威が、どうしても書きたかった不老バイブル。食事、運動、睡眠etc.についてこれまでの通説をくつがえす。
頼れる病院No.1!聖路加メソッドの集大成。前立腺肥大症・前立腺がん対策の決定版。尿トラブル、最良治療の選択方法、ケアの方法など、頼れる「名医」が悩みを解決。
老若男女、誰でも手軽に飲める健康ジュース。素材を丸ごと活かした簡単レシピを約400点大公開!素材、レシピ毎に効能の解説付きなので、体質改善や病気予防、美容、ダイエットへの効果が一目でわかる。また、スプラウト、豆類やお酢など注目の新素材を用いたレシピも紹介。料理をしたことがない人、あまり時間がない人でも簡単に作れます。
あご筋はたくさんの神経の通り道!あご筋のこりがさまざまな神経に影響を及ぼし、体の不調を招いています。こりをほぐして、体の不調を改善しましょう!