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図書館 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1761 から 1780 件目(100 頁中 89 頁目) RSS

  • 図書館の魔女 第四巻
    • 高田 大介
    • 講談社
    • ¥1210
    • 2016年05月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.51(120)
  • 手を汚さずして海峡に覇権を及ぼす、ニザマの宦官宰相ミツクビの策謀に対し、マツリカは三国和睦会議の実現に動く。列座したのは、宦官宰相の専横に甘んじてきたニザマ帝、アルデシュ、一ノ谷の代表団。和議は成るのか。そして、マツリカの左手を縛めた傀儡師の行方は?超大作完結編。第45回メフィスト賞受賞作。
    第四部 ニザマ、アルデシュ 円卓会議と双子座の館の対決
    38 わぼくのえんたくはにざまにしのりきゅうに
    39 まつりかさまはにざまていのいしをごぞんじ
    40 このがくではたしてなにがあがなえる
    41 しんせつのやまみちにこっきょうをこえ
    42 みとぅなのきょじょうにつくまえから
    43 さいじょうかいにはあかりはなく
    44 はながさけばあらし
  • IQ探偵ムー 時を結ぶ夢羽
    • 深沢美潮/山田J太
    • ジャイブ
    • ¥1210
    • 2009年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 春間近の銀杏が丘第一小学校。逆上がりができない大木のために、元は毎日のように練習を手伝っていた。ある日、ひとりで練習していた大木は、車の急ブレーキの音を聞く。これが新たな事件の始まりだった…。夢羽のアドバイスと推理が冴える大人気シリーズ最新作が登場。ほかに短編『ラムセスの恋』も収録。
  • おはなしのろうそく(3)愛蔵版
    • 東京子ども図書館
    • 東京子ども図書館
    • ¥1760
    • 2000年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.57(7)
  • 本書は、東京子ども図書館が刊行している「おはなしのろうそく」という小さなお話集の5と6を合本したものです。子どもたち自身が手にとって読めるように、活字も大きくし、漢字にはふりがなをつけ、さし絵もふやして、読みやすくしてあります。
  • 児童サービス論ー第3版(7)
    • 金沢 みどり/柳 勝文/大串 夏身
    • 学文社
    • ¥2200
    • 2022年01月05日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 公共図書館などで取り組まれている児童サービスは、読書支援に加え、子どものリテラシーの育成、
    情報活用能力の育成、宿題支援および学習支援、公共性および社会性の育成、親など保護者への支援、
    児童福祉の推進など、重要な役割を果たしている。

    近年の社会的な課題である少子化対策や子育て支援も含めて、より広い社会的な視野から子どもや
    子どもを取り巻く環境についてとらえ、今後の動向も踏まえながら子どもを主軸においた
    児童サービスのあり方について論じる。

    章末に「考えてみよう・調べてみよう」と「読書案内」の項目を設け、各章の内容の復習、
    応用問題として実践できるよう、より学習の理解を深められるように工夫した。

    国内外で0歳?18歳の読書を連続的に捉え、読書習慣の形成と継続について、家庭、学校、地域で
    総合的に支援しようという傾向がみられる。
    このような状況を踏まえ、児童サービスやヤングアダルトサービスに関する国内外の
    最新の動向を盛り込み、第3版を刊行した。
  • 飯塚小玕齋ー絵画から竹工芸の道へー
    • 太田市美術館・図書館
    • アートダイバー
    • ¥1980
    • 2019年02月02日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 画家になりたかった竹芸家ー飯塚小玕齋。
    「工芸」と「絵画」の間で苦闘し、
    成し遂げた「造形美」を1冊にまとめた決定版!

    「竹は自然が最も美しいと思う」
    飯塚小玕齋(いいづか・しょうかんさい、1919-2004)は、竹という素材を尊重し、竹ならではの造形美を追求した竹工芸家です。1982(昭和57)年には、重要無形文化財「竹工芸」保持者(人間国宝)に認定され、「用の美」の理念のもと、作品を磨き上げました。父・琅玕齋から学んだ技術を現代的な感性で発展させた作品は、今日の竹工芸の基盤を形成したとも言われ、格調高く、洗練された美しさを有しています。

    その小玕齋が、若かりし頃、画家を目指していたことはあまり知られていません。代々竹工芸を生業とする飯塚家の次男として生まれた小玕齋は、幼少期から竹に親しんできたものの、画家を志し東京美術学校油画科(現・東京藝術大学)に入学、画家・藤島武二の教室で、画業の研鑽に励みました。しかし、父から竹工芸を継承すべく修行をしていた長兄・幹雄が1943年に他界。戦後復員ののちは、画家を諦め、琅玕斎の指導のもと、竹工芸の道へ進むこととなります。竹工芸家としての初期の主な発表の場であった日展への出品作品は、竹を素材にしながらも、具象的・抽象的表現を取り入れた、絵画研究を下地とするものでした。ところが、竹という素材と向き合うなか、そのような鑑賞を主体とする作品ではなく、使用することを一義とした「用の美」の追求こそ本来の竹工芸の仕事ではないかと思い至ります。

    本書は、飯塚小玕齋の生誕100年を記念して、太田市美術館・図書館にて開催される「太田の美術vol.2「生誕100年 飯塚小玕齋展ー絵画から竹工芸の道へー」の公式カタログとなります。同展は、非凡な画才を感じさせる中学校時代のスケッチから東京美術学校時代の卒業制作、そして竹工芸に絵画的な表現を取り入れていた時期の作品を経て、「用の美」へと至る晩年までの仕事を約30点の竹工芸作品と資料によって振り返るものとなっており、本カタログにはそれらの図版や資料を収録しています。

    さらに本書では、展覧会出品作品(絵画、竹工芸)にかぎらず、飯塚小玕齋が主な発表の場とした日展、日本伝統工芸展、現代工藝展出品作品を可能なかぎり図版として掲載。さらに、飯塚小玕齋の東京美術学校時代の同級生であった画家の野見山暁治氏のインタビュー、長女・飯塚万里氏の当時を振り返ってのエッセイ、担当学芸員の同展にあたっての論考も収録します。

    飯塚小玕齋のキャリアを一望にできるレゾネ(全作品集)として、また、「工芸」というジャンルがはらむ「用の美」と「鑑賞の美」との葛藤の歴史を、一人の竹工芸家の造形をもとに考察していくものです。

    自身の意に反しながらも絵画から竹工芸の道へと邁進し、挑むようにして素材と向き合い、工芸とは何か、美とは何かを真摯に問い続けた飯塚小玕齋の歩みをご覧ください。
  • くらべよう!世界の手話
    • 全日本ろうあ連盟
    • 小峰書店
    • ¥3300
    • 2021年04月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • この本では、日本の標準手話と、アメリカ、イタリアなど7か国について、その国で使われている手話を紹介しています。
  • 多文化サービス入門
    • 日本図書館協会
    • 日本図書館協会
    • ¥1980
    • 2004年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • おはなしのろうそく 13
    • 東京子ども図書館/大社 玲子
    • 東京子ども図書館
    • ¥550
    • 1983年05月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(4)
  • てのひらにのる小さなお話集です(A6判)。各巻に幼児から小学校中・高学年までたのしめる日本や外国の昔話、創作、わらべうた、指あそびなど数編を収録。いずれも実際に子どもたちに語った経験をもとに編集しています。1973年刊行開始以来、語りのテキストとして圧倒的な支持を受け(現在までの発行部数175万部以上)40年以上続くロングセラーです。図書館、文庫、幼稚園・学校、家庭などでの読み聞かせにもご利用ください。
    "○こすずめのぼうけん(エインワース作/石井桃子訳)○ぬか福と米福(日本の昔話/東京子ども図書館再話)○北風に会いにいった少年(ノルウェーの昔話/東京子ども図書館訳)○雨のち晴(ポター作/松岡享子訳)○おどっておどってぼろぼろになったくつ(グリム昔話/東京子ども図書館訳)/話す人のために/お話とわたし
    "
  • 甦る「豊後切支丹史料」
    • 松井洋子/佐藤孝之/松澤克行
    • 勉誠出版
    • ¥13200
    • 2020年02月28日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 1942・46年に刊行されて以後、キリシタン研究に不可欠の基礎文献として用いられてきた『豊後切支丹史料』・『続豊後切支丹史料』。
    両書はイタリア人のサレジオ会宣教師マリオ・マレガ神父が大分在任期間中に集めた史料をもとに編纂されたが、収載史料の原本の所在は長く不明とされてきた。
    本書は、2011年にバチカン図書館で大量に発見されたマレガ氏収集史料に含まれていた両書の原史料に基づき、改めて忠実に校訂・翻刻。さらに関連する史料を併せて提供する。
    マレガ氏収集史料の成り立ちと歴史的・文化的意義、『豊後切支丹史料(正・続)』の位置づけを明らかにした詳細な解題に加え、参考資料、人名索引も付し、近世史・キリシタン史・藩政史・地域史等、幅広い分野の研究に資する決定版。
  • 電子出版学概論
    • 湯浅 俊彦
    • 出版メディアパル
    • ¥2640
    • 2020年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 出版メディアの次なるページを考える。本書では、電子出版をめぐる出版流通、電子図書館、著作権、読書アクセシビリティなど新たな状況を解説し、デジタル・ネットワーク社会において電子出版がもたらす読書の変容、データベース化する出版コンテンツの利活用について考える。

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