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多様性 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1761 から 1780 件目(100 頁中 89 頁目) RSS

  • 新版 イベント検定公式テキスト
    • 一般社団法人日本イベント産業振興協会
    • ¥3520
    • 2025年12月17日頃
    • 在庫あり
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  • 『新版 イベント検定公式テキスト』は、イベントの基本を体系的に理解し、実務経験がなくても楽しく勉強できるような内容にしました。
    これからのイベントのスタンダードとなる「誰もが取り残されないイベント」の実現を大前提とした構成となっています。
    第1章 イベント概論
     第1節 イベントと社会
     第2節 イベントの歴史
     第3節 イベントの概念と構造
     第4節 イベントの4大管理

    第2章 イベントの企画と演出
     第5節 イベントの企画
     第6節 イベントの企画書づくりとプレゼンテーション
     第7節 イベントの演出
     第8節 イベントの告知・集客

    第3章 イベントの制作と運営
     第9節 イベントの制作推進とプログラム制作
     第10節 イベントの運営
     第11節 多様性の時代のイベント
     第12節 イベント会場の設営・施工

    第4章 イベントマネジメント
     第13節 プロジェクトマネジメント
     第14節 リスクマネジメント
     第15節 イベントのコンプライアンスと関連法規
  • 国立科学博物館のひみつ 地球館探検編
    • 成毛 眞
    • ブックマン社
    • ¥1980
    • 2017年04月03日頃
    • 在庫あり
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    • 3.83(6)
  • リニューアル後の地球館を中心に、研究者に聞いた科博の見どころ&遊びどころがいっぱい!
  • ほんとうのグローバリゼーションってなに?(1)
    • 池上 甲一/斎藤 博嗣
    • 農山漁村文化協会
    • ¥2860
    • 2023年04月07日
    • 在庫あり
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    • 0.0(2)
  • 地球温暖化がこのまま進んでいけば、異常気象、海面上昇、生態系、健康、食料、水資源などに、多大な影響を与えるといわれている。こうした環境問題は飢餓や貧困、格差や不平等といった社会的な問題にむすびつくことで、人々の生存を深刻に脅かす。「気候正義」という言葉に象徴されるように、「地球が病んでいる」という現状認識には、環境と社会が相互にからみあわせて、グローバリゼーションの功罪をとらえていく視点が重要である。紛争と難民、平和と農業といった、いま注目される問題も含めて、考える手掛かりを多角的に提供する。

    問いを持ち続け、より深く考え続けるために
    食と農に関する既存概念を覆し、「クリティカル・シンキング」(論理的思考)のための基礎づくりに
    ◎キークエスチョンで、食べることや農林漁業に関する「当たり前」を、もう一度問い直す
    ◎サステナブルな社会の実現につながるアイデアを、第一線で活躍する研究者などがデータも交えて丁寧に解説
    ◎探求に役立つ関連キーワードや、もっと学ぶたまの参考文献・資料で、より深い学びに役立てる

    ●はじめにー世界の農と食、そして「平和」は、わたしたちの身近な問題
    ●地球の気候変動
    気候が変調をきたしている/環境変動に農業はどう立ち向かうか/立ち上がるZ世代/科学者は地球温暖化をどう解き明かしてきたのかーIPCCを中心に/地球温暖化と世界の取り組み
    ●生物多様性と農業
    「生物多様性」と「生物文化多様性」/生物多様性と外来生物の複雑な関係/生物多様性を守る農林漁業/農業が環境を「つくり」、守る/生きものを守る農業とはートウキョウダルマガエルと中干しの関係
    ●感染症
    農業と感染症の関係/新型コロナウイルス感染症が浮き彫りにした社会病理/人獣共通感染症と越境性家畜感染症
    ●飢餓と肥満
    世界に広がる貧困・格差/飢餓と肥満は同根の問題/世界は貧困と飢餓にどう立ち向かってきたのか/「食堂」が与えてくれるものー日本でも広がった子ども食堂とフード・バンク
    ●都市化と食・農
    都市化する世界/日本の過疎・過密問題はどう進展してきたのか
    ●紛争と難民
    紛争が人権としての食を奪うー難民問題/難民・移民とエスニック食文化/人間の安全保障と紛争/世界は難民問題にどう向き合ってきたのか/アフガニスタンの平和と「水」 中村 哲さんの実践と願い
    ●平和と食・農
    農業で国際協力をする/食への権利と食料主権の実現に向けて/障害がある人と共に歩む農業/エシカルな消費とフェアトレード/2020年のノーべル賞はWFP国連世界食糧計画に/広がり始めた農と福祉と医療をつなぐ取り組み
    ●未来への提言
    小さな農業が次の時代を切り開く/人らしく生きる田園回帰/食と農を学が場を拡げる/一人ひとりが農から「生きる力」を学ぶ/都市(まち)で農業をする/「ノンフォーマル教育」から学ぶ、食と農と私のつながり
    ●おわりにーパラダイムシフトに向けた深い学びと変える力を
  • 環境学と歩む
    • 武内 和彦
    • 東京大学出版会
    • ¥3080
    • 2026年05月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • サステイナビリティ、SATOYAMA、世界農業遺産、そして地域循環共生圏など、世界と日本の自然環境政策に深く関わってきた環境学者の軌跡をたどる。プラネタリーバウンダリーやネイチャーポジティブなどの地球環境の概念も紹介しながら、統合的問題解決への羅針盤を提示。
    はじめに

    第1章 地球環境を統合的に捉える
     1 地球持続性の追究に必要な俯瞰的視点
     2 環境学とサステイナビリティ学のアプローチ
     3 多様で多層な主体の参加
     4 あるべき持続可能な未来を探る
     5 グリーンリカバリーとライフスタイルイノベーション
    第2章 科学と政策をつなぐ
     1 科学的知見が気候政策を変えた
     2 ネイチャーポジティブを目指す
     3 地球環境政策間の連携
     4 持続可能な開発と地球環境政策の連携
    第3章 社会・生態システムの再構築を目指す
     1 里山のランドスケープエコロジー
     2 アジア・アフリカの農村を訪ねる
     3 SATOYAMAイニシアティブ
     4 世界と日本の農業遺産
    第4章 豊かな自然共生社会を目指す
     1 震災復興と自然共生社会づくり
     2 島嶼における自然再生と世界遺産の展開
     3 アジアの海岸林と災害リスク管理
     4 人工地形が導く新たな自然共生社会
    第5章 環境政策をローカルに統合する地域循環共生圏
     1 環境政策における統合的アプローチの重要性
     2 地域循環共生圏の提唱
     3 自立を基調につながった地域づくり
     4 地域循環共生圏をアジア地域に

    おわりに/初出誌一覧
  • 遺伝について家族と話す
    • 李 怡然
    • ナカニシヤ出版
    • ¥3850
    • 2024年04月05日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • がんが遺伝性かもしれないとわかったとき、患者は家族や身近な人々にどう伝えようとするのか。それとも、伝えないでいるのか。

    遺伝性乳がん卵巣がん症候群(HBOC)の当事者へのインタビュー調査から、「リスク告知」の経験や困難を丁寧に描き出し、家族内で行われるコミュニケーションの複雑で多様なあり方に迫るとともに、あるべきサポートのかたちを考える。
    ゲノム医療が急速に発展し、誰もが発症リスクを知りうる時代に向けた医療社会学研究。

    たとえば、想像してみてほしい。仮にあなたが、がんの診断と同時に、あるいは治療後に遺伝学的検査を受けて、遺伝子の変化があると判明したとしよう。「お子さんも、50%の確率で、同じ遺伝子の変化を受け継ぐかもしれません」「ごきょうだいや親御さん、いとこなども同じ病気になる可能性があります」と医療者から告げられた場合、それをどのように受け止め、行動をとるだろうか。家族の中で、誰に、いつ、どのように話せばいいだろうか、と考え始めるかもしれない。役に立つ情報だから早く伝えてあげようと動くこともあれば、相手を不安にさせてしまうのではと心配し、あるいは伝えようにも、家族・親族との関係性次第で、打ち明け方に悩むかもしれない。患者や家族は、病気の治療とは別の困難さや葛藤に直面し、選択を迫られることになる。
    本書が取り上げるのは、まさに、このような遺伝性のがんのリスクを知り、家族内のコミュニケーションに向き合おうとする人々の経験である。(「まえがき」より)


     
    ●著者紹介
    李怡然(り いぜん)
    東京大学医科学研究所附属ヒトゲノム解析センター 公共政策研究分野助教。2019 年東京大学大学院学際情報学府博士課程単位取得退学。博士(学際情報学)。専門は医療社会学、生命倫理学。研究テーマは、医療と医学研究をめぐる家族内のコミュニケーション、疾病リスクの予測・予防と市民や社会との関わりについて。
    主な著作に、「ゲノム医療時代における「知らないでいる権利」」『保健医療社会学論集』29(1): 72?82, 2018.(共著)、「家族内における遺伝性疾患の「リスク告知」--疾患横断的な展開へ向けて」『保健医療社会学論集』30(1): 65?75, 2019. “Ethical Issues: Overview in Genomic Analysis and Clinical Context,” In: Nakamura, S., Aoki, D., Miki, Y., eds., Hereditary Breast and Ovarian Cancer, Springer, 259?279. 2021.(共著) など。
  • 日本の消費者はなぜタフなのか
    • 三浦 俊彦
    • 有斐閣
    • ¥4730
    • 2013年12月21日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 日本の消費者はきわめてタフ(厳しく,敏感)である。そのメカニズムについて日本文化の特性や海外の消費者との比較調査結果などをふまえ,包括的かつ実証的に検証する。日本の消費者の特徴を解明したうえで,マーケティング戦略をも指し示す待望作。
    序章 問題意識と全体の枠組み:日本の消費者を解明する
     第1部 日本の消費者のタフさのメカニズム
    第1章 規範フィルター論:規範意識と選択肢の多様性
    第2章 清浄価値論と2つの集団主義:品質に厳しい日本の消費者のメカニズム
    第3章 感情型属性流行論:日本的流行のメカニズム
    第4章 日本の消費者の文化的起源:クール・ジャパンの源流
     第2部 日本の消費者の現代的特性
    第5章 情報非対称性の低下と高知識消費者
    第6章 消費の二極化と自己実現・自己超越消費者
    第7章 インターネット時代のユビキタス消費者
    第8章 現代の満足構造とUnsatisfaction消費者
     第3部 日本の消費者へのマーケティング対応
    第9章 7つのマーケティング戦略と2つのブランド戦略:日本の消費者に適合する戦略
     終章 消費者行動のグローバルな理論構築へ向けて
  • パーパスブランディング
    • 山田敦郎/矢野陽一朗/グラムコパーパス研究班
    • 中央公論新社
    • ¥2640
    • 2025年03月24日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 多くの企業がブランド戦略に取り入れている「パーパス」。
    実際の現場では、どう作られ、浸透されているのか。
    その実例を紹介する。
  • 現代制度経済学講義
    • 藤田 真哉/北川 亘太/宇仁 宏幸
    • ナカニシヤ出版
    • ¥3520
    • 2023年04月03日
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 目まぐるしく変化する日本経済、世界経済の動向を、制度の観点から解説。
    制度経済学の諸原理を解説し、現代資本主義の新展開のもつ意味を分析。
    制度経済学の観点、手法、倫理的主張を提示する。
    はしがき

    第1章 制度経済学とは何か
      1.制度経済学とは
      2.制度に注目する意義
      3.制度と経済活動
      4.制度と諸主体の認識・行動
      5.本書の構成

    第2章 費用・利潤・価格設定に関する新しい企業理論
      1.はじめに
      2.不確実な環境下での企業の目的と行動
      3.費用
      4.原価に上乗せされる利潤
      5.価格の粘着性

    第3章 労働分配率の決定
      1.はじめに
      2.労働分配率のモデル
      3.労働分配率の短期的変動
      4.労働分配率の長期的変動

    第4章 マクロ経済の変動
      1.はじめに
      2.投資と貯蓄
      3.マクロ経済の均衡
      4.物価の変動
      5.マクロ経済の不安定化

    第5章 債務システムとしての貨幣と財政・金融制度
      1.はじめに
      2.商品貨幣説と信用貨幣説
      3.銀行システムにおける私的な信用貨幣と国家の信用貨幣の連動
      4.預入が先か貸出が先か
      5.支払共同体ーー信用貨幣と制度
      6.債務システムのなかの国債

    第6章 制度変化プロセスーー合意形成のための諸条件
      1.はじめに
      2.諸価値の重み付け方が競合した事例ーー労働時間規制をめぐる対立と妥協
      3.制度変化の適正なプロセス
      4.メタ制度の形成と運営についての事例
      5.適正な制度変化プロセスのための制度的条件

    第7章 国際的な企業行動の変化とアジアの生産・消費地の多極化
      1.はじめに
      2.フラグメンテーションの進展とグローバルな所得格差の拡大
      3.生産地、消費地としてのアジアの多極化

    第8章 国際収支の変化とグローバルな不均衡の拡大
      1.はじめに
      2.貿易利益とその限界
      3.貿易収支不均衡の累積的拡大のメカニズム

    第9章 金融化と金融危機
      1.はじめに
      2.金融危機と金融制度変化の歴史
      3.非金融企業と家計の金融化
      4.金融不安定性の理論

    第10章 経済調整の多様性と制度的比較優位
      1.はじめに
      2.経済調整の多様性
      3.制度的補完性と制度的比較優位
      4.日本の長期停滞の制度的要因ーー社会単位コーディネーションの不足

    第11章 経済成長の諸制約ーー人口減少、脱工業化、地球温暖化
      1.はじめに
      2.人口減少
      3.脱工業化
      4.地球温暖化

    第12章 格差社会をどうみるかーー現状と対策
      1.はじめに
      2.格差の概観
      3.格差拡大の何が問題なのか
      4.所得格差はどのように生じるのか
      5.格差をどのように解消すべきか

    第13章 新自由主義、権威主義、民主主義
      1.はじめに
      2.代表制民主主義の問題
      3.新自由主義
      4.権威主義
      5.熟議民主主義に基づく社会単位コーディネーションの拡充


    参考文献
    専門的用語集
    索引
  • フード&アグリテックのグローバル・ユニコーン
    • 野村證券(株)フード&アグリビジネス・コンサルティング部/佐藤光泰/石井佑基
    • 同文舘出版
    • ¥3740
    • 2024年11月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 最先端の世界のフード&アグリテックのユニコーン企業の事例を取り上げ、企業のビジネスモデルと新規事業機会がわかる。特に脱炭素とサステナブルをキーワードに最新の動向を紹介。
  • 図解でわかる! 環境法・条例ー基本のキー 改訂4版
    • 安達宏之
    • 第一法規
    • ¥2277
    • 2026年03月27日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • セミナーを聞いているようなわかりやすい解説と図解により、環境法・条例に携わる人が知っておきたい基本事項を、短時間で押さえることができる1冊。前版発刊以降の法改正、最新動向を盛り込んだ改訂4版。

    ○98.5%の受講者が「満足」と回答した環境法・条例の人気セミナーの内容を書籍化。
    ○豊富な図やイラストにより、短時間で環境法の全体像を理解できる。
    ○水素社会推進法、CCS事業法、再資源化事業高度化法など、改訂3版発刊以降も、新法・改正法の動きが活発である。めまぐるしく変わった環境法の最新動向を盛り込んでいる。
  • 渋谷パルコの復活
    • 平松有吾
    • 光文社
    • ¥1188
    • 2026年02月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.33(3)
  • 渋谷パルコはいま、二度目の最盛期を迎えている。インバウンド需要だけではなく日本の若者からも人気を集め、2024年度は過去最高の取扱高に。英百貨店のハロッズ社長も「未来の百貨店だ!」と絶賛する。そんなパルコ復活の立役者が、現在店長を務める平松有吾。彼の考える、商業施設の未来とは? コンセプトメイキングの秘訣、ブランド誘致(リーシング)の苦労、人材育成の方針まで、渋谷パルコの舞台裏を全て語る。
  • みんなの有機農業技術大事典
    • 農文協
    • 農山漁村文化協会
    • ¥44000
    • 2025年03月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 有機農業に取り組む農家(経営体)は現在、全国に約6万9000戸(2020年センサス)。しかし、その63%は65歳以上で、うち7割は後継者がいない。一方で、新規就農者の約20%が有機農業に取り組んおり、先駆者の知恵や技術が失われてしまう前に有機農業技術を伝承することは喫緊の課題である。
     本書は「共通技術編」「作物別編」の2巻セット。執筆者は合計350名を超え、所属は農林水産省はじめ、各都道府県の農業試験場、普及センター、各市町村役場、大学や農研機構、日本有機農業研究会、日本有機農業学会、民間稲作研究所、自然農法国際研究開発センター、そして農家も100名以上登場!農文協の機関雑誌『現代農業』に登場する農家たちにも、試行錯誤して磨き上げた農業技術を紹介していただく。
     有機農業にはさまざまな農法や考え方があるが、本書はそれらの違いを乗り越えた1冊。ベテランも新人も、農法の違いも関係なく、循環型で持続可能で生物多様性で脱炭素を目指す、すべての農家が有機的に繋がる本という思いを書名に込めた。

    ===============
    目次

    2分冊・内容

    第1巻 共通技術編(約1100頁)
    ■第1部 有機農業とは何か
    ■第2部 有機農業と炭素貯留、生物の多様性
    ■第3部 有機農業の共通技術
    ■第4部 農家の有機資材
    ■第5部 減農薬の技術
    ■第6部 話題の有機栽培
    *付録 天敵に影響の少ない農薬一覧/有機JASで使える資材一覧/有機農業の推進に関する法律ほか

    第2巻 作物別編(約1100頁)
    ■水稲
    ■畑作・転作作物
    ■野菜・花
    ■果樹
    ■茶
    ■畜産
    *索引
  • 認知資本主義
    • 山本泰三/内藤敦之
    • ナカニシヤ出版
    • ¥2860
    • 2016年04月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 生産と組織のフレキシブル化、金融化の進行、労働として動員される「生」。1960-70年代以降の激動がもたらしたポスト・フォーディズムは、非物質的なものをめぐって旋回するー現代のグローバルな趨勢「認知資本主義」を、様々な事例を取り上げ、政治経済学的な視角から分析。
  • 電話応対技能検定(もしもし検定)クイックマスター 電話応対<第4版>
    • 公益財団法人 日本電信電話ユーザ協会/横山達也/長島佳美/吉村景美
    • 日経BP 日本経済新聞出版
    • ¥2420
    • 2024年03月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • スピード合格を目指す人に!合格に必要な知識取得と過去問演習が同時にできる実戦的な参考書。「電話応対・電話メディア」「ICTツール(コミュニケーションツール)」「マナー」の重要ポイントを整理。実技問題の取り組み方も解説しました。
    第1章 電話応対・電話メディア
     1. 電話応対の基本
     2. 電話のかけ方
     3. 電話の受け方
     4. 電話の取り次ぎ方
     5. 電話の言葉
     6. クレーム電話
    第2章 ICTツール(コミュニケーションツール)
     1. ICTリテラシーの基本
     2. コミュニケーションサービスの特徴
     3. 情報セキュリティ
     4. 情報モラル
     5. 情報管理
     6. 著作権を守る
    第3章 マナー
     1. ビジネスマナーの基本
     2. 職場のコミュニケーション
     3. 訪問
     4. 来客応対
     5. ビジネス文書
     6. メール
     7. Web会議
     8. お付き合い
     9. 多様性への対応
    第4章 実技試験
      「実技試験」の学習法
      「電話を受ける」ケースの問題(1)
      「電話を受ける」ケースの問題(2)
      「電話をかける」ケースの問題
    索引
  • 金属材料概論
    • 小原嗣朗
    • 朝倉書店
    • ¥4950
    • 1991年10月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ポスト拡大・成長の経済地理学へ
    • 中澤 高志
    • 旬報社
    • ¥2640
    • 2024年02月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 現代の日本は、経済や社会の縮小・衰退に伴って発生する諸問題に直面している。現代の日本が必要としているのは、拡大・成長路線に復帰することではなく,経済や社会の縮小・衰退を受け入れる価値観を育み、当面する課題に対処することができる新たな理論や概念を構築していくことではないか、こうした問題意識に立ち、文字通り「ポスト拡大・成長の経済地理学」を検討する。
    第1部 地域構造の過去と現在/第1章 戦後日本の地域構造・都市構造と再生産 /第2章 ポスト拡大・成長社会における労働市場の地理的多様性/第3章 若者のライフコースからみた大都市圏と地方圏をめぐる地域格差/第2部 地方創生と再生産をめぐって/ 第4章 「地方創生」の目的論/ 第5章 政治経済学的人口地理学の可能性 /第6章 融けない氷河 : 「就職氷河期世代」/第7章 再生産の困難性,再生産と主体性/終章 資本主義の危機としての少子化
  • 欲望と消費の100年史
    • 酒井 光雄
    • 日経BP 日本経済新聞出版
    • ¥2860
    • 2026年07月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 明治維新による急速な西洋化と消費文化の拡大。
    戦時下の抑圧と、戦後の爆発的な欲望の広がり。
    高度成長期と消費の多様化。
    バブル経済に躍る人々の狂騒。
    「失われた時代」と欲望の変質。
    デジタル化がもたらした破壊的イノベーション。
    そしてやってきた持続可能性と倫理消費の時代ーー

    欲望はどう社会を変え、企業は何にこたえてきたのか
    ベテランマーケターが激動の時代を語り尽くす!

    「消費欲求や所有欲は、どこから生まれるのか。
    人間の内面から自ずとわきあがったものなのか。
    それとも国や社会、さらには企業が創り出し、増幅してきたものなのか。
    100年というスパンで眺めれば、その答えが見えるのではないか。
    ーーそう考えるようになったのです」(本文より)
    イントロダクションーー欲望のゆくえ

    第1章 1980年代 バブル経済と欲望の狂騒
    ーー1 バブル経済とブランド消費の爆発ーー「欲望の象徴」としての高級ブランド
    ーー2 クレジット社会の発展と消費の加速
    ーー3 バブルで変わった高級品消費と中流意識

    第2章 1860年代〜1950年代 産業革命から第二次大戦後の復興期
    ーー1 西洋文化の導入と消費欲の拡大
    ーー2 大正デモクラシーと消費文化の拡大
    ーー3 戦時下の抑圧と戦後の爆発的な欲望の拡大

    第3章 1950年代〜1970年代 高度経済成長期と欲望の多様化
    ーー1 耐久消費財の普及と新しい生活スタイルへの欲望
    ーー2 自動車の普及とマイホーム志向で生活スタイルが変化
    ーー3 女性の社会進出と購買力増大でファッション産業が興隆

    第4章 1990年代〜2000年代 失われた時代と新たな欲望の萌芽
    ーー1 バブル崩壊と欲望の「失速」と再定義
    ーー2 デジタル化と情報消費社会の到来
    ーー3 スマートフォンによる破壊的イノベーション
    ーー4 サブカルチャーと「自己表現欲」の勃興

    第5章 2010年代〜現在 持続可能性と倫理消費の時代へ
    ーー1 持続可能性と倫理的消費の欲望
    ーー2 デジタルネイティブ世代と「共感消費」
    ーー3 パーソナライズド消費の時代

    第6章 203X年 欲望の未来
    ーー1「新しい欲望」と企業の戦略
    ーー2 デジタル時代の欲望
    ーー3 サステナビリティと欲望の再構築
    ーー4 つながりと共感の消費行動へ
    ーー5 欲望と倫理
    ーー6 未来の欲望と社会1 企業と生活者の共創関係
    ーー7 未来の欲望と社会2「社会貢献欲」を基盤とする消費行動
    ーー8 未来の欲望と社会3「サステナブルデザイン」の導入

    終章 欲望の未来と新しいビジネスを読み解く7つの視点
  • 熱帯雨林の世界
    • トーマス・マレント/ベン・モーガン
    • 緑書房(中央区)
    • ¥7480
    • 2007年04月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 地球上で最も多様化が進んだ豊かな生息地と、そこに暮らす生物をとらえた、心に残る美しい写真の数々-この『熱帯雨林の世界』は、林冠のもとで繰り広げられる生命の驚異をあますところなく伝え、見る人をひきつけてやみません。また、ハキリアリのコロニーや有毒のカエル、色彩豊かなチョウの大群や木々で羽ばたく鳥など、熱帯雨林にすむ動植物の、興味深い行動と生命の多様性を紹介しています。
  • プロッパー細胞生物学 第3版
    • George Plopper/D. B. Ivankovic/中山 和久
    • 化学同人
    • ¥8140
    • 2022年04月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 教育的配慮が行き届いた学部生向けテキストの9年振りの改訂.細胞生物学の基本原理(各章タイトルの前半に提示)を身につけることに重点を置き,細部の知識に留まらず,細胞の総合的な理解を促す.第3版では,この分野の研究の進展が反映され,進化の視点も取り入れられている.また,教育経験豊富な共著者が加わり,本書の特長がより強化された.コラムの各種BOXは充実し,章末問題は大幅に追加されている(解答は巻末に掲載).本来の細胞生物学の魅力を学生に伝える好著.
    第1章 生命とはチームスポーツであるーー細胞の多様性の進化
    第2章 DNAは生命の教則本であるーー核酸の構造と組織化
    第3章 タンパク質は進化の原動力であるーーポリペプチドの構造と機能
    第4章 膜は区画の境界を定める複雑な流動体であるーーリン脂質と膜構造
    第5章 細胞骨格は生命の構造的複雑性のための構築基盤を形成するーー中間径フィラメント,微小管,アクチンフィラメント
    第6章 多細胞性の台頭ーー進化上の重大な転機
    第7章 核は細胞の頭脳部であるーー核の構造とDNA複製
    第8章 RNAはDNAの情報をタンパク質の活動に結びつけるーー転写翻訳タンパク質の選別
    第9章 内膜系はほとんどの高分子の搬入と搬出のための装置として働くーー膜交通
    第10章 化学結合とイオン勾配は細胞の燃料であるーー細胞の代謝とエネルギー貯蔵
    第11章 シグナル伝達のネットワークは細胞における神経系であるーーシグナル伝達と細胞のコミュニケーション
    第12章 タンパク質複合体は細胞の意志決定装置であるーー遺伝子発現の制御
    第13章 細胞周期の進行時は細胞の一生のなかでもっとも傷つきやすい時期であるーー細胞の誕生と死
    第14章 人間の活動は進化におけるパラダイムシフトを誘発するーーバイオエンジニアリングと人為的な選択の探求

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