日本全国の花絶景356スポット掲載!!
本書は、桜、菜の花、アジサイ、コスモスなど
35種類の花別に絶景スポットを収録した
花を楽しむためのガイドブックです。
各スポット、花の絶景写真とともに、
見頃やアクセスマップも掲載!!
眺めて癒やされ、行き先選びにも役立つ
花の絶景ガイドの決定版です!!
現在地から絶景スポットへのアクセスが
すぐにわかるGoogleマイマップ対応!!
猫町、猫島、猫神社ー。会いに行きたくなる日本の猫スポット。
激動の2025年、いいスタートを切りたいあなたに!
出雲・高千穂・伊勢・熊野といった西日本を代表する聖地、さらに日帰りで訪れたい近隣の神社仏閣を、豊富な立ち寄りとともに紹介する一冊。2025年の干支である巳を祀るお社や、金運・健康などにご利益のある神社仏閣を紹介するほか、旅を面白くする縁起物の楽しみ方もご紹介。なんと巻頭には、第171回芥川賞を受賞した作家・松永K三蔵さんによる書き下ろしエッセイも!
書き下ろしスペシャルエッセイ
六甲山、修験ルートを歩く 松永K三蔵
写真家・西岡潔が撮る、語る
開運聖地
4つの聖地巡拝の旅へ
出雲/高千穂/伊勢/熊野
日帰り開運旅
和歌の浦/石切/岡本/貴船・鞍馬/宇陀・吉野/竹生島
グッドラックな参拝ガイド
巳/健康/厄除け・方除け/商売繁盛/良縁/金運上昇/起死回生/美人祈願/悪縁断絶/立身出世/手芸上達/火伏せ/芸事上達/五大力
縁起物の愉しみ
一、関西は縁起物集めの理想郷!?
二、土人形パラダイス・住吉大社の授与品たち。
写真家・小林廉宜氏による、JALカード会員誌『AGORA』の表紙を飾った世界各地の美しい風景を写真集として発売しました。
撮影地のエピソードをつづったエッセイ(表紙の言葉、人気連載「COVER STORY」)も再編集、約11年分のAGORA表紙ライブラリーも収録しています。
未来に残したい風景をテーマに撮影された、旅気分が高まる世界の美景を楽しめる一冊です。
ナスカの地上絵、マチュピチュ、オリャンタイタンボ。大自然が答え共鳴する。ペルーの旅を通して今野華都子が語る。それは価値観であり、心の持ち方。
いつもの風景が、その姿を変える
単なる偶然、でも、それは意味ある偶然かもしれない。
世界各地へ出かけ、また漱石『夢十夜』や三島『豊饒の海』、芭蕉など文学の世界を逍遥し、死者と生者が交わる地平、場所に隠された意味を探し求める。
能楽師・安田登が時空を超える精神の旅へといざなう。
私たちには、「見えないもの」を見る力が備わっています。
「目」を使わないでものを見る力です。(まえがきより)
■ はじめに
■ 旅
▶ 敦盛と義経
▶ 奄美
▶ チベットで聴いた「とうとうたらり」
▶ 復讐の隠喩
▶ 人待つ男
▶ 孤独であることの勇気
▶ ベトナムは美しい
▶ 生命の木
■ 夢と鬼神ーー夏目漱石と三島由紀夫
▶ 『夢十夜』
▶ 待ちゐたり
▶ 太虚の鬼神ーー『豊饒の海』
■ 神々の非在ーー古事記と松尾芭蕉
▶ 笑う神々--能『絵馬』と『古事記』
▶ 謡に似たる旅寝
▶ 非在の蛙
■ 能の中の中国
▶ 西暦二千年の大掃除
▶ 時を摑む
▶ 麻雀に隠れた鶴亀
▶ 超自然力「誠」
▶ 神話が死んで「同」が生まれる
■ 日常の向こう側
▶ 心のあばら屋が見えてくる
▶ レレレのおじさんが消えた日
▶ 掃除と大祓
▶ 死者は永遠からやってくる
■あとがき
旅の目的はおいしいもの!
「おいしい情報はこの人に聞いたら間違いない」と絶大な信頼を誇る人気料理家arikoさんに、大人が行きたい”まだまだ日本のおいしい旅話”を教えてもらいました。
別府:おんせん県の地獄蒸しプリン
京都:舞妓中華は春巻きを
松本:民藝の街のシュークリーム
香川:うどん県の人生No.1ラーメン
箱根:ひとりで気楽なフルコース
鎌倉:餃子の皮を買いに
湯河原:完璧な朝ごはんの宿へ……
おいしいお店の探し方、喜ばれるおみやげの選び方、足の疲れの取り方、熟睡のためにしていること、旅先でのミニマム美容など、「おいしい旅のコツ」もご紹介。
子育ても一段落。仕事も多少は融通がきく。コロナ禍も落ち着いた。大人世代は今こそ改めて旅に出るタイミング! 意外と知らない「おいしい日本」をご紹介するエッセイです。
いにしえから人々はどのような心持ちで「旅」をしてきたのか?“行楽”としての「旅」はいつ頃始まったのか?歌枕が「旅」の発展において果たした役割とは?『伊勢物語』『いほぬし』『更級日記』『海道記』『東関紀行』『十六夜日記』『とはずがたり』『野ざらし紀行』『笈の小文』『東海道中膝栗毛』『江戸参府紀行』…平安から鎌倉、そして江戸時代、東海道を旅した人々が残した十一の紀行文学から浮かび上がる、日本の「旅」の移り変わり。
共に地球人になれる本!
痛快無比!19年をかけ140ヵ国、39万キロをたったひとりで冒険・走破したライダーの記録
このアフリカ編では命懸けのサハラ砂漠単独突破に挑む・・・
本書では人種、国籍、宗教、そして言語などの壁も一切越えてバイクで世界中を旅する者を地球人ライダーと呼ぶ
その先駆者でもありレジェンドとも言える賀曽利隆氏、荒木(滝野沢)優子氏もそろって推薦!!
137億年前のビッグバンから2015年のシャルリー・エブド襲撃事件、2016年の難民ボート転覆など、現在迄の歴史的事項を時の流れのようにデザイン的につなげてみせた、類書のない歴史絵本。
なぞってワクワク、読んで旅気分、解いて脳活性化!
一冊で3度楽しめる、「地球の歩き方」ならではの新しい地図本が登場!
■本書のおもな内容
世界地図なぞり
アメリカ大陸地図なぞり
【エリア別地図なぞり】
国境、州、川、街道、島など、なぞることで各国の地形や特徴が早わかり!
●北アメリカ
アメリカ合衆国( グランドキャニオン国立公園 、 マンハッタン島 、 アラスカ鉄道 ほか)
カナダ( メープル街道 、 プリンスエドワード島 ほか)
メキシコ
●中央アメリカ・カリブ海の島々
中米各国( パナマ運河 ほか)
カリブ海の島々
●南アメリカ
ブラジル
チリ ( イースター島 ほか)
アルゼンチン ( マゼラン海峡 ほか)
ボリビア ( ウユニ塩湖 ほか)
【国をまたいでなぞってみよう】
五大湖 / ユーコン川 / ティティカカ湖 ほか
【おさんぽルートをなぞって脳トレ!】
ニューヨーク / サンフランシスコ / ワイキキ / バンクーバー / ハバナ /
ブエノスアイレス / グアナファト ほか
予告なく一部内容が変更される可能性もあります。予めご了承ください。
「24H」シリーズの姉妹版、テーマで選ぶかわいい「旅NOTE」シリーズが初登場! 第1弾は東京から2時間前後で行ける軽井沢、箱根、熱海、甲府など13の小さな旅。新しくてかわいい話題のマイクロツーリズムが今の気分です。
路面電車でのんびりと、観光列車でゆったりと。京都の鉄路を知り尽くした人気アナウンサーが、駅ナカ・駅チカのお店や観光スポット、おすすめグルメ、車窓の楽しみ方を案内します。
2019年7月に発売した「食と雑貨をめぐる旅 悠久の都ハノイへ」の改訂版です。
ベトナムの首都、北部にあるハノイは、フランス統治時代の面影が残り、中国やフランスの影響を受けながら独自に発展してきた街並みや食べ物、工芸品が楽しめることで人気を集めています。
複数の航空会社が日本各地とハノイを結ぶ直行便を運航しており、5〜6時間で到着するアクセスの良さも魅力です。
本書は、ハノイ在住で、とくにベトナムの雑貨や手仕事にくわしい著者が、友人や家族を案内するつもりで、ハノイで訪れてほしい見どころ、飲食店、ショップ、ホテルなどをピックアップし、ご紹介する一冊です。
たくさんのお店が並び、にぎやかな旧市街を含む「ホアンキエム湖周辺エリア」と、落ち着いた雰囲気でセンスのいいショップやカフェなどが点在する西湖エリアを中心にとりあげる「西湖&その他のエリア」にわけて、ハノイの街をご紹介します。
ベトナム料理解説やハーブ&食材図鑑、刺繍をはじめとする手仕事についてなど、ベトナム文化に触れられるページも!
さらに、ハノイから足をのばしたい、陶器の里として有名なバッチャン村や、少数民族が暮らすサパ、見どころ満載の景勝地ニンビン、幻想的な風景が広がるハロン湾なども掲載しています。
最新版発行にあたり、最新データ、新たなおすすめ店を掲載しています。
20年前のトラブルを思い出しながらハノイのロンビエン橋を渡る。ホーチミンではベトナム人のフォーへのこだわりに触れ、大音量のデタム界隈でアジアのエネルギーに脱帽。陸路で国境を越えてカンボジアへ。工業団地で変わる村。利権に揺れるアンコールワット…。