京都市営地下鉄、京阪電鉄、叡山電鉄、嵐電、嵯峨野観光鉄道、阪急電鉄、京都丹後鉄道など、京都府内のすべての鉄道に乗ったり降りたりして取材。各鉄道のあゆみ、車両、路線図のほか、最寄りの名所も写真で紹介。
京都と鉄道
京都市営地下鉄
京阪電鉄
叡山電鉄
嵐電(京福電鉄)
嵯峨野観光鉄道
阪急電鉄
近鉄京都線
JR嵯峨野線(山陰本線)
京都丹後鉄道
JR各線 京都線、奈良線、湖西線、琵琶湖線、関西本線、学研都市線、舞鶴線
旅とは何か、なぜ人は旅へと駆り立てられるのか?冒険と叙情に満ちた紀行文学であり、瑞々しい青春記でもある名作『深夜特急』の誕生前夜、若き著者には秘められた物語の数々があった…。幾多の読者からの絶えざる問いかけに初めて、そして誠実に応えた“旅”論の集大成、著者初の長篇エッセイ。
ナスカの地上絵、マチュピチュ、オリャンタイタンボ。大自然が答え共鳴する。ペルーの旅を通して今野華都子が語る。それは価値観であり、心の持ち方。
共に地球人になれる本!
痛快無比!19年をかけ140ヵ国、39万キロをたったひとりで冒険・走破したライダーの記録
このアフリカ編では命懸けのサハラ砂漠単独突破に挑む・・・
本書では人種、国籍、宗教、そして言語などの壁も一切越えてバイクで世界中を旅する者を地球人ライダーと呼ぶ
その先駆者でもありレジェンドとも言える賀曽利隆氏、荒木(滝野沢)優子氏もそろって推薦!!
いにしえから人々はどのような心持ちで「旅」をしてきたのか?“行楽”としての「旅」はいつ頃始まったのか?歌枕が「旅」の発展において果たした役割とは?『伊勢物語』『いほぬし』『更級日記』『海道記』『東関紀行』『十六夜日記』『とはずがたり』『野ざらし紀行』『笈の小文』『東海道中膝栗毛』『江戸参府紀行』…平安から鎌倉、そして江戸時代、東海道を旅した人々が残した十一の紀行文学から浮かび上がる、日本の「旅」の移り変わり。
「24H」シリーズの姉妹版、テーマで選ぶかわいい「旅NOTE」シリーズが初登場! 第1弾は東京から2時間前後で行ける軽井沢、箱根、熱海、甲府など13の小さな旅。新しくてかわいい話題のマイクロツーリズムが今の気分です。
一度は拝みたい国宝の数々。ご利益いっぱいの古寺古刹、語り継がれる霊験あらたかな神々の土地。癒しと感動のパワースポットにご案内。
名所旧跡から、まだ見たことのない街の景色が、自然が、伝統文化が、この一冊に。ページをめくるたび、また旅に出たくなる。珠玉の京都に出逢える本ができました。
渡韓のガイドブックにもなる!ドラマに出てきたあれが食べたい、あそこに行きたい、あれを買いたい。現地のとっておき情報。
★ 青い空とさわやかな風がごちそう。
今日は少し足をのばして、至福のひとときを楽しみに、すてきなカフェへでかけよう! !
★ 名古屋近郊・知多半島・三河・佐久島 ほか
★ 瀬戸市・一宮市・津島市・常滑市・美浜市・安城市・西尾市/佐久島・豊田市・東栄町・豊川市・田原市…etc.
◆◇◆ 本書について ◆◇◆
愛知県の中でも、あえて名古屋市内を外し、「旅カフェ」をテーマにお店をセレクト。
遠方へ足を運ぶことが多くなり、制作には予想以上に時間がかかりました。
ただその分、魅力あふれるお店をたくさん発見できたと思います。
なかには人口減少が進む過疎地で頑張るカフェなどもあります。
本当に微力ではありますが、この本が少しでもこうした地域の活性化に繋がればと願っています。
この本がステキなお店との出会いを生むきっかけになればうれしいです。
路面電車でのんびりと、観光列車でゆったりと。京都の鉄路を知り尽くした人気アナウンサーが、駅ナカ・駅チカのお店や観光スポット、おすすめグルメ、車窓の楽しみ方を案内します。
カストロと共にキューバ革命を成し遂げたチェ・ゲバラ。彼の若き日の紀行『モーターサイクル・ダイアリーズ』に記された旅の軌跡を辿り、革命家ゲバラの原点を探す旅に出た著者。実は、この旅にはもう一つの狙いがあった。南米でマッチングアプリを使って、著者の人生のパートナーを見つけることだった。果たして著者は結婚という自らの“革命”を成し遂げることができるのか?「ゲバラ×婚活」という奇抜な旅の顛末記。
プロローグ
1.コルドバ
ゲバラ×婚活の旅、始まる
2.ロサリオ
ゲバラが生まれた町で、初めてのデート
3.ブエノスアイレス
ゲバラの母校と、卒業生とのマッチング
4.ネコチェア〜バリローチェ
それぞれの、いくつかの「旅の理由」
5.バルディビア〜サンティアゴ
特別移動許可証に翻弄される日々
6.バルパライソ〜チュキカマタ
素晴らしい景観の街と、天使の裏切り
7.タクナ〜プーノ
ペルー入国、喘息は治ったのに高山病
8.クスコ〜リマ
女性化学者の憐みの視線と、元社長の投資勧誘
9.イキトス〜サンパブロ〜ボコダ
暑い地の熱い女性と、わがままな銀行員と
10.ベネズエラ
旅路の終着地で、ラストマッチング
エピローグ
あとがき
あなたの誕生日は、誰の名言だろう?
この本には、1月3日なら坂本龍馬、3月14日ならアインシュタイン…というように、その日に生まれた偉人の名言を世界中から集めて、その偉人たちが見たであろう世界中の景色とともに掲載しています。あなた同じ誕生日の偉人から、名言をもらえる一冊。たとえば、以下のような偉人の言葉が載っています。
1月11日 「世界はつねに、勇気ある者のための劇場である」ウィリアム・ジェームズ(心理学者)
6月12日 「薬を10錠飲むよりも、心から笑ったほうがずっと効果があるはず」アンネ・フランク(作家)
12月31日 「今日という日は、残された人生の最初の一日である」ジョン・デンバー(ミュージシャン)
etc...
毎日1つずつ、まるで世界一周するかのように言葉と写真を旅するように眺めながら、時には「自分や友人の誕生日は誰の名言だろう?」と楽しみながら、大切なことを思い出してもらえれば嬉しいです。
1年に始まりのカレンダー代わりに、あるいは、大切な人への誕生日プレゼントにぴったりの本です。
出しそびれた手紙、失ってしまった大切な人との絆、果たせなかった約束ー。日々の生活に追われる中で見失ってしまったものはもう取り戻せないのか。雑誌の編集長として仕事一筋の生活を続けていたリーは、ある日突然リストラにあう。自身の来し方を振り返るなかで気づいたのは、自分がいかにこれまで人間関係にいい加減だったかだ。職探しをする代わりに一年かけて不義理を償い、関係を修復しよう。そう決めたリーは、三十年来の借金を返済し、言えなかったお悔やみの言葉を伝え、消息不明の叔母を見つけ、守れなかった約束を果たす。十の心残りを果たしたあとで彼が得たものは…。ワシントン・ポスト絶賛の感動の実話。
武蔵・相模路をゆく(JR青梅線/江ノ島電鉄/秩父鉄道) 房総路をゆく(小湊鉄道/いすみ鉄道/銚子電気鉄道) 足を延ばせば(わたらせ渓谷鉄道/JR吾妻線/JR小海線)
金沢への開業で注目度抜群の北陸新幹線を大特集。雪に負けない車両や線路の秘密をはじめとする新幹線の概要や、建設から開業に至るまでの歴史を紹介し、北陸新幹線にまつわる話題を1冊で押さえています。また、新幹線により大きく変わる旅行シーンについても総合的に紹介します。金沢や富山などの各駅はもちろん、周辺の旅先もカバー、北陸ならではの食と酒、温泉、山といったテーマも取り上げています。新幹線での鉄旅にも活用できる決定版です。巻頭インタビューには、E7/W7系車両を総合プロデュースした奥山清行(Ken Okuyama)氏が登場。