釈尊が教えとして示された言葉は、いわば氷山の目に見える部分である。それを支えている眼に見えない深い教えを、釈尊の心の奥に入り込んで説き明かす。
京都市営地下鉄、京阪電鉄、叡山電鉄、嵐電、嵯峨野観光鉄道、阪急電鉄、京都丹後鉄道など、京都府内のすべての鉄道に乗ったり降りたりして取材。各鉄道のあゆみ、車両、路線図のほか、最寄りの名所も写真で紹介。
京都と鉄道
京都市営地下鉄
京阪電鉄
叡山電鉄
嵐電(京福電鉄)
嵯峨野観光鉄道
阪急電鉄
近鉄京都線
JR嵯峨野線(山陰本線)
京都丹後鉄道
JR各線 京都線、奈良線、湖西線、琵琶湖線、関西本線、学研都市線、舞鶴線
年齢制限なし!
JR普通列車乗り放題きっぷの「青春18きっぷ」を使用した、全国の旅プランを紹介!
(2023年夏季の発売期間:7月1日〜8月31日、利用期間:7月20日〜9月10日)
絶景や温泉、話題の駅グルメの最新情報、また秘境駅、名物路線など、
鉄道マニアが提案する情報が満載です。
また「JR線主要路線マップ」も収録!
「青春18きっぷ」の魅力を余すことなく解説する1冊です!
旅はざつでいい、ざつがいい。
SNSで旅先のアンケートを取るざつな旅にハマった新人漫画家の鈴ヶ森ちか。
無計画でざつな旅だからこそ、思いもよらない出会いや気付きがありーー?
今回の旅では、京都の宮津・天橋立、栃木の烏山、新潟の粟島、広島の宮島をお届け!
ざつな旅だからこそ癒やされる、話題沸騰の旅コミック第2巻!
旅行雑誌『旅』を二十年以上にわたって編集した名編集長・岡田喜秋が、一九六〇年から一九八〇年の間に書き記した「旅心」の書。心にふれあう旅、季節との出会い、そして人生の途上にある旅を描いたエッセイは、半世紀のときを経た今でも色あせることはない。『日本百名山』の著者である深田久弥との交流を描いた「深田久弥の山と死」は登山者必読。
自転車旅ということばに惹かれたら、ペダルを踏んで少しだけ遠くに行ってみよう。距離は関係ない。風を切り、未知の世界を感じられたら、それは立派な自転車旅だ。「自分の力でここまで来れた。」という達成感は、きっとあなたの心を満足させることだろう。
サイクリングの魅力にとりつかれ、初年時の虚弱体質を克服。1981年以来世界中を計43万キロ走破。その著者がすすめる自転車旅。
世界中を旅して綴った、心に響く33の言葉
「旅は、思わぬ出逢い、思わぬ人の一言を耳にして、考えさせられることが数々ある。このエッセイはそういう旅で出逢った言葉なり、人の行動を書いたものだ。〜耳にしたり、目にしたりした時、旅へ出ることで知り得る大きな人間の基本を知ることがあった。そんな言葉を記憶の一ページ一ページめくり返しながら箋った一冊である」(あとがきより)。世界を巡る旅先で作家・伊集院静のこころに響いた33の言葉。スペイン、アメリカ、フランス、ケニア、ポルトガル、ポーランド、イタリア、タヒチ、日本と世界中を旅しながら綴られた珠玉の随想集。ヘミングウェイ、城山三郎、フランシスコ・ザビエル、キップリング、レオナルド・ダ・ヴィンチといった著名人の言葉から、パリのカジノのディーラーやフランスに住む友人、恩師M先生、ゲルニカを案内してくれた議事堂の老人のひと言が、旅の情景とともに鮮やかに蘇る。ダイナースクラブの会員誌に好評連載中の「旅先でこころに残った言葉」の待望の単行本化。
【編集担当からのおすすめ情報】
「言葉」の持つ力、素晴らしさを、あらためて感じることのできる感動の随想集です。あらゆる世代の人に読みつがれてほしい、まさに人生を変える一冊です。
137億年前のビッグバンから2015年のシャルリー・エブド襲撃事件、2016年の難民ボート転覆など、現在迄の歴史的事項を時の流れのようにデザイン的につなげてみせた、類書のない歴史絵本。
ナスカの地上絵、マチュピチュ、オリャンタイタンボ。大自然が答え共鳴する。ペルーの旅を通して今野華都子が語る。それは価値観であり、心の持ち方。
共に地球人になれる本!
痛快無比!19年をかけ140ヵ国、39万キロをたったひとりで冒険・走破したライダーの記録
このアフリカ編では命懸けのサハラ砂漠単独突破に挑む・・・
本書では人種、国籍、宗教、そして言語などの壁も一切越えてバイクで世界中を旅する者を地球人ライダーと呼ぶ
その先駆者でもありレジェンドとも言える賀曽利隆氏、荒木(滝野沢)優子氏もそろって推薦!!
「24H」シリーズの姉妹版、テーマで選ぶかわいい「旅NOTE」シリーズが初登場! 第1弾は東京から2時間前後で行ける軽井沢、箱根、熱海、甲府など13の小さな旅。新しくてかわいい話題のマイクロツーリズムが今の気分です。
いにしえから人々はどのような心持ちで「旅」をしてきたのか?“行楽”としての「旅」はいつ頃始まったのか?歌枕が「旅」の発展において果たした役割とは?『伊勢物語』『いほぬし』『更級日記』『海道記』『東関紀行』『十六夜日記』『とはずがたり』『野ざらし紀行』『笈の小文』『東海道中膝栗毛』『江戸参府紀行』…平安から鎌倉、そして江戸時代、東海道を旅した人々が残した十一の紀行文学から浮かび上がる、日本の「旅」の移り変わり。
季節の食材を使った、アメリカ北東部の家庭料理を召し上がれ!メイプルグレイズドキャロット、クラムチャウダー、ベイクドビーンズ、舞茸とマッシュルームのパイ、ヤンキーポットロースト、アップルクリスプ…。ニューイングランド地方で愛され続けてきたレシピの数々を、季節の行事とともにご紹介します。
一度は拝みたい国宝の数々。ご利益いっぱいの古寺古刹、語り継がれる霊験あらたかな神々の土地。癒しと感動のパワースポットにご案内。
★ 青い空とさわやかな風がごちそう。
今日は少し足をのばして、至福のひとときを楽しみに、すてきなカフェへでかけよう! !
★ 名古屋近郊・知多半島・三河・佐久島 ほか
★ 瀬戸市・一宮市・津島市・常滑市・美浜市・安城市・西尾市/佐久島・豊田市・東栄町・豊川市・田原市…etc.
◆◇◆ 本書について ◆◇◆
愛知県の中でも、あえて名古屋市内を外し、「旅カフェ」をテーマにお店をセレクト。
遠方へ足を運ぶことが多くなり、制作には予想以上に時間がかかりました。
ただその分、魅力あふれるお店をたくさん発見できたと思います。
なかには人口減少が進む過疎地で頑張るカフェなどもあります。
本当に微力ではありますが、この本が少しでもこうした地域の活性化に繋がればと願っています。
この本がステキなお店との出会いを生むきっかけになればうれしいです。