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  • 旅だから出逢えた言葉
    • 伊集院 静
    • 小学館
    • ¥649
    • 2017年02月07日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.71(8)
  • 悩むなら、旅に出よ。「言葉」を巡る紀行文

    「旅は、思わぬ出逢い、思わぬ人の一言を耳にして、考えさせられることが数々ある。このエッセイはそういう旅で出逢った言葉なり、人の行動を書いたものだ」(あとがきより)
    世界を巡る作家・伊集院静が、20年以上続く国内外の旅の日々を振り返りまとめた、心に残る33の言葉。巡礼の道を辿ったスペイン、クロード・モネを取材した北フランスのルーアン、ウィスキーの蒸溜所を見学したスコットランド・アイラ島、白神山地の森を歩いた青森県。旅先の風景、忘れがたいエピソードとともに、フランシスコ・ザビエル、ヘミングウェイ、王貞治、城山三郎、恩師、家族らの言葉を紹介する。それらは何気ない事柄でも、私たちに人生を考えるヒントや勇気を与えてくれる。大切にしたい“ひと言”を見つけられる紀行文集、待望の文庫化!
    「読む人それぞれに異なる土地の風景や、そこで聴いた音や全身をつつんだ匂い、出逢った人々との関係などが、自分でも気づかなかった形でクローズアップされてくるはずだ。〜過去の旅も、未来の旅も、より豊かなものにしてくれる。じわじわと、そのよさがわかってくる素敵な一冊である」(作家・島田明宏・解説より)
  • 「旅」の誕生
    • 倉本 一宏
    • 河出書房新社
    • ¥1870
    • 2015年06月10日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • いにしえから人々はどのような心持ちで「旅」をしてきたのか?“行楽”としての「旅」はいつ頃始まったのか?歌枕が「旅」の発展において果たした役割とは?『伊勢物語』『いほぬし』『更級日記』『海道記』『東関紀行』『十六夜日記』『とはずがたり』『野ざらし紀行』『笈の小文』『東海道中膝栗毛』『江戸参府紀行』…平安から鎌倉、そして江戸時代、東海道を旅した人々が残した十一の紀行文学から浮かび上がる、日本の「旅」の移り変わり。
  • 苦節四年、理想の聖女を演じるのに疲れました (1)〜便利屋扱いする国は捨て“白魔導士”となり旅に出る〜
    • インバーターエアコン/アレア
    • 双葉社
    • ¥1430
    • 2023年06月30日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 大聖女メイフィートは、育ての恩師に報いるため「献身、慈愛を美徳とし、他者のために尽くす」という本来の自分の性格とはかけ離れた聖女の偶像を何年も演じ続けていた。 しかし、王子に見知らぬ聖女の暗殺未遂などの罪を着せられたことで、彼女の我慢はとうとう限界を迎えることになる。 メイフィートは神殿で暴れた後、正体を隠ぺいして旅に出るのだが、彼女がいなくなった王国には大聖女を失ったことで様々な災厄が降りかかることとなり……。猫を被っていた元大聖女による冒険漫喫ファンタジー、ここに開幕!
  • 【バーゲン本】HOSONO百景 いつか夢に見た音の旅
    • 細野 晴臣
    • 河出書房新社
    • ¥935
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 沖縄、LA、ロンドン、パリ、東京、フクシマ。世界各地の人や音、訪れたことなきあこがれの楽園。記憶の糸が道しるべ、ちょっと変わった世界旅行記。川勝正幸氏によりインタビューも収録。
  • 鉄道でめぐるゆるり京都ひとり旅
    • 羽川英樹
    • PHP研究所
    • ¥935
    • 2015年09月上旬
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 路面電車でのんびりと、観光列車でゆったりと。京都の鉄路を知り尽くした人気アナウンサーが、駅ナカ・駅チカのお店や観光スポット、おすすめグルメ、車窓の楽しみ方を案内します。
  • 旅する桃源郷
    • 下川 裕治
    • 産業編集センター
    • ¥1375
    • 2023年07月18日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.33(4)
  • 今も精力的に世界を旅するベテラン旅行作家が、これまでの旅で出会った「桃源郷」を紹介。
    ラオスのルアンパバーン、パキスタンのフンザ、ウズベキスタンのサマルカンド、日本の多良間島、チベットのラサ、そして著者の故郷である長野県安曇野。自分にとってそれらの地がなぜ桃源郷なのか、自らの人生を重ねながら、その理由を紡いだ珠玉の紀行エッセイ集。
    旅の桃源郷は人によって違うが、そこに至るプロセスは酷似している。それぞれの桃源郷をみつけてほしいーーと著者は読者に問いかける。忘れかけていた旅の魅力と力を改めて思い起こさせてくれる一冊。
    第一章 桃源郷には音がないーー山にかこまれた小さな王国
    ルアンパバーン(ラオス)/チェンマイ(タイ)/ラーショー(ミャンマー)/フンザ(パキスタン) 

    第二章 小島の桃源郷ーーサンゴに海に小径がつづく
    多良間島(日本)/宮古島(日本)/エーゲ海(ギリシャ)/サハリン(ロシア)

    第三章 水の桃源郷ーー湧水に出合う旅
    サマルカンド(ウズベキスタン)/シルクロード(中央アジア)/ローイクラトン(タイ)/安曇野(日本) 

    第四章 刻まれる歴史ーー翻弄される時代のなかに桃源郷
    香港(中国)/タイ料理(タイ)/菁桐(台湾)/ラサ(チベット)

    第五章 桃源郷で人生を忘れる
    シンガポール(シンガポール)/ダラット(ベトナム)/コックスバザール(バングラデシュ)
  • たびたびの旅
    • 安西 水丸
    • 田畑書店
    • ¥1980
    • 2022年07月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.67(3)
  • 仙台からオスロへ、小樽からハイデルベルグへ……根っからの自由人である著者が、仕事で、あるいは気の向くままに訪れた旅先の様子を、洒脱な文章とイラストで書き留めた〈旅絵日記〉。第二部では東京の酒場をめぐりながら、出会った人びと、起こった事柄を記す。コロナ禍で旅と酒場めぐりが叶わなくなったいま、著者の眼差しに重ねて仮想の旅に誘う一冊!

    文庫判ハードカバー 256ページ(カラー挿画31点)
    第1章 遠くの町に来ています
    仙台より
    オスロより
    博多より
    コペンハーゲンより
    松本より
    小樽より
    ハイデルベルクより
    長崎より
    青函連絡船の中より
    ペルーより
    早春のオリーブ園より

    第2章 夜の街に出てみました
    石段下のバーで〔代官山〕
    芝居のあとの、いい酒、いい肴〔下北沢〕
    美女を並べて寿司を喰う〔青山三丁目〕
    トゥデイズ・フィッシュに極上の日本酒〔南青山五丁目〕
    歌は世に連れ、世は歌に連れ〔六本木〕
    酒がよく、メニューを見る楽しさがある〔四谷〕
    女用心棒Kと飲む夜〔渋谷二丁目〕
    深夜の程よいざわめきのなかで〔南青山〕
    銀座の路地と俳人のママ〔銀座一丁目〕
    青山のスノー・ポイント〔青山三丁目〕
    川を渡ってコーヒーを飲みに行く〔市川〕
    究極の夜の果て〔千駄ヶ谷〕
    雨の音と酒〔日比谷〕
    ガード下で偲ぶ秋刀魚の味〔日比谷〕
    深夜のカレー・パーティ〔麹町〕
    ワサビと小鰭が好きだ〔青山〕
    学生街での正統的飲み方〔江古田〕
    白い花園の夜〔渋谷〕
    ひどい目に遭った蟹座でAB型の男〔銀座〕
    ふぐは本当においしいか〔池尻〕

    第3章 旅のスケッチを描きました
    ベンガラの町〔吹屋〕
    雪の町、運河の町〔小樽〕
    温泉と東南アジアの民芸〔河津〕
    フクラギを食べに行く〔富山・氷見〕
    東京から二時間のバリ島気分〔千倉〕
    麦田町の隠れ味〔横浜〕
    北アルプスと清流とワサビ〔安曇野〕
    法善寺横丁を抜けて〔大阪〕
    ハコフグを食べに西端の島へ〔五島列島〕
    梁山泊に行く〔京都〕
    奥伊豆の温泉郷〔伊豆大沢〕
    水沢うどんと街道を歩く〔渋川〕

    あとがき
  • ポケット版 水の国の迷路
    • 香川 元太郎/武田 正倫
    • PHP研究所
    • ¥858
    • 2020年05月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • シリーズ累計270万部突破の大ヒット「迷路絵本シリーズ」のポケットサイズ版。小さくなったので、おでかけ先に持っていって、ちょっとした合間や待ち時間に楽しめます。

     「水族館」や「巨大魚の国」などにある迷路を通り抜け、かくし絵を見つけよう! 水の生き物の名前から分類や生態まで、遊んでいるうちに自然と知識が身につきます。また、一つの場面には、3歳くらいから楽しめる「かくし絵」探しや、難易度の高い「ロングめいろ」まで様々な設問があり、家族みんなで夢中になって遊べます。各場面に登場する「シズクリスタル」や誰かが流した「ビンのメッセージ」など何度も楽しめる仕掛けがいっぱい!

     水の生き物たちが住む水の世界へ冒険の旅に出発だ! 「水族館」→「川と池の国」→「熱帯魚の国」→「海岸の国」→「回遊魚の国」→「クラゲの国」→「サンゴ礁の国」→「深海の国」→「光る生き物の国」→「寒い海の国」→「巨大魚の国」→「水の妖精の城」
  • ハンディサイズで使いやすい!楽々ウクレレライフ200 弾き語り&ソロ
    • 山下 正
    • ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス
    • ¥3300
    • 2024年04月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ウクレレのある日常をよりハッピーに楽しくする曲集の登場です。
    B5変形サイズ(縦233mm×横182mm)のハンディサイズで手軽に持ち運べ、弾き語りとソロウクレレを合わせて全200曲収載した充実の一冊です。弾き語り楽譜はコード2つで弾ける曲から収載しており、ソロウクレレ楽譜にはTAB譜と併せて左手をどの指で押さえるかも記載されているので、初心者の方でも演奏を楽しみながらどんどんレパートリーを増やすことができます。収載曲はJ-POPから洋楽、童謡、ウクレレの定番曲など幅広く収載されており、様々なジャンルの曲に触れることができます。また、本書では広く開く製本仕様を採用しているので本の開きが良く、楽譜は1ページもしくは見開きで完結しているため、快適にお使いいただけます。

    ※本書はやさしく弾けるアレンジになっていますので原曲とキーやサイズが異なります。
  • ビートルズへの旅
    • リリー・フランキー/福岡耕造
    • 新潮社
    • ¥1760
    • 2008年04月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.75(11)
  • ビートルズが死んでも、彼らの音楽は死なないー。4人の生家から、ストロベリー・フィールド、ペニー・レイン、アビイ・ロードまで。リヴァプールとロンドンを130点以上の写真で巡る、“ビートルズへのオマージュ”。
  • スマホを置いて旅したら
    • ふかわ りょう
    • 大和書房
    • ¥1540
    • 2023年04月15日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.7(32)
  • 世の中の彩りが変わる、スマホなし紀行。 

    スマホは便利だけれど、失ったものはないだろうか。 
    利用ではなく、スマホに依存していないだろうか。 
    このままでは、私がアプリになってしまう。 
    突如、思い立って出発した “3泊4日のスマホなし旅”。 
    向かった先は岐阜県美濃地方。そこで遭遇した景色とは。 
    スマホから離れたからこそ、出会ったものとは。 
    そしてなぜ、目的地に美濃を選んだのか……。 
    果たして、ふかわは、大切なものを取り戻すことができるのか。 

    〜著者コメント〜 
    スマホを悪者にするつもりも、 
    手放すつもりもありません。 
    スマホによって省かれてしまった時間や、 
    感触を取り戻せたら。 
    そんな気持ちで出発しました。 
    一緒に旅をしてくれたら嬉しいです。
  • 僕は人生の宿題を果たす旅に出た
    • リー・クラヴィッツ/月沢李歌子
    • ダイヤモンド社
    • ¥1760
    • 2013年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.67(5)
  • 出しそびれた手紙、失ってしまった大切な人との絆、果たせなかった約束ー。日々の生活に追われる中で見失ってしまったものはもう取り戻せないのか。雑誌の編集長として仕事一筋の生活を続けていたリーは、ある日突然リストラにあう。自身の来し方を振り返るなかで気づいたのは、自分がいかにこれまで人間関係にいい加減だったかだ。職探しをする代わりに一年かけて不義理を償い、関係を修復しよう。そう決めたリーは、三十年来の借金を返済し、言えなかったお悔やみの言葉を伝え、消息不明の叔母を見つけ、守れなかった約束を果たす。十の心残りを果たしたあとで彼が得たものは…。ワシントン・ポスト絶賛の感動の実話。
  • いくつになっても、旅する人は美しい
    • 桐島洋子
    • 大和書房
    • ¥748
    • 2018年08月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.17(6)
  • 旅は若い人のもの、と思っていませんか?年齢を重ねるほど、実りの多い充実した時間を過ごせるようになるのが旅なんです。どこに行くかはあなた次第。懐かしい場所を再訪したり、一期一会の出会いにワクワクしたり。思わぬハプニングも楽しんで!60代からの人生をとびっきり豊かにする、キリシマ流極上の旅の楽しみ方。これを読んだら、あなたもきっと外の世界に出かけたくなりますよ。
  • 台湾りずむ
    • 栖来 ひかり
    • 西日本出版社
    • ¥1980
    • 2023年07月05日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「南国の台湾に季節感なんてあるの?」
    そう思う日本の方も多いかもしれません。でも実は、月の満ち欠けと「二十四節気」にそった自然のめぐりに行事や風習など、台湾ならではの季節の移ろいと暮らし方があり、その営みは台湾の複雑な歴史や人々の多様なバックグラウンドに支えられています。

    「小さなテーブルにお菓子や線香を立てて、紙を焼いてるのはどうして?」
    「先住民のお正月はいつ?」
    「台湾茶『東方美人』は偶然うまれた?」

    知れば知るほどおもしろい、台湾文化。
    日本と根っこで繋がったアジアの国々の文化を感じつつ、その種が日本の風土で育ってきた道のりに思いを走らせながら、台湾の風土や移ろう季節にまつわる色んなことを知って、次に台湾に行くのが楽しみになる。そして現地に降り立つと台湾風景が少し違って見える。
    そんな台湾の歳時記と、台湾の「今」をあわせて台湾在住の著者がお伝えします。

    【目次】

    季節のこよみで台湾をもっと知る。
    東アジア地図/台湾周辺地図/台湾全図
    本書での用語について

    二月 立春/雨水/二月の七十二候
    三月 啓蟄/春分/三月の七十二候
    四月 清明/穀雨/四月の七十二候
    五月 立夏/小満/五月の七十二候
    六月 芒種/夏至/六月の七十二候
    七月 小暑/大暑/七月の七十二候
    八月 立秋/処暑/八月の七十二候
    九月 白露/秋分/九月の七十二候
    十月 寒露/霜降/十月の七十二候
    十一月 立冬/小雪/十一月の七十二候
    十二月 大雪/冬至/十二月の七十二候
    一月 小寒/大寒/一月の七十二候

    あとがき

    主な参考文献/主な参考サイト
  • 【バーゲン本】鉄道乙女のちいさな旅
    • 横見 浩彦
    • (株)人文社
    • ¥880
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 『鉄子の旅』旅の案内人でおなじみのトラベルライター・横見浩彦氏責任編集。横見氏の超タイトで過酷な乗り鉄プランを鉄道好きアイドル3人が旅し、写真と旅日記(情報エッセイ)で綴ります。古びた木造駅舎から秘境駅まで一般向け鉄道旅にはない”乗り鉄視点の旅”が満載。
  • 大人のためのスコットランド旅案内
    • 江藤 秀一/照山 顕人
    • 彩流社
    • ¥2750
    • 2015年05月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 出かけよう、好奇心を満たす「大人の旅」へ。

    都市と歴史、文学と音楽、島巡りから食文化まで、
    スコットランド通23名が案内する魅力あふれる「スコットランドの歩き方」。

    スコットランド英語の特徴から、大学事情、結婚事情、ゴルフ、パブまで、
    充実したコラムも15本、この1冊でスコットランドの楽しみ方がわかります!

    写真多数!
    序章 スコットランドへの武者修行
         ──日本ウイスキーの源流【照山顕人/江藤秀一】

    第 I 部 都市と歴史を訪ねる
     第1章 ハドリアヌスの防壁を歩く
         ──古代ローマ帝国の対ケルト戦略の地を訪ねて【立野晴子/拓殖大学政経学部非常勤講師】

     第2章 スコットランド建築探訪
         ──学芸の都エディンバラとその周辺を巡る【近藤存志/フェリス女学院大学文学部教授】

     第3章 グラスゴーの歴史を訪ねて
         ──宗教、大学、産業、そして文化の都市【小林麻衣子/立教女学院短期大学現代コミュニケーション学科准教授】

    第 2 部 文学と音楽ゆかりの旅
     第4章 ボーダー地方(南東部)
         ──サー・ウォルター・スコットの少年時代を訪ねて【佐藤猛郎/元つくば国際大学教授】

     第5章 「バーンズ・カントリー」を巡る旅(南西部)
         ──詩人の声が聞こえる【木村正俊/神奈川県立外語短期大学名誉教授】

     第6章 スコットランド歌謡「アニー・ローリー」をめぐる土地と人々【照山顕人/関東学園大学経済学部准教授】

     第7章 ショパンのスコットランド紀行【三原 穂/琉球大学法文学部准教授】

    第 3 部 スコットランドの島巡り
     第8章 ハイランド地方からヘブリディーズ諸島へ
         ──ドクター・ジョンソンの島巡り【江藤秀一/筑波大学人文社会系教授】

     第9章 オークニー諸島
         ──エドウィン・ミュアとジョージ・マッカイ・ブラウンのゆかりの地を中心に【山田 修/獨協大学名誉教授】

    第 4 部 食べて、恋して
     第10章 スコットランド美味しいもの食べ歩き
         ──ハイランド、ノース・イースト、ローランド各地方の食文化【野口結加/料理研究家】

     第11章 スコッチ・ウイスキーを訪ねて
         ──それはエディンバラ、リース港から始まった【三鍋昌春/サントリースピリッツ株式会社シニアスペシャリスト】

     第12章 駆け落ちはスコットランドで
         ──イングランドと国境を接する村、グレトナ・グリーン【松下晴彦/法政大学講師】

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