カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

芸術 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1761 から 1780 件目(100 頁中 89 頁目) RSS

  • 炎芸術(119)
    • 阿部出版
    • ¥2200
    • 2014年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 芸術論新装普及版
    • レオン・バティスタ・アルベルティ/森雅彦
    • 中央公論美術出版
    • ¥8800
    • 2011年05月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • ルネサンス美術史上、万能の天才という赫々たる評価をほしいままにしたアルベルティ芸術の『彫刻論』『都市ローマ記』『画家における点と線』『絵画の初程』等の貴重文献の翻訳・研究解題。参考文献として『建築の五つのオーダー』を付して完璧を期した。
  • 版画芸術203号
    • 阿部出版
    • ¥2750
    • 2024年03月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • この度、2024年7月から使用される新千円札の裏面に、葛飾北斎の代表作である浮世絵版画連作「冨嶽三十六景」から《神奈川沖浪裏》が採用されました。本特集ではこの機会に「冨嶽三十六景」全46図と、さらに北斎が「富士」を描いた傑作を中心に取り上げ、その魅力に迫ります。
     代表作である「冨嶽三十六景」全46図を1図1頁で紹介する第1章では、作品の解説とともに、可能な限り、初期の摺りと摺り違い、類似作例を並べて掲載しました。
     第2章では「冨嶽三十六景」に続いて8年がかりで出版された絵本『富嶽百景』から代表的な作品を抜粋して掲載。第3章では70年に及ぶ画業を主たる画号で6つに分け、それぞれの時期に制作した「富士山」の作品を紹介しました。
  • 炎芸術(114)
    • 阿部出版
    • ¥2200
    • 2013年04月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 祝祭芸術
    • 加藤 種男
    • 水曜社
    • ¥3960
    • 2022年08月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 先の見えない時代、列島にアートプロジェクトが満ちる。民衆は祝祭芸術を求めるが、アートプロジェクトの多くは祝祭芸術であり、芸術活動は、祝祭芸術が豊かなところに開花する。

     本書の第一の試みは、祝祭と地域社会が持つエネルギー、ダイナミズムを解き明かすことである。

     第二に、地域社会と芸術アートとの関係性を解き明かそう。登場するのは、棚田、郷土芸能、奇祭、山野草、潟湖沼、過疎や離島、野草採集、川遊び、里山、沼沢、町工場、農業、川砂利採掘、回船など一見“アート” とは遠い日本人の原風景である。

     第三に、芸術は個人のものであるとともに、共同体の表現でもあると喝破する。芸術活動は人々の思いを協働で表現する。

     祝祭とアートプロジェクトに込められるのは、豊かな自然と情の満ちる地域社会を再生しようとする人々の願いの根源。日本人の原風景を遡りたどって行き着いた、アートプロジェクトがもたらす再生と創造の新たな地域社会像を提示する。
  • 〈生の芸術〉への誘い
    • 青木 惠理子
    • ナカニシヤ出版
    • ¥4180
    • 2025年03月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 生きることそのものであるような芸術的活動、すなわち〈生(せい)の芸術〉は、出会う者の生をいかに変容させ、制度化された既存の芸術界に何を問いかけるだろうか。

    重度の自閉スペクトラム症者たちの表現活動、ハンセン病国立療養所の絵画クラブ、インドネシアのアート・コレクティヴが芸術監督を務めたドイツの国際芸術祭、ナイジェリアの現代アーティストによる工房での共同制作……。多様な現場で織りなされてきた、他者とともに生き、つくる営み。「生(き)の芸術」と呼ばれてきたアール・ブリュット、近現代の美術史も参照しながら、自明化された芸術と社会の枠組を揺り動かす論考集。


    【執筆者紹介】

    青木惠理子 担当:まえがき・序論・第三章・第2部コラム・あとがき
    文化人類学研究に従事。日本への移民の子どもたち、日本の旧産炭地社会、在日インドネシア人介護福祉士・看護師、アートの文化人類学的フィールドワークに基づく研究に従事している。

    高岡智子 担当:第一章
    ドイツ語圏のユダヤ人作曲家研究をきっかけに、現在は東ドイツのポピュラー文化研究に取り組む。専門は音楽社会学。龍谷大学社会学部准教授。

    羽鳥悠樹 担当:第二章
    九州産業大学芸術学部非常勤講師。専門はインドネシア近現代美術史。

    川口幸也 担当:第1部コラム
    専門はアフリカ同時代美術、展示表象論。世田谷美術館学芸員、国立民族学博物館・総合研究大学院大学准教授を経て2020年まで立教大学教授を務める。

    山田 創 担当:第四章
    ボーダレス・アートミュージアムNO-MA学芸員、滋賀県立美術館学芸員。

    松本 拓 担当:第五章
    専門は社会学。龍谷大学非常勤講師、ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンター研究員。

    藏座江美 担当:第六章
    学芸員、司書。熊本市現代美術館の立ち上げに従事。

    藤澤三佳 担当:第七章
    京都芸術大学名誉教授。社会人間学のなかの自己アイデンティティ論、自己意識論が専門。

    服部 正 担当:第八章
    美術史・芸術学。兵庫県立美術館学芸員、2013年より甲南大学。

    村澤真保呂 担当:第九章
    専門は精神分析、社会学、社会思想史。龍谷大学教員。

    胡桃澤伸 担当:第3部コラム
    劇作家、精神科医。精神科医として兵庫、大阪、東京、千葉で勤務。専門は統合失調症、外傷性精神障害。
  • 新装改訂版 続剣道藝術論
    • 馬場 欽司
    • 体育とスポーツ出版社
    • ¥2860
    • 2021年12月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • あなたは剣道の大黒柱をどこに置いてやっていますか。芸術か、競技性か。その価値観の違いで不老の剣になるかどうかが決まる。
    著者は「剣道は芸術」と断言し、「芸術性がある」と表現しない。剣道は芸術の分野にあって、競技性も備えているという考え方だが、ここのところが最も誤解を生みやすいところであり、おのずと剣道の質も違ってくる。一般人が剣道を芸術として捉えてくれるようになれば、剣道の評価が高まる。一般人にもぜひ読んでもらいたい。 
    はじめに
    第一章 五島の剣
    第二章 剣道家の迷走
    第三章 相和する
    第四章 戦いの手順
    第五章 優雅
    第六章 稽古の本源を探る
    第七章 原点からの出発
    第八章 危機一髪の臨機応変
    第九章 有効打突の研究
    第十章 大道透長安(私の眼に映じた第38回京都大会)
    第十一章 点を線で突く ”突き技” の極意
    第十二章 氣を錬る
    第十三章 感性を育てる
    第十四章 目の付けどころ
    第十五章 三殺法
    第十六章 全日本剣道選手権大会再検証
    第十七章 上段
    第十八章 母について
    第十九章 剣道は芸術である
  • 【バーゲン本】豊子凱画文集ー人生は短し、芸術は永し
    • 豊子凱研究會 編
    • (株)幻冬舎
    • ¥550
    • 通常3~9日程度で発送
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本文化の影響を受けて描き始めたとされる、画に言葉をのせて1コマで見せる「子凱漫画」は、今なお中国で広く親しまれている。庶民の日常生活で育まれる、人の心にある多種多様な「趣」を描き続け、翻訳家としても功績を残した彼の軌跡を、絵画と文章(日本語・中国語対訳)を織り交ぜて紹介。
  • 信仰の対象と芸術の源泉 世界遺産 富士山の魅力を生かす
    • 五十嵐敬喜/岩槻邦男/松浦晃一郎/西村幸夫
    • ブックエンド
    • ¥1980
    • 2018年07月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 富士山は2013年に世界文化遺産に登録された。その構成資産は、山域の遺構・神社、富士五湖、三保松原など25にのぼり、多くは自然環境と一体となっている。現在、富士山頂には毎年30万人近くが登り、ふもとを周遊する来訪者を入れるとじつに2千万人が訪れており、保存管理が最大の課題となってきた。本書は、登録5周年を記念して、信仰の対象、芸術の源泉として世界に価値を認めたれた富士山の魅力を再確認し、次世代に伝えていくためのロードマップ「富士山ヴィジョン」を紹介する。
    目次

    2 巻頭言 世界遺産 富士山の魅力を生かすために 西村幸夫

    第1章 世界遺産富士山の概要(歴史・信仰・芸術)
    10 信仰の対象としての富士山 秋道智彌
    33 芸術の源泉としての富士山 遠山敦子
    47 世界遺産「富士山──信仰の対象と芸術の源泉」の構成資産 富士山世界文化遺産協議会

    第2章 座談会
    66 信仰の山としての富士山を見つめ直して 清雲俊元、松浦晃一郎、岩槻邦男、五十嵐敬喜、西村幸夫

    第3章 富士山の自然と文化的景観
    82 富士山の文化的景観とその背景としての自然 岩槻邦男
    100 富士山の文化的景観とは何か 五十嵐敬喜
    114 世界遺産 富士山の自然保護問題 吉田正人

    第4章 富士山の魅力を生かす視点
    126 富士山ヴィジョンへの取り組み 富士山世界文化遺産協議会
    136 未来を担う子供たちへ 富士の国づくりキッズ・スタディ・プログラム 青柳正規
    146 自然遺産から複合遺産へ マオリの聖地、「信仰の対象」としてのトンガリロ山 岡橋純子
    158 富士山ヴィジョンを通していかに「顕著で普遍的な価値」を高めるか 西村幸夫
  • 悔過の芸術
    • 中野 玄三
    • 法藏館
    • ¥1980
    • 1982年04月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 仏教美術と時代精神・信仰形態との関連に着目し,美術史研究に新たな領野を示唆する試論。
    序 章 仏教美術の思想史的研究
    第一章 八世紀後半における木彫発生の背景
    第二章 八・九世紀の七仏薬師像
    第三章 悔過の芸術
    第四章 山越阿弥陀図の仏教思想史的考察
    第五章 北野天神縁起日蔵六道巡りの段の成立
     あとがき
  • 線画芸術
    • クアン・チュウ/いぶきけい
    • グラフィック社
    • ¥3080
    • 2018年04月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「線」を愛し、「線」ですべてを感じ、理解し、表現する世界を代表する25人のアーティスト。その作品とは?その奥義とは?
  • 桑原武夫と「第二芸術」
    • 鈴木 ひさし
    • 創風社出版
    • ¥1650
    • 2021年06月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 桑原武夫といえば、俳句に関わる人なら、すぐに「第二芸術」を思い浮かべる。彼の評論「第二芸術」を、同時代の俳人たちは真正面に受け止めた。この評論をめぐる論争が一つの結節点となり、俳句は新たに出発した。もし、『第二芸術』が書かれなかったとすれば、その後の俳人たちはどのような試みをしただろうか。
     桑原武夫の没後30年以上が過ぎ、「第二芸術」の発表からは70年以上経った。今や「俳句用語」として整理されているかに見える「第二芸術」は、どのような文脈で書かれたのだろうか。
     1946年発表の桑原武夫「第二芸術」を、もう一度書かれた時代と場所に置きなおし読み直す。
  • 芸術と労働
    • 白川昌生/杉田敦
    • 水声社
    • ¥3300
    • 2018年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 芸術活動と労働について現況をさまざまな視点から捉え、芸術と労働、芸術と社会との関わりを考察し、その行方を探る試み。
  • 芸術家の家
    • ジェラール・ジョルジュ・ルメール/ジャン・クロード・アミエル
    • 西村書店(新潟)
    • ¥3960
    • 2012年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.6(7)
  • モネ、ミュシャ、マグリット、アンソール、モリス、ドラン、デ・キリコほか、芸術家が生活と制作のために築き上げた美的センスあふれる「家」を紹介。
  • 生と芸術の実験室スクウォット
    • 金江/金友子
    • インパクト出版会
    • ¥2970
    • 2011年07月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • スクウォット、それは空き家や土地を占拠するという行為を通じて、人間が必要とするあらゆる空間を再分配する運動だ。世界各地のスクウォットの歴史に触れ、韓国におけるスクウォット運動の地平を開いてきたアーティスト・金江による体系的なスクウォット研究書。
  • 芸術がいま地球にできること
    • 平山郁夫/芸術新聞社
    • 芸術新聞社
    • ¥2750
    • 2007年09月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 被爆体験から立ち上がり、文化による平和を旗印に世界を奔走する日本画家・平山郁夫。シルクロード、中国、北朝鮮…と、その行動力は、外交官を顔色なからしめるほど。武力によって世界は平和にはならない。終末的な文明衝突を避けるために、日本が芸術と文化によって、世界に対して未来に向けて何ができるか。著名文化人18人との対論から、行動の芸術家の素顔と思想が明らかになる。
  • 芸術と情報のあいだ
    • 原木 万紀子
    • 勁草書房
    • ¥3850
    • 2018年02月28日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 近年よく耳にする“インフォグラフィック”とは、どのようなものなのか?その機能や効果だけでなく、何をどう表現をしたら“インフォグラフィック”とみなされるのかという点に切り込むべく、誕生の歴史的背景から今後の活用展望について、芸術や科学の様々な分野を交えながら、その輪郭を浮き彫りにする。

案内