大学・短期大学の司書課程科目「情報サービス演習」に最適のテキスト。情報検索に必要な基礎知識について述べた第1部と、実際の検索演習の解説と演習問題による第2部で構成。クラウド上に置かれた「人物情報」「雑誌」「図書」「新聞」のWebデータベースが授業での検索演習に使用できるシリアルナンバー付き。
第1部 検索のための基礎知識
1.1 情報検索とデータベース
情報活用と情報リテラシー/情報検索とは/一次情報と二次情報/データベースとは/データベースの種類/インターネットで利用できるデータベースの例/サーチエンジンを用いた検索
1.2 検索語とキーワード
キーワード/件名標目表/シソーラス/自由語と統制語/欲しい情報と出てくる情報ー再現率と精度/逐次検索と索引検索
1.3 検索の手順ー検索戦略の構築
質問の分析/情報源の選択/検索語の選定/検索式の作成
1.4 参考文献
第2部 Web版検索演習解説
2.1 演習の準備
検索演習システム サインアップ(新規登録)/検索演習システムの機能説明
2.2 演習の実際
人物略歴情報/雑誌記事情報/図書内容情報/新聞記事原報/総合演習問題
索引
●エディターチームが専門医カリキュラムから内科専門医試験必出のトピックを厳選!
●日米欧の最新ガイドラインとエビデンスを踏まえ、かつ実臨床に即したコンセンサスにより作成された良質の臨床問題は充実の595問(連問形式を含む全3巻の合計)!
●すべての問題は内科系専門医試験に準拠した構成と出題形式により作成!
●内科専門医試験全体の約60%を占める臨床問題対策の最強ツールに待望の第2弾!
FlaskはPythonでアプリケーション開発を行ううえで選択されるフレームワークです。フルスタックのフレームワークとは違い、必要に応じてモジュールを追加していくマイクロフレームワークの方針をとっており、近年アプリケーション開発の主流として人気を集めています。本書は、Flaskの最新のバージョン2.3.2に対応し、1章〜8章までで「ルーティングの基礎」「データ操作の方法」「Formの活用方法」など基本的なことが学べます。また、9章以降で実際にアプリを作成して、マイクロフレームであるFlaskを活用したWebアプリケーション開発の一連の流れが学べます。近年需要が高まっているセミナーや研修でも利用できます。
作業療法士を目指す学生のためのテキストシリーズ
●作業療法士を目指す学生に必須となる日常生活活動の基礎から評価法、臨床での対応までを分かりやすくまとめたテキスト。
●幅広い知識が求められるADLについて、本書1冊で完結して学べるように創意工夫を図った。
●日常生活活動を広い視点から捉え、日常生活活動や手段的日常生活活動だけでなく、基本動作から社会参加までを詳説。
●睡眠、服薬管理、栄養管理、自動車運転などについても項目立てて具体的な介入について言及。
●代償的な側面だけでなく治療的な側面からの作業への介入の視点、そして評価介入のための手段となる理論については独自性のあるコンテンツとしてまとめた。
●疾患別のADLでは、作業療法で対象疾患として広がりつつある大腿骨頸部骨折や呼吸器疾患についても取り上げた。
●各領域での支援の特徴や臨床の現場目線の理解が進むように複数の事例を収載。
●学びを深める手助けとなる動画はQRコードからアクセス可能。
【目次】
1章 ADLと作業療法とは
2章 ADLに関連する各活動
3章 ADLの評価
4章 ADLの介入
5章 疾患別のADL
6章 各領域の臨床におけるADL評価・介入の特徴と事例
理学療法士が遭遇することの多い神経筋障害について,発生機序,障害の評価,理学療法の実際までを解説した教科書.今改訂では生活期のリハビリテーションについても記述を充実させ,より時代に即した内容へとアップデートした.また,疾患像を具体的にイメージできるよう,片麻痺,脊髄損傷における動作や生活期の様子の動画を多数収載した.
【改訂第4版の序】 *抜粋・改編
本書初版は,中枢神経障害理学療法ガイドラインモデル「教育学習効果に重点をおいたテキスト」となることを目指し,以下の編集基本方針に則って2008年に刊行された.
■学生にとって全体的な障害像をイメージすることが難しい障害領域について,臨床実習や卒後の臨床現場に出る際に備えて学んでおくべき必要最小限の基本的知識,技術項目をわかりやすく構成,解説する.
■障害にしたがった分類で目次を構成し,最も多い脳卒中に関しては病態と理学療法が結びつくよう工夫し,重傷例から軽症例まで網羅する.
■学生の自習や発展学習への興味を高めるために演習・実習を適宜盛り込み臨床との関連づけを高める.
これらの特色は,刊行後早期から比較的高い評価を得ていた.
また, 「学生にとって障害像をわかりやすく解説したテキスト」を目指した改訂においては,以下の取り組みを行った.
1改訂第2版では新たに筋ジストロフィー,多発性筋炎,重症筋無力症,Guillain-Barre症候群を追加
2改訂第3版より書名を『神経筋障害理学療法テキスト』と変更,あわせて紙面を刷新して4色化
3図表の電子データ化による授業プレゼン資料としての活用支援
さらに今版の改訂においては,四肢麻痺・対麻痺の理学療法臨床現場における対象障害に不全損傷が多くを占めるという臨床現場の実態から,新たな章を設けてこの変化に対応することとした.それに加えて学生にとって障害像を学習するにあたり動画は大いに理解の助けになるものであることから,本テキストにおける主幹的な障害である脳血管障害患者と脊髄損傷患者の数多くの動画を収載するといった大きな改訂を加えた.本文と合わせて動画を視聴することにより学生の障害像の理解が深まることを期待している.
以上のような改訂を加え,より多くの養成校でお使いいただけるような教科書を目指した.
今後も講義される先生方や学生諸君には是非とも忌憚のないご意見,ご批評をいただき,さらに「教育学習効果の高いテキスト」へと昇華されていくよう努めたい.併せて,本書初版刊行準備当初から共に当領域におけるガイドラインのモデルとなるべく熱い想いを持ち取り組んできた編集者,江西一成先生が,改訂第4版企画半ばにおいて逝去されたことは誠に断腸の思いである.この場を借りて冥福を祈りたい.
令和 7 年 1月
編集を代表して 植松光俊
第1版の刊行から約4年が経過しましたが、以前と変わらず外科医の働く環境は大変多忙を極めており、手術記録を短時間かつより伝わるものとして記録する技術がより求められています。
本書では、手術記録に関する基礎的な知識はもとより、実際に真似でき、効率的かつ効果的な手術記録の書き方・活かし方について1冊に凝縮して提示しており、いままで絵をデジタルで描いたことがない方、またそもそも絵に苦手意識のある方でもツールの導入から、操作方法、線画、色付けと本書の内容に沿って実際に手を動かすことで簡単にマスターすることができます。
今回の改訂では、患者さんへの説明書式への応用、最近のオペレコを紹介するとともに、急速に普及しつつあるロボット手術に対応できるような「イラストパーツ」を追加しました。
ぜひ本書をきっかけにデジタルイラストに挑戦してみてください。
Introduction
≫ COLUMN01 手術メモと覚え書きの重要性
Chapter1
デジタルイラストレーション入門編
STEP 1 メディバンペイントの準備をする
STEP 2 メディバンペイントの基本画面
STEP 3 線画を描く1:基本操作
STEP 4 線画を描く2:レイヤー機能を応用する
STEP 5 線画を描く3:線画の修正
STEP 6 色を塗る
Chapter2
イラストを描いてみよう!
STEP 1 下絵と色塗り
STEP 2 自動選択とレイヤー重ね塗りを使いこなす
STEP 3 変形機能を使いこなす
STEP 4 レイヤー合成とアニメ塗り
Chapter3
イラストパーツを使って効率的にまとめよう!
STEP 1 特典のイラストパーツを使ってみよう
STEP 2 イラストパーツを使いこなす
≫ COLUMN02 学会スライドでのイラストの活かし方
Chapter4
実際のオペレコをみてみよう
Case 1 大腸癌肝転移に対する肝切除
Case 2 膵体部癌に対する膵体尾部切除
Case 3 後腹膜腫瘍に対する拡大手術
Case 4 肝静脈再建を伴う肝切除
Case 5 肝門部領域胆管癌に対する肝切除
Case 6 膵頭部癌に対する膵頭十二指腸切除術
Case 7 肝細胞癌に対する肝切除
Case 8 生体肝移植(小児)
Case 9 脳死肝移植(成人)
≫ COLUMN03 下絵をトレースで書き起こす方法
Special Contents
心臓血管外科の手術記録
呼吸器外科の手術記録
乳腺外科の手術記録
消化管外科の手術記録
血管外科バスキュラーアクセス手術の手術記録
形成外科の手術記録
乳腺外科の手術記録2
あとがき
Webがこれだけ普及しているにもかかわらず、HTTPやURIといったWebの基本技術をきちんと解説している書籍はあまりありません。右記は、執筆者やRubyで有名な高橋征義さんのHTTP関連本の出版状況に関するコメントです。「悲惨、のひとこと。状況は劣化しているとしか言いようがないような。今どきのひとはどうやってHTTPを勉強するんだろう? ソース読めとRFC読めだけ? いやそれは酷というものでしょう」WEB+DB PRESSの人気連載をもとにした本書では、Webの基本技術について丁寧に解説していきます。
【基本から実践までしっかり身につく!針生検手技の決定版】
乳腺診療の基本手技である超音波ガイド下針生検を基礎から学べるマニュアル.
病態に合わせた穿刺法選択から,実際の穿刺の手技,検体処理のしかたまで,ベッドサイドで指導されているかのように,丁寧で細やかに解説されている.よくある疑問についてもQ&Aが充実しており,実際の手技も動画で閲覧でき,独学でも十分なレベルの習得ができる.
これから針生検を始める方,自信が持てない方には必読の1冊.
≪主要目次≫
1 超音波ガイド下針生検とは
1 さまざまな視点で考える
A.臨床医の技術的視点
B.病理学的視点
C.治療の視点
D.患者の視点
E.社会的視点 ほか
2 エビデンスからみた各種穿刺法の意義
A.穿刺吸引細胞診(FNAC)
B.コア針生検(CNB)
C.吸引式組織生検(VAB)
D.それぞれの針生検の診断精度とその比較 ほか
3 針生検のデバイス
A.コア針生検(CNB)
B.吸引式組織生検(VAB)
2 針生検の基本
1 環境整備,体位
A.生検時の環境整備
B.体 位
2 穿刺吸引細胞診(FNAC)
A.器 具
B.穿刺法
C.手 技 ほか
3 コア針生検(CNB)
A.器 具
B.手 技
C.コア針生検(CNB)Q&A
4 吸引式組織生検(VAB)
A.被検者への施行前説明
B.必要物品
C.手 技 ほか
5 針生検のQ&A
6 練習方法
7 病理医からみた望ましい検体と依頼書
A.吸引式組織生検(VAB)を含む針生検検体の重要性
B.検体採取量
C.適正な検体の取り扱い ほか
3 針生検の注意点
1 合併症とその対策
A.出血・血腫
B.感 染
C.皮膚欠損 ほか
2 抗凝固療法中患者への針生検
4 一歩進んだ針生検
1 腋窩リンパ節の針生検
A.腋窩リンパ節の超音波診断
B.腋窩リンパ節に対する穿刺吸引細胞診(FNAC)
C.腋窩リンパ節に対するコア針生検(CNB)
2 転移・再発巣に対するアプローチ
3 コア針生検(CNB)・吸引式組織生検(VAB)の精度
4 細胞診検体を用いたレセプター検索(セルブロック法)
5 症 例
1 穿刺吸引細胞診(FNAC)
A.症例1
2 コア針生検(CNB)
A.症例1
B.症例2
3 吸引式組織生検(VAB)
A.症例1:通常の採取
B.症例2:癌組織採取時,貫通法での採取
C.症例3
6 針生検の病理診断
A.FNACと広義の針生検の診断精度
B.診断困難病変への対処方法
C.針生検での診断困難症例の提示
索 引
本書は、シングルページWebアプリケーション(以下SPAと略)を高性能化するブラウザ内DB「PouchDB」についての解説書です。
最近のWebアプリ開発はReactやVueなどのフレームワークの普及に伴い、SPAが一般的になってきました。SPAは、従来サーバーで行ってきた画面のHTML生成や入力チェックなどの処理をブラウザへ分散することで、高速で快適な操作性を実現しています。しかし、実際には以下のような場面で課題が残っています。
● データベースにアクセスすると、サーバーからの応答待ちが発生する
● サーバーのデータ変更が表示中の画面にリアルタイムに反映されない
● オフライン状態(通信圏外など)で、データベースへアクセスできない
いずれの課題も、処理だけでなくデータもブラウザへ分散すれば解決できそうです。しかし、データを分散するとサーバーのデータ変更をブラウザへ反映したり(下り方向の同期)、逆方向のブラウザのデータ変更をサーバーへ反映したり(上り方向の同期)する仕組みがなければ、データに致命的な不整合が発生する恐れがあります。つまり、データを分散するためにはデータ同期機能が不可欠です。
ブラウザ内DBであるPouchDBは、サーバー用DB「CouchDB」と組み合わせることで、データ分散とデータ同期の両方を実現します。本書では、PouchDBの実装方法について、サンプルコードを操作して挙動を確認しながら解説します。
第1部 PouchDBの基礎知識
第1章 PouchDB概要
第2章 PouchDB開発環境のセットアップ
第2部 PouchDBの実装(基本)
第3章 データベースの操作
第4章 ドキュメントの操作
第5章 検索機能
第6章 同期機能
第3部 PouchDBの実装(応用)
第7章 React サンプルアプリ
第8章 例外処理
看護学生を主とした医療系学生対象に、先端科学技術だけではなく考え方や倫理が重要であり、患者中心のチーム医療をめざしてほしいという理念で編集されてきたロングセラー。今版もデータのアップデートはもちろん、現在のトピックもできるだけ反映している。
また新たに、各節の筆者による内容のダイジェストとポイントを述べた映像をWeb付録とし、実際の授業では内容すべてが取り上げられないことを補えるようにしている。
学生が義肢学・装具学に興味をもち,理解を深めていけることを目標に編纂された教科書.今改訂では,学問領域の進展に伴う情報更新とともに,新たに「義肢・装具の製作工程」と「補装具」の章を追加.さらに,国家試験や臨床現場で重要となる,大腿義足使用時の異常歩行や立位歩行練習,製作所における義肢・装具の製作工程等の動画を収載.キャプション解説付きのわかりやすい動画を活用することでより効率的な学習が可能.
【改訂第4版の序】
リハビリテーション医療における義肢装具の役割は大変重要であり,義肢装具の果たす役割は本来のリハビリテーション医療の概念そのものである.しかしながら,理学療法士国家試験模擬テストの分析によると,義肢装具分野は理系の学問が基礎となるため,正解率が低く学生が苦手な分野であると分析されている.
義肢装具は関節の固定や矯正・保護,失われた機能の代償として用いられる.障害を持つ方が義肢装具を用いることで,日常生活に大きな効果を発揮することができる.たとえば,短下肢装具の足関節底屈制動を変化させるだけで歩行周期における膝関節や体幹に大きな影響が出る.下肢切断者の歩行では,切断者の能力と使用する膝継手の特性により歩行能力が大きく変化する.このように義肢装具分野ではアライメント,部品の特性,患者様の能力との関係性を調整することにより身体に大きな効果を発揮できる.義肢装具の理論と効果は,最も科学的に分析でき理解しやすい分野である.
近年の義肢装具分野は人間工学や材料工学の発展に伴い著しく進歩している.医療現場でのインフォームド・コンセントは医療を行う側,受ける側双方に浸透している.一方,患者様のニーズは多様化し,本人のニーズに関連する科学や医療の情報は,メディアやインターネットを通じ簡単に入手できる時代である.このような現状のなか,医療従事者は患者様が知りたい情報をわかりやすく提供し,本人にとって最良のリハビリテーションサービスを選択していただくため,より一層の幅広く深い知識と確かな技術の習得が必要不可欠となっている.
前述したように義肢装具の分野は物理(力学)や工学が基礎となり理系の学問が苦手な方に敬遠されがちである.しかし,その内容は基礎的な物理を復習すれば暗記することなく“理解”できる学問である.このテキストは義肢装具の入門編としてよりわかりやすく,言葉の解説やコメント,図表,新たに動画による知識の整理を多く加えポイントを押さえたものとなっている.症例紹介や義肢装具の処方例・製作方法も掲載され実際の医療現場に対応できるものとなっている.
本書がリハビリテーション医療を目指す皆様の義肢装具に関する理解を高め,臨床実習や国家試験対策,卒後の知識整理に役立つことを望む.
令和7年1月
編者を代表して 磯崎弘司
症例数:約150症例、総動画時間:約70時間、総画像数:3,000枚以上。
圧倒的なボリュームで、基礎から限界への挑戦まで、ESDの現在の到達点を網羅した。
知りたい部分をピンポイントで解説するshort動画と、エキスパートな術者が解説しながら行ったライブセミナー動画の2種類で、手技の細部から戦略まで全てが見られる。
困難な症例も多く提示・解説した、ESDで高みを目指す医師に必携の書。
【目次】
■1章 総論
1.序説
1 困難例・限界例への挑戦
2 提示症例の選択
2.ESDの原理とクオリティコントロール
1 適切な切開・剥離深度と困難例の対処
2 根治性の評価と求められる標本の質
3.ESDの主要3method
1 従来法(CFM)
2 トラクションデバイス併用法(TA-ESD)
3 ポケット法(PCM)
4 主要3methodの使い分け
4.準備とセットアップ
1 ESDに求められる技量とトレーニング
2 セットアップと内視鏡室のレイアウト
5.高周波手術装置
1 高周波手術の原理
2 機種の性能と使い方
6.FlushKnIfe
1 FlushKnIfeの開発・改良とその意義
2 FlushKnIfeの各種ストローク
付説 FlushKnIfeと止血鉗子による出血対策
■2章 食道
1.基本症例
1 従来法:CFM
2 ポケット法:PCM
3 トラクションデバイス併用法:TA-ESD
2.広範囲切除例
1 亜全周性切除
2 全周切除
3 狭窄対策
3.困難例・特殊症例
1 中・下咽頭、頸部食道
2 ESD/CRT後再発・異時多発病変
3 食道静脈瘤合併例
4 憩室合併・筋層欠損例
5 Barrett食道腺癌
6 アカラシアに合併した食道表在癌
■3章 胃
1.噴門部
1 噴門部小弯および前後壁
2 大弯唇大弯にかかる病変
3 全周切除
2.穹窿部
1 PCM
2 トラクション併用
3 ライブ症例
4 参考症例
3.体上部・体中部
1 体上部前壁
2 体上中部小弯・後壁
3 胃体上部中部大弯
4 UL病変
4.体下部・胃角部
1 小弯側・近接困難例
2 大弯にかかる病変
5.前庭部
6.幽門前部・幽門輪・十二指腸球部
7.広範囲切除と通過障害
1 広範囲切除狭窄例
2 広範囲切除通過障害
8.残胃
1 縫合線にかかる病変
2 残胃大弯
3 残胃吻合部
9.胃管
本書は、(公財)日本スポーツ協会が作成した新しい時代にふさわしいモデル・コア・カリキュラムに基づき、グッドコーチになるために必要な基礎知識についてわかりやすく解説した教科書・参考書である。コーチングの理念・哲学、コミュニケーションのスキル、各種トレーニング、アスリートの健康、現場のマネジメント等、身につけておいてほしい事柄を具体的にやさしく紹介している。アクティブ・ラーニングに役立つ情報や、各種コーチングの話題等を適宜コラムとして配し、またWeb上には、関連資料や動画などの補助教材を用意している。
<""厳選重要テーマ""を効率的に攻略!>
忙しい社会人に人気の中小企業診断士だからこそ生まれた超効率的テキスト!
広い出題範囲の中からピックアップされた、重要テーマのインプットとアウトプットが同時にできます!
【令和6年度試験出題内容の表記変更に対応!】
<スマホやパソコンと連動した4つのWEBサポートつき!>
【1】全テーマの詳細解説つきWEB問題をダウンロード!
テーマごとに掲載している過去問と、その類題の問題・回答・解説がスマートフォンやパソコンで閲覧できます。
この1冊で多くの問題にチャレンジでき、また通勤中や外出先のスキマ時間にも学習できるので、お得で効率的です。
【2】テーマ別ポイント解説動画も無料公開!
LEC専任講師による本書収録の全テーマの解説動画が無料で視聴できます。
講師が各テーマのポイントを簡潔かつ的確に解説しています。
※ご利用には登録が必要です
※2024年8月下旬から順次公開予定です
【3】門外不出!LEC診断士講座の使用教材、応用編テキスト・過去問集を無料進呈!
本書の応用編テキストと、5年分の問題を収録した1次試験過去問題集をWEB上で無料提供します。
※ご利用には登録が必要です
※2024年12月下旬から順次公開予定です
【4】令和6年度1次試験解説動画!
LEC専任講師による令和6年度中小企業診断士1次試験の解説動画が無料で視聴できます。
※令和6年度中小企業診断士1次試験終了2ヶ月後より配信予定です
※各サポートページの閲覧期限は2025年11月23日までですので、ご購入の際はご注意ください。
3000語をマスターできる最強の単語集、ロングセラーの『TOEIC L&R TEST英単語スピードマスター』新装版がさらに充実して登場!
使いやすいデザインはそのままに、最新のテスト傾向を反映して、見出し語・例文を見直して、さらに効果的な学習ができるようになった。ページデザインも3色になって、見やすく、単語が覚えやすくなった。
前半は「動詞」「形容詞・副詞」「名詞」、後半は「ビジネス語」「生活語」「イディオム」という構成。品詞・ジャンル別の構成なので、アタマを整理しながら、効率的に覚えていくことができる。
類義語・派生語・関連語を含めて、3000語が覚えられる。また、例文は前半はセンテンス、後半はパッセージで、TOEICに頻出のさまざまな場面を網羅。単語を覚えながら、TOEICの解答力もアップする。
TOEICビギナーや初級者から、高得点をめざす人にも役立つオールラウンドな単語集だ。
音声は無料ダウンロード。「単語+意味」「例文のみ」「単語+意味+例文」の3種類を用途に応じて利用することができる。
また、3000語を音声とともに学習できるWebアプリ付。
(7つの特長)
1 TOEIC頻出3000語を完全収録
ビギナーから高得点を目指す学習者まで、幅広く対応。
2 類義語・反意語・派生語もまとめて学習
関連語を一緒に覚えることで、効率よく語彙力を強化できる。
3 ビジネス語・生活語を1000語以上収録
TOEICの問題設定に直結する語彙を重点的にカバー。
4 「7つの戦略」で、英単語の覚え方がわかる
闇雲に暗記するのではなく、TOEIC単語学習のルート道筋が明確になる。
5 実戦的な例文で、TOEICに自然になじむ
臨場感ある例文を通して、単語の使い方まで身につく。
6 音声は無料ダウンロード
耳から学ぶことで、語彙力とリスニング力を同時に伸ばせる。
7 3000語対応の速習アプリ付
フラッシュカード、4択テスト、スペルテストで確実に定着。
TOEFLiBTテストは2026年1月実施の試験より新試験に移行。全面的な改訂となり、問題の形式、内容が大幅に変わるため、従来の対策書では効果的な受験対策ができなくなった。そこで本書は、旧版(『はじめて受ける人のための TOEFL iBT®テスト完全模試5回分』)のノウハウを生かしつつ、新試験に関する徹底した調査・分析のもとに制作。受験者の要望に応え、目標スコア獲得に最大の効果が得られるものとした。
著者の山内勇樹先生は、TOEFLテスト満点取得者であるとともに、長年、受験指導をしながらTOEFLテストの分析・研究や著作活動を続けてきた、まさにTOEFL研究の第一人者。本書においても、主催団体への取材をはじめ、膨大な情報収集と分析に基づいて、よりクォリティの高い問題の作成を実現。そのうえで1問1問、懇切丁寧かつ実践的に、スコアアップにつながる解説をつけて、実力アップに導いている。
本書に収録されている模擬試験は、いずれもフルサイズでたっぷり5回分。多くの問題に実践的に取り組む中で、解答の手順やポイント、スピード感をつかみ、スコア向上に結びつけていく。4つのセクションすべての採点ができるので、実力チェックや課題確認ができる。
さらに購入者特典としてWeb模試(5回分)が付いているので、本番さながらにコンピューター試験を体感でき、不安なく試験に臨め、実力を発揮することができる。
音声は無料ダウンロード付き。模擬試験の問題は別冊にまとめてあるので、試験や答え合わせ・復習に便利。
○はじめに
○TOEFL iBTテストの概要
○本書の使い方
○Web模擬試験について/読者限定ウェブサイトについて
○音声ダウンロードについて
○PC の操作方法
〈模擬試験 解説編〉
○Test1
正解一覧
Reading
Listening
Speaking
Writing
○Test2
正解一覧
Reading
Listening
Speaking
Writing
○Test3
正解一覧
Reading
Listening
Speaking
Writing
○Test4
正解一覧
Reading
Listening
Speaking
Writing
○Test5
正解一覧
Reading
Listening
Speaking
Writing
■〈別冊〉模擬試験 問題編
Test1
Test2
Test3
Test4
Test5
【「NFTは一過性のブーム」じゃない、Web3時代のインフラだ】驚異的な勢いでビジネス化が進む「メタバース」や「NFT」、今後注目される「DAO」「Web3」について、イラストでわかりやすく解説。誰もが抱くシンプルな疑問をひとつずつ解決します。アートやゲームだけじゃない、私たちの生活そのものがガラッと変わるシン時代に備えて、自分ゴトにするチャンスです。
Webアプリで業務効率化の引き出しが増やせる!
Webアプリとは、ユーザー登録とログインが必要な、主にWebブラウザ上で動作するアプリケーションの総称です。
PCに最初からインストールされているアプリとの一番の違いは、能動的に情報を取りに行かないと、どんなアプリがあるかすら気が付かないことです。
しかし、Webアプリの中にも便利で仕事に役立つものはたくさん存在します。
本書では、そんなWebアプリの中でもとりわけ高機能な「Notion」「Canva」「Miro」「Trello」「Slack」の5つについて解説していきます。
それぞれのWebアプリについてのレッスンは、具体的な利用シーンを想定し、機能切りではなく目的切りで解説しています。レッスンはすべて独立した内容で、実現したいことに近い項目から自由に読むことができます。
Webアプリはあくまで便利な道具のひとつで、導入したことで必ずしも業務効率化が実現するものではありません。しかし、業務効率化の引き出しを増やすことは確実にできます。
それぞれの業務で適切なWebアプリを活用できれば、結果として周囲の人よりも仕事が速く進められるようになる。Webアプリを習得することで、そんな効果が期待できます。
業務効率化の引き出しを増やす一助として、本書をご活用いただければ幸いです。
第1章 Webアプリの基礎知識
第2章 情報の整理・共有がしたいなら「Notion」
第3章 高品位なデザインの資料を作りたいなら「Canva」
第4章 いいアイデアをたくさん出したいなら「Miro」
第5章 チームでタスクを可視化して管理したいなら「Trello」
第6章 コミュニケーションとタスク管理を円滑化したいなら「Slack」