カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

フェミニズム の検索結果 標準 順 約 720 件中 161 から 180 件目(36 頁中 9 頁目) RSS

  • 『青鞜』の冒険 女が集まって雑誌をつくるということ
    • 森 まゆみ
    • 集英社
    • ¥814
    • 2017年03月17日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 女性解放運動の象徴と言われた雑誌『青鞜』の創刊から終刊までを追った評論。雑誌編集という観点からの分析により、平塚らいてうら“新しい女性"たちの等身大の姿を浮き彫りにする。(解説/中島京子)
  • フェミニズムとわたしと油絵
    • 金谷 千慧子
    • 明石書店
    • ¥3080
    • 2023年09月14日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「NPO法人女性と仕事研究所」等で女性の労働・仕事およびNPOをテーマに長年活動してきた著者が、趣味として創作活動を行ってきた油絵・絵画と生涯のテーマであるフェミニズムとの関係を問い直す。ヌード絵画と女性の問題等を深く考察し、まとめた一冊。
  • リブとフェミニズム
    • 上野 千鶴子
    • 岩波書店
    • ¥2750
    • 2009年05月28日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(2)
  • 若い女、中年の女、母親、主婦…孤立させられた女たちが声をあげたリブ。制度や意識の変化を経ても、性愛から老いまで、いまだ「名前のない問題」と向き合い生き抜く思想は終わらない。「女であること」と格闘し掴み取られて来たひとつひとつの価値を、手渡す/受け取るというセカンドステージへ。
  • フェミニズムとリベラリズム
    • 江原由美子
    • 勁草書房
    • ¥2970
    • 2001年10月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • フェミニズムはリベラリズムの継承者か、それとも批判者か。錯綜した関係を、集団と個人、性の商品化、自己決定権などから解く。
  • 働くこととフェミニズム
    • フォーラム労働・社会政策・ジェンダー
    • ドメス出版
    • ¥3300
    • 2020年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 竹中恵美子を知っていますか?竹中恵美子の「女性労働研究」に出会った人たちが、その出会いをどう受けとめ、自身の実践や人生にどのような影響を受けたのか、熱く語る。
  • フェミニズム批評
    • 織田元子
    • 勁草書房
    • ¥3190
    • 1988年01月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • この世には二つの尺度がある。男の尺度と女の尺度である。私たちは、男の尺度=客観の前提を打破し、新しいフェミニスト英文学史を創造しなければならない。
  • 〈パンデミック〉とフェミニズム
    • 新・フェミニズム批評の会
    • 翰林書房
    • ¥3300
    • 2022年10月28日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 〈パンデミック〉は何をもたらしたか?
    いま、フェミニズムが解明する!

    ウイルスは人間を〈平等〉に襲わない。コロナ禍で明らかになったのは、地球環境がいかに危機的な状況にあるか、また、私たちがいかに社会的・経済的に不公正で不平等な状況に置かれているか、ということだった。〈人間の尊厳〉と〈生存の平等〉、そしてみんなが生きのびることのできる世界を模索し、次世代へとつなげるための30余人の論考を収録。
    1 〈パンデミック〉と女性/感染症と文学
    松田秀子 有元伸子
    岩淵宏子 内野光子
    千種キムラ・スティーブン

    2 〈交差性〉から探る新たな読み
    岩見照代 渡邊澄子
    上戸理恵 羽矢みずき
    江口佳子

    3 21世紀・ポストヒューマニズムの可能性
    与那覇恵子 小林富久子 
    遠藤郁子 山田昭子

    4 循環する自然/いのち/セクシュアリティ
    渡辺みえこ 永井里佳
    橋本のぞみ 矢澤美佐紀
    近藤華子 中島佐和子

    5 映像に見る〈パンデミック〉と現代
    岡野幸江 藤木直実
    渡邉千恵子 溝部優実子

    6 フェミニズムの“力”
    小林美恵子 小林裕子
    吉川豊子 真野孝子
    羅麗傑 漆田(土井)和代

    7 高良留美子氏 追悼
    [資料]新・フェミニズム批評の会
    三〇年のあゆみ
  • “ポスト”フェミニズム入門
    • ソフィア・フォカ/レベッカ・ライト
    • 作品社
    • ¥1760
    • 2003年09月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 「“ポスト”フェミニズム」とは何か?精神分析学、ポスト構造主義、ポストモダニズム、ポストコロニアリズム等の批評理論と交差しながら、理論をさらに先鋭化・深化させ、新たな領野を切り拓いていくフェミニズムの新段階のことである。先鋭化・深化を進める“ポスト”フェミニズム理論の図解による初の入門書。ラカン、フーコーから、バトラー、セジウィックまで。
  • 昭和前期女性文学論
    • 新・フェミニズム批評の会
    • 翰林書房
    • ¥4620
    • 2016年10月31日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 私たちは忘れない! 
    書くことが女にとって解放とともに
    呪縛となった「あの時代」を

    関東大震災からアジア・太平洋戦争へ。激動の時代に、
    女性作家はどのように生き、何を表現したのか。

    3・11以降の、戦後七〇余年を経た危機的な「今」、あらたな視点で問い直す。
    忌まわしい過去を再来させないために

    本書の構成を、「1 関東大震災以後のモダニズム」、「2 プロレタリア文学ーー労働・闘争・抵抗」、「3 帝国の〈外地〉と〈内地〉」、「4 戦争とジェンダー」、「5 女性文学の成熟と展開」の5章としたのは、かつてない激動の時代の中で複雑かつ多様な女性たちの表現や活動を捉えようとしたためである。
    ───「はしがき」より
    林芙美子❖岡本かの子❖宇野千代❖尾崎翠❖ささきふさ❖中本たか子❖平林たい子佐多稲子❖八木秋子❖宮本百合子❖小山いと子❖牛島春子❖川上喜久子森三千代❖田村俊子❖大田洋子❖阿部静枝❖野上弥生子❖真杉静枝❖岡田禎子中河幹子❖辻村もと子❖原阿佐緒❖大谷藤子❖吉屋信子❖網野菊❖矢田津世子
  • 昭和後期女性文学論
    • 新・フェミニズム批評の会
    • 翰林書房
    • ¥4620
    • 2020年03月21日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • いま、フェミニズム再燃のとき!
    〈戦後女性文学〉の軌跡を辿る

    敗戦後から1980年代末まで、近代の断絶と連続という複雑な時代を背景に、様々な生の可能性を、多様な表現で描出した女性文学の豊かな全容を検証する画期的な試み。
    宮本百合子❖中本たか子❖林芙美子❖正田篠枝❖大田洋子❖松田解子❖円地文子
    小林美代子❖壺井栄❖大原富枝❖佐多稲子❖阿部静枝❖石垣りん❖野溝七生子
    吉屋信子❖幸田文❖森茉莉❖野上弥生子❖秋元松代❖倉橋由美子❖有吉佐和子
    石牟礼道子❖大庭みな子❖高橋たか子❖茨木のり子❖津島佑子❖増田みず子
    干刈あがた❖山田詠美❖李良枝❖〈沖縄〉の女性作家

    1────戦争の傷痕/占領下からの出発
    2────戦後を生きる女たちの記憶
    3────多様な表現/制度への揺さぶり
    4────女性戦後派の挑戦
    5────近代幻想からの越境

    ❖ 執筆者
    秋池陽子 阿木津英 アダム・グレグッシュ 有元伸子 伊原美好 岩淵宏子 内野光子 遠藤郁子 王晶 岡野幸江 菊原昌子 北田幸恵 高良留美子 小林裕子 小林富久子 小林美恵子 近藤華子 但馬みほ 永井里佳 中島佐和子 沼田真里 野田敦子 橋本のぞみ 長谷川啓 羽矢みずき 藤木直実 松田秀子 溝部優実子 矢澤美佐紀 吉川豊子 与那覇恵子 羅麗傑 和佐田道子 渡邊澄子 渡邉千恵子
  • フェミニズムと対話した女性たち
    • 「フェミニズムと対話した女性たち」編集委
    • 新水社
    • ¥1540
    • 2003年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 97人の女たちが真摯につづった率直な思い!彼女たちにとって、フェミとはいったい何だったのか。
  • よびかわすフェミニズム
    • 下河辺 美知子/篠目 清美
    • 英潮社フェニックス
    • ¥4271
    • 1990年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • アメリカというダイナミックな文化に展開する最近のフェミニズム批評を、文学批評の流れの中にたどるアンソロジー。いま、フェミニズム批評が見えてくる。
  • フェミニズム社会科学に向って
    • リズ・スタンレー/スー・ワイズ
    • 勁草書房
    • ¥2420
    • 1987年12月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • フェミニズムの理論状況を概観し、女性の日常的経験と意識を中心にすえた新しい社会科学の方法論を確立する問題提起。
  • フェミニズムとオーストラリア
    • ノーマ・グリーブ/パトリシア・グリムショー
    • 勁草書房
    • ¥3630
    • 1986年04月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 人類学、社会学、教育学、歴史学、心理学、文学などさまざまな視点から、オーストラリア社会における女性の地位を考察。
  • 樋口一葉を読みなおす
    • 日本文学協会新フェミニズム批評の会
    • 学芸書林
    • ¥2750
    • 1994年06月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ヒロインたちの境遇を描き分けることで、近代夜明けの女の生き難さをくっきりと浮かび上がらせた女性作家・樋口一葉。〈性差の規範〉を超えゆこうとした表現の全体像を「女性の視点」でとらえた画期的論集。
  • セックスの誤解
    • フェミニズム研究会
    • 新世紀出版
    • ¥1210
    • 1999年02月10日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 誤解や無知によってせっかく与えられている本当の快楽を味わう事なく過ごしてしまうのは、もったいないことだと思います。本書は、性の初歩的な疑問、性のテクニック、現実の悩み、男女の性愛の違いなどに明快に応えております。巷に氾濫する珍説、俗説、医学的説、伝説、錯覚の類いまで網羅し、正しい性知識を身に付けるように配慮しました。
  • 青鞜を読む
    • 日本文学協会新フェミニズム批評の会
    • 学芸書林
    • ¥3457
    • 1998年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • いま、なぜ『青鞜』か。「新しい女」を生んだ『青鞜』とはどんな雑誌だったのか。創刊から約90年、女性たちを取り巻く状況はどう変わり、何が変わらないのか。女性問題を論じた先駆としてのみならず、近代女性文学の成果として、多角的に発掘・再評価する本邦初の試み。23人の気鋭による決定版評論集。
  • 明治女性文学論
    • 渡辺澄子/新・フェミニズム批評の会
    • 翰林書房
    • ¥4180
    • 2007年11月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 大正女性文学論
    • 新・フェミニズム批評の会/井上理恵
    • 翰林書房
    • ¥4400
    • 2010年12月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)

案内