社会の第一線で活躍する大人たち。彼らは学生時代に何を考え、どう行動していたのか。人と人とのかかわりの中で生まれる仕事の現場。あこがれの仕事に就くための、先輩からのメッセージ。なりたい自分が見つかる!銀行員、外交官、医師、客室乗務員、国連職員、国税査察官、声優、アナウンサー、書店員、パティシエ、ゲームプロデューサー、漫画家…など64人を徹底取材!
共働き、フルタイム勤務でも大丈夫! ワーママ必見・中学受験合格の道しるべとなる一冊。
12歳で挑む苛烈な過当競争・中学受験。合格には親のサポート力が欠かせません。
本書では、多忙な人材育成コンサルタントの働く母が、
仕事をしながら受験をサポートする100の秘訣を公開。
仮説を立てて実行し、振り返り、得たことを次に生かすサイクル=PDCAを駆使して
受験合格を勝ち取る戦略的ノウハウがギッシリ。親子関係もよくなる!
第1章:働くママが中学受験を決めるまで
第2章:受験勉強をはじめる前に【準備編】
第3章:さあ、はじめよう!【実践! 受験のPDCA】
第4章:やる気を引き出し親子関係をよくする習慣
第5章:受験情報100%活用術
第6章:覚えたことを忘れない! 科目別勉強法
第7章:直前期・当日の過ごし方
第8章:中学受験を終えて
会社の近くに小さな印刷所がある。毎日、女性が山積みの紙の束を台車で運ぶのだが、ブロックの継ぎ目があるためガタガタ揺れる。彼女は、束が落ちないように押さえ、直し、また運び始める。工夫を重ねた相当な熟練だ。しかし、このスキルは本当に必要だろうか。横に枠の付いた台車に変更すれば問題はすぐ解決する。では、なぜ彼女は、会社は改善しないのか…。本書では、仕事の現場で放置してしまっている「非効率な努力」の原因と解決のヒントをお話ししていきたい。
仕事ができる人は知っている。いまさら聞けない、教えてもらえない。社会人のビジネス常識がイラストですぐわかる!意外と知らない、知っておくと違うビジネス常識とは?自分を覚えてもらえる自己紹介法/即レスがくるメール/能率的な仕事の段取り/先輩・上司とのつきあい方/仕事関係の冠婚葬祭ルール/その後を考えたハラスメント対応/上座・下座の判断法ほか
仕事ができる人は知っている。
いまさら聞けない、教えてもらえない。
社会人のビジネス常識がイラストですぐわかる!
意外と知らない、知っておくと違う新常識とは・・・・・・?
自分を覚えてもらえる自己紹介法
好感度を左右する身だしなみ
返事をしたくなるメールテクニック
知っておくべきビジネス敬語
能率的な仕事の段取り法
スマホ・SNSの落とし穴
いまどきアフターファイブのマナー
初対面でもひるまない雑談力
上座・下座の判断法
仕事関係の冠婚葬祭ルール
その後を考えたハラスメント対応
折れないメンタルを作る・・・・・・
この本では、社会人として知っておくべき一般ビジネスマナーとともに、どうすれば充実した、幸せな社会人人生を歩むことができるかについてもアドバイス。
挨拶を頼まれたときにいちばん大事なことは?ぶっつけ本番でしゃべるのはよしましょう。結婚披露宴でのスピーチ、定年の会でのねぎらいの言葉、弔辞、親兄弟が亡くなったときの挨拶…など自らの実例をもとに、名スピーチの心得を指南する。和田誠氏との対談を併録。
公務員の種類と仕事の内容、民間企業との違いやその利点、採用後の給与や福利厚生、受験資格、試験の流れ、科目ごとの出題傾向、試験対策など、情報満載の必読の一冊。
合格を確実にするために、絶対必須の併願の方法、予備校・模擬試験の活用法など、知っておくと必ず得する情報も紹介。
【PART1】 公務員について知る
● 公務員にもいろいろな種類がある
● 公務員の職種にはどんなものがあるのか
● 民間企業では味わえない公務員の魅力
● 公務員の給与の中身を見てみよう
● 充実度いっぱいの福利厚生
● 公務員を長くつとめれば取得できる資格
<コラム> あこがれの職業につく
【PART2】 どうやって公務員になるのか
● 公務員に求められる人材とは
● 国家公務員の仕事と適性を見てみよう
● 地方公務員の仕事と適性を見てみよう
● 公務員試験、何を基準に受けたらよいか
● 受験申込みから採用までの道のり
● 受験資格を確認しておこう
● 試験の準備は計画的にすすめる
● 試験に合格してもまだ安心はできない
<コラム> どんどん変わる公務員試験
【PART3】 公務員の種類と試験内容を知る
● 公務員試験の内容ラインナップ
● 国家総合職
● 国家一般職
● 地方上級 事務・技術・福祉
● 市町村上級・中級
● 地方初級・市町村初級
● 国税専門官
● 労働基準監督官
● 法務省専門職員
● 外務省専門職員
● 財務専門官
● 食品衛生監視員
● 国立国会図書館職員総合職・一般職
● 裁判所職員総合職
● 裁判所職員一般職 ほか
<コラム> 障害のある人を対象とした公務員試験
【PART4】 試験対策のコツとツボ
● 公務員試験の全体像をつかもう
● 基礎能力試験・教養試験では知能分野の攻略がカギ
● 論作文は社会問題がテーマ、面接試験は個別と集団がある
● 知識分野対策 - その1〜3
● 知能分野対策 - その1〜2
● 専門分野対策 - その1〜4
● 論作文試験対策
● 人物試験対策
【PART5】 公務員試験受験のための情報収集といろいろ活用術
● 公務員試験の情報を収集する
● 予備校の上手な活用方法
● 独学で合格するためのコツ
● 働きながら受験する
● 併願で公務員試験を有利に突破する
● 中央省庁の業務内容を理解しよう
マッキンゼーで14年間活躍した著者が明かす、仕事のスピードを極限まで上げる哲学とノウハウ。
社会人として「信頼される人」になるために!仕事での「成長実感」を得るために!就活での「不安」を取り除き、成功するために!成長していく人の、共通点はなにか?どのような人材が、これから求められるのか?“人事のプロ”が贈る43のメッセージ。
近年、とみに進む合理化によって仕事・職業の種類は日に日に数を減らしています。
かつてはどこでも見られた風景が消えつつある。それは寂しいことでもありますが、記憶の中で生き続ける彼らの姿は「職業文化」ともいうべき貴重な記録ともいえます。
本書では、すでに無くなってしまった仕事、わずかながらも残る貴重な仕事、さらには合理化の上の合理化で、自動販売機すらもなくなりつつある「仕事」など121の仕事・職業について「ショー」「遊び」「食」「物販」「交通」「サービス」「作業」などのジャンル分けで紹介。
「懐かしい」というリアル世代にも、「こんな仕事あったんだ!」という新世代にもわかりやすいよう、イラストなどを交えながら解説する1冊としました。
特集ページでは、消えつつある職業についていたOB・OGのインタビューなども紹介。
今はなき街の姿、あの頃の想い出、そしてテレビや小説でしか知らなかった(?)「アノ」仕事のリアルがわかる内容に仕上げました。
本書で紹介する主な仕事:名曲喫茶、バスガール、押し売り、ミルクスタンド、公衆電話、電話交換手、ドライブイン、サーカス、チンドン屋、ちり紙交換、野菜の行商、連絡船、カップヌードルの自動販売機etc. 計115の仕事を紹介。
ストレスフリーの仕事術を教えます。思い描いたダンドリどおりの仕事術、実行力を着実に身につける方法、うまくいく計画のしくみのつくり方、ルーティンワークをきっちりこなしていく方法、習慣力を強くするための9つのフェーズなど今からすぐに使えるワザを多数紹介!
退職金・年金を楽しく使って賢く殖やせるサクセスガイド。
ノート術・脳科学・手帳術・整理術・アウトプット勉強法・暗記術・ワークライフバランス…全部、非効率!働きながら弁護士、米国公認会計士の資格を一発で取った著者が、限られた時間で最大のパフォーマンスを発揮する、誰でもできるシンプルな方法を教えます。
人間社会の「リアル」がわかれば、仕事はもっと楽しくなる。20代、30代、40代。それぞれの世代に、ふさわしい働き方がある。49歳で左遷され、59歳で起業した著者だからこその突き抜けた仕事論!悔いなく全力で仕事をするためのルール。
大切なのに誰も教えてくれない「事務」を味方につけるコツを紹介!「仕事のトラウマ」が全部なくなります。「あたりまえができない」と思っている人のための本!
木造の伝統工法を支える土壁が、阪神大震災以来、ふたたび注目されている。名匠と第一線の壁塗職人があますところなくつづる、歴史と工法。
電卓の選び方・使い方から用語・略語の意味まで。経理1年生になつたら読んでね!
『天然生活』の人気連載を一冊にまとめました。
日本の豊かな四季には、その時季に旬を迎える素材がたくさんあります。そんな、旬のおいしいものを、より長く楽しむための保存食のアイデアを、9名の方々に教えていただきました。わらびの佃煮、梅干し、新しょうがの甘酢漬け、栗の渋皮煮、りんごのジャム、白菜キムチ、味噌づくりなど84品を紹介。日々の暮らしに、季節の家仕事を取り入れてみませんか。
〈教えていただいた方々〉
橋本加名子さん/藤田みどりさん/境野米子さん/城ノ内まつ子さん/ホークスみよしさん/山崎悳子さん/佐光紀子さん/梅崎和子さん/石原洋子さん (順不同)
「失敗の数」=「リーダーの実力」!!
トライ&エラーで“昨日の自分”を超えろ!
18年間増収を続ける社長が伝える「仕事」の極意とは?
私がリーダーとしての手腕を発揮できるのは、誰よりもたくさん失敗をして、経験値を積んだからです。
損失3億円規模の失敗が3回、1億円〜2億円規模のものが5回、それ以下は数限りない。新しい取り組みの9割は失敗です。
体(てい)のいい詐欺に引っかかったこともあります。
節電機のリース販売の代理店になったときのことです。販売元と結んだ契約に落とし穴がありました。
お客様がリース契約を解約した場合、リース代を武蔵野が肩代わりすることになっていた……。<中略>
「失敗の数」=「リーダーの実力」です。
なぜなら、失敗の数が多いほど、修羅場を切り抜けた経験が多いからです。
私たちが自転車に乗れるようになったのは、何度も転び、電柱にぶつかったり、溝に落ちたり、痛い目に遭いながら練習を続けたからです。
最初から補助輪なしの自転車に乗れたわけではありません。
痛い目をみた人でなければ、「どうしたら、できるようになるのか」「どうしたら、失敗するのか」を人に伝えることはできないのです。(プロローグより抜粋)
人材育成から、マネージメント、会社経営の秘訣まで、
「経営者」「役員」「部・課長」必読の一冊です!
【内容】
・経営もパチンコも、行き当たりばったりでは勝てない
・武蔵野が「優秀な人」より「それなりの人」を採用するワケ
・どれほど実力があっても、必ず評価が落ちる仕組み
・会社が赤字になるのは、99%社長に原因がある
・変化は起こせないが、変化についていくことはできる
・社員の「はい!」は「聞こえました!」の意味
・「中間報告」のない仕事は、「実行していない」のと同じ
・上司の言うことを聞かない部下は、まともな部下
・部下を「えこひいき」することが、部署の底上げにつながる
・飲み会は、部下の話を上司が聞く場 ……etc.
第1章 会社経営は「ギャンブル」と同じである
第2章 いまさら聞けない!「社長の役割」とは?
第3章 部下の「モチベーション」を上げる方法
コラム できるリーダーの「お金」の使い方
第4章 「仕組み」をつくって、巧みに運用する