肩こり・頭痛・イライラ・不眠・便秘・うつ・だるさ・血行不良…全ての原因は呼吸の浅さにあった!
シリーズ60万部突破の大ベストセラー『ねこ背は治る!』著者が、今この瞬間から1分間で呼吸が深くなり、一生役立つ健康知識を教えます。
(目次)
第1章 浅い呼吸は万病の元! 呼吸の浅さが、健康寿命を縮める
第2章 呼吸はなぜ、浅くなるのか?
第3章 間違いだらけの呼吸の常識
第4章 1分間で呼吸が深くなる、4つの意識修正
第5章 超かんたん! 呼吸筋エクササイズで、もっと呼吸を深くする
第6章 呼吸が深くなれば、健康と人生が好転する!
季節の変わり目や、体調を崩しがちな時期に押したい「鍼灸師おすすめのツボ」がわかるハンドブック。風邪・肩こり・腰痛・ひざ痛・冷え・頻尿・便秘・花粉症…12か月の気になる症状・不調を改善! 日付フリー式でいつからでも使えて、毎日のツボ押し・食事・睡眠・排泄・運動記録を書き込めます。★付録:気・血の流れ方がわかる「ツボの路線図」&「ツボがひらく時刻表」つき。
本書は、現代における非二元の最高傑作といわれる『奇跡のコース』からさまざまなテーマを取り上げました。
本書のテーマは、著者の夫で作家でもあるゲイリー・R・レナード氏と著者とで行ってきたワークショップの中から、最もよく聞かれる質問から選んでいます。
そして、精神と肉体の両レベルにおける健康と幸せに関し、『奇跡のコース』のアプローチを具体的に説明しています。
本書を通して、肉体の真の目的から苦痛の対処法に至るまで、多くの知識を得られるでしょう!
NHK大河ドラマの殺陣の指導を40年間続けている、74歳の元気の秘密!様々な流派の武術のエッセンスを集めて探り当てた呼吸法と体操を紹介。足の裏から、きれいな水を吸い上げるように頭頂部まで息を吸い、足の裏から、身体中の汚れをすべて洗い流すように息を吐く!気の巡りが良くなり、身体中の緊張が解け、血行が良くなり、全身が活性化し、衰えを知らない身体になります。
最近、NHKスペシャル「人体」でも取り上げられた「腸の免疫力」。免疫の7割は腸に集中し、健康寿命をのばすためには、腸を良い状態に保つことが重要になるということに関心が高まっている。腸の免疫力が病気を撃退するメカニズムと、それを高めるレシピや生活習慣を図解をたっぷり交えわかりやすく解説。
アゴズレを治療すれば健康で絶好調な自分に出逢える!アゴと身体・脳・心の関係を知り尽くした著者が徹底解説。
食事療法とがんが嫌がる生活で転移がんが消えた。実際にがんを消した医師と体験者が教える転移、再発を防ぐ克服術が満載!
生活情報誌『ESSE』で好評だった「酢のおかず」企画を一冊に!
体によくておいしいと話題の「酢ショウガ」「酢タマネギ」「酢キャベツ」「酢大豆」「レモン酢」の5つの常備菜の健康パワーやつくり方、アレンジレシピを詳しく紹介。さらに、体の不調を整えてくれる薬膳レシピや酢をたっぷり使ったボリュームおかずなど115レシピを掲載しています。
【内容紹介】
<Part1>健康パワーをまるごといただく「酢の常備菜」
・「酢ショウガ」の健康パワー、つくり方、酢ショウガレシピ
・「酢タマネギ」の健康パワー、つくり方、酢タマネギレシピ
・「酢キャベツ」の健康パワー、つくり方、酢キャベツレシピ
・「酢大豆」の健康パワー、つくり方、酢大豆レシピ
・「レモン酢」の健康パワー、つくり方、レモン酢レシピ
<Part2>体の不調を改善!「酢のヘルシーおかず」
・夏バテに効く!レシピ
・冷えに効く!レシピ
・体のだるさに効く!レシピ
<Part3>食材別「酢たっぷりボリュームおかず」
・鶏肉を使ったレシピ
・豚肉を使ったレシピ
・ひき肉を使ったレシピ
・魚介を使ったレシピ
・酢豚バリエ
・酢たっぷりの簡単なサブおかず
スポーツ科学にもとづく機能的で合理性を兼ね備えた「理想的な歩き方」!--動作の質を高めれば、筋トレなどしないでも、いつまでも美しく動けるカラダになれます。本書は、最新データと研究実績に基づき、「本当に正しく」「日本人に適した」「高齢者が健康になる歩き方」を具体的に解説したウォーキング書の決定版!ボディ・インナーマッスルを用い、動きの質を高める“大腰筋ワーキング”は、歩くこと自体が究極の整体術となり、一生ものの足腰を手に入れるだけでなく、体にやさしく、健康効果がいっぱいです!
はじめに
序章 大胸筋ウォーキングが生まれたトレーニングジム
第1章 運動神経ってなに?
第2章 正しく動く体をつくるには
第3章 スポーツ科学にもとづいた東大式「大胸筋ウォーキング」
第4章 これが東大式「大胸筋ウォーキング」の歩き方
第5章 美しく正しい歩き方は100歳までも健康に!
第6章 正しい歩き方をサポートするマシンとストレッチ
健康を維持する為に食事の大切さが再認識され、一般の人にも、栄養素や栄養成分の知識が求められています。
しかし栄養の世界はドンドン進歩しており、理解をするのは難しいことが多くあります。
そこでまずは基本的なことを知ることが必要となります。
昨今、子ども向けに栄養素をキャラクターで説明している本など、
栄養の世界を分かりやすい形で取り上げている色々な書籍が出版されていますが、
本書は単に栄養素を紹介するのではなく、ヒトの体内への消化・吸収、そして働きなども取り上げています。
項目は、名前をよく聞く五大栄養素の「たんぱく質」「脂質」「炭水化物」「ビタミン」「ミネラル」から、
昨今注目されるファイトケミカル、腸内細菌まで取り上げています。
さらに、キャラクター化した栄養素たちよる説明、ストーリー展開になっているので栄養の世界を楽しみながら、知ることができます。
索引が付いているので、テレビやネット、新聞などで知った栄養素や栄養成分が、どんな種類に属するものなのかも分かります。
<ストーリー>
食に関心があるものの、正しい知識はない女性、食イーコちゃんの前に、ある日、食の専門家、ヘルシーバランス博士が現れます。
そして、イーコちゃんは博士が施設長をしているニュートリション・パークに行くことになります。
パークのメインランド五大栄養素の島で、たんぱく質、脂質、炭水化物(糖質)、ビタミン、ミネラルに会います。
また、隣のサブランド島で、栄養のことがよりわかるビジターセンターを訪れ、栄養に関する知識を得ていきます。
がん、心臓病や脳卒中を予防し、治療する。ストレスを克服し、大切な欲求を満たし、幸福感を高める。労働者の再就職率、企業の生産性、アスリートの成績を高める。これらの効果が科学的に証明された驚異の心理療法「オートノミートレーニング」。その全貌が明かされる。
かんたん・お手軽・楽しく作れて脳もスッキリする”健康手芸”をご提案。 「健康手芸」とは? 柔らかいポリエチレン製のキャンパス(細かい穴が開いている)に毛糸をとじ針で刺していくだけの初心者にも優しい手芸のこと。 手先を動かすことで脳の活性化に役立つだけでなく、写真のような便利グッズを誰でも簡単お手軽に作ることができる。
●「人生100年時代」といわれるいま,健康でアクティブな生活を送るには,自分の歯で毎日の食事をおいしくとることが大切です.
●本書では,100歳まで自分の歯でおいしく食べるために,子どもからお年寄りまで実践していただきたい4つの方法を紹介しています.
●おやつに含まれる砂糖の量,飲みものの酸性度(pH),みがきにくい歯のブラッシングのポイントなど,患者指導にも利用できる資料が満載です.
その1 TCHを減らす
その2 砂糖をできるだけとらない
その3 1日1回,正しい歯みがきをする
その4 定期的に歯科医院に行く
その目の不調、「年齢のせい」とあきらめる前に。
SNSで人気の眼科医が教える!「クリアな視界を取り戻す」スマホ時代のセルフケア
突然ですが問題です。次の目のケアで誤りはどれでしょう
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1.疲れ目予防にはブルーライトカットメガネ
2.視力回復にはブルーベリーを食べるのが良い
3.紫外線予防には真っ黒なサングラスが良い
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答えは↓
じつは【すべて間違い】。
まちがった知識のままでは、あなたの目を守れません
目に関する常識をアップデートして、たった2つしかない大切な目を守りましょう。
本書の特徴
1.SNSで人気の眼科専門医が、エビデンスに基づいた最新の目の知識を紹介
2.スマホ老眼、眼精疲労、白内障、緑内障、加齢黄斑変性症、飛蚊症、眼瞼下垂、ドライアイ…気になる症状の予防・治療法について徹底解説
3.あなたの目は大丈夫? 目の健康状態がわかるセルフチェック&セルフケア法
<掲載例>
・スマホの使い過ぎで、患者が急増中「スマホ老眼」とは
・日本眼科学会が発表。ブルーライトカットメガネは、子どもに悪影響の恐れがある?
・コンタクトを付けたままお風呂に入るとリスク大、アメーバによる感染症
・目にいい食品はブルーベリーではない? ルテイン・ゼアキサンチンを効率的にとれる食品とは?
・海外で認証済み。「老眼を治す目薬」があるって本当?
・50代で4割、70代では9割! 国民病ともいえる白内障のセルフチェックと治療法
・かぜ薬や花粉症の薬で急性発作のリスクも! 日本人の失明原因1位「緑内障」
・ステロイド薬、睡眠時無呼吸症候群。緑内障のリスクを高める要因とは
・眼科医が教える、本当に腕のいい「眼科医」の見分け方
第1章 目のケアをした人、しなかった人の人生はここまで変わる
第2章 あなたの常識は本当に正しい? 正しく理解する眼の常識5選
第3章 いつまでも自分の目で見るために知っておきたい 目に悪い7つの習慣、目にいい7つの習慣
第4章 症状別対策とセルフケア
目が疲れる(眼精疲労)/目が乾く(ドライアイ)/
近くが見えにくい(老眼)/遠くが見えにくい(近視)/
目がかゆい(花粉症・アレルギー)/まぶたが下がる(眼瞼下垂)/
飛蚊症/見えにくい(白内障)/
線がゆがんで見える(加齢黄斑変性症)/
視野が欠ける(緑内障)
第5章 あなたの目の寿命を延ばす 目薬・眼科医の選び方
脳と心はつながっている。楽しい、嬉しい、面白いという感情はいかなる名医、名薬にも勝る!人間としての理想の人生へとつながる天風哲学の具体的方法。