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  • フード&アグリテックのグローバル・ユニコーン
    • 野村證券(株)フード&アグリビジネス・コンサルティング部/佐藤光泰/石井佑基
    • 同文舘出版
    • ¥3740
    • 2024年11月26日頃
    • 在庫あり
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  • 最先端の世界のフード&アグリテックのユニコーン企業の事例を取り上げ、企業のビジネスモデルと新規事業機会がわかる。特に脱炭素とサステナブルをキーワードに最新の動向を紹介。
  • プロッパー細胞生物学 第3版
    • George Plopper/D. B. Ivankovic/中山 和久
    • 化学同人
    • ¥8140
    • 2022年04月20日頃
    • 在庫あり
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  • 教育的配慮が行き届いた学部生向けテキストの9年振りの改訂.細胞生物学の基本原理(各章タイトルの前半に提示)を身につけることに重点を置き,細部の知識に留まらず,細胞の総合的な理解を促す.第3版では,この分野の研究の進展が反映され,進化の視点も取り入れられている.また,教育経験豊富な共著者が加わり,本書の特長がより強化された.コラムの各種BOXは充実し,章末問題は大幅に追加されている(解答は巻末に掲載).本来の細胞生物学の魅力を学生に伝える好著.
    第1章 生命とはチームスポーツであるーー細胞の多様性の進化
    第2章 DNAは生命の教則本であるーー核酸の構造と組織化
    第3章 タンパク質は進化の原動力であるーーポリペプチドの構造と機能
    第4章 膜は区画の境界を定める複雑な流動体であるーーリン脂質と膜構造
    第5章 細胞骨格は生命の構造的複雑性のための構築基盤を形成するーー中間径フィラメント,微小管,アクチンフィラメント
    第6章 多細胞性の台頭ーー進化上の重大な転機
    第7章 核は細胞の頭脳部であるーー核の構造とDNA複製
    第8章 RNAはDNAの情報をタンパク質の活動に結びつけるーー転写翻訳タンパク質の選別
    第9章 内膜系はほとんどの高分子の搬入と搬出のための装置として働くーー膜交通
    第10章 化学結合とイオン勾配は細胞の燃料であるーー細胞の代謝とエネルギー貯蔵
    第11章 シグナル伝達のネットワークは細胞における神経系であるーーシグナル伝達と細胞のコミュニケーション
    第12章 タンパク質複合体は細胞の意志決定装置であるーー遺伝子発現の制御
    第13章 細胞周期の進行時は細胞の一生のなかでもっとも傷つきやすい時期であるーー細胞の誕生と死
    第14章 人間の活動は進化におけるパラダイムシフトを誘発するーーバイオエンジニアリングと人為的な選択の探求
  • アメーバのはなし
    • 永宗 喜三郎/島野 智之/矢吹 彬憲
    • 朝倉書店
    • ¥3080
    • 2018年09月12日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 言葉は誰でも知っているが,実際にどういう生物なのかはあまり知られていない「アメーバ」。アメーバとは何か?という解説に始まり,地球上の至る所にいるその仲間達を紹介し,原生生物学への初歩へと誘う身近な生物学の入門書。
    第1章 アメーバとは何か〔永宗喜三郎・矢吹彬憲〕
     1.1 アメーバとは
     1.2 アメーバの誕生と進化
     1.3 アメーバ研究の歴史
     1.4 『アメーバ』という言葉にのせて
     1.5 真核細胞
     1.6 共生とは,寄生とは
     1.7 原生生物の運動
     1.8 細胞の分裂
     1.9 有性生殖
     1.10 原生生物の魅力
    第2章 さまざまな場所にいる原生生物
     2.1 食物中
      2.1.1 食物に潜み「ヒトに害をなす」原生生物〔永宗喜三郎〕
      2.1.2 食物として利用される原生生物〔丸山真一朗〕
     2.2 住宅内
      2.2.1 住宅内に潜み「ヒトに害をなす」原生生物〔八木田健司〕
      2.2.2 住宅内にいる人畜無害な原生生物〔矢吹彬憲〕
     2.3 動物の中
      2.3.1 動物とヒトに感染・寄生する原生生物〔福田康弘・中井 裕
      2.3.2 ルーメン繊毛虫〔伊藤 章・島野智之〕
     2.4 昆虫・ダニの中
      2.4.1 昆虫・ダニとヒトに感染・寄生する原生生物〔小林富美惠〕
      2.4.2 昆虫に共生する原生生物〔野田悟子〕
     2.5 植物の中(植物病原菌)
      2.5.1 植物とヒトに感染・寄生する原生生物〔平川泰久〕
      2.5.2 植物に感染・寄生する原生生物〔白鳥峻志・廣岡裕吏〕
     2.6 土の中
      2.6.1 土壌中に潜みヒトに害をなす原生生物〔八木田健司〕
      2.6.2 土壌中にいる人畜無害な原生生物〔島野智之〕
     2.7 淡水の中
      2.7.1 淡水中に潜みヒトに害をなす原生生物〔八木田健司〕
      2.7.2 淡水中にいる人畜無害な原生生物〔矢吹彬憲・雪吹直史〕
     2.8 海の中
      2.8.1 海の中に潜みヒトに害をなす原生生物〔松崎素道〕
      2.8.2 海の中にいるヒトに感染しない原生生物〔石谷佳之・土屋正史〕

    第3章 アメーバを通じた原生生物学への誘い
     3.1 細胞構造の多様性〔白鳥峻志〕
     3.2 原生生物の系統分岐関係〔雪吹直史〕
     3.3 原生生物の進化を駆動するメカニズム〔矢吹彬憲〕
     3.4 ミトコンドリアの起源・進化〔神川龍馬〕
     3.5 葉緑体の起源・進化〔平川泰久・丸山真一朗〕
     3.6 原生生物と窒素固定細菌との共生関係〔中山卓郎〕
     3.7 多細胞性の進化〔菅 裕〕

    付録:原生生物「見どころ」ガイド〔永宗喜三郎〕131
  • 有機化学の基本
    • 富岡 秀雄/立木 次郎/赤羽 良一/長谷川 英悦/平井 克幸
    • 化学同人
    • ¥2860
    • 2013年12月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 全般にわたって,初学者にわかりやすい有機電子論に基づいて平易に記述されているのが特徴.有機化学を学ぶうえで基本となる事柄を簡潔にまとめた半期用テキスト.電子の動きを一つひとつ押さえ、“どのような過程を経て反応が起こるのか”を順序立ててわかりやすく解説.丁寧な解答付きの例題は学生の理解を助ける.
    第1章 有機化合物の結合と構造式ー有機分子の表し方
    第2章 結合の開裂・生成と電子の動きー巻矢印の正しい使い方
    第3章 電子の偏りと結合の分極ー電気陰性度が引き起こす効果
    第4章 電子の非局在化と共鳴効果ー共鳴構造とその安定性
    第5章 酸と塩基の基本的な考え方ー電子の動きから理解する
    第6章 有機反応の求核剤と求電子剤ー電子の受け取りやすさ,与えやすさ
    第7章 電子の空間的な広がりと結合ー結合を軌道から考える
    第8章 有機化合物の立体構造ー三次元で理解する分子の構造
    第9章 有機反応の基本的理解ー反応の起こるしくみ
    第10章 求核置換反応ー電気陰性な原子が結合した炭素の反応性
    第11章 脱離反応ーπ結合が生成する反応
    第12章 求電子付加反応ーπ結合の切断とσ結合の生成
    第13章 求核付加反応ーカルボニル基がもたらす多様な反応
    第14章 付加ー脱離による求核置換反応ーカルボニル基のもう一つの重要な反応
    第15章 付加ー脱離による求電子置換反応ー芳香族化合物の反応性と配向性
    第16章 ラジカル反応ーイオンを生じない反応
  • 熱帯雨林の世界
    • トーマス・マレント/ベン・モーガン
    • 緑書房(中央区)
    • ¥7480
    • 2007年04月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 地球上で最も多様化が進んだ豊かな生息地と、そこに暮らす生物をとらえた、心に残る美しい写真の数々-この『熱帯雨林の世界』は、林冠のもとで繰り広げられる生命の驚異をあますところなく伝え、見る人をひきつけてやみません。また、ハキリアリのコロニーや有毒のカエル、色彩豊かなチョウの大群や木々で羽ばたく鳥など、熱帯雨林にすむ動植物の、興味深い行動と生命の多様性を紹介しています。
  • 国立科学博物館のひみつ 地球館探検編
    • 成毛 眞
    • ブックマン社
    • ¥1980
    • 2017年04月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.83(6)
  • リニューアル後の地球館を中心に、研究者に聞いた科博の見どころ&遊びどころがいっぱい!
  • アジア・アフリカの稲作
    • 堀江武(作物学)
    • 農山漁村文化協会
    • ¥4180
    • 2015年06月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 尾瀬の博物誌
    • 大山昌克/田部井淳子
    • 世界文化社
    • ¥3300
    • 2014年07月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 山岳、湿原、湖沼、河川、動物、植物、地名の由来、自然保護…。尾瀬の魅力、奥深さがわかる、小百科事典。
  • トモちゃんの子どもと音楽から学んだ授業づくり
    • 岩井 智宏
    • 株式会社音楽之友社
    • ¥1980
    • 2023年08月26日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 予測困難な時代を生きる子どもたちに向けて、学校教育で「生きる力」の育成が求められているが、本書では「音楽科でどのように生きる力を育むか」に迫る。これから求められる授業づくりはもちろん、教師のマインドにも触れており、指導に悩む音楽科教諭にとって心強い味方になる一冊。
    はじめに
    第1章 学校教育で大切にしたいこと
     学校に来るってすごいこと
      学校について考える
      「自分を受け入れてくれる場所」の実現
      「会いたい人がいる場所」の実現
      「ワクワクする楽しいことがある場所」の実現
     学校で育つ多様性
      多様性を考えてみよう
      子ども一人一人のよさを見つけよう
      音楽の授業で多様性を考えてみよう
     コラム こんなこともありました!
     未来を生きる子どもたちの育成
      生きる力って何だろう?
      予測困難な未来に向けて
      音楽の授業で変化に柔軟な思考力を身に付けよう

    第2章 音楽ってどんな教科?
     これからの音楽
      思考を広げて表現を深める
    実践を見つめてみよう
      生きていく力を身に付ける音楽教育
     音楽科教育とエージェンシー
      エージェンシーって何だろう?
      エージェンシーが育つ授業づくり
      安心できる居場所づくり
      結果ではなくプロセスを
      エージェンシーが見える瞬間
     コラム 担任の先生の存在
     コラム 音楽会での記録
     音楽科教育で広がるコミュニティー
      音楽と創造性
      他教科とのつながりを視野において
     
    第3章 教師に必要な心得
     自分の心を整えるために
      子どもたちのポジティブを探そう
      教師が元気=子どもも元気
      パートナーシップ(partnership)
      失敗に学ぶ
     子どもの変化を見つける視点
      当たり前ってすごい
      一人一人の子どもに合わせて
      ネガティブな感情はちょっと我慢
      音楽で変化を見つけよう
      子どもの変化を促す言葉掛け

    第4章 授業デザイン
     年間指導計画の大切さ
      年間指導計画って必要?
      系統的な学びの視点で題材配列を見つめよう
     教材研究の進め方
      指導案ってどうして必要?
      教材で子どもたちを育むために
      授業の組み立て方【常時活動の視点から】
     学校生活を豊かにしていく言葉掛け

    おわりに
  • 森と水辺の甲虫誌
    • 丸山宗利
    • 東海大学出版部
    • ¥3520
    • 2006年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 世界にはどのような甲虫がいるか。どんな生活を送り、どのように進化をとげてきたか。甲虫がどれほど多様かに答える。甲虫の分類から最新進化学までの15話。
  • 人材マネジメントの革新
    • 江夏 幾多郎/石山 恒貴/服部 泰宏
    • 千倉書房
    • ¥3520
    • 2025年03月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「アルムナイ」「ジョブ・クラフティング」「降職制度」「副業」などの先進的かつ特徴的な人事管理を実践する12の企業・組織の取り組みを気鋭の研究者が丹念にインタビューしその実像に迫る。
    目次
    第1章【人事システム】
     人事機能の部門化とその発展(株式会社SmartHR)
    第2章【社員等級制度】
     外部労働市場の流動性への対応と内部労働市場のニーズの両立への挑戦(株式会社メルカリ)
    第3章【雇用区分制度】
     働き方に制約がある従業員の中核的活用(イオンリテール株式会社)
    第4章【高齢者雇用】
     キャリア後期の従業員の働き方の模索と試行(村田機械株式会社 研究開発本部)
    第5章【副業・兼業】
     副業から「福」業へー社会・会社・個人をつなぐ副業制度ー(ロート製薬株式会社)
    第6章【労使関係】
     労働組合のアイデンティティ再形成による労使関係の進化(三井物産労働組合/Mitsui People Union)
    第7章【エントリー・マネジメント】
     多様な労働市場からの人的資源流入のマネジメント(住友商事株式会社)
    第8章【配置転換】
     人材配置の最適化を可能にする人事施策と組織風土(トラスコ中山株式会社)
    第9章【人材育成】
     自己変容する学習共同体を通じた次世代リーダーの育成(ソフトバンクアカデミア)
    第10章【パフォーマンス・マネジメント】
     業績と成長の循環を生む人事評価コミュニケーション(コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社)
    第11章【グローバルHRM】
     国際的な人事管理の脱中心化に向けた取り組み(アステラス製薬株式会社)
    第12章【データ活用】
     適材適所を可能にする組織体制とテクノロジー(株式会社サイバーエージェント)
  • パーパスブランディング
    • 山田敦郎/矢野陽一朗/グラムコパーパス研究班
    • 中央公論新社
    • ¥2640
    • 2025年03月24日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 多くの企業がブランド戦略に取り入れている「パーパス」。
    実際の現場では、どう作られ、浸透されているのか。
    その実例を紹介する。
  • 僕たちは伝統とどう生きるか
    • 小倉 ヒラク
    • 講談社
    • ¥1056
    • 2026年04月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.27(12)
  • 材料がない、儲からない。
    それでも伝統の担い手たちが「つくり続ける」のは、なぜか。

    新しさ追うデザイナーから異色の転身、発酵の専門家となった著者が出会ったのは、
    土地の〈記憶〉を未来へとつなぎ、自然と隣り合って生きる、
    弱い人間の強かな“生存戦略”としての「伝統」だったーー。

    哲学・文化人類学・民俗学など複数の領域を縦横無尽に行き来する著者が、
    ジョージアワインから日本酒、民藝まで、豊かで芳醇なエピソードとともに見せる、
    驚くべき「小さな伝統」とものづくりの世界。

    「つくるのは私ではない、微生物である」と味噌や酒をつくる醸造家たちは言う。
    それは「つくる」を手放すということだ。
    ーー「第4章 民藝 つくることの伝承」より

    伝統が、ひとりの個人としてこの社会に生きることからの逃避になってはいけない。
    今僕たちに必要なのは、すぐとなりの誰かを信じるための足がかりとしての伝統だ。
    ーー「第4章 民藝 つくることの伝承」より

    ▼内容紹介▼
    〇 歌舞伎だけじゃない! 醸造蔵にもある「襲名制度」
    〇 共産主義によって「消滅の危機」に瀕していたジョージアの伝統的ワイン
    〇 日本人とクジラの「深い関係」浮かび上がる、佐賀県呼子の松浦漬け
    〇 美味しいお酒づくりの極意は「『自分』を殺す」こと
    〇 「土の声を聞く」ために技術磨く、沖縄の伝統的焼き物やちむん
    〇 ヒトラーは化学肥料を嫌っていた……排外主義と有機農業が「結びつく」瞬間
    〇 岡本太郎の民藝批判にみる「オンリーワンうんち野郎」の精神
    〇 ぎふ長良川鵜飼の「となり合う」伝統

    ▼目次▼
    プロローグ あなたにとって、伝統とは何ですか?
    第1章 大文字の伝統と小文字の伝統
    第2章 「歴史」の誕生、さびしさの地平融合
    第3章 発酵 見えないものとつむぐ伝統
    第4章 民藝 つくることの伝承
    第5章 鵜飼 異なる存在と、風土を旅する
    エピローグ 向かい合うな、となり合え
    ブックガイド
    プロローグ あなたにとって、伝統とは何ですか?
    第1章 大文字の伝統と小文字の伝統
    第2章 「歴史」の誕生、さびしさの地平融合
    第3章 発酵 見えないものとつむぐ伝統
    第4章 民藝 つくることの伝承
    第5章 鵜飼 異なる存在と、風土を旅する
    エピローグ 向かい合うな、となり合え
    ブックガイド
  • これからの地球のつくり方
    • ハナ・リッチー/関 美和
    • 早川書房
    • ¥2970
    • 2025年03月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(2)
  • 「CO2排出量は想像以上に速いペースで減っている」「私たちはここ数世紀でもっともきれいな空気を吸っている」--新鋭のデータサイエンティストがファクトと数値を手に気候変動、食糧問題、生物多様性などの難題に切り込み、希望に満ちた未来を描き出す。
  • 2026年度版 サステナビリティ・オフィサー試験問題集
    • 一般社団法人金融財政事情研究会 教育研修事業部
    • 金融財政事情研究会
    • ¥2420
    • 2026年06月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • サステナビリティ検定(一般社団法人金融財政事情研究会主催、CBT方式)「サステビリティ・オフィサー」の受験者の学習の利便をはかるためにまとめた試験問題集です。本書の問題・解答部分だけではなく、解説部分も含めて学習することで、より高い学習効果が期待できます。
     サステナビリティ・オフィサーは、環境省から「脱炭素アドバイザーベーシック資格」の認定を取得しているため、合格者は本試験の合格と同時に「環境省認定制度 脱炭素アドバイザー」の資格を得ることができます。サステビリティ・オフィサー試験と本書は、サステビリティに関して事業会社と金融機関の対話の前提となる知識や考え方を身につけることを目的にしています。
     2026年度版では、理解のしやすさを意図して1章、2章について問題構成を大幅に入れ替えたほか、日本のGX政策の最新動向やASBJの気候関連情報開示に対応した問題を加えました。また、マテリアリティについてのコラムを追加しました。なお、SDG Compassや企業行動憲章の問題は削除しています。


    第1章 SDGs・ESG・サステビリティの基礎知識
    第2章 企業のサステビリティ活動
    第3章 サステビリティと金融
    第4章 実践事例問題
  • 奄美大島・徳之島の自然(上巻)
    • 鮫島正道
    • 南日本新聞開発センター
    • ¥1980
    • 2019年04月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 島々の成り立ちから、生息する動物の生きざまと生物多様性を紹介。奄美大島と徳之島の成り立ち、奄美大島・徳之島の希少野生動物、奄美群島産の陸生脊椎動物のすべて。
  • 現代制度経済学講義
    • 藤田 真哉/北川 亘太/宇仁 宏幸
    • ナカニシヤ出版
    • ¥3520
    • 2023年04月03日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 目まぐるしく変化する日本経済、世界経済の動向を、制度の観点から解説。
    制度経済学の諸原理を解説し、現代資本主義の新展開のもつ意味を分析。
    制度経済学の観点、手法、倫理的主張を提示する。
    はしがき

    第1章 制度経済学とは何か
      1.制度経済学とは
      2.制度に注目する意義
      3.制度と経済活動
      4.制度と諸主体の認識・行動
      5.本書の構成

    第2章 費用・利潤・価格設定に関する新しい企業理論
      1.はじめに
      2.不確実な環境下での企業の目的と行動
      3.費用
      4.原価に上乗せされる利潤
      5.価格の粘着性

    第3章 労働分配率の決定
      1.はじめに
      2.労働分配率のモデル
      3.労働分配率の短期的変動
      4.労働分配率の長期的変動

    第4章 マクロ経済の変動
      1.はじめに
      2.投資と貯蓄
      3.マクロ経済の均衡
      4.物価の変動
      5.マクロ経済の不安定化

    第5章 債務システムとしての貨幣と財政・金融制度
      1.はじめに
      2.商品貨幣説と信用貨幣説
      3.銀行システムにおける私的な信用貨幣と国家の信用貨幣の連動
      4.預入が先か貸出が先か
      5.支払共同体ーー信用貨幣と制度
      6.債務システムのなかの国債

    第6章 制度変化プロセスーー合意形成のための諸条件
      1.はじめに
      2.諸価値の重み付け方が競合した事例ーー労働時間規制をめぐる対立と妥協
      3.制度変化の適正なプロセス
      4.メタ制度の形成と運営についての事例
      5.適正な制度変化プロセスのための制度的条件

    第7章 国際的な企業行動の変化とアジアの生産・消費地の多極化
      1.はじめに
      2.フラグメンテーションの進展とグローバルな所得格差の拡大
      3.生産地、消費地としてのアジアの多極化

    第8章 国際収支の変化とグローバルな不均衡の拡大
      1.はじめに
      2.貿易利益とその限界
      3.貿易収支不均衡の累積的拡大のメカニズム

    第9章 金融化と金融危機
      1.はじめに
      2.金融危機と金融制度変化の歴史
      3.非金融企業と家計の金融化
      4.金融不安定性の理論

    第10章 経済調整の多様性と制度的比較優位
      1.はじめに
      2.経済調整の多様性
      3.制度的補完性と制度的比較優位
      4.日本の長期停滞の制度的要因ーー社会単位コーディネーションの不足

    第11章 経済成長の諸制約ーー人口減少、脱工業化、地球温暖化
      1.はじめに
      2.人口減少
      3.脱工業化
      4.地球温暖化

    第12章 格差社会をどうみるかーー現状と対策
      1.はじめに
      2.格差の概観
      3.格差拡大の何が問題なのか
      4.所得格差はどのように生じるのか
      5.格差をどのように解消すべきか

    第13章 新自由主義、権威主義、民主主義
      1.はじめに
      2.代表制民主主義の問題
      3.新自由主義
      4.権威主義
      5.熟議民主主義に基づく社会単位コーディネーションの拡充


    参考文献
    専門的用語集
    索引
  • エッジソン・マネジメント2.0
    • 樫原 洋平
    • PHP研究所
    • ¥2475
    • 2025年06月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 採用難の時代、「日本を、世界で最も若者が育つ社会にする」ことを目指して、リンクアンドモチベーションでリクルーター研修トップの実績を誇る筆者が、採用と育成の最先端のノウハウを綴る。
    「人材不足」の逆風が吹きすさぶなか、もはや1社単独で採用や育成をしていく時代は限界を迎えつつある。本書では企業、行政、学校の「産・官・学」の連携で“人財”を創っていく方法を、具体的な事例と共に紹介。
    これらのスキームは大阪・関西万博「次世代共創造リーダー育成プロジェクト」の中核コンセプトの一つにもなっており、人材育成業界で注目の活動になるであろう。
  • 社会政策の考え方
    • ダニエル べラン/リアン マホン/上村 泰裕
    • 有斐閣
    • ¥3080
    • 2023年06月02日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • グローバル化や移民の増加,ジェンダー規範や家族構造の変化などの新たな現実に対し,これからの社会政策に必要なのはどのような考え方なのか。社会政策研究の最新の国際的動向と新たな分析枠組みを示し,今おさえるべき論点をコンパクトにまとめた。
    序 章
    第1章 資本主義,市民権,連帯
    第2章 社会政策の発展を説明する──理論的視角
    第3章 各国を分類する──福祉レジーム再考
    第4章 社会政策におけるアイディアの役割を重視する
    第5章 社会的排除,新しい社会的リスク,社会的投資
    第6章 福祉レジームが輪郭を与えるジェンダー規範の変化
    第7章 社会政策と多様性をめぐる政治
    第8章 グローバル化と社会政策
    終 章

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