2018年9月に行われた日本中小企業学会全国大会において発表されたなかで優秀な論文を集めたもの。
2018年頃から、ツイッターをはじめとしたSNSで、社会学会で、地方議会で、そして国会でTRA-TERF論争とでもいうものがおきている。「TRA」とはTrans Rights Activist(トランス権利活動家)、「TERF」とはTrans Exclusionary Radical Feminist(トランス排除的なラディカルフェミニスト)のそれぞれ頭文字をとった言葉である。なにが争点なのか。それはトランス女性への社会的な対応を巡っての論争である。おおまかにいえば双方の主張は以下のようなものである。「トランス女性は女性だから社会的に女性として扱うべきだし、女性用の様々な制度やスペースも利用できる」というのが「TRA」の主張である。一方で「そのような仕組みでは女性側が危険に晒されたり、権利が守られなかったりするのではないか」と懸念するのが「TERF」の主張である。この本は「TERF」と呼ばれた側の立場から、どのような問題をなぜ懸念しているかを整理し、そこでどのような主張が行われたのかを記録に残すために書かれている。自身が女性であると感じる性自認によって女子トイレや女湯等の女性スペースへ侵入できるというルールができると女性にどのようなリスクがあるのか、女性スポーツにおいてどんな状況が起きているか、海外でどんな運動が展開されたのか、トランスの権利を求める人々の発言がいかにミソジニー(女性嫌悪)を内包しているか、それらの話題について市井の人々(その中にはLGBTに該当するレズビアン、トランス女性、トランス男性もいる)が綴った一冊。
『トピックによる日本語総合演習 テーマ探しから発表へ』シリーズの1冊、「上級」の新訂版です。
改訂版の発行から約10年を経たことを機に、グラフ等のデータを新しくし、「読み物」の内容も時代に合わせて見直しをしました。
資料となるグラフの点数も増やし、より充実した活動ができるようになっています。
本書は、勉学・研究のための日本語運用力を養成する目的で作成されており、学習者自身があるトピックからテーマを探し、調査、考察、発表をするという活動を通して、さまざまな能力を伸ばすことができます。
トピックには、学習者の背景や興味・専門が多様であっても国を越えて共有できるように、
「食文化」
「仕事」
「生活習慣と宗教」
「リサイクル」
「ジェンダー」
の5つを取り上げています。
【変更箇所】
・全課の「情報1:グラフ」
1.食文化 9点
2.仕事 7点
3.生活習慣と宗教 8点
4.リサイクル 5点
5.ジェンダー 10点
・「1.食文化」、「5.ジェンダー」の「情報2:読み物」
※全課、「読み物」内の学習表現には変更なし。
広告、映画、ドラマ…「優れたクリエイティブ」の定義は、世界ではとっくに変わった。日本の作り手は、変われるか?クリエイティブ・エシックスとは、世界をより良い場所にするかどうか?という視点で物事を判断するマインドセット。「炎上しないように守るコンプライアンス」ではなく、「ブランドをより魅力的に成長させるための倫理」を紐解く、はじめての書籍!
最新の世界人口推計をもとに人類社会の持続可能性を探る。国連が掲げる開発目標の現在と未来へ向けての課題を、経済、環境、水と衛生、ジェンダー、家族計画、人権など幅広い視点から論じ、人口学の観点から問い直す。
2024年4月〜2025年3月のカレンダー。
書き込める小さめの卓上カレンダーです。シックな色合いの2色刷りデザインです。
英・仏 2か国語表記。
ミニカレンダーが前後について便利です。
●開始月:2024年4月始まり
●日付期間(掲載期間):2024年4月〜2025年3月
●罫内容:リングタイプ
●記入欄:カレンダー 4月始まり 卓上 B6 2024年
●サイズ(判型):B6
●寸法:W182×H130
●色:2C
●ページ数:6
和語、漢語、外来語を比較しながら、ニュアンスの違いや、使い分けなどを解説!
時代とともに日本独自のアレンジがなされていることなどに着目。
辞典的要素ではなく、主だったものを挙げることで、興味や調べる楽しさを導き出します。
2024年4月〜2025年3月のカレンダー。
月曜始まりの、書き込める小さめの卓上カレンダーです。
視認性を高める役割もある4カラーとグレーでデザイン。
文字色:日曜日ーレッド、祝祭日ーオレンジ、土曜日ーグリーン、平日ーブルー英・仏 2か国語表記。
ミニカレンダーが前後について便利です。
●開始月:2024年4月始まり
●日付期間(掲載期間):2024年4月〜2025年3月
●罫内容:リングタイプ
●記入欄:カレンダー 4月始まり 卓上 B6 2024年 月曜始まり
●サイズ(判型):B6
●寸法:W182×H130
●ページ数:6
日本人に馴染みのある話題を使って英語の発信力アップのためのトレーニングを行います。外国人がよくする、日本および日本人に関する様々な分野の質問に対して、論理的で説得力のある答え方ができるよう、段階を踏みながらトレーニングしていきます。
論理的スピーキング力(説明力)をシステマティックにアップさせるため、質問ごとに「アーギュメントの極意」を短いフレーズで掲載。また、異文化理解を深めるためのコラムも充実しています。
英語の「説明力」は、スピーキングやライティングの力を上げるために絶対に必要です。ビジネス英語としては勿論、英検・IELTSや通訳検定対策にも有効な一冊です。
CHAPTER1 論理的スピーキングの極意はこれだ!
CHAPTER2 論理的スピーキングQ&Aトレーニング 大衆文化
CHAPTER3 論理的スピーキングQ&Aトレーニング ジェンダー・結婚・家庭
CHAPTER4 論理的スピーキングQ&Aトレーニング 対人コミュニケーション
CHAPTER5 論理的スピーキングQ&Aトレーニング 日本人の行動心理
CHAPTER6 論理的スピーキングQ&Aトレーニング 経済・ビジネス
CHAPTER7 論理的スピーキングQ&Aトレーニング 教育
CHAPTER8 論理的スピーキングQ&Aトレーニング 宗教・歴史
CHAPTER9 論理的スピーキングQ&Aトレーニング 伝統文化
【専用の貼り付けキット付きで簡単に貼れる】
付属の貼り付けキットを使用することで、貼り付けが苦手な方でも、簡単かつ正確にガラスパネルを貼り付けることができます。また、接着面には高品質なシリコン素材を採用。自己吸着タイプのため、パネルがすっと貼り付き、気泡が入りにくい仕様です。万が一細かい気泡が入った場合でも、時間の経過とともに自然に抜けていきます。
【硬度9H※の強化ガラスで画面を守る】
硬度9Hの強化ガラス素材を採用。ガラス部分の厚さはプレミアム0.2mm、スタンダード0.33mmで、装着時の違和感が少なく、画面をキズからしっかり保護。ドックの使用やタッチパネル操作も問題なくできます。
※JIS規格のひっかき硬度(鉛筆法)により、硬度9Hの鉛筆でもキズがつかないことを表しています。一般的な保護フィルムは硬度2〜3H程度です。
【高光沢効果&透過率90%の高透明度で画面本来のクリアな映像が楽しめる】
高級感のある高光沢タイプのガラスパネルです。透過率90%と透明度も高いため、画面本来のクリアな映像が楽しめます。
【ラウンドカット&飛散防止で安全性に配慮】
パネルの縁はラウンドカット加工によって、なめらかな手触りに。また、万が一の破損に備え、飛散防止加工も施しています。
■対応機種:Nintendo Switch 2
■セット内容:ガラスパネル×1、貼り付け用ガイド枠×1、クリーニングクロス×1、ホコリ除去シート×1、クリーニングシート×2、取扱説明書×1
■素材:強化ガラス (ガラスパネル)、ポリエステル (クリーニングクロス)
『アバター』『X-MEN: アポカリプス』のVFXチームが脅威の映像で描く人類逆襲の最終章!
★『アバター』『X-MEN: アポカリプス』のVFXチームが描く超ハイクオリティの最新VFX映像
★スカイライン征服、奪還と続いたSFバトルがついに完結!宇宙を舞台に人類VSエイリアンのラストステージ!
★監督・脚本はリアム・オドネルが続投!ヤヤン・ルヒアンも復活登場!!
突如現れた宇宙船によって、わずか3日間で征服された地球。それから15年、人類は逆襲を開始した!
地球人を“収穫”するため飛来したエイリアンの恐怖をスリリングに描いた『スカイラインー征服ー』(10)。
その独創的なアイデアとアップテンポな語り口、迫真のビジュアルで観る者を圧倒し、低予算のインディペンデント作品ながら国際的に高い評価を獲得した。
続く『スカイラインー奪還ー』(17)は、エイリアンと人類の関わりを解き明かし、侵略者に戦いを挑む“抵抗軍”のダイナミックなアクションを軸に展開。
巨大マシンのスペクタクルなバトルを盛り込むなどさらなるスケールアップを果たし、ふたたび熱狂的な支持を得た。
そして2021年、待望のシリーズ第3弾『スカイラインー逆襲ー』が登場。
3部作の最終章と位置づけられた今作は、人類とエイリアンの最終決戦。エイリアンの反撃で人類滅亡までのカウントダウンが進む中、ローズと抵抗軍は人類を救うことができるのか?
未知の惑星をめざす壮大なアドベンチャー、クリーチャーやエイリアンとの激しいバトル、タイムリミットのサスペンス、
そしてローズたちを待ち受ける巨大な陰謀……エンターテインメントのあらゆる要素が盛り込まれた本作は、シリーズ最後を飾るにふさわしい作品に仕上がった。
監督は、第1作の製作・脚本を担当し、第2作では製作・監督・脚本を手がけたシリーズ生みの親のひとりリアム・オドネルが続投。
製作は、『アバター』、『ランペイジ 巨獣大乱闘』など数々の話題作を手がけてきた視覚効果クリエーターで、
本シリーズを立ち上げ第1作の監督も務めた〈ザ・ブラザーズ・ストラウス〉ことグレッグ&コリンのストラウス兄弟。
エイリアンのデザイン、造型は『プレデター』や『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』、
『ジュラシック・ワールド』など数々の大作に参加し、前作でも腕を振るったアラン・ホルトと、ハリウッド気鋭のクリエーターが集結した。
前人未踏の宇宙を舞台に、人類VSエイリアンのラストステージが幕を開ける!
※収録内容は変更となる場合がございます。
◆大ヒット作品がお求めやすい価格で新登場!
© 2022 20th Century Studios.